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鯨が増え過ぎて生態系を破壊する「反捕鯨」の大嘘
環境保護運動の育成は「新道徳武装」CIA謀略だった!

■国内問題+近隣
「反捕鯨」の大嘘
(1)はしがき
(2)日米捕鯨戦争に反撃の
(3)子供を先頭に立てて罵
(4)緊急の電網捜査による
(5)緊急の電網捜査による
(6)『日本経済新聞』

(7)『日本経済新聞』

(8)環境市民運動を操る雇
(9)『日本経済新聞』秋味
(10)子供の罵声を唆す
(11)日本政府が捕鯨再開
(12)ノルウェ−は米など
(13)「ひとを呪わば穴2
(14)“反捕鯨”国際世論で
(15)米英に踏み躙られた

(16)『産経』21世紀/ま

(17)日本でも狂牛病の恐

(18)輸入牛異常に国際捕

えひめ丸/原潜
原子力汚染vs超々クリーン・マグマ発電
「原発に死を!」
入間基地事故:日本軍は流れ解散!
神戸事件/冤罪の構造
タバコ問題
杉花粉症は"外交行政産業"環境公害!
武蔵野市民オンブズマン
■ 「絡み合う利権」
憲法違反の政教一致、創価学会ー公明党
オウム真理教
神奈川県警腐敗
北朝鮮

編集長の辛口時評



(その5)緊急の電網捜査による絶好の資料紹介-2.

『動物保護運動の虚像』
梅崎 義人 著

四六判・296ページ・本体価格1,800円(税別)
ISBN4-425-98091-3

- 内容紹介 -

人間よりも動物を守れ?!

 現代版「生類憐れみの令」を叫び続ける巨大環境保護団体のウソと虚飾にまみれた実体と本当の目的を暴き出す!

 本書は誠実でよく調査したうえで書かれており、無視してはならない作品である。-----C.W.ニコル(作家)

- 目次 -

1章 環境帝国主義の誕生
2章 捕鯨を葬った民主主義の暴力
3章 アザラシ救済とイヌイットの悲劇
4章 保護したオットセイが激減
5章 絶滅種に祭り上げられたアフリカ象
6章 資源豊でもべっ甲業界大ピンチ
7章 混獲不可で中止に追い込まれた母船式サケ・マス
8章 ぬれ衣を着せられて葬られた公海流し網
9章 政治的サカナにされたクロマグロ
10章 動物権者たちの欺瞞

(その6)へ


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