
暮らし通信24号です。全4ページ。

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P1 時給40,000円のお仕事!ー金満杉並、原発震災の底知れなさ。
P2 杉並スケッチ・・・2011ー4月春号
P3 2010年第四、2011年第一定例会:共通番号制度ー本格的国民総背番号スタート!、欠席委員に満額支給ー140万円ゲットはおかしい!
高齢者虐待とケア24の充実を。防災まちづくりー高円寺・阿佐ヶ谷ー震災に間に合わない!?
議員ボーナス廃止条例案ー奥山たちが提出
P4 '10年秋の区政アンケート集計報告、防災まちづくり
阿佐ヶ谷住宅の建替えは、この数年間、いろんな動きがありました。
この10月31日、住宅から区が受取った企画提案書を都に提出。これでいよいよ都市計画手続きが進みます。
急遽、阿佐ヶ谷住宅の建替えの特集号を作りました。次をクリックすると、PDFファイルが開きます。
奥山ニュース 阿佐ヶ谷住宅特集号
↑ここをクリックしてください。画像が見れます。
P1 阿佐ヶ谷いよいよ住宅建替え!?ー都市計画審議会
P2 なぜ20mがOK? 裁判になったら どうする?、地権者の損失リスクに 区は関与せず
本日8/21付 東京新聞に阿佐ヶ谷住宅の建替えに関する地域の反対の声が掲載されました。
記事は、以下から辿って下さい(近日中に見られなくなるのでお早めに)。
東京新聞のサイトから、「地域のトップニュース」→ 東京「住宅環境悪化させる」
#新聞記事にある「このまま進めて地元に禍根を残さないか」の発言は、明記ありませんが、奥山の質問です。
以下は、8月に発行した奥山のニュース「区政と暮らし通信15号」からの抜粋です。
#ニュースをご購読下さる方は、郵送先をご連絡下さい。なお近日中にPDFにてアップします。
阿佐ヶ谷住宅の建替え「周辺住民の反対があってもこの(緩和型)計画で進める!」と表明ー7/27都計審
奥山が初めて参加した都計審。
●「この後、緩和型の方針に沿った企画提案書を作成するという。その内容には、(緩和型計画に反対する)周辺住民の声は盛込まれないことになる。このまま押し切ってしまうつもりか、地域住民の間に禍根を残すのではないか。」→「ご理解を得られるように進めていく」。つまり周囲の意見には耳を貸さないということです。
●第一種住居専用住宅(高さ10m)にありながら、ここだけ20mを認めることに、周辺の方々はけっして納得していません。