■不戦へのネットワーク

不戦へのネットワーク行動日誌

2017年1月8日更新

2017年 月日
2016年 12月25日 共催 ■連続講座「今は戦争体制?日本の現状を問う」第3回
武器輸出ビジネスの最前線から見えること
●講演:望月衣塑子さん (東京新聞記者)
●時:2016年12月25日(日)13:30〜16:30
●所: うぃるあいち セミナールーム1・2
(地下鉄「市役所」駅2番出口より東へ徒歩約10分)
●参加費:800円
●共催:不戦へのネットワーク/戦争をさせない1000人委員会あいち
2016年 12月3日 共催 ■連続講座「今は戦争体制?日本の現状を問う」第2回
尖閣(釣魚島)と領土ナショナリズムの魔力
〜大政翼賛会化する報道〜
●講演:岡田充(たかし)さん (共同通信客員論説員・桜美林大非常勤講師を経て、21世紀中国総研)
●時:2016年12月3日(土)13:30〜16:30
●所: 愛知県青年会館 第2会議室
(地下鉄「伏見」駅下車、7番出口出て西へ300m行き名古屋東宝ビル角、南へ250m)
●参加費:800円
●共催:不戦へのネットワーク/戦争をさせない1000人委員会あいち
2016年 11月15日 南スーダンへの自衛隊派遣に新任務を付与する閣議決定に抗議する街頭行動/栄・丸栄スカイル前にて
2016年 11月5日 共催 ■連続講座「今は戦争体制?日本の現状を問う」第1回
アフリカ中央部における紛争と国連平和維持活動(PKO)
●講演:米川正子さん (元UNHCR職員、立教大学特任准教授)
●時:2016年11月5日(土)13:30〜16:30
●所: 愛知県青年会館 第2会議室
(地下鉄「伏見」駅下車、7番出口出て西へ300m行き名古屋東宝ビル角、南へ250m)
●参加費:800円
●共催:不戦へのネットワーク/戦争をさせない1000人委員会あいち
2016年 11月5日 戦争法廃止・発動反対の定例街頭行動
2016年 10月19日 参加 安倍内閣の暴走を止めよう!あいち集会とデモ/●主催:安倍内閣の暴走を止めよう共同行動実行委員会
2016年 9月24日 定例小牧基地申し入れ行動  (申し入れ/憲法違反の任務を拒否して下さい 2016年9月24日)
2016年 9月21日 参加団体 ■沖縄と日本 −安次富浩さんに聞く−
【安次富浩さんのプロフィール】1946年生。元沖縄県職員。「ヘリポートいらない名護市民の会設立に参加。「辺野古・違法アセス訴訟原告団長。「海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会」共同代表。

●時:2016年9月21日(水)18:30〜21:00
●所: 名古屋YWCA 2Fビッグスペース
(名古屋市営地下鉄「栄」駅5番出口から徒歩2分)
●資料代:800円(学生500円)

※17:30〜街宣@栄・三越ライオン前

●主催:あいち沖縄会議/日本聖公会沖縄プロジェクト/不戦へのネットワーク/DemosKratia
2016年 9月6日 連名 沖縄県高江への機動隊派遣中止の愛知県警への申し入れ ■【申し入れ書】 沖縄県・高江への機動隊派遣中止の申し入れ 愛知県警察本部長様(2016年9月6日)
2016年 8月27日 定例小牧基地申し入れ行動 (申し入れ書/「憲法違反の任務を拒否して下さい」2016年8月27日
2016年 8月20日 実行委員会 ■歴史修正主義と闘うジャーナリスト植村隆講演会
 私は「捏造記者」ではない

●時:2016年8月20日(土)13:30〜
●所: 名古屋市博物館 講堂
名古屋市瑞穂区瑞穂通1−27−1
地下鉄桜通線「桜山」下車、4番出口から徒歩5分
●参加費800円

●植村隆さんプロフィール:韓国カトリック大客員教授、元北星学園大非常勤講師、元朝日新聞記者

●主催:植村裁判支援講演会実行委員会
(三千里鐵道・不戦へのネットワーク・三菱女子挺身隊裁判を支援する会・旧日本軍による性的被害女性を支える会・日本聖公会中部教区社会宣教部ATTC東海・日本ジャーナリスト会議東海・韓国併合100年東海実行委員会)
2016年 8月11日〜8月14日 展示・参加 あいち・平和のための戦争展/名古屋市公会堂
2016年 8月6日 ■安倍内閣の暴走を許さない市民の反対の声を示すため土曜街頭アピール
 (毎月第1土曜日)を継続しています。
不戦へのネットワークと東海民衆センター呼びかけ。
■8月6日(土) 午前11時から12時
●場所:栄 メルサ前 (付近地図)
2016年 7月31日 参加団体 ■沖縄からはっきり見える基地・軍隊と人権

●日時:2016年7月31日(日) 午後2時〜4時
●お話し:高里鈴代さん
【プロフィール】1940年生まれ、那覇市女性相談員7年、那覇市議会議員4期を務め、現在「強姦救援センター・沖縄」代表、「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」共同代表、「島ぐるみ会議」の共同代表
●場所:名古屋市教育館 講堂
(地下鉄「栄」下車2、3、10B出口すぐ)
●参加費:800円

●デモ出発:4時半

●主催:あいち沖縄会議
あいち沖縄会議 http://blog.goo.ne.jp/aichi-okinawakaigi
E-Mail aichi.okinawakaigi@gmail.com Tel 052-623−0760
不戦へのネットワーク  命どぅ宝あいち  名古屋YWCA   東海民衆センター 
日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト   JUCON(沖縄のための日米市民のネットワーク)
戦争をさせない1000人委員会あいち

2016年 7月9日 戦争法廃止の定例街頭行動
2016年 6月25日 月一小牧基地申し入れ行動、戦争法廃止の定例街頭行動 ■7月参議院選挙前の要請書(2016年6月25日)
2016年 6月19日 参加 安倍内閣の暴走を止めよう!元海兵隊員による女性殺害を許さない!沖縄県民大会に呼応しよう!6.19あいち集会とデモ ●主催:安倍内閣の暴走を止めよう共同行動実行委員会
2016年 6月5日 呼びかけ 明日を決めるのは私たち〜政治を変えよう!6.5全国総がかり大行動 in NAGOYA ●久屋公園南噴水広場/ (呼びかけ) 怒れる女子会@名古屋/戦争をさせない1000人委員会あいち/DemoKratia/東海民衆センター/不戦へのネットワーク
2016年 6月4日 戦争法廃止の定例街頭行動
2016年 5月28日 参加団体 ■緊急の街頭アピール
元米海兵隊員(現米軍属)による沖縄での女性殺害事件に抗議する街頭行動
●日時:2016年5月28日(土) 12時から1時
●場所:名古屋・栄・栄スカイル前 
●呼びかけ: あいち沖縄会議
2016年 5月28日 小牧基地申し入れ行動 ■サミット警備を名目のオスプレイ飛来に対する要請書(2016年5月28日)
2016年 5月21日 実行委員会構成団体 ■5・21講演集会・デモ G7を伊勢志摩サミット問う!
●「勝手に決めるな!私たちの世界を!
  戦争と格差を生み出すG7に異議あり!名古屋デモ」
●日時:2016年5月21日(土曜日)13時30分〜
●会場:名古屋市教育館講堂
●講演:西谷和文さん(フリージャーナリスト・イラクの子どもを救う会)
演題:戦争を生み出しているのはだれ?シリアの内戦と難民・ISのテロの原因を探る
●参加費:800円
●※集会終了後デモ行進
●主催:G7伊勢志摩サミットを問う集会実行委員会
 連絡先:電話050−3593−5130(不戦へのネットワーク )
2016年 5月24日 分科会担当 ■市民の伊勢志摩サミットの開催
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☆平和分科会(担当:不戦へのネットワーク、ピースボート)
●日時:2016年5月24日(火)午前9時半〜12時
●場所:じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3−18 近鉄四日市駅下車、南改札口を通り西出口を出て徒歩5分)
●無料
●テーマ:「平和に生きる権利を確立するために」
○発題
佐伯奈津子さん(原発輸出)名古屋学院大学
高橋博子さん(核兵器と被ばく) 南山大学
服部良一さん(沖縄基地被害)元衆議院議員 沖縄意見広告運動全国世話人
飯島滋明さん(「平和への権利」法典化への取り組み)名古屋学院大学

●ディスカッション、意見交換をします。
各国政府は「平和の権利」をあらゆる人権の基礎となる権利として認めること、などの内容での提言書を作り、サミット参加国あてに提出します。

●連絡先 不戦へのネットワーク 
2016年 5月24日 サミット警備を名目にしてのオスプレイの飛来や護衛艦いずもの入港について愛知県航空対策課と名古屋港管理組合に申し入れ
■伊勢志摩サミットに関わる「警備」と称して、海上自衛隊の艦船が名古屋港に入港、接岸することに反対し、入港を認めないよう要請します(名古屋港管理組合管理者大村秀章様 2016年5月24日)
■サミット警備に乗じた県営名古屋空港へのオスプレイ飛来に抗議します。(愛知県知事 大村秀章 様 2016年5月24日)
2016年 5月19日 参加 安倍内閣の暴走を止めようあいち集会&デモ ●主催:安倍内閣の暴走を止めよう共同行動実行委員会
2016年 5月11日 約5カ月遅れのネット事務所移転に伴う事務所開き
2016年 5月8日 主催 ■学習会 G7伊勢志摩サミットとは何か?PART2
●G7サミットと安倍政権の目的
   ー安保・軍事・原発・気候変動・金利政策・過剰警備・人権侵害
●日時:2016年5月8日(日曜日)13時30分〜
●会場:ウィルあいち(愛知県女性総合センター)セミナールーム5
●講演:小倉利丸さん(ピープルズプラン研究所共同代表)
●資料代カンパ:800円
●主催:ATTAC東海・不戦へのネットワーク
2016年 5月7日 ■安倍内閣の暴走を許さない市民の反対の声を示すため土曜街頭アピール
2016年 5月1日 実行委員会構成団体 ■辺野古の新基地建設を許さない!つながろう愛知から集会・ライブ・デモ

●日時:2016年5月1日(日)
●集会:午後1時半〜3時
●デモ出発:3時15分
●場所:光の広場(久屋公園)
【名古屋市・栄】(アクセス:地下鉄名城線「矢場町」下車2番、4番、6番出口)
●主催:辺野古新基地建設を許さない!つながろう愛知から集会実行委員会
(※不戦ネットも実行委員会の構成団体になっています。)
2016年 4月19日 参加 安倍内閣の暴走を止めようあいち集会&デモ 久屋公園
2016年 4月7日 ブルーインパルス展示飛行、三菱重工小牧南工場でのF35修理、空中給油機の追加導入などについて愛知県航対策課との話し合い。
2016年 4月3日 呼びかけ ■基地・軍需企業めぐりツアー 
●コース
守山10師団⇒旭精機高蔵寺弾薬庫
⇒春日井施設大隊
⇒名古屋誘導推進システム製作所(三菱北工場)
⇒小牧基地神明公園(航空館 Boon )
⇒名古屋航空宇宙システム製作所 (小牧南工場)
⇒エアー フロントオアシス (小牧基地南)

●呼びかけ:不戦へのネットワーク
2016年 4月2日 ■2016年4月2日土曜街頭アピール (チラシ表) (チラシ裏)
2016年 4月1日 ■小牧基地の基地機能拡大強化に対する要望と質問書(愛知県知事宛:2016年4月1日)
2016年 3月26日 月一の小牧基地への申し入れ行動■憲法違反の戦争法に関わる要請書(自衛隊小牧基地指令様 自衛隊員の皆様宛:2016年3月26日)
2016年 3月13日 参加 小牧基地航空祭にてブルーインパルスの飛行に抗議する平和委員会のスタンディング行動に合流
2016年 3月6日 主催 ■あべ政治を許さない連続講座第3回 
拡大する武器輸出
●日時:2016年3月6日(日)午後1時半〜4時半
●場所:名古屋市教育館 第8研
(地下鉄「栄」2番3番10B出口)
●講演:杉原浩司さん (武器輸出反対ネットワーク)
●参加費/800円
●主催/不戦へのネットワーク
2016年 3月5日 ■安倍内閣の暴走を許さない市民の反対の声を示すため土曜街頭アピール
2016年 2月28日 主催 あべ政治を許さない連続講座第2回
戦争法で変わる自衛隊●日時:2016年2月28日(日)午後1時半〜4時半

●場所:東別院会館 椿の間
(地下鉄「東別院」駅下車4番出口)
●講演:飯島滋明さん (名古屋学院大学准教授・憲法)
●参加費/800円
●主催/不戦へのネットワーク
2016年 2月27日 「小牧基地の機能拡大に反対し、憲法違反の戦争法の任務に従わないこと」を求める要請書2016年2月27日
2016年 2月20日 2016年度不戦へのネットワーク総会&交流会 (名古屋働く人の家にて)
2016年 2月6日 ■安倍内閣の暴走を許さない市民の反対の声を示すため土曜街頭アピール (チラシ表チラシ裏
2016年 1月30日 主催 ■あべ政治を許さない連続講座第1回 
   戦争法とNGO 南スーダンPKOをめぐって

●日時:2016年1月30日(土)午後1時半〜4時半
●場所:東別院会館 椿の間
(地下鉄「東別院」駅下車4番出口)
●講演:今井高樹さん
(日本国際ボランティアセンター(JVC)スーダン現地代表)
●参加費:800円
● 主催:不戦へのネットワーク
●協力:名古屋NGOセンター
2016年 1月19日 参加 「安倍内閣の暴走を止めよう!」あいち集会・デモ  ●主催:安倍内閣の暴走を止めよう共同行動実行委員会
2016年 1月 9日 ■安倍内閣の暴走を許さない市民の反対の声を示すため土曜街頭アピール
2015年 12月26日 ■、航空自衛隊小牧基地に不戦へのネットワーク、ノーモア南京名古屋の会、東海民衆センターの3団体にて申し入れを行いました。「小牧基地の機能拡大に反対し、憲法違反の戦争法の任務に従わないこと」を求める要請書(2015年12月26日)
2015年 12月12日 主催 ■(講演会) 声を力に!国会前と全国を結ぶ

●日時:2015年12月12日(土) 13:30〜16:30
●講師:高田健さん(許すな!憲法改悪市民連絡会事務局長)
「戦争法制・改憲を巡る状況と私たちの課題」

●講師:飯島滋明さん(名古屋学院大学准教授)
「戦争法の発動と自衛隊」
●会場:(名古屋市)東別院会館 蓮の間
●参加費:800円
●主催:不戦へのネットワーク
2015年 11月14日 名古屋市守山区にある陸上自衛隊第10師団に南スーダンへの派遣中止を求める申し入れを行いました。■南スーダン派遣中止を求める申し入れ書
2015年 10月31日 不戦ネットメンバー参加 ■辺野古新基地建設への非暴力直接行動〜現場からの報告

●日時:2015年10月31日(土) 午前10時〜(午前9時半開場)

●講師:安次富浩さん(ヘリ基地反対協共同代表)
●会場:名古屋市教育館 講堂
(地下鉄「栄」2番3番10B出口)

●資料代500円

●主催:安倍政権の暴走を止めよう!共同行動実行委員会
2015年 10月30日 不戦ネットメンバー参加 ■10.30安倍内閣の暴走を止めよう!あいち集会&デモ

●日時:2015年10月30日(金)
 18時30分(集会) 19時(デモ出発)
●場所:若宮公園 (矢場町高架下)

●主催:安倍内閣の暴走を止めよう共同行動実行委員会
2015年 10月25日 呼びかけ ■(講演会) 安倍政治を止めるために戦争法反対運動から展望する

●日時:2015年10月25日(日) 午後1時半〜4時半
●場所:愛知県青年会館 第2会議室
   (地下鉄「伏見駅」下車、7番口、西へ300m 旧名宝会館角南へ250m)
●講演:中谷雄二弁護士
●各団体からの発言
●参加費:800円
●呼びかけ:不戦へのネットワーク
2015年 10月12日 団体参加 ■(緊急集会) 辺野古の新基地を止めよう
        辺野古ドリーム船長 北上田さんからの報告

●日時:2015年10月12日(月曜・休)
●場所:聖マタイ教会 1階
(地下鉄桜通線「御器所」駅下車4番出口  桜山方面に南下直進、交番の角を右折)
●内容:北上田 毅さん報告
(沖縄平和市民連絡会、ヘリ基地反対協抗議船船長、高江・現地行動連絡会)
●参加費/800円
●主催:あいち沖縄会議
(不戦へのネットワーク 命どぅ宝あいち 名古屋YWCA  東海民衆センター 
日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト    JUCON(沖縄のための日米市民の
ネットワーク)
2015年 9月18日 不戦ネットメンバー参加 ■安倍内閣の暴走を止めよう!9/18街頭宣伝とデモ
◆ 街頭宣伝+デモ
★ 9/18(金)18:00〜 名古屋・栄・噴水前で街頭宣伝
          19:00〜 名古屋・栄広場からデモ出発 
 主催:安倍内閣の暴走を止めよう共同行動実行委員会
2015年 9月14日 不戦ネットメンバー参加 ◆ 連続街頭宣伝
 ★ 9/14(月)〜17日(木) 毎日18:00〜19:00 (名古屋市)栄・スカイル前)
2015年 9月10日 不戦ネットメンバー参加 ■9.10集会 安倍内閣の暴走を止めよう!
戦争法制反対!普天間基地撤去!辺野古の新基地建設は中止!

