政権の一角に不気味に食い込む憲法違反の政教一致政党
創価学会-公明党

 ➡ 引用掲載 704号(2003/12/07) 【公明の自民支配と自衛隊イラク派遣容認を機に問い直せ池田大作強姦魔週新叩きの真相と人脈】

 ➡ 引用掲載 821号(2004/07/09) 【売国奴:小泉・公明党下支え政権を牛耳る米=北朝鮮(変質元共産国)の謀略構造を徹底的に暴け】

 ➡【週刊新潮】引用掲載910号(2004/12/13) 【イラク派兵支持の与党公明党の背後のカリスマ池田大作「ヨイショ本」米で発行の不気味人脈】

 ➡ 引用掲載 1048号(2005/07/08) 【創価学会・公明党批判で訴えられた平野貞夫議員には小泉レイプ事件質問の恩義あり当然加勢する】

 ➡ 溝口敦『SAPIO』引用掲載1086号(2005/08/24) 【NHK「慰安婦」番組8/11集会共催「人権と報道・連絡会」メディア支配の創価学会との関係疑惑】

池田大作独裁の創価学会批判事始め 憎まれ愚痴7号

 日本国憲法20条1項には、「いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない」とある。
 いわゆる「政教分離」はヨーロッパで、ローマ法王支配、宗教戦争、フランス革命などを経て徐々に確立されてきた政治的原則である。
 だから日本でも、ともいえるが、日本で「公明党」の公然たる2枚看板の居直りが見逃されている最大の理由は、創価学会のメディア戦略の成功にある。
 その手口は知る人ぞ知る状態だが ⇒1992.2全文を読む

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SWC-Blackmailに屈した小学館『週刊ポスト』
 連載:シオニスト『ガス室』謀略周辺事態(その21-1)

『噂の真相』(1999.12)、人気抜群の頁左余白「1行太字情報」の末尾には、「創価学会仕掛け説」とある。
(1993年)日本経済新聞のユダヤ本広告掲載を撃った「ナチ・ハンター」
 日経の書籍広告にたいして国際的な抗議行動を展開したのは、「ナチ・ハンター」を自称する「サイモン・ウィゼンタール・センター」である。
 同センターの抗議運動の対象となったのは、1993年7月27日づけの日本経済新聞の第5面、ページ下の全5段にのった大型書籍広告である。広告主は「第一企画出版」で、書籍は「☆ユダヤ支配の議定書(プログラム)☆《衝撃ヤコブ・モルガンの3部作》」と銘打った『最後の強敵/日本を撃て』、同『続』、『続々』の3冊に、『ロスチャイルド家1990年の予言書/悪魔(ルシファー)最後の陰謀(プログラム)』で、あわせて4冊である。「3部作」の部分の真中には、つぎのような宣伝文句がある。 ⇒1999.11全文を読む

『週刊ポスト』バッシング対応:緊急資料へ

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木村愛二の生活と意見 2000年5月分

ああ、おぞましき「宗教法人」支配なれど、日本の方が先進国か?

憲法違反(20条・政教分離)居直り、日蓮正宗の本山から破門
創価学会=インチキ新興宗教のメディア支配戦略

『マルコポーロ』廃刊を仕掛けたサイモン・ウィゼンタール・センター(SWC)は、創価学会との連携を誇っている。創価学会も、その逆を誇っている。 ⇒2000.5.17 全文を読む

図書規制立法の動きとか、議論盛んなれど、問題は基本情勢の認識にあり

 いつぞやの盗聴法、創価学会の図書館攻撃、図書規制立法、などなどの言論統制の動きを考える際には、戦前の天皇制支配の場合を典型とした基本的な情勢分析と、最新の手口の研究が不可欠です。
 基本的にはアメリカの独り勝ち状況であり、具体的にはアメリカを虜にしているシオニスト・ロビーのメディア支配なのです。日本では特に、池田大作がノーベル平和賞を狙い、ごろつきシオニストの手先、サイモン・ウィゼンタール・センターと組んでいる事実を抜きにしては、日本の言論状況も世界の情勢も、まったく理解できないのです。 ⇒2000.5.20 全文を読む

