フィールドワーク
現地へ行って話を聴き、体験することで見えてくるものがイッパイある

●米軍岩国基地と愛宕山住宅開発-国・政府・米軍のあくどいやり方-闘う以外に道はない(2007.10.21)
●「歩いてキャンプ座間を見てみよう」参加報告(2007.3.11)
●米軍池子住宅地区の追加建設はどうなる!?横浜市の対応を考えるハイキングと市民集会 参加報告(2007.2.20)
●沖縄できいたお話パート2−−キャンプシュワブを国民休暇村に−海上基地予定地を見ながら聞いた話−−(2004.9.9)
●沖縄できいたお話 パート1−−100日間のすわりこみの前に1年間の土曜集会があった−−(2004.8.25)
●海上ヘリ基地建設反対座り込み行動-しなやかに・したたかに・粘りつよく- 新基地建設を食い止める人々(2004.7.28)
●深夜まで続く集会の熱気−「記録と記憶のトライアングル韓国ツアー」に参加して(2003.9.28)
●有事法制にもイラク侵略戦争にも反対!厚木基地フィールドワーク(2003.5.5)
●有事法制にもイラク侵略戦争にも反対!米軍ヨコスカ基地フィールドワークと学習交流会(2003.5.4)
●「前事不忘、后事之師」−フィールドワークと講演「相模海軍工廠と731部隊」(2002.10.27)
●「Oh NO! 報復戦争」詩画展訪問記─丸木美術館にて3.31まで開催中(2002.2.17)
●今話題の「靖国神社」とはどんなところか(2001.8)
●軍都「相模原」と「こどもの国」(No.17 2001.5)
●慶応大キャンパスの地下に眠る旧海軍施設−日吉台地下壕(No.14 2000.5)

学習会・レポート

●ピース・ニュース学習会資料「テロ特措法の廃止! 給油新法反対!の運動に向けて」(2007.10.26)
●「沖縄の負担軽減」は全くの欺瞞−在日米軍再編反対!「再編推進法案」を阻止しよう!(2007.2.27)
●教育は国のためではなく子どものために 教育基本法改悪を止めよう!(2006.10.24)
●「沖縄の負担軽減」は全くのゴマカシ!狙いは日本の財政負担で米軍再編推進(その2)(2006.6.19)
●「沖縄の負担軽減」は全くのゴマカシ!狙いは日本の財政負担で米軍再編推進(その1)(2006.6.12)
●米軍再編の狙いと各地の反対運動(2006.1.9)
●自民党新憲法草案と民主党憲法提言の危険な内容(2006.1.3)
●「有事法制が憲法を真っ向から否定」の意味をしっかり考えてみよう−5.18学習会資料−(2003.5.21)
●国会審議などで明らかになった有事法制の危険性(2002.8.3)
●有事法制のこれまでの闘いと今後の課題(2002.8.1)
●有事法制関連法の危険性(2002.5.12)
●「自爆テロ」があるから報復攻撃がある?そうではない!!見てください、このパレスチナの惨状を(3.25)
●誤魔化されてはいけない!「不審船」攻撃・撃沈は違法な戦闘行為です。有事立法に反対しましょう(2002.1.14)
●ここがあぶない!「つくる会」歴史教科書(2001.6)
●ここがあぶない!「つくる会」公民教科書(2001.6)
●日本の急速な右傾化のj『衝動力』は何か(No.17 2001.5)

本・映画・芸術

●映画紹介-「蟻の兵隊」(2006.8.18)
●映画紹介-「イノセント・ボイス 12歳の戦場」(2006.3.2)
●映画紹介-ドキュメンタリー映画 「Little Birds−イラク戦火の家族たち−」 /「ベアテの贈り物」-(2005.6.3)
●本の紹介-「教育を破壊するのは誰だ! ─ 【ドキュメント】東京・足立十六中事件─」(2004.6.7)
●本の紹介−「イスラエル兵役拒否者の手紙」(2004.5.31)
●本の紹介−「帝国を壊すために」・・戦争と正義をめぐるエッセイ(2004.2.11)
映画の紹介 美しい夏キリシマ(2004.1.4)
●投稿−エドワード・W・サィードを偲んで
●展覧会の紹介「シャヒード、100の命」展−パレスチナで生きて死ぬこと−
●写真展 記録と記憶のトライアングル−韓国、在日、沖縄を撮る10人の眼−
●本の紹介−「永遠の不服従のために」−辺見庸著(2003.4.13)

●戦争中毒−アメリカが軍国主義を抜け出せない本当の理由(2002.12.5)
●E.W.サイード「イスラム報道」を読んで(2002.10.19)
●バークレーの友人からの手紙 − 政治風刺漫画家 Khali Bendib氏 −(2002.8.25)
●「ここはまるで墓穴のよう、わしらはここで寝るしかない・・」−「生きる夢」イラン国境・アフガン難民の子供たち−ビデオ紹介(2002.7.28)
●E.W.サイード「戦争とプロパガンダ」から(2002.8.4)
「あの膨大な犠牲の果てに克ち取られた現在程度の自由を守り続ける事が出来なくなる」ことのないように−「若き日の詩人たちの肖像」が語りかけるもの。(2002.4.27)
●堀田善衛「広場の孤独」を再び読む−朝鮮戦争から50年後の日本ー(2001.12.12)
●映画「梅香里(メヒャンニ) 西山正啓監督作品(2001.12.6)

●「アフガニスタンの診療所から」 中村哲著(2001.11.6)
●「福沢諭吉のアジア認識」 安川寿之輔著 (No17. 2001.5)
●「アメリカの巨大軍事産業」 広瀬隆著 (No17. 2001.5)
●「百萬人の身世打鈴」─朝鮮人強制連行・強制労働の恨─ No17. 2001.5)