随時追加「編集長日記風」 木村愛二の生活と意見 総目次

2000年5月~2004年4月掲載

2004年

4321

2003年

121110987654321

2002年

┃休┃休┃休┃休┃87654321

2001年

┃休┃1110987654321

2000年

12111098765

1 社告:編集長 木村愛二 5月30日夕 緊急入院いたしました。
 ⇒ 『亜空間通信』号外(2004/06/01)

2 社告:編集長 木村愛二 6月2日夕 退院いたしました。
 お見舞いメール等ありがとうございました。
「残念ながら、モサド謀略ではなかったらしく、本日生還」
 http://www.asyura2.com/0406/war56/msg/264.html


『憎まれ愚痴』編集長 脳硬塞にて入院
亜空間テレヴィジョン放送局
特別企画:編集長の病床減らず愚痴(2002.5.28更新)
(2002.05.17.-05.27. 入院中の動画日誌)

編集長日記風「木村愛二の生活と意見」は暫く休載します。

 アフガン空爆も許せないが、自らが連日空爆されている杉花粉も浴びたりして、「自分の頭の上の蝿を追う」とか「降り掛かる火の粉を払う」類いの努力も欠かせないので、なかなか日記風に特別に書く時間が取れない。そこで窮余の策として、以下の通信の内の日記風の繰り言の一部を、ここに転載して、しばし、お茶を濁す。 と2002年4月記しましたが、しばらくお休み致します。……(2002.4~8亜空間通信抜粋、2002.9~12休刊)

上に戻る


記事一覧

2004年

4月 30日(金) 先月末、2004年3月31日(水曜日)の日記風に、「今月もまた、正月はしょうがない、2月は逃げる、3月は散々で、4月も仕方ない、と成りかねない状況」と書いたら、本当に4月は、本当も本当、これまでの67年目になるわが人生で、最も「仕方ない」状況になった。

3月 31日(水) 今月もまた、正月はしょうがない、2月は逃げる、3月は散々で、4月も仕方ない、と成りかねない状況

2月 10日(火) 「戦車の向こう側の映像」を撮る報道写真家の広河隆一と2度目の遭遇は疑問沸騰で電網検索の古代史迷宮入り(その2)

1月 30日(金) イスラエル場所違い論の『聖書アラビア起源説』共訳者で写真家の広河隆一と2度目の遭遇は疑問沸騰で電網検索の古代史迷宮入り(その1)
4日(日) アナン国連事務総長2004年新年メッセージでハイチ黒人独立革命の意義指摘は米帝国主義の鼻先にカウンターパンチ炸裂か30年前出版の拙著『古代アフリカ・エジプト史への疑惑』の想い遙か

上に戻る


2003年

12月 16日(火) アラブ人哲学教授との遭遇から「何を考えているのかますます分からなくなる」日本人名誉教授切り捨ての画期の覚悟に至る

11月 6日(木) 78歳マハティール「ユダヤ人が世界支配」発言紛糾し激動の半月の間にアラブ語の歌も覚えたわがイスラム体験の躍動

10月 19日(日) 新著発行で3時間講演決定の新局面を前に「まだ生まれてない」アラブ人哲学者には「負けた!」

9月 5日(金) 敗戦後58年目の夏の終わりにわが精神の基本の歴史感覚の大陸的かつ非日本的なる違いを強く意識し振り返る

8月 4日(日) 『バカの壁』馬鹿受け状況下「馬鹿」再考し「利口」な養老猛司「名誉教授」大誤訳「癖」情報で納得

7月 17日(木) 電網発信で大手新聞こと実は「旧聞」を追い越す66歳半の記念日が偶々バース党革命記念日で超多忙

6月 29日(日) 情報洪水に溺れるまいと毎日もがく空しさに耐え、天皇制・民主主義・共産主義の虚妄を味わい尽くした人生50年以上の変転を語り継ぐ

5月 17日(土) ブッシュ・ブレア同盟の最大の武器は無感情と記憶喪失で、ブッシュの母親は自称「美しい心」をイラクでの戦死で乱されたくないと宣うと知り、わが心は寒々と戦く

