電子手紙の送信日付け順・注釈付き一般公開文書館

(2016.11.15注記) 今は亡き?「民衆のメディア連絡会(PMN)」で、数々の「舌禍?」を引き起こした発言を再録。その後の発言からすれば「可愛いもの」ではあるが「先駆けすぎて暴走する中高年」の種は既に播かれて芽を出している。「民主的」MLの「阿呆馬鹿痴話喧嘩の様相」を呈したすったもんだに見切りをつけてメールマガジン「亜空間通信」主宰へ移行し、言いたい放題に磨きがかかる。

2001.5.16.付記:主旨に影響のない校正、増補、削除に関しては、煩雑を避けるため、明記しません。


1.18.(木)民衆のメディア連絡会の電子手紙広場への緊急復帰の挨拶直前に気違いが「あほう」ときたもんだ ⇒全文を読む


8.27.(月)民衆のメディア連絡会電子手紙広場の暴言に答え蒋介石を相手にせずで大戦争の切っ掛けは阿片
(2001.8.30の追記)民衆のメディア連絡会の終末の日、または有象無象のサイバーテロリストたちの断末魔のやりとりの最後は、まさに犬も食わぬ阿呆馬鹿痴話喧嘩の様相を示したが、なかでも「運動圏」を自称する身元不明の b は、ついに私を権力の犬とでも言いたげな捨て台詞を吐いた。呆れた奴だが、この手の連中の先輩たちが連合赤軍では仲間を9名だか総括と称して「処刑」していたのだった。 その阿呆馬鹿の極地の暴言をたしなめてくれたのは・・・⇒全文を読む

『亜空間通信』他文書館内 電子手紙集

2001年1月~8月発行

2001年8月分 27通

「つくる会」教科書発行元放火事件やチンパンジー生態研究参照と金魚の糞批判に悪餓鬼反発 他

2001年7月分 24通

革命家などと笑わせるでない凶悪犯の重信房子に頑張れなど電子手紙広場の半気違いどもを暴露 他

2001年6月分 25通

大阪の事件で「気違いに刃物」という表現「一部削除」議論で「不良よりも悪人修行中」と宣伝 他

2001年5月分 34通

「お前はナチの回し者か」ときた下品手紙の発信者知りたし:個人宛 FW: クソッタレ。 他

2001年4月分 30通

テロ論争で「異議申し立ての犯罪化」など「理屈と膏薬は何処にでも貼り付く」の愚 他

2001年3月分 32通

「東大に史上最もアホな助教授着任」への「ちゃんとした馬鹿」からの鼻向けの辞 他

2001年2月分 18通

「半気違いの暴力主義者の日本赤軍」と日本共産党の関係と淵源 他

2001年1月分 4通 

民衆のメディア連絡会の電子手紙広場への緊急復帰の挨拶直前に気違いが「あほう」ときたもんだ 他

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電子手紙集内 リンク集

2001年1月~8月発行

▼「日本赤軍」他暴力主義批判

2001.1.18.(木)
民衆のメディア連絡会の電子手紙広場への緊急復帰の挨拶直前に気違いが「あほう」ときたもんだ
 パレスチナ人を応援すると自称する日本赤軍などは、「半気違いの阿呆」(略)全共闘時代の荒れ果てた学園と同様かな、また止めようかな、などとも思いつつ…

2001.2.4.(日)
偽の友《パレスチナ子供のキャンペーン》批判:国際紛争の焦点パレスチナ理解の為のweb資料
 オタクどころか半気違いの暴力主義者の日本赤軍を筆頭として、その親元の官僚主義で思考停止の日本共産党、その他大勢、各種の組織運動中毒権力主義病患者…

2001.2.7.(水)
イスラエル首相に「ナチと露骨に協力した系統の極右」シャロンで千年紀の平和論宣伝
 日本の自称左翼にも、あの半気違いの暴力主義者の集団、日本赤軍を生んだ責任を問います…

2001.2.7.(水)
質問に答えて「半気違いの暴力主義者の日本赤軍」と日本共産党の関係と淵源を解説
 日本共産党と日本赤軍とは、現在、いわば天敵(略)安保闘争の当時、日本共産党の学生が喧嘩別れの末に共産主義者同盟(略称ブント)を結成し、ブントが敗北宣言後に四分五裂した系統の一つから赤軍派が…

2001.3.27.(火)
「言論の自由の何たるかを心得ない」電子手紙広場の悪餓鬼にヴォルテールの至言の文書鑑定
 末路は、赤城山荘事件の赤軍派のように、仲間を次々に処刑する無残この上も無い結果に終わるでしょう…

2001.4.10.(火)
パレスチナ自治区のアラファトPLO政権の公式放送でホロコーストの嘘を公然と批判
 日本赤軍のような半気違いの反省不十分暴力主義者を心情的に支持する旧来の日本のPLOアラファト関係者たちは、ユダヤ人で偽イスラエル支持のランズマンが作った政治的駄作『ショア』の上映運動をするなど、常識的には理解しがたい行動を…

