3 months 1 week ago
最先端の技術がAI(人工頭脳)であることは、いうまでもないことです。この技術の運用は、急速で、多方面に及んでいます。筆者などが、その問題点の全てを論じることなどとてもできません。AI利用の問題点、AIを取り仕切る装置が引き起こす問題点のいくつかを紹介します。(落合栄一郎)
日刊ベリタ
3 months 1 week ago
ミャンマーでは昨年末から今年にかけて、2021年2月にクーデターを強行した軍政による総選挙が実施された。民主派を代表する「国民民主連盟」(NLD)等の民主派政党は軍政により排除されたため、同選挙では軍系政党が圧勝した。軍政は今月中にも新大統領を選出し、民政移管を演出するとみられている。(藤ヶ谷魁)
日刊ベリタ
3 months 2 weeks ago
「異国に生きる〜日本の中のビルマ人〜」公開から早いもので13年が経った。当時私はミャンマーの最大都市ヤンゴンに駐在しており、日経新聞夕刊の映画紹介欄でこの映画を知り、思うことがあって家内に連絡した。彼女はすぐに友人を誘いポレポレ東中野で観た。映画に感動した家内たちはその足で高田馬場のミャンマーレストラン・ルビーに直行した。これが、この映画の主人公であるチョウチョウソー夫妻と私たちとの最初の出会いであり、その後のミャンマー支援活動の始まりである。(押手敬夫)
日刊ベリタ
3 months 2 weeks ago
2026年3月24日、トランプ氏は記者団に対し、トランプ政権がイランの「適切な人物と話している」と言い、「彼らは非常に強く合意を望んでいる」と、話しました。 そして、「この戦争に勝った」と、勝手に勝ち名乗りを上げました。 一方のイランは、「交渉が始まっている」とするトランプ氏の発言を、重ねて否定しました。 以前にトランプ氏は、<スパイマガジン>なるテレビ媒体を持っていて、台本演出主演を一人でやってました。 そのノリで、世界がトランプ発信に右往左往するのを楽しんでいるのでしょうか?、、
日刊ベリタ
3 months 2 weeks ago
ミャンマーの新年を祝う祭典「ミャンマー春のお正月祭り2026」(通称:ダジャン祭り)が4月11日から二日間、東京・江東区にある「都立木場公園」で開催される。(藤ヶ谷魁)
日刊ベリタ
3 months 2 weeks ago
先ごろ(2023年)「人類は自滅の危機に瀕している」なる論考を投稿しました[1, 2, 3, 4, 5]。それらは、核兵器とか生物化学兵器などのほか、気候変動を理由にした脱炭素/農業破壊およびこれらの現象に反映している「真の科学」の消滅などを論じました。これらの論考では触れなかった現在の先端技術が様々な形で、人類の自滅に関係しているが、あまり人々は意識していないようなので、少し問題点を考えてみます。小生が考えるというわけではなく、様々な報道、ウェブサイトなどで議論されていることの紹介です。(落合栄一郎)
日刊ベリタ
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1 hour 42 minutes ago
国際報道高級紙
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