●時:2015年9月10日(木) 18:30〜集会 19:00〜デモ出発
●場所:若宮公園ミニスポーツ広場
(矢場町ランの館の東200m。堀留交差点、高架下のゲートボール場)
●主催:安倍内閣の暴走を止めよう共同行動実行委員会
2015年 8月30日 不戦ネットメンバー参加 ■戦争法案廃案!安倍政権退陣!8・30国会10万人・全国100万人大行動  この日、私たちが、戦争しない未来を作る。

●時:2015年8月30日(日) 14:00〜
●所:(東京) 国会議事堂周辺
●主催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
2015年 8月30日 呼びかけ ■安倍内閣の暴走を止めよう!
戦争法制を許さない !普天間基地 撤去 !辺野古の新基地建設は 中止 !
8.26 あいち 集会

●時:2015年8月30日(日) 午前10時半〜11時半
●所:(名古屋) 栄メルサ前集合(付近地図)
● (栄交差点を中心に一斉に街宣)街宣・スタンディング、マイク情宣

●呼びかけ:不戦へのネットワーク、東海民衆センター、
戦争をさせない1000人委員会あいち、
怒れる女子会@なごや怒りの女子デモ
2015年 8月2日 不戦ネットメンバー参加 ■ひかりの広場を怒りの広場に
8・2怒れる女子デモ第2弾
暴走するアベ政権にレッドカード!

だめ!戦争法案 だめ!辺野古新基地 だめ!憲法改悪 だめ!秘密保護法 だめ!原発再稼働 だめ!あらゆる差別

●2015年8月2日(日)久屋公園南(光の広場)
(地下鉄「矢場町」2番出口すぐ)
●15:00〜集会
●15:30〜怒れる女たちのデモ(怒れる男子の参加大歓迎!)
●赤いものを身につけて参加してね
服でもスカーフでも帽子でも日傘でも小物でも赤ならOK
●主催:怒れる女子会@なごや
2015年 7月29日 不戦ネットメンバー参加 ■7・29集会 安倍内閣の暴走を止めよう!
集団的自衛権閣議決定から1年戦争法制を許さない!
普天間基地撤去!辺野古新基地建設は中止!

●時:2015年7月29日(水)
 18:30〜集会(各分野からのアピール、集会宣言)
 19:00〜デモ出発(ひかりの広場〜久屋大通〜栄〜大津通〜矢場町〜流れ解散)

●所:久屋広場南 ひかりの広場
(地下鉄矢場町2番出口〜久屋広場の南側のスロープのある公園です)

●主催:安倍内閣の暴走を止めよう共同行動実行委員会
2015年 7月18日 呼びかけ ■全国一斉意思表示 合い言葉はアベ政治を許さない アベ政権の非道に、主権者の抗議意思をいっせいに示そう! デモもやります。

●日時:2015年7月18日(土)
●場所:栄 もちの木広場
●集合時間:12時45分
※一斉行動:午後1時
※デモ出発:1時15分
●よびかけ
東海民衆センター
不戦へのネットワーク
戦争をさせない1000人委員会・あいち
立憲フォーラム
2015年 7月14日 不戦ネットメンバー参加 ■安倍内閣の暴走を止めよう!戦争法案反対!
  強行採決反対!7・14名古屋集会〜デモ
●日時:2015年7月14日(火)
 18時30分〜 デモ出発:19時
●場所:久屋大通公園 ひかりの広場
 (地下鉄矢場町駅2番出口すぐ)
●主催:安倍内閣の暴走を止めよう!共同行動委員会
2015年 7月4日 呼びかけ ■「みんなで止めよう!安倍政権の戦争法案」街頭アピール
7月4日(土)午前11時から12時
●呼びかけ:不戦へのネットワーク・東海民衆センター・戦争をさせない1000人委員会あいち
2015年 7月1日 不戦ネットメンバー参加 ■7・1集会 安倍内閣の暴走を止めよう!
集団的自衛権閣議決定から1年戦争法制を許さない!
普天間基地撤去!辺野古新基地建設は中止!
黙っていたら命も奪われる
集団的自衛権・閣議決定から1年民意を無視した安倍内閣の暴走を止めるため、大きな声をあげよう!ぜひ、7.1集会にお集まり下さい
●時:2015年7月1日(水)
 18:30〜集会(各分野からのアピール、集会宣言)
 19:00〜デモ出発(ひかりの広場〜久屋大通〜栄〜大津通〜矢場町〜ひかりの広場)

●所:久屋広場南 ひかりの広場
(地下鉄矢場町2番出口〜久屋広場の南側のスロープのある公園です)

●主催:安倍内閣の暴走を止めよう共同行動実行委員会
2015年 6月24日 不戦ネットメンバー参加

■戦争法を学ぼう! 愛敬浩二さん講演会

●とき:2015年6月24日(水) 開演18:30(開場18:00)

●ところ:名古屋YWCAビッグスペース
(地下鉄名城線「栄」下車 東5番出口 東へ徒歩2分)

●講師:愛敬浩二さん(名古屋大学大学院法学研究科 教授)

1966年生まれ。早稲田大学大学院法学研究科修了。2004年より現職。憲法学・憲法思想史専攻。『改憲問題』ちくま新書。『3.11と憲法』(共著)日本評論社。『立憲主義と憲法理論』日本評論社。『改憲の何が問題なのか』(共著)岩波書店。

●資料代:500円

5月14日、安倍政権は安保法制=戦争法案を閣議決定し、5月26日から、衆議院特別委員会で審議が始まっています。昨年7月の集団的自衛権行使容認の閣議決定をうけての法制化です。関連する10本の法律を「平和安全法制整備法案」という形でひとつの法律に変え、自衛隊の海外派兵の恒久法は「国際平和支援法案」という名称にしました。連日行われている国会での審議の中で、曖昧、決めつけ、首相と防衛大臣の答弁の食い違いなどなど様々な問題点が浮き彫りにされています。戦後憲法体制を覆し、「新たな戦前」に日本が進むかどうかが問われているこの重要な法案の問題点を改めて学習し、廃案へ向けての力をつけていく学習会にしたいと思います。ぜひ、ご参加下さい。

●主催:戦争をさせない1000人委員会あいち

(※不戦ネットメンバーも参加しています)

2015年 6月23日 主催

■戦争法で拡大する自衛隊の任務

日時:6月23日(火) 午後6時半〜8時半
場所:名古屋YWCA 404号
お話し:池田五律さん
(有事立法・治安弾圧を許すな!北部集会実行委員会)
プロフィール
東京都練馬区在住。「戦争に協力しない!させない!練馬アクション」「有事立法・治安弾圧を許すね!北部集会実行委員会」のメンバーとして、地元朝霞駐屯地を中心に反戦・平和活動を行う。

参加費:800円

 国会では、戦後憲法体制を覆す「戦争法」の審議が続いています。
審議の中でこの法案の危険性が次々と明らかになっています。自衛隊が、他国軍とともに戦争に加担をするということに道を開く法案ですが、実際の自衛隊は既に米軍やオーストラリア軍との訓練を行い、オスプレイやF35ステルス戦闘機導入が予定され、最大規模の護衛艦いずもの就航など軍備の増強も行われています。アフリカのジブチには47億円もかけて自衛隊の基地が建設され、600 人が常駐しています。戦争法は自衛隊の姿をどう変えるのか、東京練馬で反基地運動を続ける池田さんにお話を伺います。

主催 不戦へのネットワーク

2015年 5月17日 呼びかけ

■とめよう!辺野古の新基地建設 美ら海を守ろう 5.17あいち集会

●とき:2015年5月17日(日) 
     (集会)午後2時から3時 沖縄報告、リレートーク、エイサー、歌など
     (デモ出発)午後3時
●ところ:若宮公園スポーツ広場
 (掘留(ほりどめ)交差点東側、高架線下)地下鉄名城線「矢場町」駅3番出口 徒歩5分


●呼びかけ あいち沖縄会議
(不戦へのネットワーク 命どぅあいち 名古屋YWCA 東海民衆センター 日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト JUCON(沖縄のための日米市民のネットワーク)

2015年 5月16日 「止めよう!戦争法案 毎週連続街頭行動」第1回 最初に配布したチラシの表
チラシ裏です。
2015年 5月24日 不戦ネット参加 ■戦争をさせない東海ブロック 1000人集会&デモ
戦争をさせないために集団的自衛権の行使にみんなで反対しよう!みんな集まれ〜!

●とき:2015年5月24日(日)14:00〜
●ところ:若宮大通公園(地下鉄名城線「矢場町」駅下車4番出口徒歩5分
●主催:戦争をさせない1000人委員会・東海ブロック

(リンク: 戦争をさせない1000人委員会あいち  http://www.anti-war-aichi.info/
2015年 5月9日 不戦ネット主催 ■みんなで止めよう! 安倍政権の戦争を!

●講演:高田 健さん(許すな改憲市民連絡会事務局長)
93年「STOP!改憲・市民ネットワーク」、99年「許すな!憲法改悪・市民連絡会」を結成し、早くから改憲反対運動に取り組む。2004年「9条の会」結成に際し事務局員。08年の「9条世界会議」実行委員会組織委員長。「さよなら原発1000万人アクション」事務局に参加。「解釈で9条壊すな 実行委員会」事務局長。著書多数。

 ■各団体からの活動報告
  宗教者9条の会(石川雄吉さん)
  立憲フォーラム(近藤昭一議員)
  秘密保全法に反対する愛知の会(中谷雄二弁護士)予定
  戦争をさせない1000人委員会あいち(調整中)
  あいち憲法会議(メッセージ)

●日時:2015年5月9日(土)午後1時半〜4時半
●場所:イーブルなごや 第4集会室
●参加費:800円

3月20日、自民・公明両党の与党協議で、戦争方正についての合意が成立しました。関連法案を5月の連休明けに国会に提出し、成立をめざしています。この動きを止めるためには、今までのように個々の団体がバラバラで行動していては対応できないと思います。東京では今までのしがらみを越え、「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」として、5月3日の憲法集会をかわきりに行動が準備されています。「総がかり行動」実現のために市民運動として積極的な役割を担ってきた高田さんに、その経験をお聞きします。既に愛知でも4月28日の集会・デモを皮切りに動きができつつあります。さらに繋がりを強化するために集会を企画しました。

●主催:不戦へのネットワーク
2015年 4月28日 不戦ネット参加 ■4.28集会 安倍内閣の暴走を止めよう!チラシ表 チラシ裏
集団的自衛権・戦争法制を許さない!
普天間基地撤去!辺野古新基地建設は中止!
●日時:2015年4月28日(火)午後6時30分(集会) 午後7時(デモ出発)
●場所:若宮広場
●主催:安倍内閣の暴走を止めよう連続行動実行委員会

2015年  3月15日 小牧基地航空祭でのブルーインパルス飛行をやめさせましょう(2015年3月15日(PDFファイル)
2015年  3月11日 ■小牧基地の航空祭でのブルーインパルス飛行について質問と要望(2015年3月11日県交渉
 2015年3月11日、愛知県の航空対策課に県営名古屋空港でのブルーインパルスの飛行について反対していただきたいとの申し入れを行いました。
2015年  3月7日 不戦ネット主催 ■敗戦70年と暴走する安倍政権 中島啓明さん講演会

●日時:2015年3月7日(土)午後1時半〜4時半
●場所:東別院会館 椿の間
●お話し:中島啓明さん(共同通信記者)
(反天皇制運動連絡会、人権と報道・連絡会会員。週間金曜日やインパクション(休刊中)などに積極的に文章を掲載。)

 安倍政権による暴走が続いています。立憲主義を否定し、昨年憲法解釈を変えて「集団的自衛権行使容認」を閣議決定した上で、今年「戦争をする国家」に向けて法改正を進めようとしています。そればかりではなく、「国家安全保障戦略」や新防衛大綱、中期防衛力整備計画での自衛隊の増強、軍事費の増強、武器輸出の解禁、辺野古の新基地建設の強硬、秘密保護法の強行採決、「教育再生」に名を借りた教育の国家管理の強化、侵略戦争や植民地支配を正当化する歴史認識による近隣諸国との軋轢、靖国神社参拝、原発再稼働、NHKをはじめとするマスコミ操作などなど、止まるとこを知りません。一方では、ヘイトスピーチと言われる排外主義がはびこり、尖閣諸島や竹島(独島)問題による領土ナショナリズムも台頭し、安倍的なものを支持する層も広がっています。新たな戦前へ向かいつつある現在の社会状況をもたらした要因を敗戦70年の視点で検証し、今後の運動の糧にしたいと思います。
●主催:不戦へのネットワーク

2015年  2月14日 不戦ネット参加 ■第18回許すな!憲法改悪・市民運動全国交流集会in なごや
チラシPDF

●時:2015年2月14日(土) 開場午後1時 開会午後1時半〜4時
●会場:名古屋学院大学 白鳥学舎曙館103教室

憲法の市民運動の全国的な連携と共同を強化するために、1995年から始まった「市民運動全国交流集会」の第18回目を名古屋で開催します。安倍政権の改憲暴走政治が続く中、全国各地の市民運動が協力・共同しながら、東アジアの国々の人びとと連帯し、この安倍政権の危険な改憲暴走を阻止しなくてはなりません。

●講演
  日本を「戦争する国」にしてよいのか?
=戦争する国への道;ガイドライン改定と戦争法案=

● 清水雅彦さん (日本体育大学教授)
1966年生まれ。日本体育大学教授。明治大学軍縮平和研究所特別研究員。日本民主法律家協会常任理事。専攻は憲法学。主たる研究テーマは平和主義・監視社会論。主な著書『平和と憲法の現在−軍事によらない平和の探求』(共編著 西田書店)、『平和の権利を世界に−国連宣言実現の動向と運動』(共著 かもがわ出版)、『憲法を変えて「戦争のボタンを押しますか?』(単著 高文研)、『秘密保護法は何をねらうか 何が秘密? それは秘密です』(共著 高文研)ほか、著書多数。

●特別報告
=「戦争する国と靖国神社問題」=
● 内田雅敏さん (弁護士)
関東弁護士会連合会憲法問題委員会委員長などを経て、現在、日弁連憲法委員会委員、東京弁護士会憲法問題協議会委員。戦後補償請求訴訟や自衛隊イラク派兵違憲訴訟などに携わる。

●資料代:500円

●共催:第18回許すな!憲法改悪・市民運動全国交流集会実行委員会
 名古屋学院大学平和学研究会
(※実行委員会には不戦ネットのメンバーも参加しました)

2014年 12月21日 結成20周年総会、交流会
総会資料1不戦ネットのこれまでと今 総会資料2 今後の運動方針 総会資料3 運営  (2014年12月21日)
2014年 11月24日 主催 ■日米防衛協力の指針(新新ガイドライン批判)
 どう変わる、「日米同盟」
  (チラシPDF)

●日時:2014年11月24日(月・休) 13時30分〜16時

●会場:イーブル名古屋(旧女性会館)第2研修室
 (地下鉄名城線「東別院」下車東へ5分)

●お話し:飯島 滋明さん
(名古屋学院大学 准教授(憲法・行政法)。「Q&Aで読む日本軍事入門」「9条で政治を変える平和基本法」「国会審議から防衛論を読み解く」など(共)著書多数。)

●参加費:800円
●主催:不戦へのネットワーク

2014年 10月5日 ■平和憲法の原点と力 Part2

●日時:2014年10月5日(日) 午後1時半から
●会場:名古屋YWCAビッグスペース
(地下鉄「栄」下車1番出口 東へ5分)
●お話し:愛敬 浩二さん(名古屋大学大学院法学研究科教授)
愛敬浩二(あいきょう・こうじ)さん
名古屋祭学大学院法学研究科教授 1966年生まれ。早稲田大学大学院法学研究科修了。2004年より現職。憲法学・憲法思想史専攻。「改憲問題」ちくま新書、2006年「3.11と憲法」(共著)日本評論社、2012年「立憲主義の復権と憲法理論」日本評論社、2013年「改憲の何が問題か」(共著)岩波書店

 2004年、自衛隊のイラク派兵の真っ只中でイラクへの派兵反対を取り組む私たちが「イラク派兵反対」を言う時、その法的な後ろ盾は「戦力の不保持と交戦権を認めない」憲法9条でした。この憲法を持つに至った原点問い、その持つ力を私たちが本当に『我がもの』にすることが必要だと考えます。」と呼びかけ、愛敬さんを講師に同じテーマで講演を行いました。今、その憲法は、長い間の政府の解釈改憲による派兵の既成事実の積み重ねと、あからさまな改憲論で否定されようとしています。あれから10年。様々な取り組みとイラク訴訟の歴史的な判決があったにもかかわらず、残念ながら私たちは後退を余儀なくされています。この危機的状況の中で改めて憲法の持つ力を私たちが取り戻すには何が必要か、考えてみたいと思います。ぜひ、ご参加下さい。

