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鯨が増え過ぎて生態系を破壊する「反捕鯨」の大嘘
環境保護運動の育成は「新道徳武装」CIA謀略だった!

■国内問題+近隣
「反捕鯨」の大嘘
(1)はしがき
(2)日米捕鯨戦争に反撃の
(3)子供を先頭に立てて罵
(4)緊急の電網捜査による
(5)緊急の電網捜査による
(6)『日本経済新聞』

(7)『日本経済新聞』

(8)環境市民運動を操る雇
(9)『日本経済新聞』秋味
(10)子供の罵声を唆す
(11)日本政府が捕鯨再開
(12)ノルウェ−は米など
(13)「ひとを呪わば穴2
(14)“反捕鯨”国際世論で
(15)米英に踏み躙られた

(16)『産経』21世紀/ま

(17)日本でも狂牛病の恐

(18)輸入牛異常に国際捕

えひめ丸/原潜
原子力汚染vs超々クリーン・マグマ発電
「原発に死を!」
入間基地事故:日本軍は流れ解散!
神戸事件/冤罪の構造
タバコ問題
杉花粉症は"外交行政産業"環境公害!
武蔵野市民オンブズマン
■ 「絡み合う利権」
憲法違反の政教一致、創価学会ー公明党
オウム真理教
神奈川県警腐敗
北朝鮮

編集長の辛口時評



(その17)日本でも狂牛病の恐れ/欧州委が通知/農水省「安全性高い」?

 2001.6.19.電子手紙再録

6.19.(火)「日本でも狂牛病の恐れ/欧州委が通知/農水省『安全性高い』」の記事で先見の明を誇る

送信日時 :2001年 6月 19日 火曜日 10:15 AM

件名 :[pmn 15323] 狂牛病が日本へもと欧州委員会が警告

 本日、2001.6.19.『日本経済新聞』朝刊の社会面の目立たぬ場所に、地味な見出しで、「日本でも狂牛病の恐れ/欧州委が通知/農水省『安全性高い』」との短い記事が載りました。

 私は、昨年末に始めた連載、「鯨が増え過ぎて生態系を破壊する『反捕鯨』の大嘘 /環境保護運動の育成は『新道徳武装』CIA謀略だった!」の(その13)「ひとを呪わば穴2つ/捕鯨禁止謀略に肩入れ英国発/狂牛病拡大の恐れ」で、『日本経済新聞』 (2001.1.26.夕)記事、「狂牛病拡大の恐れ/FAO見解/東欧・アジアなど」を紹介しました。以下に入れてあります。

http://www.jca.apc.org/‾altmedka/kujira-13.html

 で、この記事の後追いで、農水省の牛肉と飼料輸入の担当者に直撃取材して、「密輸の可能性がある」と注意したところ、「そんなことは許可していません!」と悲鳴 を上げられたので、ああ、事実は小説よりも奇なりと、まるで驚きもしなかったのでした。

 ですから、どうやら、わが自称名探偵の予測が当りそうで、本年元旦から牛肉断食を開始した先見の明を、ここに誇るものです。

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