4月 28日(月) イラク攻撃がアメリカの中東または世界支配の終焉の始まりと確信しつつ侵略の発進基地「北欧海賊」の歴史を振り返る

3月 5日(水) 典型的ドイツ・新ロマン派歌曲「さすらい人」は作詞者の題名「幸い無き人」「余所者」を経てシューベルトが改題と判明

2月 15日(土) 「嫌われ」「立ち枯れ」日本共産党の古手党員の醜状には「呆れ果て」、911事件関係で今後は質疑含め3時間半以下の講演は引き受けぬ「変人」宣言

1月 13日(月) 9.11事件講演準備で世界経済崩壊の「歌は世につれ世は歌につれ」「枯れすすき」研究により日本メディア争議の大先輩を発掘の感激!
13日(月) 2003年の年頭のご挨拶

上に戻る


2002年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月

4月~8月は、亜空間通信抜粋です。

2002年8月

2002.08.30:357号
【なぜか今北朝鮮油田発見となると旧著『国際エネルギー利権抗争』日米関係想起】

2002.08.29:356号
【ユダヤ資金か?米中間選挙前哨戦反イスラエル議員潰し熾烈展開中シンシア敗北】

2002.08.27:355号
【本勝「南京大虐殺」旗振り「ほら」吹き教授洞富雄は朝鮮戦争も南先攻論旗振り】

2002.08.25:353号
【ソ連の横暴と戦ったと偽る日本共産党に「なつかしソヴェートの地」歌詞改竄驚愕】

2002.08.23:350号
【911突入機遠隔操作説ベストセラー仏著作の源流はわが電網宝庫内蔵直後情報か】

2002.08.22:349号
【イラク攻撃へ1979年アフガンCIA工作大統領補佐官ブレジンスキーが総合的助言】

2002.08.21:348号
【y「ヒトラーを必要とした」アメリカを操ったイスラエル建国派シオニスト裏面史】

2002.08.19:346号
【イスラエルがアメリカにイラク攻撃推進の圧力と英大手紙がエルサレム発報道】

2002.08.19:345号
【イラク攻撃待った無し足元でレーガン政権時代の米イラン・イラク戦争謀略暴露】

2002.08.18:344号
【シオニストのやらせ:英大手紙報道:独ネオナチ党首は英諜報機関スパイが発覚】

2002.08.18:342号
【朝日5ヶ月遅れ報道仏911謀略説ベストセラー:11年遅れ湾岸水鳥誤報反省なし】

2002.08.17:341号
【米大手週刊誌USAトゥデイに「911以後の対米国際的同情が凍り付く」記事出現】

2002.08.16:339号
【911事件「テロ」呼ばわりの愚挙の温故知新:中国「易経」日本「応天門の変」】

2002.08.15:338号
【臨陣格殺しうる満洲国の暫行懲治盗匪法は電網検索0.13秒で6件即決入手の恐怖】

2002.08.15:337号
【米大統領テロリスト即決処刑命令ロイター記事電網削除?に想う満州国臨陣格殺】

2002.08.14:336号
【815右も左も聞け詔書「太平ヲ開カムト欲ス」吉田茂9条説明審議録(拍手)】

2002.08.14:335号
【911藪蛇:ドイツでホロコースト後遺症タブー挑戦の言論戦に主要政治家も参入】

2002.08.13:334号
【珊瑚礁島国ツバル海水面上昇生き残り懸命記事に出てこない南極氷汚染反射減少】

2002.08.10:333号
【8/12徹底研究実践会「敗戦と戦争放棄」共産党の正当防衛権主張電網情報要約】

2002.08.09:332号
【米政府抗議し来年の誕生日ワシントンで迎えるか国際行動センター大行進計画中】

2002.08.09:331号
【自称「政治犯」イラク・アフガン聞かれ総合解説にガス室の嘘の思想支配を強調】

