季刊『真相の深層』2007冬第16号内容紹介@憎まれ愚痴

911・イラク戦争・シオニズム他、大手マスコミが取り上げない情報掲載の硬派雑誌。

季刊『真相の深層』冬第16号の内容紹介

バックナンバーご希望の方は、右欄の「購入方法の詳細とその他販売案内」をご覧ください。

木村愛二責任編集 四六版(12.8cm×18.8cm)120頁 400円

「真相の深層」冬第16号の内容紹介

◆編集・発行人・木村愛二の舌代

◆スペイン語版『ボルテール・ネット』ロシアの専門家も9・11の内部犯行を確信
  訳:童子丸 開

◆『ゾグビー世論調査』が明らかにするブッシュ、チェイニーコンビの9・11関与
  佐々木 衛

◆米国政府に支援された「イスラム・テロリスト」『グローバル・リサーチ』誌
 ミシェル・チョスドフスキー著
  訳:江熊 裕志

◆イスラエルの「アメリカ総督」A・ミルチャン
 メディアを支配し9・11の真相を隠蔽するモサド・エージェント
  訳:石峰 昇一

◆J・ペトラスが徹底的に暴く:ノーム・チョムスキーの詐欺ペテン
  訳:童子丸 開

◆エリート支配の道具としての民主主義
 「少数者のための民主主義」への書評(S・レンドマン著)
  訳:江熊 裕志

◆ユダヤ人学者が中世ユダヤ人による殺人儀式を実証した
 『血の過越祭』完全英訳がウエッブに登場
  童子丸 開

◆対談記事:「イスラエルに支配される米国」の事実から逃げる
 あまりにも哀れなフィンケルシュタインの知性
  訳:童子丸 開

◆シオニスト「言論支配者」によるカトリック潰し策謀
 イズラエル・シャミール著『西から迫る闇』
  訳と解説:童子丸 開

◆編集後記