●参加費:800円
2014年  7月5日 呼びかけ 安倍政権に異議あり!
安倍政権の暴走と市民運動の課題
基調提起
中谷雄二さん(弁護士 秘密保全法に反対する愛知の会共同代表)
各運動団体からの発言・メッセージ
原発:河田昌東さん(チェルノブイリ救援・中部)
教育:小島俊樹さん(憲法の理念を生かし、子どもと教育を守る愛知の会)
戦争責任:久野綾子さん(旧日本軍による性的被害女性を支える会)
国際協力→メッセージ(名古屋NGOセンター)
労働問題:浅野文秀さん(名古屋ふれあいユニオン)
貧困問題:森弘典さん(弁護士。反貧困ネットワークあいち)
反戦平和:八木巌さん(不戦へのネットワーク)
参加者との意見交換

日時:7月5日(土) 開場:1時 開始:午後1時半〜4時半
場所:東別院会館 椿の間(2階)
資料代:500円

呼びかけ:不戦へのネットワーク
2014年  4月19日 呼びかけ ■集団的自衛権行使容認で
  安倍首相は日本をどう変えたいの? 森英樹さん講演会

●日時:2014年4月19日(土)午後1時半〜午後4時半
●場所:東別院会館 椿の間
(地下鉄名城線「東別院」駅下車4番出口より西へ徒歩5分)
●講演:森英樹さん
1942年生まれ京都大学法学部卒 名古屋大学法学部教授 学部長 名古屋大学副総長などを歴任 専門 憲法 著書 岩波ジュニア新書『主権者はきみだ』(1997) 『これがPKOだ』(1993) 岩波ブックレット『政治改革への提言』(1993) かもがわブックレット『憲法のこころに耳をすます」(1997) 『3・11と憲法』(日本評論社2012)など多数

●参加費800円

●呼びかけ:不戦へのネットワーク/東海民衆センター/平和学研究会(名古屋学院大学)
2014年  4月10日 団体参加 ■辺野古から沖縄の基地建設問題を考えよう
沖縄の正義の実現 〜米国ジュゴン裁判 最新情報〜
弁護士 籠橋隆明 講演会

 アメリカのサンフランシスコ連邦地裁は、沖縄のジュゴン「自然の権利」訴訟において、米国国防総省の行為が違法だと判じています。そして、2014年1月には、辺野古への新基地建設に反対する稲嶺進市長が名護市長に再選されたにもかかわらず、日本政府は、辺野古への基地建設を強行すべく、プレッシャーを強めています。
 私たちは、この米国ジュゴン裁判の最新情報を伺って、米国国防総省を相手として、基地建設を阻止するために私たちはどのような手段を持っているのか、考えたいと思います。

●日時:2014年4月10日(木)19:00〜20:40(18:30開場)
●場所:名古屋YWCA 404号室
 (名古屋市中区新栄町2−3)
●参加費:500円
●主催:あいち沖縄会議
(不戦へのネットワーク/命どぅあいち/名古屋YWCA/東海民衆センター/日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト/JUCON(沖縄のための日米市民ネットワーク)
沖縄ジュゴン裁判:2003年9月にサンフランシスコ連邦地裁に提訴。2008年1月、アメリカ合衆国連邦裁判所カリフォルニア地裁はアメリカ国防総省は@アメリカが関与する辺野古の計画の中で問題になっているジュゴンは、アメリカの法律(文化財保護法:NHPA)においてアメリカも守らなくてはならない文化財であり、A国防総省は、ジュゴンについて、アメリカ独自での影響調査の方法を提出しなくてはならない、と示した。裁判所は、国防総省が海外での活動による文化財(沖縄ジュゴン)の破壊を回避するための注意を払わなくてはならず、今後も国防総省がジュゴンに対する配慮を適切に行うかどうかを見守る、と判断している。
2013年 12月27日 声明 安倍首相の靖国神社参拝に抗議する声明(2013年12月27日)
2013年 12月14日 ■シリーズ「改憲」なき「壊憲」第2回
 改めて「国家安全保障基本法」を問う (チラシPDF

●日時:12月14日(土) 午後1時半〜午後4時(予定)
●場所:東別院会館
(地下鉄「東別院」下車4番出口)
●講師:川口創さん(弁護士)
●参加費:800円
●主催:不戦へのネットワーク
 安倍政権のもとで、憲法を変えないまま、「集団的自衛権の行使」ができるように着々と準備が進んでいます。先の国連総会で「積極的平和主義の立場から国連平和維持活動(PKO)をはじめ国連の集団安全保障措置に一層積極的に参加できるようにしていく」と発言。内閣法制局長官も行使容認の小松一郎氏を起用し、首相の私的諮問機関である「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)は、11月にも現憲法下でも集団的自衛権行使ができるような提言すると言われています。また、先日行われた外務・防衛担当閣僚級協議(2プラス2)では、2014年までに、集団的自衛権行使し容認をした憲法解釈のもとでの自衛隊と米軍の役割分担を定める「日米協力のための指針」(ガイドライン)の再改定を行うことを決めました。
 そして、来年の通常国会には、「集団的自衛権行使」が可能となる内容の「国家安全基本法」が提出されるといわれています。改めて、この法案の危険性と阻止に向けて何ができるのか、イラク訴訟で違憲判決を勝ち取った川口弁護士のお話を聞き考えてみます。
2013年 11月23日 ■シリーズ「改憲」なき「壊憲」第1回
 ここまで来ている自衛隊+米軍 (チラシPDF)

●日時:11月23日(土) 午後1時半〜午後4時(予定)
●場所:名古屋市教育館(第8研修室)
(地下鉄「栄」下車2番、3番、10B番出口すぐ)
●講師:湯浅一郎さん (ピース・デポ 平和資料共同組合 代表)

参加費:800円
●主催:不戦へのネットワーク

今年4月、朝鮮半島では共和国の3度目の核実験、朝鮮半島有事に備えて韓米の大規模な軍事演習の展開と朝鮮半島では緊張が一気に高まりました。安倍首相の歴史認識や、尖閣諸島や竹島(独島)をめぐり日中、日韓の関係は冷え切っています。このような状況の中で、安倍首相は、現憲法の解釈を変えることで、憲法で禁止されている「集団的自衛権の行使」ができるよう、突き進んでいます。私的諮問機関である「安保法制懇」は年末にも解釈改憲による集団的自衛権行使容認の提言を出すといわれ、先ごろ行われた日米の外務・防衛担当閣僚会議(2+2)で2014年までに、集団的自衛権行使し容認をした憲法解釈のもとでの自衛隊と米軍の役割分担を定める「日米協力のための指針」(ガイドライン)の再改定を行うことを決めました。

一方で、自衛隊と米軍の軍事的一体化が進んでいます。今年、6月に陸海空3自衛隊が参加して、アメリカのカリフォルニアで離島奪還訓練が、8月にはアラスカで航空自衛隊と米空軍の訓練が行われ、航空自衛隊のF15戦闘機の編隊が米戦略爆撃機B52の爆撃援護訓練に参加しました。滋賀県の饗庭野演習場では、沖縄に配備されているオスプレイが参加し日米合同訓練が行われています。「積極的平和主義」と称して解釈改憲が進む中、日頃はなかなか見えにくい自衛隊と米軍の訓練で進む「集団的自衛権行使」の実態を湯浅さんにお話をしていただきます。
2013年 9月22日 ブルーインパルス飛行、並びにオスプレイの訓練移転についての申し入れ書(2013年9月22日)
2013年  7月6日 ■アジアから見た安倍政権の歴史認識と改憲への動き
中谷雄二さん講演会

 不戦ネットの「改憲」を考えるシリーズ3回目です。安倍首相は、村山富市首相談話(1995年)について「そのまま継承しているわけではない」、従軍慰安婦に関して日本軍の関与を認めた河野洋平官房長官談話(93年)に対して、第1次安倍政権の時に閣議決定した「強制連行の証拠はなかった」という趣旨の答弁書を踏襲するなど、「ストロング・ナショナリスト」と、アメリカからさえも指弾されるゆがんだ歴史認識を持っています。また、「君が代」斉唱で始まり「天皇陛下万歳」で終わった「主権回復の日」は安倍首相の国家観が如実に表れていると言えます。歴代最多の国会議員が靖国神社へ参拝したり、在特会のようなヘイトクライム団体が顕在化するなど社会全体が右傾化しているなかで、安倍政権は高い支持率を維持しています。
 このような政権と日本社会の動向の中で進められる「改憲」の動きが、とりわけ東アジア諸国にどのように受け止められるのか、そして私たちはどのような道を選択すべきなのかを中谷さんにお話を聞き考えます。
●日時:2013年 7月 6日(土) 午後6時半〜8時45分
●場所:名古屋市女性会館 第3研修室
●お話:中谷雄二さんの講演
(弁護士。1955 年生。立命館大学法学部卒。名古屋第一法律事務所、湾岸戦争戦費負担違憲訴訟、PKOカンボジア自衛隊派遣違憲確認訴訟、名古屋三菱朝鮮女子勤労挺身隊訴訟、イラク自衛隊派遣差止訴訟などの弁護士として活躍。「秘密保全法に反対する愛知の会」の共同代表。)
●参加費:800円
●主 催:不戦へのネットワーク
2013年  5月18日 ■☆☆ヤバいぞ!「自民党憲法改正改正案」 社会は、暮らしはこう変わる
飯島滋明さん講演会 ☆☆

 不戦ネットの「改憲」を考えるシリーズ2回目です。安倍政権は、「秘密保全法」や「国家安全保障基本法」の制定で改憲への外堀を埋め、憲法96条を「改正」し、改憲へのハードルを低くしようとしています。自民党が昨年4月に出した「日本国憲法改正草案」では、自衛隊を「国防軍」と明記し、基本的人権の制約や、なにより立憲主義を否定する内容になっています。自民党安倍政権が目指す「改憲」で、社会や暮らしはどのように変わってしまうのか、飯島さんにお話をしていただきます。その上で、この危ない「改憲」をとめるために何ができるか共に考えていきたいと思います。
●日時:2013年5月18日(土) 午後2時〜4時半
●場所:名古屋市教育館 第5研修室
●お話:飯島滋明さん (名古屋学院大学准教授 憲法・行政法)
●参加費:800円

●主 催:不戦へのネットワーク
2013年  4月28日 【呼びかけ団体として参加】 ■4・28沖縄デー集会・デモ 「主権回復の日」なんか認めない!

●日時:2013年4月28日(日) 午後1時半〜
●場所:名古屋市教育館 講堂
(地下鉄「栄」下車 2番、3番、10B番出口)
●お話:平良一器さん
沖縄県宜野湾市出身。現在愛知県在住。もの心がつく前から隣人は米兵という環境の中で過ごす。沖縄を深く想い、今の沖縄をめぐる本土の問題を優しい語り口ながら的確に話してくださいます。
※沖縄の音楽演奏 参加者からのショートアピール

●集会参加費:800円

●デモ出発:3時半

 安倍政権は、1952年4月28日、サンフランシスコ講和条約が発効したこの日を「主権回復の日」として天皇を招いての政府主催の式典を開催するとしました。しかし、この日は、「・・・沖縄に置ける米軍の占領が『25年から50年、あるいはそれ以上にわたる長期の貸与という擬制(トリック)』のもとで継続されることを望む」と昭和天皇が望んだように、沖縄を含む北緯二十九度以南の南西諸島がアメリカの施政権下に置かれ、沖縄では「屈辱の日」とされています。また、同日には今に続く米軍の駐留を容認する「旧日米安保条約」が締結されました。
 61年前の4月28日は、沖縄戦で多くの県民の命が失われたうえに、戦後も日本の捨て石としてアメリカの施政権下に置かれ、1972年に本土復帰を果たしたものの、今もって在日米軍きちの74%が集中する沖縄の原形が作られた日です。
 沖縄を切り捨てた歴史的事実を直視せず、今また「沖縄の民意」に背を向けて、オスプレイの配備や辺野古への新基地建設を進めている日本政府が、米国への従属的な安保条約や日米地位協定などを放置したまま、声高に「主権回復の日」を演出しようとしています。
 私たちは、4月28日。「主権回復の日」を認めない!
私たちの意思を示すために、集会とデモを行います。
●呼びかけ:あいち沖縄会議
【不戦へのネットワーク、命どぅ宝あいち、名古屋YWCA、東海民衆センター、日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト、JUCON(基地から沖縄の自然を守りたい日米市民のネットワーク】
2013年  4月14日 ■☆☆安倍政権のめざす「改憲」への道筋を解き明かす☆☆
  明文改憲を明言して再登場した安倍政権のもとで、深く静かにその動きが進んでいます。自民党が昨年4月に出した「日本国憲法改正草案」では、自衛隊を「国防軍」と明記し、基本的人権の制約や、なにより立憲主義を否定する内容になっています。
 7月の参議員選挙まではタカ派的な姿勢は封印しているとされていますが、第1次安倍内閣で設置された「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」を再開させ、集団的自衛権の行使に向け検討を始めました。また、自民党は先の選挙で、集団的自衛権の行使が可能となる「国家安全保障基本法」の制定を公約しています。この法案は、集団的自衛権の行使を一部可能にし、安全を確保する上での秘密保護のため法律の必要性などを盛り込んでおり、解釈改憲で集団的自衛権行使の道を開こうとするものです。
 沖縄へのオスプレイ配備や辺野古の新基地建設の推進、岩国基地への米軍の最新鋭ステルス戦闘機F35の配備など「日米同盟の深化」と共にあからさまな改憲の道を進めようとしています。このような状況で私たちになにができるか高田さんのお話をお聞きし考えたいと思います。

●日時:2013年4月14日(日) 午後1時半〜4時半
●場所:名古屋市女性会館 第2研修室
(地下鉄名城線東別院下車東へ徒歩5分)
●お話:高田 健さん 「許すな!憲法改悪・市民連絡会」
●参加費:800円
●主 催:不戦へのネットワーク
2013年  3月23日 【呼びかけ団体として参加】 ■☆☆ サンゴの専門家、辺野古の海を語る
〜アセスメント評価書をめぐって〜☆☆
●2013年3月23日(土)13:30〜
●会場: 名古屋市女性会館 第3研修室
(地下鉄名城線「東別院」下車、1番出口から東徒歩3分)

●講師:安部真理子さん(日本自然保護協会 保護プロジェクト部)
大学、大学院にて生物学と生化学を専攻し、WWFジャパンに8年間勤務。オーストラリアのジェームズクック大学院修士課程留学、琉球大学博士課程にて博士号(理学)取得。1997年に日本国内でのリーフチェック立ち上げに関わった一人であり、以来コーディネーターをつとめている。沖縄リーフチェック研究会会長、日本サンゴ礁学会評議員、沖縄県サンゴ礁保全推進協議会理事。
 現職、日本自然保護協会では2010年4月より沖縄の問題や日本の沿岸の問題を担当している。
●主 催:あいち沖縄会議(連絡先052-731-7517)
※不戦ネットも参加している企画です
2013年  3月11日 【呼びかけ団体として参加】 ■☆☆ 原発なくそう3・11キャンドルアクション☆☆

●2013年3月11日(月)午後6時30分〜
●集合:名古屋・栄噴水前(バスターミナル)

●集会後、中部電力本社に向けてデモ。

●呼びかけ:未来につなげる・東海ネット
※不戦ネットも参加している企画です
2013年  3月6日 本土でのMVオスプレイに低空飛行を中止し、普天間基地からの撤去を求める要請書(2013年3月6日
2013年  1月13日 ■………金曜シネマ2013年新年企画……
 3.11から2回目の冬を迎えてー忘れないために
●名古屋市女性会館 第三研修室
……上映作品………
 ★原発の町を追われて  避難民・双葉町民の記録
     堀切さとみ 監督製作  2012年7月 56分
 ★井戸川克隆双葉町長インタビュー
     堀切さとみ 製作    2012年4月 55分
 ★3.11を語り継ぐ 民話の語り手たちの大震災
     KHB東日本放送製作  2012年3月放送 (製作協力:みやぎ民話の会)
      150分(25分×6人)

●主催:不戦へのネットワーク
2012年 12月22日 ■オスプレイはどこにもいらない
普天間基地からの撤去と低空飛行訓練を止めるために
田村順玄さん講演会

●時:20012年12月22日(土) 午後1時30分〜午後4時30分
●所:名古屋女性会館 視聴覚室 (地下鉄名城線「東別院」下車東へ5分)
●お話:田村順玄さん(岩国市議)
■参加費:800円
■主催 不戦へのネットワーク
2012年 12月 8日 ■東アジアの平和を考える =尖閣問題をめぐって= (1211チラシPDFファイル
  領土ナショリズムを超えるために
●第2回 沖縄から見た領土問題

