「状況批評」カテゴリーアーカイブ
茶番として繰り返される「昭和100年」:「明治百年」と比して
鉄火場宏 この4月29日、政府主催の「昭和100年記念式典」が日本武道館で行われ … 続きを読む
高市政権が大日本帝国回帰をめざす「昭和100年」に反対する
乗松聡子 カナダに移住して30年になる私は今、日本に滞在中である。老人ホームにい … 続きを読む
カリブ海域のアメリカとキューバ、東アジアの日本と韓国——米軍のベネズエラ侵攻から、植民地主義の根源を考える
太田昌国 1.はじめに 今年の年明け早々の1月3日、米軍が行なったベネズエラ侵 … 続きを読む
高市政権と皇位継承問題
桜井大子 衆院選挙が数日後に迫っている(2026年2月8日)。メディアの予想報道 … 続きを読む
国旗損壊罪を阻止しよう!
根津公子(元東京公立学校教員) いったいいつの時代なんだ、いまは?暗黒政治まっし … 続きを読む
ノー!ハプサ(NO!合祀)第3次訴訟 第1回口頭弁論へ!
山本直好(ノー!ハプサ(NO!合祀)事務局) 9月19日、植民地支配下に軍人軍属 … 続きを読む
長生炭鉱ご遺骨発掘——12月23日政府交渉:ご遺骨を遺族に返すため遺骨鑑定を!
上田慶司(長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会・事務局長) 11月16日日韓・韓日議員 … 続きを読む
全国植樹祭式典会場・道路の実態——2001 年第 52 回全国植樹祭(山梨県)の例
清水雅彦(日本体育大学教授・憲法学) 昨年(2024年)1月、『反天ジャーナル』 … 続きを読む
愛子訪問「なぜラオス?」 ——親善メッセージか対米補完か——
中嶋啓明 愛子は11月17日から22日まで、東南アジアの「社会主義国」ラオスを訪 … 続きを読む
「ピース」な天皇一家の長崎訪問
上坂類 長崎ではとりあえず「平和」と冠をかぶせておけば、まあたいがいのものは受け … 続きを読む
「継承」されるべき「記憶」とは 歴史改ざんこそ裕仁の「遺徳」
中嶋啓明 今回はやはり、8月15日の「全国戦没者追悼式」をめぐる報道から。 翌日 … 続きを読む
「戦後80年慰霊の旅」という象徴天皇制の政治(下)
池田五律(戦争に協力しない!させない!練馬アクション) Ⅸ ”慰霊の旅”のは神道 … 続きを読む
米の走狗と化した戦後日本 「裕仁侮辱動画」が表現するモノ
中嶋啓明 8月26日の『産経新聞』にこんな記事が載っていた。 第二社会面に、横組 … 続きを読む
「戦後80年慰霊の旅」という象徴天皇制の政治(上)
池田五律(戦争に協力しない!させない!練馬アクション) I 皇室総がかり“慰霊の … 続きを読む
天皇はいかにして「敗戦国ナショナリズムの象徴」となったのか(上) — 戦争責任を問わない「慰霊の旅」による「平和の祈り」の荒唐無稽—
田中利幸(歴史研究) 一面的で虚飾に満ちた戦後50年と80年の「慰霊の旅」 天皇 … 続きを読む
埼玉植樹祭「でっち上げ」弾圧:敗戦80年後の天皇制・警察国家
桜井大子 今年(2025年)年5月25日の埼玉県秩父で行われた「全国植樹祭」に反 … 続きを読む
6.3 天皇の「戦後80年慰霊の旅」沖縄訪問抗議行動スピーチ4
・6月4〜5日(2025)、天皇徳仁は皇后雅子、娘の愛子とともに、「戦後80年慰 … 続きを読む
6.3 天皇の「戦後80年慰霊の旅」沖縄訪問抗議行動スピーチ1
・6月4〜5日(2025)、天皇徳仁は皇后雅子、娘の愛子とともに、「戦後80年慰 … 続きを読む
6.3 天皇の「戦後80年慰霊の旅」沖縄訪問抗議行動スピーチ 2
・6月4〜5日(2025)、天皇徳仁は皇后雅子、娘の愛子とともに、「戦後80年慰 … 続きを読む