2002.08.07:329号
【ユーゴ大統領ミロソヴィッチ裁判が検察側証人偽証強要拷問買収告白で崩壊か】

2002.08.03:325号
【ハマス幹部の妻が殉教の民と決別し息子の自爆テロ拒否契機に平和商人論提起】


2002年7月 上に戻る 2002年に戻る

2002.07.31:322号
【動画の上映もある9/3「イベント」「9.11以降、ネットは何を伝えたか?」案内】

2002.07.30:321号
【ムーバス虚偽報道公選法違反で新聞まで告訴に至る一皮剥げば腐敗の極日本劣等】

2002.07.28:316号
【イラクに米英軍水陸両面攻撃迫りキッシンジャー元米国務長官の予言を読む】

2002.07.23:311号
【911藪蛇効果の米ユダヤ人支配公然化で私を攻撃したamlもついに沈黙】

2002.07.21:308号
【NHKのみ有事政府方針を巡る「三矢」経過抜き唖然で「NHK総合批判中心」発足】

2002.07.19:307号
【10ヶ月経ても溢れ出る911謀略説は夏の怪談か連邦緊急時管理庁は前日に動員】

2002.07.18:306号
【80歳前後の2人は旧知で1人は未知の歴史碩学3人の911「テロ」巡る電網鼎談】

2002.07.14:302号
【夏休み前にフランス革命記念日で米民主主義と合わせ仏共和制への疑問も沸騰中】

2002.07.10:298号
【アメリカが口実捏造で弱い者いじめ爆撃の国である証拠が38年前ヴェトナム北爆】

2002.07.10:297号
【911テロ呼ばわりした言論人は戦争屋ウィルスを自覚せよ、わが反攻の秋近し】

2002.07.06:296号
【911事件後の今こそアメリカ「民主主義」の「神話」の化けの皮を剥ぐ絶好機】

2002.07.06:295号
【今こそ常識化すべき「武器として建設された日本のテレヴィ放送網」の基本認識】

2002.07.03:291号
【「ジャーナリスト」の最良の部類も騙したテレヴィの犯罪はアメリカのVOA戦略】


2002年6月 上に戻る 2002年に戻る

2002.06.29:289号
【2002年夏、木村愛二の連続講演のお知らせと911本予約受付】

2002.06.28:288号
【改訂:有事法反対などチセエ今こそ自衛隊と称する世界第3位の軍隊廃止の絶好の機会】

2002.06.25:283号
【武蔵野市議会に「喫煙と煙草の投げ捨て禁止」条例要求など6件の陳情を提出】

2002.06.22:281号
【有事法制反対掲示に疑義挟むと賛成かと脅し俗受け選挙狙う堕落共産党員の唖然】

2002.06.18:277号
【口実の護憲でも腰砕け自称平和主義者に告ぐ軍備全廃の歴史的好機を逸する勿れ】

2002.06.16:274号
【相対的重点を無視し有事法制反対と正当防衛権主張の矛盾を偽る平和商売の厚顔】


2002年5月 上に戻る 2002年に戻る

2002.05.12:254号
【米イなど凶暴な侵略国家の政治制度「民主主義」の誤解と曲解の歴史的徹底検証】

2002.05.10:252号
【米英加に溢れる911疑惑放送わが国際電網上『亜空間TV』支局に収録し便宜提供】

2002.05.06:249号
【アフガン侵略反対を叫ばぬ共産党系労組メーデー行進の沈滞が日本の現状を象徴】

2002.05.04:248号
【反イスラエルとガス室の嘘主張が共通の仏英「極右」大衆不満迎合派台頭の深層】

2002.05.03:247号
【有事や情報規制だけ騒ぐ井の中安住偽善系左翼蛙に「アフガン侵略反対!」の喝】


2002年4月 上に戻る 2002年に戻る

2002.04.28:244号
【チョムスキーら米左翼911謀略不感症批判の遠方の友を支持し更なる追撃を要請】