日時:12月8日(土)午後6時半〜8時45分
場所:名古屋市女性会館 第1研修室
●お話:大湾 宗則さん
京都沖縄県人会会長。「京都沖縄ファン倶楽部」、「三線教室」、「沖縄現代史講座」、「人権・環境・平和」部会などの活動を展開中。
■参加費:800円
2012年 11月13日 沖縄・普天間基地のオスプレイ撤去と本土での低空飛行訓練中止を求める要請書(2012年11月13日)
2012年 11月10日 ■東アジアの平和を考える =尖閣問題をめぐって= (1211チラシPDFファイル
  領土ナショリズムを超えるために
●第1回 尖閣問題と日本・中国のナショナリズム
日時:11月10日(土)午後6時半〜8時45分
場所:名古屋市女性会館 第3研修室
(地下鉄名城線 「東別院」下車 東へ徒歩3分)
お話:太田 昌国さん
現代企画室編集長。著書に『「国家と紛争」異説―戦時体制下の省察』『アンデスで先住民の映画を撮る―ウカマウの実践40年と日本から の協働20年』『ゲバラを脱神話化する』『日本ナショナリズム解体新書―発言1996-2000』(現代企画室)、『「拉致」異論―あふれ出る「日本人の 物語」から離れて』(河出文庫)、『暴力批判論』(太田出版)など。
■参加費:800円
2012年 10月 6日 ブルーインパルス飛行等についての要請書 小牧基地司令・荒木 淳一様、隊員の皆様(2012年10月6日)
2012年  9月24日 ブルーインパルス飛行等についての申し入れ 愛知県知事 大村 秀章様(2012年9月24日)
2012年  6月 3日 ■イラン核開発をめぐる戦争の危機を止めるために
●お話し:田浪亜央江( たなみ あおえ)さん
★★田浪亜央江さん( たなみ あおえさん) プロフィール★★
パレスチナ研究者。大学非常勤講師
● 時:6月3日(日) 午後1時30分〜午後4時
● 所:中生涯学習センター 視聴覚室
●参加 費:800円
2012年  5月11日 ■5月金曜シネマ
●5月11日(金) 18:30〜
●女性会館 第3研修室
★あたらしい憲法のはなし
2004年製作 82分 本篇32分、ミニ講座50分
2012年  4月21日 ■水田 洋が語る アダム・スミス、カール・マルクス研究70年から現在(いま)を問う
● 時:4月21日(土) 14:00〜
● 所:名古屋市教育館 第5研修室 
参加 費:700円
2012年  4月 6日 ■4月金曜シネマ
●4月6日(金) 18:30
●女性会館第三研修室
★1フィート映像でつづる ドキュメント沖縄戦  (1995年 57分 18:30〜)
★人間の住んでいる島
  ―伊江島 阿波根 昌鴻さんの闘いと生き方― (1997年 32分 19:30〜)
2012年  3月 9日 金曜シネマ3月 (チラシPDF)
●3月9日(金)18:30〜20:00
DVD版 舞台「フクギの雫」 宮森小学校米軍機墜落事故から51年。2010年10月23日 名古屋市天白文化小劇場で上演した時に収録したDVDです。
名古屋市女性会館 第3研修室
2012年  2月 3日 ■金曜シネマ2月
●2月3日(金)18時30分 女性会館第三研修室  
●18:30〜「高速増殖炉 もんじゅ 明かされた真実」
     1996年 ストップ・ザ・もんじゅ事務局 制作 38分
詩の朗読 吉永小百合。ナレーション 坂本龍一。

●19:10〜「プルトニューム元年4 日本が本当に核大国になる?!」
   1994年 日本テレビ制作、放映  28分

●19:40〜 「少しだけ前をみつめて 埼玉に避難した双葉町の住民」
         「2011.12.3完全賠償を求める双葉地方総決起大会」
      2011年 堀切さとみ 制作  合計20分
2012年   2月12日 ■本気で実現しよう世界一危険な普天間基地撤去!
静かな日々を返せ 普天間基地爆音訴訟報告集会
■日時・2012年2月12日(日) 13時30分〜
■場所・名古屋YWCAホール
■講師 普天間爆音訴訟弁護団 西川研一弁護士
■ 呼びかけ:あいち沖縄会議 
●不戦へのネットワーク●命どぅ宝あいち●JUCON●名古屋YWCA●聖公会中部教区沖縄PT
●東海民衆センター

参加費 800円
2012年  1月10日 南スーダン派兵の第一次隊先遣隊10数人が1月11日成田空港から出発しました。この派遣中止を求める要請書を首相官邸、防衛省に送りました。
自衛隊スーダン派遣への要請書(2012年1月10日)
2011年  12月 4日 ●自衛隊の南スーダンへの派遣と空中給油機の覚書問題と共に、小牧基地への申し入れ行動を行ないました。

「南スーダン派遣」中止を求める要請書(2011年12月4日)
自衛隊による米軍機への給油に関する「覚書」についての申し入れ(2011年12月4日)
2011年  12月 2日 ●金曜シネマ12月 東日本大震災をとおして考える

時:2011年12月2日(金) 午後6時30分〜
所:名古屋市女性会館第3研修室

●東日本大震災記録映像DVD 
●トモダチ作戦から日米軍事協力へ 原子力空母の危険性 part4
●主催:不戦へのネットワーク

2011年  11月20日 ■シリーズ 脱原発・脱軍事化を考える
核エネルギーに依存しない社会を作るために (11シリーズチラシPDFファイル)

第3回 非核の未来を作るために
●時:11月20日(日)午後1時半〜4時半
●所:名古屋市女性会館(地下鉄東別院駅より東へ徒歩5分)
●講師:湯浅一郎さん (NPO法人ピースデポ代表)
●主催:不戦へのネットワーク
2011年  11月12日 ●金曜シネマ1周年特別企画
「はだしのゲン」「はだしのゲン2」上映(3回上映)
●時:2011年11月12日(土)
●所:名古屋市女性会館 第1研修室 (地下鉄東別院駅より東へ徒歩5分)
●運営協力費:500円 中学生以下無料
●主催:不戦へのネットワーク
2011年  10月24日 ■2011年10月24日、愛知県の航空対策課に対し申し入れを行ないました。
自衛隊による米軍機への給油に関する「覚書」についての申し入れ(2011年10月24日)
県交渉ダイジェスト(PDFファイル)
2011年  10月16日 ■シリーズ 脱原発・脱軍事化を考える
核エネルギーに依存しない社会を作るために (11シリーズチラシPDFファイル)

第2回 核と安保体制
●時:10月16日(日) 午後1時半〜4時半
●所:名古屋市女性会館 第3研修室(地下鉄東別院駅より東へ徒歩5分)
●講師:愛敬浩二さん  (名古屋大学大学院法学研究科教授)
●主催:不戦へのネットワーク
2011年  10月 7日 ●ワンコイン金曜シネマ 2011.秋企画 (金曜シネマチラシPDFファイル)
■核と原発をめぐる日米の闇の世界
●時:2011年10月7日(金) 午後6時半
●所:名古屋市女性会館
●上映: NHKスペシャル 封印された原爆報告書 (DVD版)
広島、長崎の被曝実態の報告書はすべてアメリカに渡された。闇に封印された原爆報告書
●主催:不戦へのネットワーク
2011年  9月19日 【参加】 ■「9.19さよなら原発1000万人アクションinあいち」パレード&デモンストレーション
 (チラシ表 チラシ裏
 ●時:2011年9月19日(月・祝)午後 1時30分より
 ●所:白川公園(伏見の南、名古屋市科学館の南側の公園)
 ●主催:「9.19さよなら原発inあいち」実行委員会
2011年  9月17日 ■シリーズ 脱原発・脱軍事化を考える
核エネルギーに依存しない社会を作るために (11シリーズチラシPDFファイル)

第1回 東日本大震災と自衛隊・在日米軍
●時:9月17日(土)午後1時半〜4時半
●所:名古屋市女性会館第一集会室 
●講師:木元茂夫さん (すべての基地にNO!を・ファイト神奈川)
●主催:不戦へのネットワーク
2011年  9月 9日 ●ワンコイン金曜シネマ 2011.秋企画
 核と原発をめぐる日米の闇の世界
●時: 2011年9月9日(金) 18時30分
●所: 女性会館 第三研修室
●上映: 「現代史スクープドキュメント
        原発導入のシナリオ 冷戦下の対日原子力政策」
 ◎同時上映: 神の舞う島=原発に反対する祝島の人々=  
  上関原発に反対する人々のドキュメンタリー 2010.3  20分 堀切さとみ監督
●主催:不戦へのネットワーク
2011年 8月12日
〜15日
【出展】 ■8月12日(金)〜15日(月)
あいち・平和のための戦争展
所:名古屋市公会堂 4階ホール
主催:11あいち・平和のための戦争展実行委員会
2011年 8月 5日 ■金曜シネマ
DVD 村田 三郎さん(内科医/阪南中央病院副院長)インタビュー
   被曝とは @ A
       制作・著作 森の映画社・影山事務所
 ★2011年4月15日インタビュー/49分
    被爆とは@ −体内被曝と体外被曝―
 ★2011年4月15日インタビュー/54分
    被爆とはA −子どもの被曝、労働者の被曝―
●時:8月5日(金) 18時30分 
●所:女性会館 第三研修室 運営協力費 500円
●不戦へのネットワーク
2011年 7月29日 【呼びかけ団体として参加】 ▽▲▽▲「未来をめざす東海ネット」結成集会▽▲▽▲
 ●日時:7月29日(金) 午後6時半〜8時半
 ●場所:名古屋YWCA ビッグスペース
 ●プログラム                       
     基調講演:河田昌東さん
      (チェルノブイリ救援・中部)
呼び掛け団体・個人(7月12日現在 敬称略)
核のゴミキャンペーン・中部/NONUKESとエコ・東濃/不戦へのネットワーク/名古屋YWCA /名古屋生活クラブ/放射能のゴミはいらない!市民ネット(岐阜)/原発おことわりの会(三重) かえるファーム(岐阜)/カエル同盟(岐阜)/核のゴミから土岐市をまもる会/ ピースサイクル愛知/他個人
2011年 7月 1日 ■金曜シネマ
DVD 小出 裕章さんインタビュー
   福島原発でなにが起こっているのか NO2、NO3
       制作・著作 森の映画社・影山事務所
 ★2011年4月14日インタビュー/60分
    福島原発で何が起こっているのかーその2−
 ★2011年5月11日インタビュー/51分
    福島の子どもたちへ
       福島でなにが起こっているのかーその3―
●時:2011年7月1日(金) 18時30分 
●所:女性会館 視聴覚室
●不戦へのネットワーク
2011年 6月26日 【呼びかけ団体として参加】 ■ 沖縄からのメッセージ
 〜なぜ、普天間基地は動かないのか〜 伊波洋一さん講演会
●日時:2011年6月26日(日) 午後1時30分〜午後4時30分
 ●場所:日本聖公会中部教区名古屋聖マタイ教会 1階ホール
●呼びかけ:あいち沖縄会議(不戦へのネットワーク、命どぅあいち、名古屋YWCA、JUCON 基地から沖縄の自然を守りたい日米市民のネットワーク、日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト、東海民衆センター)
2011年 6月11日 【参加】 ■ === 6.11 脱原発100万人アクションinあいち ===
●日時:2011年6月11日(土)  
     集会:午後1時半〜2時15分
     デモ出発:2時半(終了予定:3時半)
●場所:若宮大通公園
●デモ
 若宮大通公園出発→大津通り(北進)→広小路通り(東進)
 →中部電力本店前→錦通(西進)→栄広場(解散)
●主催:6.11脱原発100万人アクションinあいち集会実行委員会
2011年 6月3日 ●ワンコイン 金曜シネマ
●時: 6月3日(金)18時30分
●所:女性会館 第四研修室
● 消えた鎮守の森〜見えてきた沖合移設のからくり (チラシ表 チラシ裏)
     (米軍再編 岩国の選択シリーズ第二章 特別編集版 95分)
    西山 正啓 監督  2007年作品
不戦へのネットワーク定例企画
2011年 5月13日 ■金曜シネマ特別編 福島原発で何が起こっているのか&被災地(岩手県大船渡)支援報告
●5月13日(金) 18時30分〜19時30分
●名古屋市女性会館第3研修室
●DVD「福島原発で何が起こっているのか」小出裕章
【製作・著作】 森の映画社・影山事務所
監督:藤本幸久  インタビュアー:影山あさ子  撮影:栗原良介
●19時30分〜20時30分
 被災地支援報告(岩手県大船渡)早見 章(不戦へのネットワーク)
 不戦へのネットワーク
2011年 4月30日 【呼びかけ団体として参加】 ■第1回学習会
福島原発事故の影響はどうなる? 浜岡原発、現地からの報告
◇日時:4月30日(土)午後1時半〜4時半
◇場所:名古屋市女性会館 大研修室
●講演1:放射性物質による被曝 〜内部被曝を中心に〜
     講師:松井英介さん
(元岐阜大学医学部(放射線医学)。日本呼吸器学会呼吸器専門医。日本肺癌学会及び日本呼吸器内視鏡学会特別会員。主な関連著書:『国際法違反の新型核兵器)「劣化ウラン弾」の人体への影響』(2003耕文社)。

●講演2:福島原発事故により放出された放射性物質の農作物などへの影響
     講師:大沼章子さん
(元愛知県衛生研究所所員 長年環境放射線の調査を行なう。

●講演3:浜岡現地から
    講師:松谷 清さん
◆ 呼びかけ団体:核のごみキャンペーン・中部/不戦へのネットワーク/東海民衆センター・名古屋生活クラブ(4月10日現在)
2011年 4月1日 ■「金曜シネマ2011」
2011SEASON1 (2月〜4月)アメリカの戦争の現実―イラク、アフガンから
★第三回 4月1日(金) 午後6時半 (女性会館 第四研修室―予定)
☆GOBAKU アメリカは誰と戦っているのか? アフガン、イラクからの報告
西谷文和 戦争あかんシリーズ4 (2010 年 イラクの子どもを救う会制作)
☆アフガンに命の水を ペシャワール会26年目の闘い
(2009 年日本電波ニュース制作)
●主催:不戦へのネットワーク
2011年 3月4日 ■「金曜シネマ2011」
2011SEASON1 (2月〜4月)アメリカの戦争の現実―イラク、アフガンから
★第二回 3月4日(金) 午後6時半 女性会館 第四研修室
☆ 西谷文和 戦争あかんシリーズ1〜3 イラクの子どもを救う会制作
戦争あかん イラクー放射能を浴びる子どもたち(2004年)
イラク 戦場からの告発 (2007年)
ジャハーダ イラク 民衆の闘い(2008年)
●主催:不戦へのネットワーク
2011年 2月4日 ■「金曜シネマ2011」のご案内
2011SEASON1 (2月〜4月)アメリカの戦争の現実―イラク、アフガンから
★第一回 2月4日(金) 午後6時半 女性会館 第四研修室
☆劣化ウラン弾の嵐 2000 年 アルジャジーラTV 制作
☆ポイズン・ダストー米軍による劣化ウラン汚染
(2006 年 米国ピープルズビデオネットワーク制作)
●主催:不戦へのネットワーク
2011年  2月20日 【呼びかけ団体として参加】 ■2月20日、名古屋でも! 〜たかえを救え!あいち緊急行動〜
 沖縄県・高江にヘリパッドを造らせるな! 沖縄に基地はいらない!
■ 2月20日(日)午後3時から4時  栄 バスターミナル(噴水南)
   ※マイクアピールと 沖縄防衛局と防衛省への要請ハガキ、ちらしの配布
■ 呼びかけ あいち沖縄会議(不戦へのネットワーク 東海民衆センター 命どう宝の会 聖公会中部教区沖縄問題問題プロジェクト 名古屋YWCA)
2011年  2月 5日 ■シリーズ日米安保50年 3回  民主党政権の性格と憲法9条
●講師:愛敬 浩二さん
(名古屋大学大学院法学研究科教授)
日時:2011年2月5日(土) 午後6時30分〜8時30分
場所:名古屋市女性会館
●主催:不戦へのネットワーク
2011年  1月9日 ★金曜シネマ2011正月特別企画
 戦争と平和を考える「不戦へのネットワーク」映像企画
●時:2011年1月9日(日)
 第1回 午前9時30分〜午前11時 辺野古不合意
      午前11時05分〜午前12時45分 ブライアンと仲間たち
 第2回 午後12時45分〜午後2時25分 辺野古不合意
      午後2時30分〜午後4時10分 ブライアンと仲間たち
●所:女性会館 第4研修室(地下鉄名城線東別院下車)
2010年 12月11日 【呼びかけ団体として参加】 ■「アフガニスタンからの最新報告」
 ●アフガニスタン人ジャーナリスト サバウーンさん
 ●イラクの子どもを救う会」 西谷文和さん
日時:2010年12月11日(土)13:30〜
所 :名古屋第1法律事務所
●呼びかけ:自衛隊イラク派兵差止訴訟弁護団、自衛隊イラク派兵差止訴訟原告団有志、不戦へのネットワーク
2010年 12月11日 【呼びかけ団体として参加】 ■12.11緊急行動 朝鮮半島に平和を(デモンストレーション)
日時:2010年12月11日(土)
午前11時集合 11時20分出発
場所:栄バスターミナル (噴水南)
■呼びかけ:不戦へのネットワーク/東海民衆センター/笹島日雇い労働組合
2010年 12月 7日 【共催】 ■「韓国」米軍基地の現状 −群山(クンサン)空軍基地からの報告−
日時:2010年12月7日(火) 午後6時30分〜8時45分
場所:名古屋市女性会館 視聴覚室
●主催:12.7集会実行委員会
●共催:笹島日雇労働組合、東海民衆センター、不戦へのネットワーク
2010年 11月30日 ■朝鮮民主主義人民共和国軍の延坪(ヨンビョン)島攻撃と、それに引き続く、米・韓の軍事演習にかかわる菅首相あての「要望書」を提出
要望書「戦争の危機を全力で回避してください。」 総理大臣 菅直人様(2010年11月30日)
2010年 11月20日 ■シリーズ日米安保50年第2回
 2010防衛計画の大綱で 自衛隊はどう変わろうとしているのかチラシPDF
●日時:11月20日(土)午後1時半〜午後4時
●場所:東別院会館 蓮の間
●講師:飯島 滋明さん
名古屋学院大学経済学部准教授
●主催:不戦へのネットワーク
2010年 11月14日 【呼びかけ団体として参加】 ■“平和”を問い続ける沖縄〜応答するために〜
  元沖縄県知事 大田昌秀さん講演会 チラシPDF
●日時:2010年11月14日(日)午後2時〜4時
●場所:名古屋市博物館 講堂
【呼びかけ】
● NoBase辺野古☆名古屋
● 命どぅ宝あいち
● 日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト
● 不戦へのネットワーク
● 東海民衆センター
● 名古屋YWCA
2010年 11月 5日 ★金曜シネマ第二回 2010年11月5日(金) 午後6時半 女性会館 第四研修室
 海にすわる 辺野古600日の闘い(2006年 琉球朝日放送)
 やんばるからののメッセージ〜沖縄県東村・高江の記録 高江の近況(2007〜2008ORACION)
2010年 10月31日 ■シリーズ日米安保50年
世界に散らばる自衛隊 半田滋さん講演会 (チラシ