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渡辺教授への公開質問と応答

◆「ガス室」神話に関する記事への民衆のメディア公開論争
亜空間通信1057号(2005/07/17)【創価学会系雑誌『パンプキン』でホロコースト「大嘘」論を堕落呼ばわりした教授が無様な転落】
 京都の名門・同志社大学(八田英二学長)で、とんでもない講義をしている教授がいる。ビテ倫のビデオを教材に濃厚なセックスシーンを見せ、学生らから「何のつもりだ」と大顰蹙を買っている
◆『パンプキン』記事全文(注釈付き) 連載「MEDIAウォッチング」12
◆ ホロコースト「大嘘」論を堕落呼ばわりした教授が無様な転落 
◆ 西岡医師から渡辺教授へのメッセージ
⇒渡辺教授への公開質問と応答へ進む

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カルト批判を鈍らせる創価学会の買収策:創価大学教授就任・学会系雑誌寄稿を厳しく批判

 批判の対象には、「マスコミ支配」もあったが、この「マスコミ支配」こそが、最も重要な思想支配、権力支配の仕掛けであり、仕組みなのである。
 創価学会の「マスコミ支配」の根を断つためには、創価学会の金(ゼニ)に汚染された「偽の友」の退治が不可欠である。
 創価学会は、貧乏人を騙して膨大な金(ゼニ)を巻き上げ、その資金を使って、創価大学を創設し、各種雑誌を発行し、教授職への就任という実質的な買収を行い、雑誌への寄稿に普通の3倍と言われる原稿料を払い、講演の講師に、これまた普通の3倍以上と言われる謝礼を払い、タレント、文化人を飼い占め、それによって、さらにまた、貧乏人を騙し続けているのである。
 創価学会が、数ある雑誌に、いわゆる「文化人」の寄稿を募り、創価大学まで創立して、「一見穏やかな紳士、元・共同通信の記者、新井直之」などを教授に迎えるのは、最も優れた高等戦術である。
 旧知の仲の新井直之に関して、非常に驚くべき体験をしたことがある。
 自宅に電話を受けた。いきなり、何の前置きもなく、「樋口恵子です」と言うなり、頭ごなしに怒鳴り付けられた。
 原因は、当時発行していた自称「個人新聞」、『歴史見直しジャーナル』のが創価学会批判記事にあったに違いない。新井直之と「パートナーとなった評論家・樋口恵子」は、新井直之が創価大学教授になったことに関して、強いコンプレックスを抱いていたに違いないのである。 ⇒全文を読む

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『パンプキン』は創価学会系、その胴元と提携する国際組織の実態

サイモン・ウィゼンタール

◆ドイツ公共第1TVの批判報道(毎日記事) ◆経歴詐称と卑劣なデッチ上げ ◆嘘の連続、「人間石鹸」のデマゴギー ◆「ホロコースト」の商業化
⇒サイモン・ウィゼンタールへ進む

真相の深層バックナンバー


2005.6夏6号

「創価学会名誉会長池田大作の正体・発言記録を被害者の会が告発!」


2004.7夏2号

創価学会は検察庁の『部外秘」資料で右翼団体に分類されていた / 封印『マルコポーロ』1995年2月号の特集が秘める深い謎 / 創価学会など「徹底調査・有名人信者150人全リスト」

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関連亜空間通信 抜粋

1093号(2005/09/08)
【ヒトラー小泉「独裁」を喜ぶのは池田大作「名誉会長」と金正日だけ(週刊文春9/15)記事評価】

1088号(2005/08/30)
【 カルト批判を鈍らせる創価学会の買収策:創価大学教授就任・学会系雑誌寄稿を厳しく批判】

1087号(2005/08/29)
【創価学会:政・官・司法・マスコミ支配の真実を語る平野貞夫・前参議院議員の筋を通す姿勢支持】

1086号(2005/08/24)
【NHK「慰安婦」番組8/11集会共催「人権と報道・連絡会」メディア支配の創価学会との関係疑惑】

  「人権と報道・連絡会」は、旧知の創価学会「御用学者」が多数、巣くっていて、非常に怪しいのである。冤罪事件との関わりが深いが、誰の「冤罪」を問題にしているのか、誰の「人権」を守ろうとしているのか、答えは非常に簡単で、池田大作のレイプ事件の擁護が、隠れた「中心課題」なのである。 ⇒全文を読む