2002.04.27:243号
【NHK部長が戦争犯罪荷担の「同時多発テロ」「ネイミング」自慢で新聞も追随か】

2002.04.25:241号
【在日アラブ人デモ行進の動画放映成功:ついに亜空間テレヴィジョン放送局開設】

2002.04.21:237号
【ホロコーストの嘘と911謀略を見抜けぬか素知らぬ振りの「善人」どもに告ぐ!】

2002.04.09:224号
【911テロ呼ばわり典型不勉強共産党組織的ピンハネ告発の深層に淀む宮廷貴族化】

2002.04.04:214号
【醜聞続出中央に右ならえ武蔵野市でも一挙満開の桜散り若葉祭りにムーバス紛争】


2002年3月 上に戻る 2002年に戻る

亜空間通信190号(2002/03/13)
【半年後9.11.足元疑惑沸騰で「テロ」思い込み老教授らを哀れむ我は65歳の青年】


2002年2月 上に戻る 2002年に戻る
02.05.(火) 在日朝鮮人の視点を重用された姜尚中現東大教授も脱亜入欧型日本文化人と同様に成り果て唖然
02.07(木) 姜尚中と同様の脱亜入欧型の司法業界同世代にも寒心の至りでビラ撒き3年ガリ8年の実践


2002年1月 上に戻る 2002年に戻る
01.01.(火) アフガン侵略戦争中ゆえ目出たくはない冥土の旅の一里塚に街頭演説2時間敢行せり
01.24.(木) 下品の見本の某都知事が高齢女性を侮辱して科学知識のなさを露呈し哀れ気の毒なり

上に戻る


2001年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月

2001年11月
11.04.(日)
 9.11.アメリカ重大事件に典型を見る偽善系左翼のぶりっ子癖が裸の猿の歴史上の最悪の癌
11.15.(木) 人類史全体を見渡し本質的抜本的政治改革への決起を訴える地元武蔵野市からの独り蜂起の狼煙


2001年10月 上に戻る 2001年に戻る
10.07.(日) テロ?:急ぎ物申す特に日本人の急務は裸の止め男で落とし所は石油資源の平和的利用なり
10.22.(月) 決まり文句「民主主義と文明を守る戦い」を語源的に解釈し直すと軍事都市による農村の制圧


2001年9月 上に戻る 2001年に戻る
9.30.(日) 「テロ」か「テロを装った戦争挑発謀略」か真相究明せずに決議を急ぐ武蔵野市議会どたばた騒ぎ1.


2001年8月 上に戻る 2001年に戻る
8.5.(日) 夏のお化け原水禁・原水協の順序で短い集会記事が載り足元涼しく5億丁小火器市場録画予約


2001年7月 上に戻る 2001年に戻る
7.18.(水) 先駆者を空想的と批判した「科学的」社会主義の「科学」たる根拠は「剰余価値」の発見というが


2001年6月 上に戻る 2001年に戻る
6.5.(火) 「組合は左翼?」議論からアナルコ・サンディカリズムとプルードン『貧困の哲学』再評価へ
6.12.(火) アメリカ独立の聖書『コモン・センス』の著者トマス・ペインはフランス国王の処刑に反対した
6.20.(水) ヨーロッパでは政治学の祖とされるマキァウェルリは「流血を見ず」に変革の事例を考察


2001年5月 上に戻る 2001年に戻る
5.1.(火) 他称「新右翼」一水会と自称「つくる会」教科書を語ろう/一部用語訂正の居直りの弁
5.7.(月) ミス世界候補「イ・ア戦」勃発かと右往左往報道に見る「似非紳士」こと朝日新聞の足の位置
5.16.(水) ブラックパンサーなどのアメリカ黒人運動の暴力主義的ないしは威圧的体質への批判
5.29.(火) 無印人気は破落戸英雄待望論か、命を捨てる覚悟とか国益とかヤクザっぽい凸凹内閣への不安