●日時:10月31日(日)午後1時半〜午後4時
●場所:女性会館 第4研修室
   (地下鉄名城線「東別院」駅下車 東へ徒歩5分
●講演:半田滋さん(東京新聞編集委員)
●主催:不戦へのネットワーク
2010年 10月26日 【共催】 ■10月26日(火)
ー沖縄から問う 環境・平和・人権ー
日時:10月26日(火)午後6時半〜8時45分
場所:名古屋市女性会館 大研修室
お話:高里 鈴代さん 
(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会)
     −なぜ 環境・平和・人権なのかー
   浦島 悦子さん 
(フリーライター/ヘリ基地いらない二見以北10区の会)
      −名護からの報告 市長選から県知事選に向けてー
共催
■NoBase辺野古☆名古屋 ■日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト
■不戦へのネットワーク ■命どぅ宝あいち
■名古屋YWCA ■東海民衆センター
2010年 10月 1日 ★金曜シネマ第一回 2010年10月1日(金) 午後6時半 女性会館 第四研修室
 忘れたい忘れてほしくない〜宮森小米軍機墜落事故から50年〜
 (2009年7月 琉球朝日放送)
2010年  8月26日 伊勢湾マリンフェスタに伴う海上自衛隊艦船の名古屋港入港及び一般公開に関して抗議と中止の申し入れ(名古屋港菅理組合菅理者 河村たかし様宛 2010年8月26日)
伊勢湾マリンフェスタに伴う海上自衛隊艦船の名古屋港入港及び一般公開に関して抗議と中止の申し入れ(防衛省  防衛大臣 北澤俊美様 横須賀地方総監部様 2010年8月26日)
2010年  5月29日 ■緊急上映会 シリーズ「ゆんたんざ未来世」チビチリガマから日本国を問う! 
チラシPDFファイル
●2010年5月29日(土)
     第1回上映:午後1時30分より午後3時
     第2回上映:午後3時15分より午後4時45分
●上映時間:1時間30分、西山正啓さん(監督・制作)、
●所:名古屋YWCA 403号
●呼びかけ:不戦へのネットワーク
2010年  5月16日 【呼びかけ団体として参加】 ■5・16普天間基地包囲連帯アクションチラシPDFファイル
●2010年5月16日(日) 午後1時半〜午後2時30分 デモ出発:2時45分 
●集合:栄 バスターミナル前
●チラシまき/マイクでアピール
●呼びかけ:不戦へのネットワーク/NO BASE辺野古☆名古屋 / 日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト/命どぅ宝あいち/JUCON(Japan-US Citizens for Okinawa Network)  (2010年4月29日現在)
2010年  4月25日 【呼びかけ団体として参加】 ■沖縄の どこにも基地はいらない 4・25沖縄県民集会連帯アクション
チラシPDFファイル
●2010年4月25日 午後1時半〜午後2時30分 デモ出発:2時45分 
●集合:栄 バスターミナル前
●チラシまき/マイクでアピール
●呼びかけ:不戦へのネットワーク/NO BASE辺野古☆名古屋/命どぅ宝あいち/名古屋YWCA

「米軍普天間飛行場の早期閉鎖・返還と県内移設に反対し、国外・県外移設を求める4・25沖縄県民大会」名古屋連帯アクション・アピール(2010年4月25日)
2010年  4月10日 ■普天間基地撤去・辺野古に新基地は作らせない 連続集会第2回
普天間基地は移設ではなく撤去  (チラシ:PDFファイル
● 2010年4月10日(土) 15:00〜
●名古屋市女性会館 3階大研修室
● お話 山内繁雄さん(沖縄県・宜野湾市基地政策部長)
■よびかけ:不戦へのネットワーク/NoBase 辺野古☆名古屋/東海民衆センター/日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト/命どぅ宝あいち/■沖縄のどこにも基地はいらない街頭アピール行動

●2010年4月10日(土)午後1時から2時
●名古屋・栄・バスターミナル前
●呼びかけ:不戦へのネットワーク
2010年  4月 4日 【共催】 ●2010年4月 4日(日)午後1時半〜『どうするアンポ』上映会 参加費500円 同時上映『基地はいらないどこにも』
 所:働く人の家にて
 共催:不戦へのネットワーク
2010年  4月 3日 ■沖縄のどこにも基地はいらない街頭アピール行動
●2010年4月 3日(土)午後3時〜5時(ピースウォークfrom沖縄)
名古屋・栄・バスターミナル前
●呼びかけ:不戦へのネットワーク
2010年  3月27日 ■沖縄のどこにも基地はいらない街頭アピール行動
●2010年3月27日(土)午後1時半から2時半
名古屋・栄・バスターミナル前
●呼びかけ:不戦へのネットワーク
2010年  3月11日 ■名古屋空港自衛隊利用実態・騒音調査
  3月11日(木) (午前8時集合)午前8時30分〜午後7時
   エアーフロントオアシス(空港南側)
2010年  2月23日 【呼びかけ団体として参加】 ■普天間基地撤去 辺野古に新基地を作らせない連続集会
  第1回沖縄ジュゴン訴訟報告
お話:籠橋隆明弁護士(日本環境法律家連盟〔JELF〕事務局長)
時:2010年2月23日(火) 18:30〜
所:名古屋市女性会館 第4研修室
呼びかけ:不戦へのネットワーク/NoBase辺野古☆名古屋/東海民衆センター/日本聖公会中部教区プロジェクト
2009年 12月12日 ■緊急学習会 アフガニスタン「支援」を考える Part2
 西谷文和さん アフガニスタン・イラク報告会
●日時:12月12日(土) 午後6時半から8時半
●場所:名古屋市女性会館 第2研修室
●報告:西谷 文和さん  (イラクの子どもを救う会)
●主催:不戦へのネットワーク
2009年 12月 5日 ■緊急学習会 アフガニスタン「支援」を考える Part1 してはならないことと、しなければならないこと
●お話:長谷部貴俊さん(JVCアフガニスタン事業担当)
●日時:2009年12月5日(土) 午後6時30分
●場所:名古屋市女性会館 第1集会室
●主催:不戦へのネットワーク
2009年 12月13日 【呼びかけ団体として参加】 ■沖縄・辺野古新基地建設反対!普天間基地撤去!なごや集会

●日時:2009年12月13日(日)午後1時30分
●場所:名古屋YWCA ホール(地下鉄「栄」下車、1番出口、東へ徒歩5分)
●沖縄からの報告:安次富 浩さん
●集会後デモンストレーション
●呼びかけ:不戦へのネットワーク、NoBase辺野古☆名古屋、「命どぅ宝」あいち

沖縄・辺野古新基地建設反対!普天間基地撤去!名古屋集会アピール(2009年12月13日)
2009年 11月13日 アメリカ軍普天間基地の即時閉鎖と、辺野古への新基地設建設の中止を求める要望書
(2009年11月13日)
2009年 11月 8日 辺野古への新基地建設と県内移設に反対する申し入れ書(2009年11月8日)
2009年  9月22日 【共催】 (共催)「イラク戦争は誤り、アフガニスタン戦争は必要」か?帰還アメリカ兵の証言を聞く会

「冬の兵士」 Winter Soldier とはベトナム戦争を告発した証言集会を踏襲して、昨年3月米国メアリーランド州で開催された集会の名前です
イラク戦争・アフガニスタン戦争に従軍して、その誤りに気付き、自らも傷つき、イラクでアフガニスタンで何が行われているのかを証言し、告発を続けている元アメリカ兵をお招きして集会を行いました。

■9月22日(火・祝)
  13:00 映画「冬の兵士」上映
  14:30  証言集会 イラク帰還兵アダム・コケッシュ
              アフガニスタン帰還兵リック・レイズ
■伏見ライフプラザ 12F 第1研修室
 名古屋市中区栄1丁目23−13 電話052-222-5781
■主 催:「冬の兵士」証言集会名古屋実行委員会
■参加費:800円(高校生以下無料)
■問合せ先 不戦へのネットワーク
2009年  8月 2日 不戦へのネットワークでは今回の総選挙に立候補を予定している皆さんにアンケートを行いました。(PDFファイル)
基本的な内容は小牧基地のあり方や問題についてです。憲法についてと自衛隊の海外派兵についての質問もいくつかおこないました。
2009年  7月26日 【呼びかけ団体として参加】 (共催)■〜ブルースギャグノン スピーキングツアー〜
夜空を眺め 宇宙と地上の平和を考える夏


●日時:7月26日(日)午後1時半から
●場所:名古屋YWCA 105号室
   (地下鉄東山線「栄」下車 5番出口東へ5分
●講演:ブルース・ギャグノンさん
(米国メーン州で活動する平和運動家。1992年に「宇宙への兵器と原子力の配備に反対するグローバル・ネットワーク」を立ち上げた際の中心メンバーで、現在、同ネットワークのコーディネーターを務める。)
●参加費:1000円 (学生:500円)
●主催:ブルース・ギャグノン・スピーキングツアー実行委員会inなごや
【呼びかけ団体】愛知:不戦へのネットワーク/岐阜:岐阜基地へのPAC3の配備の中止を求める会静岡:NO!AWACSの会浜松/三重:戦争をしない・戦争協力もしない三重ネットワーク
2009年  7月11日 ■小牧基地申し入れ
  7月11日(土) 午前10時  基地正門前集合
  ※申し入れ終了後 基地周辺チラシまき(春日井方面)
2009年  7月 7日 ■7月7日、小牧市・名古屋市・愛知県・防衛局(防衛省)に対してブルーインパルスの飛行中止を求める要望書を提出しました。

ブルーインパルス飛行中止を求める申し入れ・防衛省・防衛局
ブルーインパルス飛行反対の申し入れ・名古屋市
ブルーインパルス中止を求める要請書・愛知県
ブルーインパルス中止を求める要請書・小牧市
2009年  6月20日

■パレスチナドキュメンタリー映画「沈黙を破る」シネマテーク上映プレ企画
パレスチナ・ガザ「届かぬ声」を伝える  土井敏邦監督講演会

●日時:6月20日(土) 午後6時半〜8時半
●場所:名古屋YWCA ビッグスペース
●内容:土井敏邦さんの映像とお話

土井敏邦さんプロフィール:1953年、佐賀県生まれ。1985年よりパレスチナ・イスラエルの問題にかかわる。17年間にわたって映像による取材を続け、「パレスチナ記録の会」とともに、2009年、『届かぬ声―占領と生きる人びとー』全4部作を完成させる。ドキュメンタリー映画『沈黙を破る』は、その第4部にあたる。ドキュメンタリー映像『ファルージャ 2004年4月』のほか、NHKや民放で数多くのドキュメンタリー番組も手掛けている。主な著書に『占領と民衆―パレスチナ』(晩聲社)、『アメリカのユダヤ人』(岩波新書)、『「和平合意」とパレスチナ』(朝日選書)、『パレスチナの声、イスラエルの声』、『沈黙を破る―元イスラエル軍将兵が語る“占領”』(いずれも岩波書店)、『米軍はイラクで何をしたのか』、『パレスチナ ジェニンの人々は語る』(いずれも岩波ブックレット)など多数。
2008年末から3週間にわたるイスラエルによるパレスチナガザ地区への攻撃により、1400人以上の人たちが殺され、多くの人びとが家を、生活を破壊されました。それ以前にも、そして攻撃が終わった今も、ガザ地区は「封鎖」により生存権を脅かされる生活を強いられています。17年にわたってパレスチナと向き合ってきた土井敏邦さんが、3年の歳月をかけて編集・制作してきたパレスチナ・ドキュメンタリー映像4部作『届かぬ声─パレスチナ・占領と生きる人びと』の4作目、「沈黙を破る」が名古屋でも公開されます。ガザ攻撃の直後、現地を取材された映像を交えて、パレスチナ問題の根本と、それを解決するための視点を土井さんに語っていただきました。

●参加費:800円
●主催:不戦へのネットワーク
協力:GAIAの会、名古屋YWCA、有事法制反対ピースアクション、東海民衆センター、名古屋NGOセンター(後援)

2009年  6月13日 ブルーインパルスの飛行中止を求める申し入れと空港周辺地域へのチラシ配布
■6月13日 午前10時 小牧基地申し入れ
    空港南側 春日井周辺チラシまき
     集合:10時 小牧基地正門前
2009年  6月3日

■不戦へのネットワーク連続講座 ミサイル防衛発動を検証する
第2回  動員される自治体

●時:6月3日(水) 午後6時30分〜
●所:名古屋市女性会館 第3研修室
(地下鉄:名城線「東別院駅」下車 1番出口 東へ5分)
●お話:池田 五律さん
 (1960年生まれ。雑誌編集者を経て現在予備校講師。「派兵チェック編集委員」「戦争に協力しない!させない!練馬アクション」など市民運動にかかわる。「カンボジアPKO」「米軍がなぜ 日本に」「海外派兵−自衛隊の変貌と危険なゆくえ」(創史社)「地域からの戦争動員」(共著:社会評論社)など)
●参加費:800円
 4月5日発射された北朝鮮人工衛星ロケットに対して、日本政府は破壊命令をだし、ミサイル防衛システムの全面的発動を行いました。日本海にSM3ミサイルを搭載したイージス艦を配備。東北地方、首都圏にはPAC3ミサイルを展開しました。
 自衛隊ばかりではなく、危機意識を煽り、PAC3が配備された秋田県・岩手県はもとより、実際に何の脅威もあるはずがない全国の自治体の危機管理部門でも「危機管理対策」と称して対応を行い、情報伝達システムの一層の推進など、自治体をも巻き込んだ有事体制作りへと最大限利用しました。
 今回の北朝鮮の人工衛星ミサイル発射を梃子に、ミサイル防衛システムが有効であるかのような演出を最大限行いました。昨年の首都圏へのPAC3配備に始まり、今年2月には岐阜基地へ、さらに4月28日には滋賀県の饗庭野へもPAC3配備が行われています。
 軍事産業を潤す巨額の費用を投じて開発を推進し、世界の軍拡をもたらすミサイル防衛システムを検証することなく「北の脅威」を煽り、自治体や住民を動員した戦争体制作りを進めようとしています。池田五律さんを講師に、自治体動員の実態からミサイル防衛発動の実態を検証したいと企画しました。

●主催:不戦へのネットワーク

2009年  5月10日 ■不戦へのネットワーク連続講座 ミサイル防衛発動を検証する
第1回 ここまできた自衛隊  実戦状態にはいったミサイル防衛

●時:5月10日(日) 午後1時半〜
●所:名古屋市教育館(栄)第8研修室
(地下鉄:「栄」下車 2番、3番、10B番出口すぐ)
●お話:半田 滋さん(東京新聞編集委員)
 半田 滋さんは長年の防衛省担当記者活動のなかで自衛隊の本当の姿、自衛官の考えていることなど東京新聞―中日新聞を通じて私たちに伝えています。今年2月『「戦地」派遣 変わる自衛隊』(岩波新書)を出されました。
●参加費:800円
 4月5日発射された北朝鮮人工衛星ロケットに対して、日本政府は破壊命令をだし、ミサイル防衛システムの全面的発動を行いました。日本海にSM3ミサイルを搭載したイージス艦を配備。東北地方、首都圏にはPAC3ミサイルを展開しました。
 政府は実戦状態にあるミサイル防衛システムをマスコミを通じて大宣伝し、日本全国の自治体を総動員して情報伝達システムの稼動を行いました。4月上旬は日本全土がまるで「戦時下」にあるような状態でした。防衛省はPAC3ミサイルの配備拡大や偵察衛星の導入などを検討し始めました。
 国連安保理議長声明でも発射されたロケットの目的についてはなにも述べていないのに、日本のみは「ミサイル」と断定しました。
 ソマリアに派遣された護衛艦は船団警護を始めましたが、他国船籍の船への「不審船」接近に「駆けつけ警護」を二度にわたり行いました。なし崩し的に「海賊法」の先取り行為を自衛隊の現場で行い始めたのです。イラク派兵以降新たなステージにはいった自衛隊。着々と海外派兵や武力行使の環境つくりを進める防衛省―自衛隊の現実をミサイル防衛の全面的発動の検証とを通じながらソマリア派兵も含め明らかにしたいと考えました。

