『憎まれ愚痴』9月号(2003)

インターネット週刊誌 “I.eye.愛” (aiaiai!)

『憎まれ愚痴』9月号

2003.9.5発行:月刊(94号)

目次

9月の話題:

随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見


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 週刊『古代アフリカ・エジプト史への疑惑』2003.9.18


編集長の 超偏執的投稿日誌(別名:投稿魔の足跡)

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阿修羅( http://asyura.com/)編
戦争掲示板最新(http://www.asyura.com/0310/war39/index.html
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2003年9月分 2003年7月分-2 2003年4月分-2
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2003年8月分-2 2003年5月分  

自己紹介 追加記事:
1946年、北京から引揚げ船で送還された“少年A”の物語

(0) 時代の始まり―予告編 2003.8.19
2003.9.02追加
(1) 僕等は侵略者の子供達だった
(2) 重い扉をバラバラと叩くつぶての音が、敗戦の知らせであった
(3)-1 収容所に向かうトラックは、田舎道の黄色い埃の中を揺れながら走った
(3)-2 城壁のない街は、北京の近所と似ていた
2003.09.15追加
(4)-1 街の子供達は見覚えのない旗を振っていた
(4)-2 「日本は戦争に敗けたんだから、喧嘩なんかしてはいけないよ」
(4)-3 「戦争に敗けてサンキューベリマッチもないものだ」
(5) 正月になって、浮き立った雰囲気が生れた
(6) 妹が生まれて、和代―平和な時代、という名がつけられた
(7)-1 暖かくなって、引揚げ船の噂が出始めた
(7)-2 クリークの氷は毎日溶けては薄くなっていた
(7)-3 僕等の恐怖と狂気が中国兵に乗り移った
(8) 僕は誰にも構われずにベッドの傍らに立っていた
(9) 帰還船の来る港への移動が始まった
(10) 行列の横をアメリカ兵が陽気に往き来していた


木村書店 近刊!『イラク「戦争」は何だったのか』


連載(全4回)
1994年10月12日「湾岸平和訴訟」大法廷での木村愛二証言記録

(その3)「アメリカのダブル・スタンダード、振り回す正義の旗は二枚舌」

お知らせ:

『911事件の真相と背景』(木村書店)第2刷 2002年11月20日発行


現代史研究会 第148回

 2003年9月27日(土) 「マルクスの『ドイツ・イデオロギー』をめぐる世界」(仮題)


マッド・アマノの 週刊パロディ・タイムズ

 ➡ 9/11事件の2周年記念日
 ➡ 怒りの山拓


9.11.以後の緊急事態対応


『亜空間通信』 & 01-01~08 電子手紙文書館 
2003年9月分