1057号(2005/07/17)
【創価学会系雑誌『パンプキン』でホロコースト「大嘘」論を堕落呼ばわりした教授が無様な転落】

1048号(2005/07/08)
【創価学会・公明党批判で訴えられた平野貞夫議員には小泉レイプ事件質問の恩義あり当然加勢する】

1004号(2005/05/01)
【日米メディア批判を装う創価学会・池田大作ヨイショ本の共著者に累犯者・渡辺武達「教授」登場】

995号(2005/04/18)
【ホロコースト狂信者は多いが創価学会系『潮』連載対談で長老が語る記事に背筋が凍る恐怖】

971号(2005/02/18)
【シオニスト世界機構盟主ロスチャイルド公然日本進出ジャパン・ペーパー活用か言論封鎖赦さず

966号(2005/02/11)
【池田大作のイの字も創価学会のソの字もない「人権擁護法案で反対集会を開催」記事の自己規制】

910号(2004/12/13)
【イラク派兵支持の与党公明党の背後のカリスマ池田大作「ヨイショ本」米で発行の不気味人脈】

846号(2004/08/02)
【小泉はバカ(週ポ)創価学会総資産10兆円超!(ダイヤモンド)自民惨敗で見えた創価王国の野望】

824号(2004/07/12)
【参院選圧勝を宣言する凱旋将軍の憂鬱は深まる一方で救いがたい迷妄の有象無象の右往左往を叱責】

823号(2004/07/10)
【日経も「支持率低下を危ぶむ小泉政権のねらい」と書くジャカルタ猿芝居を逆目に追い込め!】

822号(2004/07/09)
【オウム国松長官銃撃捜査一斉報道の最大欠陥は北朝鮮謀略欠如で違憲政党公明批判に向わぬ腰抜け】

821号(2004/07/09)
【売国奴:小泉・公明党下支え政権を牛耳る米=北朝鮮(変質元共産国)の謀略構造を徹底的に暴け】

817号(2004/07/05)
【イラク派兵支持公明党と自民支持急落道連れ季刊『真相の深層』創価学会「右翼団体」分類戦後史】

808号(2004/06/29)
【封印『マルコポーロ』1995.2松本サリン緊急特集-2「テロリスト犯行」米専門家予言次の舞台的中】

807号(2004/06/28)
【廃刊・回収・公式には存在しない『マルコポーロ』1995年2月号「松本サリン事件」緊急特集-1】

806号(2004/06/27)
【松本サリン事件10周年に寄す北朝鮮テロ集団オウム真理教の形跡無視した関連組織への重大疑問】

786号(2004/06/05)
【オウム真理教事件がテロか宗教問題か捜査当局に北朝鮮関与か否か深刻な分裂あり背後未解明恐怖】

704号(2003/12/07)
【公明の自民支配と自衛隊イラク派遣容認を機に問い直せ池田大作強姦魔週新叩きの真相と人脈】

690号(2003/11/16)
【米側がイラク戦で最大の致命的被害と認めるヘリ2機衝突17米兵死亡の衝撃度は追い討ち警告的中】

  投稿引用:最近の阿修羅サイト・サボタージュ事例の帰納法的研究 (2) 誰かが創価学会を批判(誹謗ではない)すると、サイトのブレークダウンが発生する。 ⇒全文を読む

678号(2003/10/22)
【イスラム長老マハティール演説を概略すら報ぜずイスラエル寄りで斬った似非紳士朝日の深層】

451号(2002/12/05)
【北朝鮮の背後に潜むカルト統一協会資金でシャロン勝利の恐怖がラルーシュ最新】

436号(2002/11/21)
【ラルーシュ金欠イラク戦争不可能説に応じ恐慌局面とカルト支配史の暗部撃つ檄】

51号(2001/10/19)
【テレ朝に解説者の更迭を迫った札付き国際破落戸ウィーゼンタール・センター】

2号(2001/09/03)
【堕ちた団塊の世代の虚星・宮崎学との私的関係回顧】