┃憎まれ愚痴入口戻る┃  木村書店総合案内映像部亜空間放送局


(書籍部)

■書籍一覧
9・11/イラク戦争コード
9・11事件の真相と背景
NHK腐食研究
「WTCビル崩壊」の徹底究明
アウシュヴィッツの争点
アフリカ大陸史を読み直す
イラク「戦争」は何だったのか?
外交官惨殺事件の真相と背景
国際利権を狙うPKO
古代アフリカ・エジプト史への疑惑
最高裁長官殺人事件
テレビ腐食研究
電波メディアの神話
中曽根 VS 金・竹・小
南西アジアにおける合衆国の安全保障上の関心と政策
偽イスラエル政治神話
ヒトラー・ホロコースト神話検証
マスコミ大戦争 読売 VS TBS
読売新聞・歴史検証
読売新聞 日本テレビ グループ研究
湾岸報道に偽りあり

イラク戦争
「ガス室」の真実
放送中止事件50年

社告:『5カ国語資本論』1巻11分冊は完売
季刊『真相の深層』
 0803-春第17号3月15日発行

■新刊・近刊 (送料無料・税無)
戻る
《200を超える鮮明フル・カラー映像と図表が真実を語る!》
『「WTCビル崩壊」の徹底究明
破綻した米国政府の「9・11」公式説

童子丸開著/社会評論社/2007年9月11日
定価4200円  取扱案内

戻る
『アフリカ大陸史を読み直す』

木村愛二著/社会評論社/2007年5月25日
内容案内(目次)

第1巻  古代文明の母 2600円
歴史学の通説批判を楽しみ、知的好奇心をそそる歴史読本。
誤解と曲解に満ちている近代ヨーロッパ系学者のエジプト古代記録の解釈。その問題点をえぐり、古代エジプト文明の謎を解く。


第2巻「火砲」の戦国史 2300円
ヨーロッパ列強の資料に基づく著作は、根本的に再検討されなければならない。
ハリウッド映画では、もっぱら裸で槍一本しか持たない野蛮人として描かれ続けてきたアフリカ人が、実は大量の火砲を操って、ヨーロッパ人の侵略と戦っていた。アフリカ人自身が築いた大帝国がいくつもあった。
戻る
『9・11/イラク戦争コード』

ブッシュ政権にNO!をつきつけたアメリカ市民は、「9.11事件」の公式見解への疑惑をここまで究明した。マスコミと日本政府が報道しない情報の集大成。

木村愛二著/社会評論社
2006年12月20日/2,200円
詳しい案内→出版社ページへ

戻る
郵便振替 口座番号:振替00150-4-568373 加入者名:木村書店
銀行振込 三井住友銀行三鷹支店 普通預金 0794427 キムラ アイジ
全て送料無料・税無し

木村書店発行書籍は、同じ本を複数購入の場合、割引きがあります。
●2冊目以降は定価の6掛け
(例)3冊購入→1500+1500×0.6×2=3300円
●5冊以上一括購入の場合は全て6掛け
●書店など流通組織は冊数にかかわらず6掛け
この割引は、木村書店取扱い他社発行書籍には適用されませんので、ご注意下さい。
戻る
拡大画像

『放送メディアの歴史と理論』

NHK、フジテレビ、TBS、放送メディアの危機と再編。今、なにが問われているのか! 出発点において、内務官僚が操った日本の放送メディア史をたどり、うごめく電波独占支配の影武者たちを照らし出す。元日本テレビ調査員だった著者が、電波をめぐる状況に鋭く切りこむ。

木村愛二著/社会評論社/2005年11月17日/定価2400円
詳しい案内→出版社ページへ

■木村書店取扱 の木村愛二著作 案内(送料無料・税無)
●911事件以後の時局対応
戻る/上に戻る
■木村書店■
『ヒトラー・ホロコースト神話検証』

ドイツ誌シュピーゲルは「ホロコースト神話」発言で話題騒然のイラン大統領、アフマディネジャドの顔写真を「世界が畏敬する男」の説明で表紙に飾り、長文のインタビュー記事を掲載。元ドイツ首相コールはアフマディネジャドの発言に感謝し、「われわれにはこれを言う勇気がなかった」と告白した。

木村愛二著/2006年10月15日/2,500円 内容案内

戻る/上に戻る


■木村書店■2004 年緊急出版
『外交官惨殺事件の真相と背景』

国連外交と米日軍事同盟の狭間に翻弄された若き血気の日本人外交官の悲劇 / 兵力1万以上の米英イスラエルの傭兵暗殺軍団はクルド地帯で何をやっているのか

木村愛二著/2004年1月30日発行/四六版100頁/700円
詳しい内容出典リスト

戻る/上に戻る

■木村書店■
『イラク「戦争」は何だったのか?』

目的は石油だけか? それとも、世界制覇の狂信か?
メディアの報道操作の仕組みは何処まで進んだか?