2001年4月 上に戻る 2001年に戻る
4.1.(日) マルクスの鬼っ子の典型・赤軍派批判から社会主義とは何ぞやの問い直しへ
4.2.(月) 「市民運動向け」JCA-NET内でのサイバーテロ被害経験者として単なるサイバーテロか否かを問う 
4.6.(金) 承前:「単なるサイバーテロか否か」民衆のメディア連絡会電子手紙広場小規模戦闘の発言禄
4.7.(土) 杉花粉症でへとへとなれど『憎まれ愚痴』奨励賞を出したり電話したり奮闘中
4.10.(火) ベイルート会議/アラブ知識人14人連名偽造の告発/アラファト放送でホロコースト嘘批判
4.14.(土) 中国軍の戦闘機と接触した米スパイ機報道に潜むユーゴの中国大使館爆撃の嘘の上塗りなど
4.15.(日) わがマルクス徹底批判の開始も遅かりし由良之介か偽の友の変態注意「日本赤軍解散を表明」


2001年3月 上に戻る 2001年に戻る
3.8.(木) 小説や記事でもユートピア消滅を云々するが金融資本主義批判も強烈化時代
3.13.(火) 杉花粉で日経「エコノ探偵団」と日テレ「特命リサーチ」特集に消費低迷と異変!
3.21.(水) 日本列島(現沖縄県は琉球列島だから除外)脱出作戦も構えつつ森首相に賞を与える
3.22.(木) 『日本経済新聞』朝刊の社説欄に失笑し走狗煮らるアルバニア「解放軍」の絵解き
3.28.(水) ベイルートで予定されていた歴史見直し論とシオニズム会議中止の諸情報と闘争宣言


2001年2月 上に戻る 2001年に戻る
2.1(木) 「目には目」の悪循環を断つ徹底的な唯物論の思想構築を成し遂げる「希望」
2.9(金) バカな弱虫と知事を電子中傷した米軍沖縄地域調整官の座って謝罪は頭が高い
2.10.(土) 平和のペンは強くもなく遅きに失したり敵に騙された手先ならかえって惨い
2.11.(日) 日本の水産高校実習船を撃沈した米原潜の基本的問題点はゴロツキ奴隷軍
2.12.(月) 沖縄の四軍調整官発の問題Eメール原文を『沖縄タイムス』読み込みで発信
2.14.(水) 「女々しい奴」罵りメール訳文(要旨)釈明(要旨)ラミス寄稿の英語解説全文
2.15.(木) ABCポール・ハーヴェイの原潜事故コメントで森は国際的に間抜けコソ泥並評価
2.15.(木) インターネット検索記事「海兵隊の撤退要求、県内で初の決議/北谷町議会」
2.21.(水) 原潜ともなれば、1960年代初頭、横須賀の原潜寄港阻止闘争に遡る想い
2.24.(土) 2.24.(土)2.22.~24.mail再録・増補:原潜事故でWeb刑事法廷の開廷を宣言!
2.25.(日) 原潜問題、杉花粉症問題も含めて、ついに、アメリカ大使館前での独自行動を決意!


2001年1月 上に戻る 2001年に戻る
1.1(月) 今年が21世紀の耶蘇教暦に妥協し画期的な発想転換を図るマルクス批判の序説
1.13.(土) 便利な機械で皆が馬鹿になる前に成人式の廃止と元服の温故知新を提唱する
1.20.(土) 元旦の一家惨殺事件で16日に「分かった」ふろ場の窓から侵入可能情報の怪談
1.21.(日) 自由の王国の夢が独裁に転じ失敗しても「ユートピアの消滅」断言は許さず
1.27.(土) 世論調査で極右シャロン51%の2.6.首相公選は20世紀の暴力後遺症の象徴か

上に戻る


2000年 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

2000年12月
12.6.(水) 「偽の友は公然の敵より悪い」マスコミ商売人がパレスチナ内戦に煙幕張る
12.10(日) 「偽の友」マスコミ商売人批判(その2)防衛大学校教授がなぜ平和運動のパネラー
12.14(木) 真珠湾謀略判明で右が浮かれ左が黙る阿呆天国日本に怒りの原点は食い物の恨み
12.19(火) 「偽の友」3.「意見が違う問題」を避ける知恵が働く欧米流支援組織の限界
12.22(金) 「偽の友」批判4.パレスチナ問題に限らず「寸鉄人を刺す」核心を避ける商売とは?
12.28.(木) 正月料理の材料に日本伝統の黒潮の鯨を献上し日米捕鯨戦争に反撃の檄をインターネットに飛ばす