●主催:不戦へのネットワーク
2009年  4月 6日 ミサイル防衛と連動した危機対策を今後止めることの申し入れ
(2009年4月6日/不戦へのネットワーク)
2009年  3月29日 PAC3の移動、配備中止の申し入れ(2009年3月29日)
2009年  3月28日 【共催】 (共催)■パレスチナ写真展&岡真理さん講演会&レインボー上映会
パレスチナの人々は、なぜ、かくも長きにわたって苦しまなければならないのか 〜ガザの状況から考える〜
●2009年3月28日(土) 午後1時〜午後4時
●名古屋市女性会館 視聴覚室(地下鉄名城線「東別院」駅下車、東へ徒歩3分)
■映画:Rainbow(レインボー)
パレスチナ/41分/2004年
監督:アブドゥッサラーム・シャハダ
アース・ビジョン第14回地球環境映像祭
アース・ビジョン大賞
■講演:岡真理さん
(プロフィール)
1960年生まれ。東京外国語大学大学院修士課程修了。在モロッコ日本国大使館専門調査員、大阪女子大学人文社会学部講師等を経て、現在、京都大学大学院人間・環境学研究科准教授。
●主催:パレスチナ写真展&岡真理さん講演会&レインボー上映会実行委員会
【連絡先】
名古屋YWCA/不戦へのネットワーク/風の交差点 風”s
2009年  3月15日 【共催】 (共催)■出会いと交流 戦争と軍隊のない世界に向かって
抵抗する勇気〜courage to resist〜日米交流ツアー名古屋集会
●2009年3月15日(日) 午後1時30分
●名古屋YWCA ビッグスペース
●講演
■ジェフ・パターソン (Jeff Paterson) さん
沖縄のキャンプ・ハンセンに駐留した元海兵隊員。
■ディアナ・ロペス (Diana Lopez) さん
テキサス州サンアントニオ在住、20歳。ケリー空軍基地の深刻な基地被害と闘っている。
●主催:「抵抗する勇気」日米交流ツアー名古屋集会実行委員会
【連絡・問い合わせ先】
●不戦へのネットワーク
●名古屋YWCA
2009年 3月3日〜
3月11日
【共催】 (共催)●パレスチナ写真展 3月3日(火)〜11日(水)午前9時〜午後9時
■ウィルあいち(愛知県女性総合センター)1階 展示コーナーにて
●主催:パレスチナ写真展&岡真理さん講演会&レインボー上映会実行委員会
【連絡先】
名古屋YWCA/不戦へのネットワーク/風の交差点 風”s
2009年  3月 2日 ソマリア沖への自衛隊派遣を撤回することの申入れ(2009年3月2日)
2009年  2月27日 岐阜基地へのPAC3配備に抗議し、配備拡大を行わないことの申し入れ(2009年2月27日)
2009年  2月14日 ■今年もやります くるな「欠陥」空中給油機2・14大行進
●2009年2月14日(土)
 午前10時30分豊山町 神明公園(航空館boon南)集合
 午前11時出発−三菱重工−アピールしながら空港西側を南下
 午後 1時エアフロントオアシスでミニ集会−小牧基地正門へ
 午後 2時30分小牧基地申し入れ 終了
●県営名古屋空港−小牧基地3分の2周 行進距離7キロ
●呼びかけ:不戦へのネットワーク

空中給油機3号機配備の中止と1,2号機の飛行停止を求める申し入れ
(2009年2月14日)不戦へのネットワーク:くるな「欠陥」給油機2.14大行進参加者一同
申し入れ書(2009年2月14日:くるな「欠陥」給油機2.14大行進参加者一同)
2009年  2月7日 【共催】 (共催)■パトリオットミサイルの配備に異議あり!東海集会

●日時:2009年2月7日(土) 午後1時半〜3時半
●場所:名古屋YWCA 105号室
●講演:=宇宙の軍事化とミサイル防衛=
●講師:藤岡 惇さん
(プロフィール:1947年生まれ、京都大学大学院修了。立命館大学経済学部教授。アメリカ経済論、平和の経済学を担当。国際NGO「宇宙への兵器と核の配備を考える地球ネット」の国際諮問委員。著書「グローバリゼーションと戦争ーー宇宙と核の覇権めざすアメリカ」など)

●集会終了後:デモ(3時45分出発)
●呼びかけ団体                  
  ●愛知:不戦へのネットワーク
  ●岐阜:各務原基地へのPAC3の配備の中止を求める会
  ●静岡:NO!AWACSの会浜松 
  ●三重:戦争をしない・戦争協力もしない三重ネットワーク
2009年  1月24日 【共催】 (共催)■沖縄・辺野古・大浦湾(ジュゴン・サンゴ礁の海)を守る
〜国際保護連合(IUCN)勧告の意義と生物多様性条約締結国会議(CBD−COP10)へ向けて私達ができること

●時:2009年1月24日(土) 14時〜16時半(13時半開場)
●所:名古屋YWCA105会議室
(地下鉄「栄」東5番出口より東へ徒歩2分)
●講師:目崎茂和氏(南山大学総合政策学部教授/WWFジャパン評議員)
●参加費:500円
●共催:NO Base 辺野古☆名古屋/命どぅ宝あいち/有事法制反対ピースアクション/アジアボランティアネットワーク東海・沖縄クラブ/日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト/不戦へのネットワーク/自衛隊イラク派兵差し止め訴訟の会/名古屋YWCA/東海民衆センター/
2009年  1月17日 【共催】 (共催)=ガザに光を!=
イスラエルの攻撃をやめさせよう!1・17キャンドル集会
●時間:2009年1月17日(土)午後5時〜6時半
●場所:名古屋・栄 バスターミナル(噴水南)
●集会内容
  平和のためのキャンドルを灯しながら ガザ攻撃をやめさせるためのアピール
●ドキュメンタリー映画「ガザの封鎖」上映   
  制作:土井敏邦さん
●ガザからの声
●要請文を参加者一同で採択
ニシム・ペンシトリット駐日イスラエル大使宛
ガザ地区への攻撃即時停止及び封鎖解除を求める要請文
(2009年1月17日:1・17キャンドル集会参加者一同)

中曽根弘文外務大臣宛
ガザ地区への攻撃即時停止及び封鎖解除を求める要請文
(2009年1月17日:1・17キャンドル集会参加者一同)
呼びかけ:不戦へのネットワーク
2009年  1月10日
 1月11日
【共催】 (共催)●==ガザに光を!==イスラエルの攻撃をやめさせよう!緊急行動に参加
1月10日(土)  午後12時〜午後7時
1月11日(日)  午後12時〜午後4時
場所:名古屋・栄・噴水南
  署名・カンパ・要請はがき・チラシ撒き・マイク・縦看板・座り込み、キャンドルアクション。
 11日、3時から歩道デモ。
2009年  1月 4日 ■ただちにガザ地区への攻撃をやめ、封鎖を解除することを求める要請
2008年 12月20日 イラク派兵の実態を明らかにすることの申し入れ(2008年12月20日)
2008年 12月15日 相次ぐ小牧基地(空中給油機C130 輸送機)の事故に対して防衛省−航空自衛隊の徹底した対処を求める申し入れ(2008年12月15日)
相次ぐ小牧基地の事故に対する愛知県の厳正な対処を求める申し入れ(2008年12月15日)
2008年 12月13日 空中給油機の事故に対して、原因究明と飛行中止・撤去を求める申し入れ書(2008年12月13日)
2008年 12月14日 岐阜、各務原基地へのパトリオットミサイル配備について、基地周辺でのちらし配布
午前9時半、産業文化センター集合にて配布
2008年 12月 ●12月12日、日本海上空で試験飛行していた航空自衛隊の空中給油機KC767の燃料給油装置に不具合が発生し、機体後部に下がった給油管が収納できなくなり、岐阜基地へ緊急着陸をし、その際に給油管の先端と滑走路の摩擦によって発火するという、重大な事故が発生しました。不戦ネットでは住民の命、安全に関わる重要な問題であると考え、愛知県知事宛に質問書を送付しました。

空中給油輸送機KC767事故並びにC130輸送機事故についての質問書
2008年 11月 4日 田母神前航空幕僚長は確信犯 退職で幕引きは許されない(2008年11月4日)
2008年  9月20日 ■不戦ネット 2008年秋の講座 第2回 平和を創る人たち

私たちの街に原子力空母はいらない

◆お話:木元 茂夫さん
(1970年の靖国神社国営化法案反対や、73年の空母ミッドウェイの横須賀母港化反対運動を契機に反戦・反基地の市民運動に参加。原子力空母の横須賀母港化問題を考える市民の会/すべての基地にNOを!ファイト神奈川などで活動する。)

◆日 時/9月20日(土) 午後6時半〜
◆場 所/名古屋市女性会館

◆参加費:800円
◆主 催:不戦へのネットワーク 
 米軍横須賀基地を母港としている空母キティーホークの後継艦として、原子力空母「ジョージワシントン」を配備することが2005年10月、アメリカ政府より発表されて以来、横須賀市では、二度の住民投票直接請求をはじめ、原子力空母母港化反対の運動が粘り強く取り組まれてきました。
木元さんは、『2回の住民投票直接請求は、私たちの予想を超えて、横須賀市民の意識を大きく変えて行きました。人口42万人、1884年の横須賀海軍鎮守府設置以来120年を超える軍港都市横須賀で、市民の中に染み付いた、基地に対する「あきらめ」意識は変えていくのは大変な作業でした。
 イラク戦争の泥沼化の中で、横須賀基地と戦場が直結していることを多くの市民が強く感じてきました。それは、自衛官にあってはなおさらです。蒲谷市長の安全対策も、とても不十分だと多くの市民が感じています。一方で締め付けも厳しくなりましたが、5万の署名を集めたことは、運動に参加した人々の大きな大きな自信になっています。だから、市議会で否決されても、みんな敗北感を感じていません。まだまだやれると確信しています。』と言います。
 ジョージワシントンは5月22日に南米沖の太平洋上で「深刻な」火災事故を起こし、8月配備予定は「延期」されましたが、9月25日横須賀入港を強行しようとしています。イラク攻撃へも参戦しアメリカの戦争に出撃基地となっている横須賀へ危険な原子力空母配備の問題は、横須賀だけの問題ではありません。木元さんから現地のお話をお聞きしました。
2008年  9月14日 PAC3ミサイルの実射訓練中止を求める要請書(2008年9月14日)
2008年  9月13日 ■不戦ネット 2008年秋の講座 第1回 平和を創る人たち

アフガニスタン援助の現場から(パート2)
復興支援に軍事力はいらない

◆ お話:長谷部貴俊さん
(日本国際ボランティアセンター アフガニスタン事業担当)

◆日 時/9月13日(土) 午後1時半〜
◆場 所/中生涯学習センター 視聴覚室
(地下鉄「上前津」下車6番出口南へ徒歩約250m)

◆参加費:800円
◆主 催:不戦へのネットワーク
 昨年、テロ対策特別法の期限切れで、日本のアフガニスタン戦争支援の実態が、わたしたちにも国際的にも明らかになりました。燃料のイラク戦争転用などの重大事実も判明しました。政府は給油・給水にかぎるとして新たに新テロ特措法を成立させました。 しかし、アフガニスタン情勢は混迷を極め、米やNATO諸国が新たな増派を決めるなか、日本政府も来年1月15日の新テロ特措法の期限切れをにらみ、新たな自衛隊派兵を検討しています。すでに調査団も派遣されています。
 昨年11月25日にも来ていただいたNPO・日本国際ボランティアセンター(JVC)の長谷部さんに、お話しをしていただきます。長谷部さんは、JVCでアフガニスタン事業を担当され、政策提言などをされています。アフガニスタン現地から戻られたばかりの長谷部さんに現地の様子をうかがい、軍事支援ではない復興支援の必要性、自衛隊派兵の危険性についてお話ししていただきました。
2008年  6月 7日 ■北海道洞爺湖サミット G8だヨ!連続学習会

◆第1回 G8は平和に貢献するか
「われわれはテロリストや専制支配者と闘うことによって平和を守る」(03 年ブッシュドクトリン) アフガニスタン・イラクなどで続く泥沼の「テロとの闘い」。巨大な軍事力を有するG8 諸国が、果たして「平和」を作ることができるのか。軍事力の実態を検証しながら民衆による「平和」への道を探りました。

講 師:越田清和さん
(G8 サミット市民フォーラム北海道事務局長、ほっかいどうピースネット、さっぽろ自由学校「遊」理事)
会 場:名古屋市女性会館 視聴覚室 18:30-20:30
主 催:不戦へのネットワーク

※「北海道洞爺湖サミット G8だヨ!連続学習会」は、特定非営利活動法人名古屋NGO センター 政策提言委員会、緑の共生社会研究所、不戦へのネットワーク、反貧困名古屋ネットワークの4団体の各主催で、それぞれ得意とする分野で、サミットを問う学習会を企画しました。今回(2008年7月)のサミットで何が話し合われ、何が決められようとしたのか、そこにはどんな問題があるのか、を各参加者と共に考えました。

◆第2回 近代国家をめぐる排除・搾取と貧困
講 師:森 千香子さん (南山大学講師・フランス移民研究)
      Esaman
      (P8 貧困者末端会議・アイヌ民族活動)
6月8 日(日) 13:30-16:00
主 催:反貧困名古屋ネットワーク

◆第3回 G8は地域社会に何をもたらすのか   
講 師:神田浩史さん(AM ネット)
6月14 日(土) 18:30-20:30
主 催:(特定非営利活動法人)名古屋NGO センター 政策提言委員会

◆第4回 アメリカという「ならずもの国家」
   〜温暖化防止と生物多様性条約に背を向ける理不尽〜
講 師:糸土 広(緑の共生社会研究所共同代表)
6月28 日(土) 18:30-20:30
主 催:緑の共生社会研究所

◆第5回  『「お金」崩壊』に突き進むG8 サミット
講 師:青木秀和さん
(緑の共生社会研究所共同代表。川田龍平参議院議員の政策ブレーンも務める。近著は『「お金」崩壊』( 集英社新書))
6月29 日(日) 13:30-16:00
主 催:緑の共生社会研究所
2008年  5月31日 浜松基地へのPAC3配備中止の申し入れ(2008年5月31日)
2008年  4月26日 ■ 県営名古屋空港の平和利用についての質問書(2008年4月26日)
2008年  4月17日 映画「靖国 YASUKUNI」の上映をめぐる事態への声明(2008年4月17日:不戦へのネットワーク)
2008年  4月12日 立川ビラいれ最高裁判決に抗議します(2008年4月12日:不戦へのネットワーク)
立川のみなさんへ(2008年4月12日:不戦へのネットワーク)
2008年  4月 7日 (共催)沖縄のジュゴン
アメリカ国防総省に勝利!
ジュゴン裁判勝訴報告と今後の基地建設阻止運動への展望
チラシPDFファイル
講師:弁護士 籠橋隆明(「自然の権利」基金 事務局長
日時:4月7日(月)18時30分(18時開場)
会場:女性会館 視聴覚室
NO Base 辺野古☆名古屋/命どぅ宝あいち/有事法制反対ピースアクション/アジアボランティアネットワーク東海・沖縄クラブ/日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト/東海民衆センター/不戦へのネットワーク/自衛隊イラク派兵差し止め訴訟の会/名古屋YWCA/沖縄の今を語る会/
2008年  3月23日 「3・23沖縄県民大会に連帯する」名古屋集会・デモ
沖縄での米兵によるあらゆる事件事故に抗議する(チラシPDFファイル
3月23日(日)午後3時30分 抗議集会 栄・バスターミナル前
         午後4時40分 抗議デモ 栄
〈呼びかけ団体〉NO Base 辺野古☆名古屋/命どぅ宝あいち/日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト/東海民衆センター/不戦へのネットワーク/自衛隊イラク派兵差し止め訴訟の会/名古屋YWCA/沖縄の今を語る会/有事法制反対ピースアクション/アジアボランティアネットワーク東海・沖縄クラブ/
2008年  2月29日 ■空中給油機の配備を中止するよう求める申し入れ行動
2月29日(金) 午後1時半  小牧基地正門前
●呼びかけ:不戦へのネットワーク
2008年  2月23日 ■今年もやります。小牧基地2/3周 7キロ行進
 くるな給油機 2・23大行進 私たちの空を勝手に戦争につかわないで
■2008年2月23日(土) 集合:午前10時30分
■豊山町神明公園(航空館boon)集合
  ●出発:午前11時
  ●三菱重工申し入れ:11時半ごろ
  ●ひたすら行進
  ●ミニ集会:午後1時 〜1時30分(エアーフロントオアシス=名古屋空港南側の公園にて)
  ●小牧基地申し入れ:2時半ごろ(解散:終了後)

