投稿者「hanten-journal」のアーカイブ
国家・天皇による「慰霊・追討」を許すな!! 8.15反「靖国」行動報告(2026)
今年の8.15行動も無事終了。今年は「国旗損壊罪」が通った直後の行動ということも … 続きを読む
やじうま日誌 2026年8月
【8月1日】 愛子◆伊勢神宮の社殿を建て替える2033年の「式年遷宮」に向けた行 … 続きを読む
女性天皇をパージ、そして天皇制は続く
桜井大子 「皇室典範改正」の長くて短い道のり 7月17日、「皇室典範改正」が成立 … 続きを読む
「恩恵による支配」から天皇制を問い直す――植民地主義・排外主義・「女帝論」を超えて
金澤伶(東京大学学生) はじめに——天皇制を「現在」の問題として考える そもそも … 続きを読む
高市とトランプ:日・米の歴史と現在 伊藤晃 vs 太田昌国 pt.2
太田昌国 「自由と民主主義の国=アメリカ」という幻想 今年(2026年)1月3日 … 続きを読む
高市とトランプ:日・米の歴史と現在 伊藤晃 vs 太田昌国 pt.1
伊藤晃 高市政権の目指すところと前途不安 高市内閣発足以来の様子を見ていると、場 … 続きを読む
皇室情報の検証―〈象徴天皇教〉と憲法をめぐる問答㉗ 一夫一妻多妾制の伝統が支えた「一系」について考える ~「皇室典範」改「正」問題から視えてくるもの~
天野恵一 --高市政権の皇室典範「改正」プランも国会で検討の段階に入って、 … 続きを読む
江橋崇著『日本国憲法のお誕生 — その受容の社会史』
天野恵一 刊行されたのは2020年(11月)だから、書評の対象としては少し古い本 … 続きを読む
リヒテンシュタイン公国アロイス皇太子による建国記念日の演説
2026年8月15日 https://www.lfsg.org/applicat … 続きを読む
アルプスの小国リヒテンシュタイン公国、大公位を女性が継承できるよう規則を改正
AP Updated 12:44 AM JST, August 16, 2026 … 続きを読む
ナショナリズム研究 11・12
日本ナショナリズム研究会 「万邦に対峙する」の国家目標 11・12 ——1920 … 続きを読む
反靖国〜その過去・現在・未来〜(47・最終回)
土方美雄 最後のヤスクニ・レポート その7 靖国問題は、少なくとも国内的には、一 … 続きを読む
国旗損壊罪法の闘いは続く ともに!
根津公子 まともな審議もせずに国会は数の力で国旗損壊罪法を2026年7月17日に … 続きを読む
天皇オランダ訪問の伝えられ方
斉藤小百合 2026年6月13日〜20日、天皇夫妻はオランダを公式訪問しました。 … 続きを読む
「皇室典範改正法」は語る——天皇制は権力者がつくる
桜井大子 「皇室典範等の一部を改正する法律」(以下「改正法」)が7月17日に成立 … 続きを読む
2026年の皇室典範改正問題について
岡田健一郎(高知大学教員・憲法学) 1,はじめに 2026年7月、国会で皇室典範 … 続きを読む
やじうま日誌 2026年7月
【7月1日】 典範「改正」◆衆参両院の正副議長が、皇室典範などの「改正」案に関す … 続きを読む
皇室情報の検証―〈象徴天皇教〉と憲法をめぐる問答㉖ トランプ、カーティス・ルメイ、象徴天皇制
天野恵一 --週刊誌を中心に、愛子(女性)天皇キャンペーンのマスコミのボルテー … 続きを読む
非民主、没論理は男系派の専売特許ではない——「典範改正」騒動で見える女性、女系派のご都合主義
中嶋啓明 政府は6月30日夕、臨時閣議を開き、皇室典範の「改正」案を決定した。 … 続きを読む
