「真相の深層」7号の目次

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| 季刊『真相の深層』05秋号 目次 ◆責任編集・発行人・木村愛二の舌代 ◆軟着陸を目指すイラク開戦の嘘、そして広がるブラックホール 「ダウニング・ストリートの極秘メモ」全文翻訳付き 訳・解説:江熊 裕志 ◆米国・イラク調整委員会の手書き極秘文書が漏洩 齊藤 力二朗・訳 ◆米戦死兵の家族会が大統領糾弾の反戦集会 息子亡くした母が苦しい心情を吐露 22 『日刊ベリタ』記事(2005年6月16日) ◆第2次世界大戦の神話:米英「戦勝国」の残虐非道と欺瞞 ―ロバート・リリー教授の欧州米兵強姦暴露本について― 佐藤 雅彦 ◆[連載]ラテンアメリカに敵対する米帝国とCIA(第2部) 童子丸 開 ・訳 ◆ベネズエラにおけるブッシュ・ファミリーのいかがわしい商売 エドガー・ゴンサレス・ルイス著、レベリオン誌 江熊 裕志・訳 ◆[連載]「元シオニスト活動家の慟哭」イラクのユダヤ人(第1部) @ナエイム・ジラディ・著 童子丸 開・訳 ◆ユダヤ人に対する秘密の戦争 (ジョン・ロフツス、マーク・アアロンズ共著) ディーン・リンクによる書評 童子丸 開・訳 ◆[連載]聖なるマフィア―オプス・デイの素顔を暴く(その6) 童子丸 開 ◆国際時評 ◇2003年「カサブランカ爆弾テロ」事件の真相 童子丸 開 ◇「表現の自由」はどこへ行ったか フランスにおける二つの“検閲”裁判 佐々木 衛 ◇敢えて「ユダヤ人批判」を批判する――マハティール氏の最新インタビューによせて 楡井 研 ◆[連載]カール・マルクスの大罪(2) 序章への緊急臨時挿入項目「宮本顕治“獄中12年”の嘘」 木村 愛二 ◆[連載]憎まれ愚痴・木村愛二の「言いたい放題」 「虚名・言論詐欺師・偽の友」滅多斬り(その2) 学歴詐称に始まる元・朝日新聞記者・本多勝一の呆れた正体暴露! ◆編集後記 |
木村愛二責任編集 四六版124頁 2004年4月1日創刊 木村書店発行
年4回発行・1冊 850円
| 購読方法のご案内(2005.1版) |
| 2004年3月創刊号発行、定価850円 2008年までの5年間20冊を一応の区切りとしています。 ● 創刊時1年予約4冊3,000円(@750円) (→創刊時予約された方は継続4年16冊9,000円)(総計@600円) 創刊時5年予約20冊12,000円(@600円) (2005年以降新規申込で創刊号より5年分購読の場合も12,000円) ● 2005年以降新規申込 (1)1年分4冊3,000円(@750円) (2)4年分16冊10,400円(@650円) ● 各号単独購入 および別冊は定価通り 2009年21号以降に関しては、発行準備が整った段階で改めてご案内いたします。 |
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