2000年11月 上に戻る 2000年に戻る
11.4.(土) 文化勲章・科挙など骨董品を温存し屋上屋の誤解を重ねるバベルの塔に一発
11.7.(火) アラブ記者と会って痛感したアブラ(石油)寄り支配層と目糞鼻糞の反体制
11.9.(木) 可愛い旧石器捏造よりも、古墳・自由の女神・ガス室など政治的歴史捏造をこそ暴け
11.16(木) 60年安保闘争40周年を生前葬にした元ブント書記長の告別式と献杯欠席の弁
11.19(日) 悪餓鬼の赤軍シンパを叱りつつ右左を問わず軒並み政治屋批判展開を決意!
11.26(日) 米大使館前キャスター修行に米学生作曲とガルブレイス『満足の文化』持参
11.28(火) 鍛え直した声帯と体力でアメ大・検察庁・警視庁・外務省と梯子演説の怪挙


2000年10月 上に戻る 2000年に戻る
10.1.(日) またもや10.11.ロフトプラスワン「大揉め国鉄闘争」激論を企画・司会
10.4.(水) 極右虐殺者シャロンの人物紹介を欠くパレスチナ内戦報道に怒り心頭
10.8.(日) 『噂の真相』襲撃に本多勝一が老醜のペンクラブ意見書で拙稿出版を決意
10.14(土) イスラエル軍本格攻撃と同時発生した米駆逐艦爆発に相似形の歴史などなど
10.19(木) アラファト議長の事務所を爆撃したイスラエルはアメリカそこ退け虐殺集団
10.22(日) 国労置き去り日共系全労連結成への批判を書けと唆す争議仲間の日共党員
10.25(水) 来年のことを言うと鬼が笑うのだが杉花粉症恐怖の予報が的中で不機嫌なり
10.28(土) 医は算術、薬九層倍、鼻糞丸めて萬金丹、それを買う奴ぁアンポンタン、再論せずんば寝られず


2000年9月 上に戻る 2000年に戻る
9.1.(金) ロフトプラスワン9.2.(土)「希代の国際怪物・康芳夫」ヴィデオ準備完了!
9.4(月) ロフトプラスワン9.2.「希代の国際怪物」康芳夫主役の司会・企画は大成功。
9.16.(土) 言霊の国ならずとも祭事トリックの騙しのキーワード「民主主義」
9.23.(土) わがユーゴ特集を見た写真家から嬉しいメールで「リンク大歓迎」の返事


2000年8月 上に戻る 2000年に戻る
8.4(金) 「長大で急峻な古典的登路」黒戸尾根から甲斐駒ヶ岳2967米頂上を極め生還!
8.9.(木) 「オンブズマン」廃号と「武蔵野市・野人1号」商標登録宣言の弁
8.22.(火) 国鉄闘争で中央批判の日本共産党員メールに『しんぶん赤旗』論文が返答?


2000年7月 上に戻る 2000年に戻る
7.5(水) 『噂の真相』投稿「田原総一朗の本質」を見て遂に匙を投げた私の実体験公表
7.9(日) 『噂の真相』(2000.8)「メディア異人伝」魚住昭「ナベツネ」本に感慨無量
7.10(月) 「神の国」釈明指南書,NHK「まったく事実ない」クラブ「捜査権ない」
7.22(土) 「ITと人差し指で初メール」の首相をなじる前に既存「紙情報」を見直せ!