2001.4.29.(日)
誰でもテロはテロで姿隠し攻撃は卑怯未練でチャカチャカ卓上玩具の陰湿は嫌いと軽蔑宣言
 社会主義を標榜して仲間まで殺した赤軍派のように、これ以上邪悪な集団はなかったのです。資本主義が悪で、社会主義が善という論理も、今や、普通の人は、せせら笑うでしょう。だから、日本社会党は崩壊…

2001.5.20.(日)
自選:電子手紙頁の入力開始と日記風改装と重信獄中メッセージ全文および論評の宣伝
 既成左翼の凋落の中で奇妙かつ奇怪な興味の対象の感がある半気違いの赤軍派に関しては(略)各方面からの怪し気な情報が入り乱れ…
「重信房子さん訪日『歓迎』集会」なるものへの重信本人の獄中からの「メッセージ」なる駄文…

2001.6.15.(金)
「歴史見直し論は今やイスラエルの最重要の敵」と題するアメリカのシオニスト機構電網腐庫研究
 なぜ、日本赤軍とかの半気違いとか、その心情的な支持者でパレスチナ問題を独占したがる連中とかが、こういう報道の事実を日本に伝えていなかったのか…

2001.7.10.(火)
革命家などと笑わせるでない凶悪犯の重信房子に頑張れなど電子手紙広場の半気違いどもを暴露
 極悪の殺人犯を擁護したり賛美したりする連中が死刑廃止を叫ぶなんて(略)「連合赤軍」とは、仲間殺し、死体遺棄、浅間山荘立て籠り、人質楯取り銃撃事件、史上最悪の「偽左翼」凶悪犯たちのことです…

2001.7.23.(月)
日本にない私人の起訴の権利を語らぬ偽善系弁護士と串刺しで激発主義は怠け者の裏返しと批判
 1960年の国会構内でも、警官に追われた群れの横倒しの中で(略)樺美智子が下敷きになって死んだのです。私自身も、彼女を倒した群れの一人だったのです。それを警察官による「虐殺」と表現し、彼女を殉教者として神格化し、激発を重ねた成れの果てが赤軍派…

2001.8.9.(木)
「つくる会」教科書発行元放火事件やチンパンジー生態研究参照と金魚の糞批判に悪餓鬼反発
 無責任に赤軍派を賛美するようなオッチョコッチョイを仲間に加えて、世間に嫌われるような暴力体質見え見えで突っ走る運動は、極道映画のようなもので、裏街道では受けても、一般には実に迷惑なものなのです…

2001.8.14.(火)
「無限空間」建設と同時に「毒食わば皿まで」印刷情報作成引き受け申し出から赤軍批判まで
 人殺し集団の赤軍派を懐かしがったり仲間殺しの浅間山荘事件の極悪犯人に心情的支持を表明したりするような方々の電子手紙が届くのを、どうして我慢…

2001.8.27.(月)
民衆のメディア連絡会電子手紙広場の暴言に答え蒋介石を相手にせずで大戦争の切っ掛けは阿片
「運動圏」を自称する身元不明のbは、ついに私を権力の犬とでも言いたげな捨て台詞を吐いた。呆れた奴だが、この手の連中の先輩たちが連合赤軍では仲間を9名だか総括と称して「処刑」していたのだった…

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▼「作る会教科書批判」の批判

2001.3.7.(水)
「つくる会」関与の教科書検定通過への抗議呼び掛けに身元確認すれど回答無しの奇怪
 御趣旨は結構ですが、「東アジアの冷戦と国家テロリズム」日本事務局というのは、どんな組織なのでしょうか…

2001.3.12.(月)
戦後平和運動のひよわさの典型として出版労連のトンデモ教科書批判の短絡を批判
 自由主義史観の連中に塩を送る気は、さらさらありません(略)しかし(略)部分だけを捉えて、いきなり「日本は悪くない」と主張しているのだと決めつけるような文脈は、いただけません…

2001.3.24.(土)
「つくる会」教科書を出版する扶桑社はサンケイ新聞の系列だからとの質問への答え
 いわゆる財界の後押しで、乗っ取られたメディアです。(略)体制側は、それだけの周到な準備を整え、重点結束方式と名付け、着実に拠点潰しを実行して、1960年安保前後の危機を乗り切った…

2001.4.16.(月)
「教科書に頼るような実践はしません」との意見に介入し阿片謀略の拙文と拙著を宣伝
 「教科書を変える」運動を起こすべきです。それが、いわゆる自由主義史観とやらの言論詐欺師に対する最強力の反撃方法(略)実教出版(略)の高校の教科書にのみ、この阿片謀略が記載…

2001.4.20.(金)
「新しい教科書」よりも特定の価値観を排除して「事実」を伝える「思想差別」の危険性
「特定の価値観を出来るだけ排除」という部分には、誰が判断するのか、最も重要な危険性があるので、異義を提出して置きます。(略)地動説のガリレオの例です。当時は無神論と同様の重罪だった「少数意見」の方が正しかったわけです…