木村愛二著/2003年10月25日/発行四六版本文212頁/定価1500円

内容紹介申込み方法(模索舎/ほんコミにあります)
戻る/上に戻る

■木村書店■WEB無料公開
『9・11事件の真相と背景』

「テロ」か? 自作自演の戦争挑発謀略か?
アメリカ=イスラエル=世界支配構想の核心を突く

木村愛二編著・三浦英明共著/2002年10月25日発行
四六版本文211頁/定価1500円

内容紹介/記載のリンク申し込み方法(模索舎/ほんコミにあります)
戻る/上に戻る


中東三部作・WEB無料公開
偽イスラエル政治神話 

ロジェ・ガロディ著:木村愛二訳・解説
(れんが書房新社/1998年9月30日発行四六版416頁/定価3800円)
フランスで90年に制定された言論取締りのゲーソ・ファビウス法に抵触し、書店での発売が禁止された96年発行の原著を急遽訳出、最新情報の解説付き。
原著者は1998.2.27.パリ地裁で罰金約 250万円の有罪判決を受けたが、「アラブ諸国の知識人やイスラム教徒の間では英雄視されている」(朝日新聞1998.2.28夕)

『図書新聞』書評

『週刊読書人』書評



戻る/上に戻る

中東三部作・WEB無料公開
アウシュヴィッツの争点

ユダヤ民族3000年の悲劇の歴史を真に解決させるために
木村愛二著/リベルタ出版/イタリア語で論争を意味するPolemicaシリーズ/1995年6月26日発行/四六版364頁、定価2500円
極右支配イスラエル政治が担ぐ強訴御輿「ガス室」神話の歴史的真相を暴き、最新の法医学検証を現地調査に基づいて紹介し、当局発表メディアを批判。
→リベルタ出版のホームページ

戻る/上に戻る




(汐文社版)

■木村書店■中東三部作・WEB無料公開

改訂新版【イラク情勢理解 必読の名著】
『湾岸報道に偽りあり』

「名著」の好評を博した初版3,000部(汐文社)は売り切れ絶版。 汐文社の了解を得て木村書店で改訂新版発行/木村愛二著/2004年3月15日/四六版298頁/定価2000円

アメリカの湾岸戦争報道操作は 最早、誰の目にも明白だ。だが、そのさらに奥には、十数年前からの対イラク軍事計画が潜んでいた?!


中東三部作汐文社版
湾岸報道に偽りあり(絶版となりました)

木村愛二著(汐文社/1992年5月28日/四六版298頁/定価2500円)

アメリカは10年前から対イラク戦争を準備していた。証拠は米議会議事録。
油まみれで死んだ水鳥の死因「誤報!?」追及を発端とする徹底検証の決定版。

戻る/上に戻る


日本語版
予約受付中
『南西アジアにおける合衆国の安全保障上の関心と政策』
フリージャーナル/1992年/368頁/頒価3000円/残部僅少

湾岸戦争準備開始の米議会記録。現物は絶版。木村愛二がマイクロフィッシュから復刻版を作成
[ U.S.SECURITY INTERESTSAND POLICIES IN SOUTHEAST ASIA]
[1980. 96th.U.S. CONGRESS]
上記の『湾岸報道に偽りあり』9章で紹介した米議会小委員会議事録の全文。
実際に行われた自衛隊の掃海艇出動にも議事録では伏せ字の密約があった。

戻る/上に戻る

『国際利権を狙うPKO』

木村愛二著(緑風出版/1994年/224頁/定価2000円) 残部僅少
カンプチアPKO「日本軍出兵」の口実と真実。対米従属外交の証拠を提出。宮沢首相(当時)の嘘を喝破できなかった当局発表垂れ流し報道の欺瞞を暴く。「国際貢献」の美辞麗句に潜む「カンボジアPKO」の本当の狙いは何か。独自の綿密な事前調査とそれに基づく現地取材によって、大手メディア発表の「報道ギャップ」を撃つ!