2000年6月 上に戻る 2000年に戻る
6.2(金) 「第十軍(柳川兵団)法務部陣中日誌」の実物の所在と背景事情(?)
6.7.(水) 「失敗」をデータベース化して分析する科学技術庁の方針
6.17(土) 1960年安保論議から『正義の人々』(アルベール・カミュ) 再読に至る
6.22(木) 「我は生き彼女は逝きし六月の……」歌詠みが目の前にいた昨晩
6.23(金) 1986年初版の『パズル・パレス/超スパイ機関NSAの全貌』で軽い皮肉
6.26(月) ガス室で絡む半可通の医者はドイツだけでなく日本にもいるのだ
6.29(木) 開店休業「21世紀アメリカの世界戦略」に軍事問題研究会の援軍


2000年5月 上に戻る 2000年に戻る
5.17(水) ああ、おぞましき「宗教法人」支配なれど、日本の方が先進国か?
5.20(土) 図書規制立法の動きとか、議論盛んなれど、問題は基本情勢の認識にあり
5.22(月) 40年目の真実:1960年安保の「右」「左」がロフト総結集の激論!
5.30(火) 「従軍慰安婦」「南京事件」で希有な当局資料を無視した議論が続くのは恥ずかしい

上に戻る

2004.12.09 日記・雑誌の編集長舌代

 1999年元旦以来の長期にわたるわが電網宝庫(ホームページ)読者の皆様へ

 一部休刊と新体制への転換をご理解下さい。

 わが電網宝庫(ホームページ)が一応の体裁を整えたのは、1999年元旦に、週刊『憎まれ愚痴』の創刊号を掲載した時点からです。

 当初は、「緊急速報」、「寸評『5分の毒針』」、4つの連載記事で出発したものの、すぐに週刊体制の継続は無理と分かり、月刊にしました。

 その後、電網日記が受けているとの新聞報道があり、2000年5月17日から、一応は毎月の区切りとした『木村愛二の生活と意見』を加え、さらには、001年9月1日から、ほぼ連日の『亜空間通信』の発行に及び、その直後の911事件を契機として、翌年には、木村書店のデスクトップパブリッシングに踏み切り、本年、2004年の春からは、季刊『真相の深層』の発行を始め、到底、すべてを確実に続けることが不可能となりました。

 そこで、やむなく、電網上の活動としては、電網雑誌『憎まれ愚痴』と電網日誌『木村愛二の生活と意見』は、休刊にし、『亜空間通信』の月別一覧表、主題別特集リンクと、以下の『編集長の超偏執的投稿日誌』に集中します。

 http://www.jca.apc.org/~altmedka/toko-00.html
 編集長の超偏執的投稿日誌

 なお、わが電網宝庫は、1997年4月18日に提訴した下記事件の訴状の入力に始まっています。この訴状のデータは、パソコン使用開始以前の今は亡き東芝のワープロ、ルポから、MSDOS変換のフロッピを使用して、テキストを取り出し、パソコンに移したものでした。

------------------------------------------------------------
1997.4.18. 提訴
平成9年(ワ)7639号 名誉毀損・損害賠償請求事件

180 東京都武蔵野市西久保1-49-16むさしの荘3号室

原 告  歴史見直し研究会こと木村愛二

101 東京都千代田区三崎町3-1-5
被告  株式会社 金曜日
右代表者 代表取締役 本多勝一
101 東京都千代田区三崎町3-1-5  株式会社・金曜日気付
被告  梶村太一郎
101 東京都千代田区三崎町3-1-5  株式会社・金曜日気付
被告  金子・マーティン

  損害賠償等請求事件
  訴訟物の価額 金10,375,ooo円
  貼用印紙額    金59,600円
請求の趣旨
1、被告・3名は、原告に対し、金10,000,000円及びこれに対する1997年[平9]2月29日から完済に至るまで年5分の割合による金員を支払え。
2、被告・3名は、別紙1の謝罪広告を、そこに記した条件で、『週刊金曜日』に1回掲載せよ。
[後略]
------------------------------------------------------------

 この訴状の全文を含む「ホロコーストの大嘘」・「ガス室」問題の記事は、以下の特集リンクで網羅しています。

http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas-linkall.html
ホロコースト神話 掲載記事の一覧
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas-trial.html
「ガス室」裁判

 1999年1月1日の開設以来、この城、わが電網宝庫(ホームページ)を正面入り口から訪れたのは、2004年12月09日現在、累計で、293,951、二十九万三千九百五十一人です。

 以上。