2001.5.1(火)
文部科学省へのサイバーテロよりも「新右翼」一水会と「つくる会」教科書を語ろう
 鈴木邦男さんは、「保守派文化人の主張に危うさを感じてきた」と書いています。(略)サイバーテロ支持者とか「つくる会」粉砕論者の皆々様は、「自称革新派文化人」の主張に「危うさを感じ」たことがないのでしょうか…

2001.5.9.(水)
歴史教科書を巡る左右激突らしき議論もメビウスの帯を知らずんば場末のドタバタ喜劇でしかない
 歴史教育は、常に、その時代の支配者の神話の要素を基本とします。明治政府は「修史局」を設置して、天皇中心の日本史を構成(略)戦後の「いわゆる民主主義教育」の日本史教育は、簡単に言うと、アメリカ王朝による政治的な「修史」の…

2001.5.26.(土)
『噂の真相』「皇国史観が結実した『トンデモ教科書』検定合格」に「なぜ負けるか」と問う
 文部科学省とやらの「検定」なるものは、猿芝居(略)「トンデモ教科書」反対派は、全面的な敗北(略)問題は、むしろ逆に、その「反動勢力」の猿芝居に負けた方の側に求めるべき(略)緊急に行うべき作業は、なぜ負けたかの徹底検証…

2001.6.7.(木)
市販本『新しい歴史教科書』の議論に介入し持説「自分たちで教科書の手本を作れ」を展開
「右傾化」を問題にするのなら、自分たちで教科書の手本を(略)侵略戦争を問題にするのなら、世界史全体の侵略の歴史を網羅し、 欧米の世界侵略時代に独立を保った日本が、富国強兵、欧米に追い付き追い越せと励んだ結果として、いかに間違ったかを明確にすれば、やっと、「公平」な歴史となる…

2001.6.11.(月)
日本の教科書を正す国際キャンペーンの要望「保守派政治家や右翼の人達と語る会」に答えて
 一水会を「蝙蝠」と批判する伝統右翼の方も、1960年安保改訂、つまりは、アメリカによる実質的な占領の継続に、「なぜ右翼が反対しなかったのか」と悔やんでいる(略)ソ連の崩壊前後から、いわゆる伝統「左翼」は、反米的な発言を、あまりしなくなっている…

2001.6.28.(木)
「教科書があぶないニュース」の送り手を逆に実に「あぶない」歴史感覚のない狂信者と批判
 日本の教科書は、すべて全面的に書き直さないと「あぶない」(略) 一般人を遺棄して逃げた日本軍の高級将校、その背後の天皇制国家への糾弾を載せない教科書など…

2001.7.4.(水)
「アジア諸国からの猛烈な批判」を武器とする主体性なき偽善系の右往左往と教科書問題誤報
「『世紀の大誤報』の真実」:1982年に、教科書検定で「侵略」を「進出」に書き改めさせたと、各紙が一斉に報道し、中国や韓国からの抗議を誘発し、日本国内でも教科書問題が政治的紛争の目玉となったのですが、これが実は誤報だった…

2001.7.5.(木)
「つくる会」教科書の最大の成果は現在の教科書免責のメビウスの帯「会社擁護」編と指摘
 日教組の担当者は、現在までの教科書にも問題は多いことは自覚しており、内輪の議論にはなっているが、教科書全体を再検討せよという方針にはなっていない、と認め(略)出版労連との関係では、作っている人自身が自分の仕事を批判するのは難しいでしょう、と…

2001.8.4(土)
エセ紳士『朝日新聞』(2001.7.26)の『家畜人ヤプー』的ドイツ崇拝痴呆教科書特集に寒心の至り
 ドイツはイスラエルとは協議しているのに、ロンメル戦車団が荒らしまわったアラブ諸国とは協議していないのです。それで何の戦争責任追及でしょうか…

2001.8.8.(水)
つくる会教科書反対派の抗議行動うんざりと放火騒ぎにチンパンジー生態観察記録を参照
 サイバーテロを擁護したりする癖に、まるで歴史の真相を自分の頭で調べ直そうとしない烏合の衆の運動ですから、結果が暴力に成り果て(略)「手段のために目的を選ばず」…

2001.8.9.(木)
「つくる会」教科書発行元放火事件やチンパンジー生態研究参照と金魚の糞批判に悪餓鬼反発
 つまり、「造反有理」ですね。(略)いわゆる社共共闘や全共闘時代の負の遺産を居直りで引き継ぐ運動には未来がありません…

2001.8.19.(日)
1年1,000円の有料『亜空間通信』会員募集に「試供品:靖国参拝騒ぎと歴史認識議論の意外」
 「つくる会」教科書の批判だけでは駄目で、現行の教科書も駄目(略)日本の教育・略年表」にすら記されている歴史的な経過を、まるで知らない癖に喧嘩腰の議論好きの若者が激増中なのである…


➡『電網界迷走記』または ネット・ストーカー『傍迷惑一代記』


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