KC767配備中止を求める申し入れ書
申し入れ書 三菱重工 名古屋航空宇宙システム製作所所長様 従業員のみなさん

主催:不戦へのネットワーク
2008年  2月10日 ■2月10日、沖縄で再び、米兵による女子中学生への暴行事件が起きました。これまでも幾度か指摘されているように「基地あるゆえの事件」であり、もはや「遺憾の意」を伝えたり、「綱紀粛正する」などの小手先の対策で事件事故をなくすことはできません。米兵の犯罪を根本的に根絶するには基地の撤去しかありません。ブッシュ大統領、福田首相宛に2月12日、申し入れ書を送付しました。
ブッシュ大統領宛申し入れ書
「基地軍隊がある限り事件・事故はなくならない 沖縄の女子中学生暴行に抗議し、在日米軍基地撤去を求める申し入れ書」
福田首相宛申し入れ書
「基地軍隊がある限り事件・事故はなくならない 沖縄の女子中学生暴行に抗議し、在日米軍基地撤去を求める申し入れ書」
2008年  1月27日 ミサイルも空中給油機もCXもいらない 1・27岐阜行動
■AM:航空自衛隊岐阜基地・川崎重工申し入れ
●AM:10時半、各務原総合福祉会館1階集合
■集会:PM:1時半〜4時
●所:各務原総合福祉会館4階
●主催:不戦へのネットワーク
2007年  11月25日 給油艦を出したり、自衛隊を出したりすることがが国際貢献?
イラク・アフガニスタンの援助の現場から
(お話し)長谷部貴俊さん=NPO・JVC(日本国際ボランティアセンタ−)でアフガニスタン事業を担当。
午後1時半より  名古屋YWCA105教室にて
主催:不戦へのネットワーク
2007年 11月 1日 ■10月31日午前9時10分ごろ、三菱重工業で点検整備中の自衛隊機F2が名古屋空港の滑走路上で離陸に失敗して炎上するという事故がありました。この事故に関連して航空自衛隊小牧基地司令に申し入れを行いました。
2007年10月31日の名古屋空港におけるF2戦闘機事故についての申し入れ(2007年11月1日)
2007年  10月6日 ◆講演と国会報告
テロ特措法を廃案にし、
自衛隊の海外派兵を止めるために改めて、その目的を問う

●午後1時半開始
●場所:東生涯学習センター 視聴覚室
(地下鉄「新栄町」下車 1番出口より北へ 徒歩約5分。地下鉄「高岳」下車 3番出口より徒歩8分)
●参加費;800円
●お話:福永正明さん
(岐阜女子大学附置の岐阜女子大学南アジア研究センターのセンター長補佐(客員教授)。 拓殖大学言語文化研究所外国語講座のヒンディー語講師。 上智大学外国語学部のアジア文化副専攻非常勤講師。 南アジア地域協力連合(SAARC)を中心に調査研究を行う、南アジア地域協力連合研究調査会の事務局長。 日本・ブータン王国経済文化交流会の文化交流委員会委員長。 特定非営利活動法人日印パートナーシップフォーラムの理事。)
●国会報告(予定):近藤昭一衆議院議員
(民主党愛知県連代表、党日韓議員交流委員会事務局長、超党派公共事業チェック議員の会幹事、日中友好議員連盟事務局次長、「リベラルの会」代表世話人、東アジアの平和をつくる会代表。)
(国会情勢などにより参加できない場合もあり)
●主催:不戦へのネットワーク

安倍首相の突然の辞任表明で政局は混沌、政府与党は、イラク・アフガニスタンで展開されるアメリカの「テロとの戦い」の参戦の継続をはかる。この6年間、テロ特措法での支援実績は、米国に350回、パキスタンに135回など計11カ国、769回を数え、補給量は48万キロリットル(219億円(07年7月26日まで)。アメリカのアフガニスタン攻撃開始以後、この地域の情勢は大きく変わりました。とりわけ、8月安倍首相がインドを訪問し、二国間の安全保障協力強化を謳いあげ、9月はじめには、ベンガル湾では海上自衛隊が初めて参加し、アメリカ・オーストラリア・シンガポール・インドの五カ国が参加する共同訓練も行われた。 アフガニスタンでは、和平実現どころか、イラクと同様、混迷は深まるばかり。アメリカの言うテロとの戦いの目的は何か、自衛隊がインド洋(アラビア海)での活動の継続をしようとする意味を、南アジアの視点から問い直し、軍事力ではない関係作りを考えました。
2007年   9月29日 ■不戦へのネットワークでは9月29日文部科学大臣宛に
「沖縄戦「集団自決」への日本軍の関与を否定する教科書検定結果の撤回を求める要請書」を送りました。
2007年   6月28日 ★66団体緊急声明参加
自衛隊情報保全隊によるイラク派遣反対運動への情報収集に関する共同抗議声明
(2007年6月28日)66団体共同声明
2007年   6月 4日 ■沖縄・辺野古に関する抗議・要請書(2007年6月4日)
2007年   6月 2日 ■シリーズ「アジアの一員として生きるために」第4回
◆前田 朗さん講演会
前田朗さん=1955年札幌生まれ。現在、東京造形大学教授。朝鮮大学校政治経済学部法律学科講師。専攻は刑事人権論。在日朝鮮人人権セミナー事務局長。日本民主法律家協会理事。著書に「人権ウォッチング」(凱風社)、「刑事人権論」(水曜社)、「戦争犯罪と人権 日本軍『慰安婦』問題を考えるAkashi人権ブックス」(明石書店)、「刑事法再入門」(インパクト出版)、「戦争犯罪論」(青木書店)など
第一部
■シリーズ「アジアの一員として生きるために」第4回
差別の連鎖を断ち切るために
■第二部
憲法の世界史的意義−軍隊のない国家を訪ねて
●時2007年6月2日(土)
 第1部:午後1時半から午後3時半
 休憩
 第2部:午後4時から午後6時
●所:名古屋市教育館 第8研修室
●主催:不戦へのネットワーク

2007年   5月26日 小牧基地申し入れ参加
航空自衛隊のこれ以上のイラク攻撃加担を中止するよう求める要請書(不戦へのネットワーク)
2007年   5月20日 (共催)◆名古屋近辺で沖縄の新基地建設に反対するグループが共同で行う連続学習会
世界規模の米軍再編と辺野古のゆくえ
沖縄・辺野古に人殺しの基地はいらない。デモ!

●13:30〜15:30(13:00開場)
●名古屋市教育館 講堂
●講演:安次富 浩(あしとみひろし)さん(ヘリ基地反対協議会代表委員)
●デモ:栄(教育館前スタート)
●共催:No Base辺野古☆名古屋、命どぅ宝あいち、有事法制反対ピースアクション、アジアボランティアネットワーク東海・沖縄クラブ、日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト、東海民衆センター、不戦へのネットワーク、自衛隊イラク差止訴訟の会、名古屋YWCA
2007年   5月15日 ■〈抗議声明〉イラク特措法を2年間延長する改正案の衆院本会議可決に抗議します。(2007年5月15日)
2007年   5月12日 沖縄・辺野古への掃海母艦派遣の抗議・要請書(2007年5月12日)
2007年   4月 7日 (共催)■沖縄・辺野古に人殺しの基地は作らせない連続学習会第2回
沖縄の原始古代と米軍基地内遺跡
なごやボランティアNPOセンター第一研修室にて
講師:安里 嗣淳(あさと・しじゅん)さん(元沖縄県埋蔵センター所長、考古学者、琉球大学非常勤講師)
●共催:No Bace辺野古☆名古屋、命どぅ宝あいち、有事法制反対ピースアクション、アジアボランティアネットワーク東海・沖縄クラブ、日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト、東海民衆センター、不戦へのネットワーク、自衛隊イラク差止訴訟の会
埋蔵文化財と沖縄の新基地建設についてのアピール(2007年4月7日)
2007年   3月17日 ●シリーズ第3回 アジアの一員として生きるために
■講演会
もう一つの朝鮮 =人道支援から見える日朝関係=  私たちの課題
2006年10月、訪朝をされたハンクネットの竹本さんに共和国の実情を映像を交えて報告していただきました。
●お話:竹本 昇さん
 北朝鮮人道支援ネットワーク・ジャパン代表
 (略称:ハンクネット)
●ビデオ上映:「私が見てきた10月のピョンヤン」
名古屋市女性会館第2研修室にて
●主催/不戦へのネットワーク

 ブッシュ大統領から「悪の枢軸」と名指しされた朝鮮民主主義人民共和国。拉致問題・ミサイルの発射や核実験の実施で、「北の脅威」が煽られ、そこに約2200万人もの人々が日々生活をしている、という事実に目を向けることはほとんどありません。竹本さんたちは、99年から子どもたちに粉ミルクを送るという支援を続けています。核実験が行われた昨年10月にも訪朝されました。訪朝時の映像を交えながら、共和国の実情を伝えていただきます。そして、六ヶ国協議が再開された中で、日朝の間にある歴史的・現在的な問題を解決し平和的な関係を作っていくための私たちの課題を考えてみました。。

(ハンクネット)
 朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮)の現在の国家体制に批判的な人であれ、北朝鮮の体制に共感し、擁護する人であれ、あるいはまた、それらの中間的な人であれ、とにかく北朝鮮の多くの子どもたちが食糧危機で死んでいっているかもしれないという事実を前にして、海外にいても、そのことをけっして見過ごさないという一点だけで共通の支援活動を行なっていく、日本人と在日朝鮮・韓国人が参加している市民団体です。(ハンクネットHPより)
2007年   3月 3日

(共催)
沖縄・辺野古に人殺しの基地は作らせない 連続学習会
第1回ジュゴン裁判から見る基地という問題
名古屋YWCA105教室にて

  • 講師:籠橋 隆明(かごはし・たかあき)さん(弁護士。「自然の権利」基金、日本環境法律家連盟事務局長)
  • 沖縄・辺野古に人殺しの基地は作らせない・・・そのために名古屋近辺で沖縄の新基地建設に反対するグループが共同で行う連続学習会。
    共催:
    NoBase辺野古☆名古屋、命どぅ宝あいち、有事法制反対ピースアクション、アジアボランティアネットワーク東海・沖縄クラブ、日本聖公会中部教区沖縄プロジェクト、東海民衆センター、不戦へのネットワーク
2007年   2月24日 航空自衛隊小牧基地への申し入れ参加
航空自衛隊のこれ以上のイラク攻撃加担を中止するよう求める要請書(2007年2月24日:不戦へのネットワーク)
2007年   2月17日 ● くるな給油機2/17大行進 ―小牧を派兵拠点にするな 航空自衛隊はイラクからすぐに撤退をー
10時30分豊山町 神明公園(航空舘boon南)集合。11時出発―三菱重工―アピールしながら空港西側を南下。1時エアフロントオアシスでミニ集会―小牧基地正門へ。 2時30分 基地抗議申し入れ
●今年度末までに小牧基地に配備が予定されている空中給油輸送機配備反対の大行進を2月17日行いました。予定通り、11時に出発、エアーフロントオアシスまでは、特性スピーカーでアピールをしながら、また、三菱重工前ではミサイル防衛反対のアピールもし、歌や太鼓も交え約7キロのデモを行った後、小牧基地への申し入れ書を渡しました。基地正門前300mで雨が降り始めましたが、東京・浜松からの参加もあり、参加者約50名。皆さんありがとうございました。

東アジア諸国が脅威と感じるKC767の配備を中止し、空自隊員の命に関わるイラク「人道支援活動」からの一日も早い撤退を求める申し入れ書(不戦へのネットワーク:2007年2月17日)
イラク完全撤退と空中給油輸送機配備に関する申し入れ(関西共同行動:2007年2月17日)
空中給油機の導入中止とイラクからの撤兵を求める要請書(人権平和浜松、NO!AWACSの会:2007年2月17日)
くるな給油機2・17大行進ご参加の皆さんへ連帯アピール(立川自衛隊監視テント村:2007年2月17日)
2007年   2月 3日 ●シリーズ第2回 アジアの一員として生きるために 日朝国交回復なしに東アジアの平和はない−日本こそ対話の条件をつくれ−
名古屋市教育館にて
●お話:渡辺 健樹さん(日韓民衆連帯全国ネットワーク共同代表)
(1952年3月生まれ。70年代末ごろから韓国民主化運動・統一運動との連帯運動、在日韓国人「政治犯」救援などに関わる)
 12月9日から再会された六ヶ国協議は際立った成果がないまま閉会となりました。しかし、昨年10月の共和国の核実験実施後、中断していた協議再開の意味は大きいと言えます。米朝の二国間協議を拒否し続けてきたアメリカは、この会談の中で実質的に二国間協議を行っていました。
 日本は「拉致問題が最重要課題」とする安倍政権が対話の窓口さえなくしていました。
2000年の南北首脳会談、2002年の日朝ピョンヤン宣言と朝鮮半島の平和と安定、ひいては統一への希望が垣間見えてきた時期もありました。アメリカによる共和国への金融制裁、共和国の核実験実施、日本の制裁等、朝鮮半島をめぐる情勢はなぜこれほどまでにこじれ、悪化してきたのでしょうか。
 戦後60数年経ても尚、戦後処理も国交回復もされていないというのはまったく異常です。何よりも朝鮮半島は38度線を境に「休戦」の状態にあります。「拉致問題」や核実験・ミサイル問題などに対し、強硬な制裁を行い、在日朝鮮人への恫喝と迫害も頻発しています。
 この状況を打開するためには歴史的経緯や朝鮮半島の置かれている政治的構造を改めて見直すことが必要でした。冷戦構造の中で、日米同盟のもとで共和国への敵視政策を取り続けてきた日本は、今こそ日朝ピョンヤン宣言や2005年に出された六ヶ国共同宣言にたちかえり、制裁ではなく対話を再開すべきでしょう。長年、日韓民衆連帯運動を取り組んできた渡辺さんにお話をしていただきました。
2007年   1月27日 一日も早い「イラク撤退」を求める要請書(2007年1月27日:不戦へのネットワーク)
2006年  12月26日 愛知県知事選立候補予定者様宛 愛知県の平和行政についての質問書(2006年12月26日送付)
「愛知県の平和行政についての質問書」についての各候補者回答一覧
2006年  12月16日 ●シリーズ第1回 アジアの一員として生きるため  在日から見た日本のナショナリズム
●講師:韓 基徳さん(NPO法人三千里鉄道 事務局長)
名古屋市女性会館にて
●改憲を明言する安倍政権は、イラク・インド洋への自衛隊の派兵という憲法破壊を行った小泉政権の忠実な後継者として登場しました。朝鮮民主主義共和国(以下北朝鮮)のミサイル発射や核実験の実施、「拉致問題」などに対して、経済制裁の発動や「周辺事態法」の発動を示唆するなど対北朝鮮強行策を取っています。現職閣僚から核武装論まで出ています。一方、国内に向けては「美しい国日本」を標榜し、愛国心を盛り込んだ「教育基本法の改正」を今臨時国会での最優先課題にしています。在日に対する脅迫・暴力などの嫌がらせが多発し、排外主義が進行しているようにも思えます。三千里鉄道で、南北の鉄道連結等の活動を通して、南北の平和的な統一と北東アジアの平和に向けて活動をされている韓さんにお話をしていただきました。
2006年  12月8日 ■2006年12月8日、政府は閣議決定を行い航空自衛隊のイラク派兵の期限を2007年7月31日まで延長しました。
 イラク特措法に基づく自衛隊の派兵期間延長閣議決定に抗議する声明
(2006年12月8日 不戦へのネットワーク・有事法制反対ピースアクション)
2006年  12月 2日 ●あいちの空と大地を戦争につかうな 12.2全国集会in小牧集会参加
■12月2日、不戦へのネットワークではイラクからの航空自衛隊の即時撤退を求める申し入れを行いました。イラクからの航空自衛隊の即時撤退を求める申し入れ書
2006年  11月20日 ◆11月20日、愛知県航空対策課に県営名古屋空港の平和利用促進のための、話し合いに行きました。イラクへの空の派兵拠点となっている小牧基地は県営名古屋空港の滑走路でもあります。不戦ネットでは、この間、県営名古屋空港の平和利用を促進するようにと愛知県知事宛ての質問書を提出し、航空対策課との話し合いの場を設けてきました。6月に引き続き、11月20日に再度の話し合いの場を持ちました。名古屋空港の平和利用についての質問書
2006年  10月28日 ●不戦へのネットワークでは2006年10月28日、有事法制反対ピースアクション、<ノーモア南京>名古屋の会、自衛隊イラク派兵差止訴訟の会とともに航空自衛隊小牧基地への申し入れを行いました。自衛隊イラク派兵差止訴訟の会は口頭で11月4日の「自衛官家族ホットライン」のことを伝えチラシを渡しました。
一日も早い「イラク撤退」を求める要請書(2006年10月28日)
2006年   9月30日 ◆半田滋さん講演会 〜世界のなかの日米同盟〜
講演:半田滋さん(東京新聞社会部記者/著書に「闘えない軍隊 肥大化する自衛隊の苦悶(講談社)「自衛隊VS北朝鮮」がある)午後1時30分〜4時30分 名古屋市女性会館にて、主催:不戦へのネットワーク
2006年   9月27日 ●Tさん不当逮捕抗議街頭アピール
※不当逮捕されたTさんは9月27日に釈放されました。2度とこのような不当逮捕がないことを強く望みます。
(呼びかけ・9団体、有志)不戦へのネットワーク、有事法制反対ピースアクション、自衛隊イラク派兵差止訴訟の会、東海民衆センター、恋民の会、エコ・アクション、宗教法人日本聖公会中部教区事務局沖縄プロジェクト、NO BASE辺野古☆名古屋(有志)、〈ノーモア南京〉名古屋の会
■沖縄県名護市のキャンプシュワブ前で不当逮捕されたTさんからのメール「心配してくださった皆様へ
2006年   8月23日〜
  8月27日
「あいち戦争展」への出展、テーマ「米軍再編」〜日本・沖縄・韓国・グァム〜、名古屋市博物館にて
2006年   8月15日 ●小泉首相がやっぱり開き直りのような、靖国参拝をしました。しかし、テレビをみていたら、「反対者」への批判を、それなりにこころみようとしていたことはそれなりに印象的でした。この小泉首相靖国神社参拝に抗議文をおくりました。
小泉首相の靖国神社参拝への抗議文
2006年   8月5日 ◆イスラエルの侵略抗議緊急集会 レバノン・パレスチナからの即時撤退を
講演:岡田剛士さん(派兵チェック編集委員会/1958年生まれ。青年海外協力隊に応募、1981年から2年間を「食品加工隊員」としてシリア・アラブ共和国で過ごす。この間にパレスチナ問題とアラブ音楽に触れる。1992年、「豊穣な記憶−パレスチナ・インティファーダ世代の音楽と映像」のイベントで、東エルサレムの音楽グループ、サーブリーンの来日コンサートにかかわる。「ファルージャからの証言」日本語制作委員会メンバー)、名古屋市女性会館にて、主催:不戦へのネットワーク
2006年   7月12日 ●7月12日、イスラエルはレバノンとパレスチナ・ガザ地区に対し、大規模な無差別攻撃を始めました。空港や国連監視所への攻撃も行われ、レバノンでは900人以上の人が死亡し、3000人が負傷しています。100万人のレバノンの人たちが家を追い出され、難民と化しています。イスラエルの攻撃は、「捕虜奪還」、「自衛的措置」などというものではありえません。不戦ネットでは8月5日、イスラエル軍の即時撤退を求める緊急抗議集会を開きました。私たちはイスラエルによるレバノン、パレスチナへの侵攻に強く抗議します。
抗議文 イスラエル国首相 エフド・オルメルト 様
抗議文 アメリカ合衆国大統領 ジョージ・ブッシュ様
要請文 内閣総理大臣 小泉純一郎様
2006年   7月7日 岐阜県各務原市役所にPAC3の配備の中止を求める書名を提出
2006年   6月24日 不戦へのネットワークでは6月24日、「イラクとその周辺諸国からの全ての自衛隊の即時撤退を求める要請書」を小泉首相、額賀防衛庁長官、上田航空自衛隊小牧基地司令宛に提出しました。(2006年6月24日)
2006年   6月16日 ●航空自衛隊小牧基地と県営空港が隣接し、「共用」する名古屋空港はイラク派兵と米軍再編のなかで、基地機能が強化されてきています。いよいよ今年度から空中給油機が配備されます。イラクでの空自の活動も拡大されます。C130の飛行訓練は回数が増えています。タッチ・アンド・ゴーなどもくり返し行われています。米軍機の飛来も増えました。不戦へのネットワークでは2006年6月16日、愛知県知事宛に「名古屋空港の移設に関して、並びに名古屋港の平和利用についての質問書」を送付しました。
2006年   6月13日 不戦へのネットワークでは6月13日、山田勝麿小樽市長宛に「小樽港の軍事利用に反対し、米空母キティーホークの入港を拒否してください」との要請を行いました。(2006年6月13日)
2006年   6月 3日

