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インターネット 週刊誌"I.eye.愛"(aiaiai!)

『憎まれ愚痴』2月号

2001.2.1.(木)発行開始:63号

目 次


アジア侵略の思想戦の先兵としての日本の大手メディア


『杉花粉絶滅作戦』

(その23) またもや杉花粉が飛散する悲惨な季節になりました


シオニスト『ガス室』謀略周辺事態

(その50)シリアがホロコースト見直し論を信奉

(その51)ユダヤ人によるホロコースト産業批判本独訳がドイツ上陸など快挙続

(その52)イスラエル新首相アリエル・シャロンの事績年表と評価(旧知の諸留能興さん作製)

(その53)ユダヤ人の歴史学者フィンケルシュタイン著、『ホロコースト産業』の続報

(その54)ユダヤ教の法師がホロコースト慈善資金を略奪

(その55)ドイツのテレビ局がホロコースト産業批判のドキュメンタリーを中止


鯨が増え過ぎて生態系を破壊する「反捕鯨」の大嘘

環境保護運動の育成は「新道徳武装」CIA謀略だった!

(その16)『産経』21世紀/まずこれをやろう/捕鯨再開/土俵広げて論議の場を


千年紀に寄すマルク徹底批判序説

カール・マルクスとその亜流の暴力革命思想への徹底批判序説(目次)

(その01)1.1(月)今年が21世紀の耶蘇教暦に妥協し画期的な発想転換を図るマルクス批判の序説

(その02)1.21.(日)自由の王国の夢が独裁に転じ失敗しても「ユートピアの消滅」断言は許さず

(その03)1.27.(土)世論調査で極右シャロン51%の2.6.首相公選は20世紀の暴力後遺症の象徴か

(その04)2.1(木)「目には目」の悪循環を断つ徹底的な唯物論の思想構築を成し遂げる「希望」


『古代アフリカ・エジプト史への疑惑』

第三章:さまよえる聖獣

幼獣の飼育/サハラの野牛/最初の家畜/オオツノウシと巨人/騎馬帝国/ 神話の崩壊/森林の野生ウマ/人間と家畜/


"大風呂敷"こと侵略の鼓吹者、後藤新平の阿片商売

『読売新聞・歴史検証』から関係箇所のみ抜粋


Web無料公開『湾岸報道に偽りあり』

隠された十数年来の米軍事計画に迫る

第四章:ジッダ会談決裂の衝撃的事実

1.アメリカ傭兵戦略の中での会談は「すでに戦争」

2.クウェイトもだましたのがアメリカのヤクザ戦法

3.「致命的な侮辱」の背後にいた「強力な友人」たち

4.サダムの故郷タクリットから伝わった昔話の「真実」

以下、五〜九章は未入力。
『アウシュヴィッツの争点』の前駆をなす補章を先行入力。

補章:ストップ・ザ・「極右」イスラエル

1.一九四七年国連決議パレスチナ分割地図の欠落報道

2.「良心的」番組にもユダヤ・ロビー宣伝が侵入

3.パレスチナへの移住の歴史的事実はどうだったのか

4.「ユダヤ人」の九〇%はタタール系カザール人だった

5.真実を覆い隠したままでは真の中東和平実現は不可能


随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見

2.25.(日)原潜問題、杉花粉症問題も含めて、ついに、アメリカ大使館前での独自行動を決意!

2.24.(土)2.22.‾24.mail再録・増補:原潜事故でWeb刑事法廷の開廷を宣言!

2.21.(水)原潜ともなれば、1960年代初頭、横須賀の原潜寄港阻止闘争に遡る想い

2.15.(木)インターネット検索記事「海兵隊の撤退要求、県内で初の決議/北谷町議会」

2.15.(木)ポール・ハーヴェイの原潜事故コメントで森は国際的に間抜けコソ泥並評価

2.14.(水)「女々しい奴」罵りメール訳文(要旨)釈明(要旨)ラミス寄稿の英語解説全文

2.12.(月)沖縄の四軍調整官発の問題Eメール原文を『沖縄タイムス』読み込みで発信

2.11.(日)日本の水産高校実習船を撃沈した米原潜の基本的問題点はゴロツキ奴隷軍

2.10.(土)平和のペンは強くもなく遅きに失したり敵に騙された手先ならかえって惨い

2.9.(金)バカな弱虫と知事を電子中傷した米軍沖縄地域調整官の座って謝罪は頭が高い

2.1.(木)「目には目」の悪循環を断つ徹底的な唯物論の思想構築を成し遂げる「希望」



以上。

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