エホバの証人の夫たち〜恢復へ向かう志〜
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ようこそ、私たちのホームページを訪れてくださいました。このページは、自身の奥様(またはご家族)が「エホバの証人= Jehovah's Witnesses」(JWと略す)の信者になってしまったために、様々な困難に直面されている方のために開かれ、運営されています。もしあなたがこの問題で悩んでいらっしゃるのでしたら、解決に向かう道筋を見つけるヒントをこのページから得ることができるでしょう。また、同じ悩みを抱える仲間たちと出会える場も見つけることができるかもしれません。このページとの出会いが、あなたにとって有益なものであることを祈っています。

1998年1月13日 日本マイコン研究会

最終更新2018.4.10

変質者証人の性的児童虐待を隠蔽したものみの塔国際本部の責任は重い

 「ニューヨークタイムス」紙 2012/6/18 の報道によると、過去にエホバの証人から性的児童虐待を受けた女性がものみの塔本部と元「奉仕の僕」を訴えた裁判で原告が勝利し、国際本部は賠償額28百万ドルの40%の支払いを命じられました。

 翻訳文はこちらをご覧ください

 在トロント「The Star」紙(インターネット版) 2012/7/2の論評翻訳文はこちら

 訴状はこちらをご覧ください


輸血拒否は児童虐待

2009年3月15日付けの新聞報道によると子どもへの輸血を拒否した親に対して家庭裁判所が親権の停止を認めた。

 詳報はこちら


輸血しても排斥しません(2014.5.15更新)

1914年はデータ流用の産物(2015.12.7更新)

「エホバの証人」の名称を採用した者は初代会長ラッセル
(2016.6.6更新)
ラッセルはイエスを礼拝し、イエスに祈っていた(2017.4.28)

ラッセルとピラミッド (2016.6.25更新)

「終了した秘義」とは
(2016.10.29更新)




「聖書は実際に何を教えていますか」解説
第3章 神は地球についてどんな目的をお持ちですか
第5章 犠牲 神の偉大な賜物
第7章 亡くなった人についての確かな希望
第8章 神の王国とは何ですか(2018.4.10追加)
第9章 私たちは最後の時に生きていますか
第10章 神の被造物 人間にどんな影響を与えていますか
第12章 神に喜ばれる生き方をする
第15章 神に是認される崇拝
第16章 クリスチャンは宗教的な祝祭日をどうみなしますか

「ものみの塔」の政策をあばくと (2011.12.3更新)

「エホバの証人」とはどんな宗教か (2013.2.6更新)

日本マイコン研究会の活動について(2003.4.5)

会報「JWの夫たち」バックナンバー(2001.11.18 更新) 

会への参加を希望される方へ(98.1.14)

リンク&イベント情報(2017.4.14 更新)

JWには答えられない20の質問(2013.6.15 更新)
模範的な証人だった元長老が自ら聖書だけで研究し、協会の偽りの教義に目ざめるまでの過程が赤裸々に語られているby Dr. Charles Love

エホバの証人とこころの病の問題(by Jerry R. Bergman, Ph.D. 2013.9.16 更新)

JWの神権的戦いの教義の分析(2003.5.12 更新)

JWのマインドコントロールの理解(2004.1.12 更新)

エホバの証人に聖句から聖句に答える(2000.10.28 新設 )

エホバの証人に聖句から聖句に答える 追補版(2000.11.29 更新)

エホバの証人に聖句から聖句に答える 資料室(2001.3.12 更新)

愛する人をものみの塔から救出する方法(2000.10.21 公開)

愛する人をものみの塔から救出する方法 資料室(2003.10.13 更新)

読者からの投稿(2012.5.9 更新)


会員限定の情報(2003.9.21 新設 2015/5/6更新)


注目の書
  家族が証人の人、悩む現役の証人には必読の書

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  読売新聞の書評欄でも紹介されました


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