●メディア問題
戻る/上に戻る
電波メディア

WEB無料公開
『電波メディアの神話』 

木村愛二著(緑風出版/1994年/312頁/定価2200円)
アカデミー業界とマスコミ業界の商売人によるメディア論の嘘を暴き尽し、電波メディア主権を宣言しつつ、主体的力量の強化を説く市民メディア推進論。

戻る/上に戻る

WEB無料公開
『読売新聞・歴史検証』 

木村愛二著(汐文社/1996年/384頁/定価2500円)
特高の親玉・正力松太郎が関東大震災で焼け落ちた文芸紙読売に乗込み、天皇内務官僚トップが戦後の放送系列までを支配するに至る暗黒メディア史。

戻る/上に戻る

NHK腐食
(再版予約受付中

WEB無料公開
『NHK腐食研究』

徳永正樹著(汐文社 同時代叢書/1981年/219頁/定価1200円)
(絶版・木村書店より再版予定)
・・・しかし、これらの謀略事件が起こされ、一方的な政府発表がまかり通った時、マスコミは何をしていたのだろうか。そして、わが主役NHKは、何をしていたのだろうか。・・・(「はじめに」より。徳永正樹は当時の筆名)

戻る/上に戻る

『テレビ腐食研究』

テレビ文化研究会 共著(汐文社 同時代叢書/1980年/283頁/定価1400円)
(絶版・木村書店より再版予定)
国民の共有財産たる電波に群がる利権人脈と報道統制の黒い思惑。マスコミ「中立幻想」を打ち破り国民の手に電波を取り戻す方向とは−−現場からの本格的なテレビ界研究

戻る/上に戻る

『読売新聞 日本テレビ グループ研究』

征矢野仁著(汐文社 同時代叢書/1979年/284頁/定価1300円)
(絶版・木村書店より再版予定)
・・・いま、青少年の非行などを云々しつつ、支配層は、新しいファッシズムの体制をきずき上げている。その一翼に。「第四権力」ともいわれるマスコミ経営者がいる。彼らの支配下、マスコミは、汚職政治家という大人の“非行”を、どれだけ深く追求できるものであろうか・・・(「はしがき」より。征矢野仁は当時の筆名)

戻る/上に戻る

『マスコミ大戦争 読売 VS TBS』

(絶版・木村書店より再版予定)→倉庫より在庫発掘。残部僅少
木村愛二著(汐文社/1982年/124頁/定価1200円)
不可解な土地売買! バブル崩壊のなか 佐川急便が、読売の土地(新大阪)を買った謎 / 売買金額の疑惑を報じたTBSに噛みつく読売「ナベツネ」が喧嘩を売った理由 疑惑の影にちらつく大物政治家の名前・・・

戻る/上に戻る
●その他書籍

『中曽根 VS 金・竹・小』 

木村愛二著(汐文社/1993年/120頁/定価1000円)
「環大平洋」構想 VS「新・大東亜共栄圏」構想
激争 佐川疑獄と国際エネルギー利権抗争 / 佐川疑惑がなぜ「新潟」ではじけたのかという謎は、この「北東アジア経済圏」をにらまないととけない

戻る/上に戻る

(全国学校図書館協議会選定図書)
(知的好奇心をそそる愉快な本。専門学者の批判も楽しみ:週刊新潮書評)
(広い視野と鋭さ。小出版社から発行されたために…埋没をおそれる好著:図書新聞書評)

WEB無料公開
『古代アフリカ・エジプト史への疑惑』
木村愛二著(鷹書房/1975年11月20日発行/四六版312頁/定価1500円)
(絶版・木村書店より再版予定↓)
2007年5月25日、社会評論社より「アフリカ史を読み直す」全2巻として発行
近代ヨーロッパ系学者による“古代史偽造”に真向から挑戦!
《ハッキリといえば、彼らは、近代奴隷制・植民地主義帝国の御用学者にすぎない》・・・ 

戻る/上に戻る

WEB無料公開
『最高裁長官殺人事件』

木村愛二著(汐文社/1991年/304頁/定価1300円)
高校教科書記載は一冊のみの「大日本帝国・歴年の阿片謀略」を背景に描く元関東軍法務将校の最高裁長官を巡る司法権力批判の本格政治サスペンス。
ポシブル堂書店に収録されています。

戻る/上に戻る
■木村書店取扱(残部僅少・再入荷しません)
メディア総研ブックレット
『放送中止事件50年』
テレビは何を伝えることを拒んだか
花伝社/定価800円
ブッシュ政権が隠したい事実
『イラク戦争』
元国連大量破壊兵器査察官
スコット・リッターの証言

星川淳訳/合同出版/
2003年1月6日発行/1200円
 
『「ガス室」の真実』
西岡昌紀:(日新報道)
2001年2月25日再版/定価2000円
お勧め本

2006.6.25変更/2007.10.25改訂