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◆亜空間通信1057号(2005/07/17)【創価学会系雑誌『パンプキン』でホロコースト「大嘘」論を堕落呼ばわりした教授が無様な転落】
京都の名門・同志社大学(八田英二学長)で、とんでもない講義をしている教授がいる。ビテ倫のビデオを教材に濃厚なセックスシーンを見せ、学生らから「何のつもりだ」と大顰蹙を買っているのだ。
学生たちを驚き呆れさせているのは、渡辺武達・社会学部教授(61)である。
「あれは650人収容の大教室で行われた4月の講座でした」
とは受講した2回生。90分の授業が終わりかけた頃、渡辺教授が教室を暗くし、スクリーンを下ろした。その直後→1057号 |
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