◆講演会:米軍再編・強化に抗して〜韓国 沖縄・日本〜 米軍基地反対運動を通して
お話:都 裕史(ト・ユサ)さん=長崎県佐世保生まれの在日朝鮮人。大学時代から韓国の民主化・南北統一運動に参加。現在、98年6月に結成された「米軍基地反対運動を通して沖縄と韓国民衆の連帯をめざす会」で活動。沖縄と韓国民衆の連帯をめざす会、名古屋市女性会館にて主催:不戦へのネットワーク

2006年   4月15日

◆講演会「空母艦載機受け入れ拒否 住民投票で意思表示をした岩国」
 お話:大川 清さん=「住民投票を成功させる会」共同代表。発展的解消をして「住民投票結果を実現させる会」を結成。共同代表の一人。「米軍犯罪を許さない岩国市民の会」代表 「被害者を支える会・岩国」事務局長。日本基督教団岩国教会牧師・岩国幼稚園園長、名古屋市女性会館にて
主催:不戦へのネットワーク

2006年   4月 ◆2006年4月4日から8日まで、横須賀基地を母港とする米海軍の新鋭イージス艦「ステザム」が秋田港に「親善と休養」を名目として入港しようとしていることに対し、寄航の中止を求める要請を秋田港管理者の寺田典城秋田県知事宛に申入書送付
申入書
2005年  12月21日 自衛隊イラク派兵一年延長(2005年12月21日会報「不戦へのネットワーク」No,41より)
2005年  12月 2日 ◆シリーズ「再び加害者にならないために」第2期 第3回
講演 米軍再編で・・・  〜変わる自衛隊・変わる社会〜
お話:池田五律さん(早稲田大学政経学部卒業。「派兵チェック編集委員」など市民運動に関わる。著書に「カンボジアPKO」「米軍がなぜ日本に」「海外派兵−自衛隊の変貌と危険なゆくえ」など。)
於:名古屋市女性会館
2005年  10月17日 小泉首相の靖国神社参拝に抗議する声明(2005年10月17日)
2005年  10月 1日 ◆ シリーズ「再び加害者にならないために」第2期 第2回
派兵と人権 人権の砦としての憲法
お話:笹沼 弘志さん
(静岡大学教育学部助教授(憲法専攻)(野宿者のための静岡パトロール事務局)、書籍『シリーズ「改憲」異論@「改憲という名のクーデタ」』発行:現代企画室、.国家による安心と夢の簒奪 / 笹沼弘志- 東京 : 青土社 , 2004.8.- (現代思想) 他、人権の実践として、「野宿者のための静岡パトロール」事務局など現場の運動に深く関わる。) 於:名古屋市女性会館
2005年   9月11日 不戦へのネットワークでは2005年9月11日の衆議院選挙候補者(自民、民主、共産、公明、社民の愛知県から立候補者)に「憲法改正問題」「イラク派兵問題」などについてアンケートをとりました。
2005年9月11日衆議院選挙候補者アンケート結果
2005年   7月10日 シリーズ「再び加害者にならないために」第2期 第1回
孤立する日本−なぜ、日本はアジアで受け入れられないのか−
お話:森正孝さん
(静岡大学非常勤講師(平和学)、イラク自衛隊派兵違憲訴訟静岡原告団事務局長、映画「語られなかった戦争」制作、著書「今伝えたい細菌戦のはなし−隠された歴史を照らす」(明石書店)ほか。)
於:名古屋市女性会館
2005年   4月15日 沖縄・辺野古のボーリング調査強行を中止し、新基地建設の撤回を求める要請書(2005年4月15日)
2004年   4月27日 不戦ネットと愛知県当局の話し合い・報告(2004年4月27日)
(4月27日、不戦ネットは県内港湾施設、名古屋空港の平和利用、有事関連法案についての愛知県の対応、考えを伺うため県当局と話し合いを持ちました。その報告です。)
2004年  3月27日 【講演会】わたしたちの「安全」と国家の「安全」有事体制下での憲法の可能性
お話し:内田雅敏弁護士  3月27日(土)午後6時半  場所:名古屋市女性会館 視聴覚室
主催:不戦へのネットワーク
2004年   3月16日 高蔵寺弾薬庫付近での山林火災についての要請(2004年3月16日)
(航空自衛隊高蔵寺分屯基地(弾薬庫)付近で2004年3月14日山火事がありました。火薬庫自体は一応「移転」することになっていますが、移転先がない、予算がないなどの理由で事実上居座っています。2002年にも基地内で山火事がありました。住宅地に隣接していて、不安をあたえています。不戦ネットでは今回の山火事にさいして、春日井市長あてに要請書を提出しました。)
2004年   3月12日 名古屋港への米第7艦隊旗艦ブルーリッジ入港についての質問書(2004年3月12日)
米第7艦隊旗艦ブルーリッジの名古屋港入港に対する港湾管理者への抗議と要請(2004年3月12日)
2004年3月12日、横須賀を母港とする米第7艦隊の旗艦、ブルーリッジが名古屋港に入港しました。周辺事態法が成立して以来、名古屋港には01年のカナダ艦船「バンクーバー」、同年8月の米誘導ミサイルフリゲート艦「ゲーリー」と艦船の入港が相次いでいます。軍艦は「戦争をする」ことを目的とした船舶であって、その入航自体が「軍事行動」の一面を持ちます。名古屋港の軍事利用を私たちは望みません。
2004年 空中給油機の導入配備の中止を求めます。
2003年   12月22日 小牧基地への空中給油機配備決定ついての抗議・要請書 防衛庁長官宛(03年12月22日)
小牧基地への空中給油機配備決定についての抗議・要請書 愛知県知事宛(03年12月22日)
防衛庁の空中給油・輸送機の小牧基地配備「決定」に関わる要望書  愛知県春日井市長宛(03年12月22日)
(2003年12月20日、防衛庁は、06年度配備予定の空中給油・輸送機の配備先を小牧基地に決定しました。空中給油機の導入・配備は、自衛隊の戦闘能力・指揮・攻撃能力を飛躍的に高めることになり、海外派兵の道をさらに進めるものになります。
私たちは、小牧基地への空中給油・輸送機の導入・配備の中止を求めます。)
2003年  12月19日 空中給油機導入について愛知県航空対策課申し入れ
2003年  12月17日 「空中給油・輸送機の小牧基地配備に春日井市長が反対表明をすることを求める申し入れ書」(03年12月17日)
2003年  11月16日 湯浅一郎さん(ピースリンク広島・呉・岩国)講演会「広島から恒久平和を訴える=イラク派兵を止めるために=」 11月16日(日)午後1時半〜4時半 於:名古屋YWCA 主催:不戦へのネットワーク
2003年  11月15日 山崎久隆さん講演会 「自衛隊がイラクに派遣される前に知っておいてほしいこと」
 (劣化ウラン研究会代表: 「福島原発市民事故調査委員会」共著「放射能兵器 劣化ウランー核の戦場ウラン汚染地域」 他多数) 11月15日(土) 午後1時半〜 名古屋市教育館
 共催:不戦へのネットワーク・反原発きのこの会・エコアクションなごや
2003年   9月 8日 有事法制ならびに名古屋空港跡地利用問題に関する愛知県当局との話し合い・報告(2003年9月8日)
空中給油機導入に反対する署名、488人分を神田愛知県知事宛に提出しました。(2003年9月8日)
2003年   8月9日 小牧基地の基地機能強化・空中給油・輸送機配備に反対しよう(2003年8月9日)
2002年  12月16日 イージス艦派遣に抗議!(2002年12月16日)
2002年   5月19日 愛知県下88自治体への質問書とその回答
(2002年7月7日まとめ)
2002年   5月15日 「有事法制三法案」についての愛知県県民課への質問書
2002年   4月 航空自衛隊の弾薬庫のある高蔵寺分屯基地内の山林火災についての春日井市長への申し入れ
(2002年4月)
2002年   4月 小牧基地拡張に反対します 周辺住民のみなさんへ
2002年   3月 3日 小牧基地への申し入れ(2002年3月3日)
2002年   2月 名古屋空港を軍事空港にしないで (2002年2月)
2001年   9月18日 アメリカにおける同時多発テロに対しての日本政府への要請書 (2001年9月18日)
アメリカにおける同時多発テロに対しての日本政府への要請書 (2001年9月18日)
アメリカ大統領宛要請書  (2001年9月18日)
2001年   8月 靖国神社参拝を中止する要請書 (2001年8月)
2001年   7月16日 沖縄県北谷町での嘉手納基地所属の米軍曹による暴行事件に対する米大統領宛 抗議・要請書 (2001年7月16日)
2001年   7月 3日 沖縄の米軍は誰を守っているのですか!米軍兵士の女性暴行事件に関して日本政府に要請します  (2001年7月3日)
2001年   7月 4日 自衛隊の北方演習に関する抗議と申入書  (2001年7月4日)
2001年   6月 小牧基地拡張に反対する署名をはじめます。 (2001年6月)
2001年   6月 3日 日米共同演習コープノースへの自衛隊の参加に反対する申入書 (2001年6月3日)
2001年   5月23日 沖縄・下地島空港、波照間空港への米軍機の強行着陸に抗議する申入書 (2001年5月23日)
2001年   4月13日 カナダ軍艦の名古屋港寄港に関しての抗議文 (2001年4月13日)
2001年   2月16日 米原子力潜水艦による「えひめ丸」沈没事件についての米大統領宛抗議・要請文 (2001年2月16日)
2001年   2月13日 米原子力潜水艦による「えひめ丸」沈没事件についての森首相への抗議文 (2001年2月13日)
2000年   7月16日 異議あり!サミット 沖縄に新たな基地をつくらせない7・16集会 抗議・要請文 (2000年7月16日)
2000年   6月11日 6・11(森発言はとても問題だし、石原発言はすごく危険だ!)集会への想い(集会呼びかけ人一同) (石原発言・森発言を許さない会) 2000年6月11日
2000年   5月17日 森首相「神の国」発言への抗議文(不戦ネット) 2000年5月17日
2000年   4月25日 いつまで沖縄に基地を押しつけるの?想像を絶する巨大基地だぞ!(2000年4月25日)
もう黙っていられない!石原東京都知事発言 (2000年4月25日)
2000年   4月 1日 3/30沖縄県議会の「県機関からの一坪反戦地主排除」陳情採択に強く抗議します。(2000年4月1日)
2000年   2月14日 沖縄名護への基地新設―普天間基地移転をやめさせよう 建設予定地住民の反対の声に応えよう 
(2000年2月14日)
1999年  12月27日 岸本名護市長宛「名護への普天間基地移設受諾についての抗議声明」 (99年12月27日)
小渕総理宛「名護への普天間基地移設への抗議声明」 (99年12月27日)
1999年  12月23日 県内移設は基地の濃縮 (99年12月23日)
1999年  12月10日 普天間基地の名護への移設は基地の縮小ではなく濃縮だ! (99年12月10日)
1999年  11月13日 航空自衛隊岐阜基地司令への申し入れ (99年11月13日)
1999年  10月24日 「戦争への道」「人権をそまつにする政治」を拒否しよう! (99年10月24日)
1999年   8月16日 参院「国旗及び国歌に関する特別委員会」地方公聴会報告 名古屋編  (99年8月16日)
1999年   8月 1日 不戦へのネットワークの活動 (99年8月1日)
1999年   7月 「日の丸」「君が代」法制化に反対する
1999年   5月24日 新ガイドライン関連法案(戦争協力法)成立に抗議する (1999年5月24日・ピースアクション実行委員会)
1999年   5月23日 第4次ピースアクション集会アピール (1999年5月23日・ピースアクション実行委員会)
1999年   5月22日 何か変だよ!「新しい教科書を作る会」 (99年5月22日)
1999年   4月29日 「周辺事態法」に関する質問書 (1999年4月29日/不戦へのネットワークから愛知県知事へ)
愛知県からの回答書 (1999年5月12日/愛知県知事より不戦へのネットワークへ)
1999年   4月28日 抗議声明 (99年4月28日)
1999年   4月24日 自衛隊員とご家族のみなさんへ (99年4月24日)
1999年   4月18日 ピースアクションパート3集会アピール(1999年4月18日・ピースアクション実行委員会)
1999年   3月24日 海上自衛隊の海上警備行動に対する抗議文 (1999年3月24日)
1999年   3月21日 ピースアクションパート2集会アピール(1999年3月21日・ピースアクション実行委員会)
1998年  11月21日 アジアから問う新ガイドライン……周辺事態法をめぐって……お話/都 裕史(ト・ユサ)さん
(1998年11月21日 愛知中小企業センターにて)
1998年 ★98年よりガイドライン安保反対運動開始
講演会/愛知県・名古屋市への申し入れ/県下の軍需産業・基地ツアー
4回のピースアクション(98、9〜99、5)集会、デモ、座り込みなど
月1回以上の街頭署名行動/国会行動、署名提出/FAXでの国会議員要請/関係官庁への申し入れ、抗議、実行委員会の呼びかけやビラまき、自衛隊官舎ビラ入れ(周辺事態法)などできることはすべてするようにフルに動いた
★日本やアメリカの軍事行動に抗議
★イラク危機に際してアメリカ領事館への申し入れ(98、2 98、12)
★小牧基地への申し入れ(98、5インドネシア派遣)
1997年 ★97年戦争責任、戦後補償の具体的取り組み
★細菌戦被害者証言集会実行委員会参加(97、8報告集あり)
★南京メモリアルソサエティ参加(97)
映画「南京1937」上映運動/南京展/幸存者証言集会他
1996年 96年「シリーズこの人と語る」開始
★第1期、沖縄、戦後補償/戦争責任など7回(96.5〜97.3)
★第2期、沖縄など4回(98、7〜98、12)
★第3期、(99、8開始)
★チェチェン問題を考える集い(96、8)(共催)
★アイヌ民族の権利を考える集い(96、10)(共催)
1995年   9月 95年9月より沖縄問題に取り組む
「沖縄を想う1万人大会」参加(96、1)/沖縄ツアー(96.4)/特別立法反対の街頭署名活動・集会・平和行進/特措法反対集会・デモ・国会行動参加/沖縄ディズ参加/名護海上へリポート基地反対の街頭活動など
1995年 ★オープニング企画 福島菊次郎写真展
★市民連続講座「シリーズ〜1995 確かめよう!50年」(95・4〜96・3報告集あり)
★南京大虐殺幸存者・韓国性的被害者証言集会(95.8報告集あり)
1994年  12月 結成集会

■不戦へのネットワーク