| 地震と原発 |
| 関連情報 |
| 原発の事故・維持基準反対 |
| 美浜の会ニュースNo.94 (2007/08/17) | |
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柏崎刈羽原発岩盤の993ガルに封印し、「全ての原発の安全機能は維持される」とする 「概略検討結果」(9月20日)の欺まん性を暴こう 9月20日「概略検討結果」の欺まん |
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| 福井県への要望書(10月12日) (2007/10/12) | |
| 柏崎刈羽原発の基礎版地震動を適用した 関電の報告書(9月20日付)の評価方法は欺瞞的です 柏崎刈羽原発の岩盤での揺れを基に評価し直すよう関電に要請してください グリーン・アクションと当会の要望書 別紙説明資料 |
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| 電力の9月20日付耐震報告書の欺瞞的意図 (2007/10/04) | |
| 柏崎刈羽の基礎版上応答スペクトルをそのまま 他の原発の基礎版上応答スペクトルとして適用し、安全を宣言する 詳しくはこちら |
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| 関電の9月20日「概略影響検討結果報告書」−「主要な施設の安全機能は維持される」 従来の耐震安全性が崩壊した現実を前に 耐震安全性の基準を大幅に後退させる危険な手法 (2007/09/26) |
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| 石橋克彦さんを招いて 9月9日講演・討論会「原発の耐震安全性の崩壊−若狭の原発も危ない」報告 (2007/09/13) |
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| 地震はとめられないが、「原発震災」はふせげる 耐震安全審査指針−旧指針と新指針−では耐震安全性は確保できない 若狭湾は活動期にある地震の発生地域内 報告はこちら |
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| 美浜の会ニュースNo.93 (2007/08/28) | |
| 電力各社の自主的な評価による耐震性のごまかしを許すな 耐震評価の崩壊に「安全余裕」で抵抗する危険な道 |
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| 柏崎刈羽2号機では、地震動によって 原子炉水位調整用ポンプと原子炉の状態記録用コンピュータが故障した 無理な減圧操作によって炉内で予想外の沸騰が起こっていた可能性がある (2007/08/21) |
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| 東電に詳細な炉心温度・炉心圧力のデータを公表させよう 詳しくはこちら |
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| 震災を「歴史的な実験」と発言した宮健三氏が国の委員も「辞任」 (2007/08/08) | |
| 後任の大橋弘忠氏も2005年に佐賀県で地元住民を愚弄する発言 詳しくはこちら |
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| 「原発は地震に耐えられない!8・5講演・討論会」の報告(速報) (2007/08/06) | |
| 新潟と福井からの講師とともに、90名の参加で活気ある討論 速報はこちら |
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| 経済産業大臣宛の要求書(8月3日付) (2007/08/03) | |
| 政府の「中越沖地震における原子力施設に関する調査・対策委員会」の委員である 宮健三氏と班目春樹委員長の解任を要求する 原発被災は「歴史的な実験かもしれない」(宮健三委員:8月2日)発言は到底ゆるせません 経済産業大臣宛の要求書 |
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| 新潟日報社の被災者へのアンケート調査結果(7月29日付新潟日報) (2007/08/01) | |
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詳しくはこちら |
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| 柏崎原発反対地元三団体の新潟県知事への申入れ書 (2007/07/27) | |
| ・放射能の環境流出に万全の対策を講じること。 ・設置許可の前提が損なわれた事実を踏まえ国に設置許可の取消、東電に設置許可の返上を求めること。 ・県民感情を逆なでする「運転再開」や「復旧」「原発の再建」発言をさせないこと。 ・東電や国が、結果的に正しかった市民の指摘を無視し続けた原子力制度の欠陥を是正し、地域の原子力行政に反映させること。 |
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新潟県知事への申入れ書 |
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中越沖地震による原発耐震安全性の崩壊をうけ、 関電への緊急申入行動 報告速報(4月20日) (2007/07/23) |
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| 40名以上が参加して、関電の原発を停止するよう要求 「意見はうけたまわりました」を繰り返すばかりの関電広報 行動の速報 |
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| 転載(伊東良徳弁護士のブログより) 「中越沖地震後の柏崎刈羽原発に行ってきました」 (2007/07/23) |
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| 7月22日、社民党調査団の補佐として同行された伊東良徳弁護士の報告。ご本人に了解を得た上で、転載しています。 伊東弁護士のブログより 柏崎刈羽原発6・7号機の使用済み燃料プールの位置 東電の設置許可申請書より |
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| 共 同 声 明 中越沖地震によって生じた柏崎刈羽原発の予想外の事実により 原発の耐震安全性の評価・審査は崩壊した (2007/07/20) |
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| 関電の全ての原発を即刻停止するよう要求する 共同声明 |
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| 耐震設計の2.5倍の揺れ−柏崎刈羽原発の耐震安全性は破綻 (2007/07/17) | |
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| 美浜の会ニュースNo.87 (2006/06/20) | |
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耐震設計審査指針(案)批判 |