テロ集団 オウム真理教 松本サリン事件

松本サリン事件、翌年の地下鉄サリン事件は北朝鮮の事実上の軍事的な工作でありテロであり、日本の官僚機構はこの種の問題でまるで役に立っていない。
松本サリン事件 1994年 6月27日 霞ヶ関地下鉄サリン事件 1995年3月20日

◇神奈川県警腐敗の源流追及シリーズ
神奈川県警腐敗の背後にオウム関連巨大暗流

TBSバッシング検察リーク情報操作への疑惑
闇に葬られた警察情報:第1章/伝説
    同     :第2章/供述
    同     :第3章/圧力

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     続:神警隠しマニュアル読売記事全文ほか

大手メディアの誤報・冤罪報道体質

松本サリン事件報道「おわび」記事で「検証」に漏れた「ナチス収容所使用説」
『歴史見直しジャーナル』(第22号 1998.10.25)

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関連亜空間通信抜粋

840号(2004/07/30)
【テロ表現がやっと常識になったか地下鉄サリンの10日後の警察庁長官銃撃事件の背後に巨大暗流】

822号(2004/07/09)
【オウム国松長官銃撃捜査一斉報道の最大欠陥は北朝鮮謀略欠如で違憲政党公明批判に向わぬ腰抜け】

808号(2004/06/29)
【封印『マルコポーロ』1995.2松本サリン緊急特集-2「テロリスト犯行」米専門家予言次の舞台的中】

807号(2004/06/28)
【廃刊・回収・公式には存在しない『マルコポーロ』1995年2月号「松本サリン事件」緊急特集-1】

806号(2004/06/27)
【松本サリン事件10周年に寄す北朝鮮テロ集団オウム真理教の形跡無視した関連組織への重大疑問】

786号(2004/06/05)
【オウム真理教事件がテロか宗教問題か捜査当局に北朝鮮関与か否か深刻な分裂あり背後未解明恐怖 】