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2002.12.14カウンター変更
「独占と権力の対応」
総行動11年の原点に立ち返って教訓を学ぶ


20世紀末
デカメロン

労働組合運動論説集
反動下労働裁判闘争

独占と権力の対応
一、生コン弾圧事件
二、労働行政反動化
三、旧体制側の位置
四、《新ニッポン》ファシズム
五、下からの共闘
六、「ひとり争議」
七、冬の時代にこそ

ラダイトからボルサまで
国鉄闘争
政策提言他
熟年・非武装・平和部隊
敗戦記念日特集
司法改革提言
労働裁判闘争
司法資格者3倍エゴ
裁判官ネット発足
経済再生(1)
経済再生(2)

『社会主義に暴力と憎悪を導入したカール・マルクスの大罪 社会改革の道は労働組合が開く』
表紙画像


[1983.12.10-12.東京地方争議団共闘会議:第22回総会議案書]
[第3章(続)私たちをめぐる動き:副議長・法廷闘争対策担当・木村愛二執筆]

2000.10.22. 追記。この議案は、一般向けの文章でもあり、参照した資料に関しての文献リストは作成しなかったので、現在のところ、特に文中に明記した以外は出典不明の部分が多い。ここで多くの同時代の闘う仲間に感謝し、御礼の挨拶に代える。


一、生コン弾圧事件にあらわれた総行動敵視、三井訓示の実践

二、労働行政反動化の背後に独占の「血みどろ」の魔手

三、旧体制側の計画性と組織性、企業ファシズムの位置づけに注意

四、《新ニッポン》ファシズムの正体、司法反動の恐怖の土台を暴く闘いを

五、いまこそ下からの共闘の正念場、真の統一の思想が問われている

六、「使用者概念」云々の「不当労働行為」、「ひとり争議」の新発生と組織化の課題

七、「冬の時代」にこそ総合的な反撃体制を築くチャンスが


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2002.12/2007.10.25