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本多勝一"噂の真相"

20世紀末
デカメロン
編集長の辛口時評
朝日新聞批判
『週刊金曜日』犯罪記録
本多勝一"噂の真相"
"噂の真相"同時進行版』
本多勝一の墓碑銘
南京大虐殺vsホロコースト
「南京大虐殺」/100人斬りの大嘘




戦争の姿(画像イラク戦争)
朝日新聞はこの写真を「残酷」として掲載しないが、映像で示さない方が実は最も「残酷」である。

WEB雑誌『憎まれ愚痴』連載
『本多勝一"噂の真相"同時進行版』(1999年~2002年まで:34回)

(その1) 執筆した岩瀬達哉は、その仕返しに本多勝一から、「捏造記事」「パパラッチ」「講談社の飼い主にカネで雇われた番犬・狂犬の類」「売春婦よりも下等な、人類最低の、真の意味で卑しい職業の連中」「人間のクズ」「カス」などと言いたい放題の罵詈雑言を浴び、それらを名誉毀損で訴えた。 ⇒全文を読む
 ⇒記事内容抜粋をHPの原点 WEB雑誌「憎まれ愚痴」各号に追加作業中。

追加:亜空間通信抜粋版
1085号(2005/08/23)【百人斬り訴訟で東京地裁は遺族の敗訴だが朝日新聞記事と東京日日新聞記事は違う点を無視の報道】
 どの報道を見ても、朝日新聞記事と、その原典であるはずの東京日日新聞記事は、違っていたという点が、完全に無視されている。
 実は、この点を、元TBSの『調査情報』編集長、鈴木明が、直後に指摘していたのである。本多勝一は、中国での耳情報のみに基づいて記事を書いていたのだが、この鈴木明の批判には直接答えず、『諸君!』の記事の見出しの「まぼろし」との表現を奇貨として、「右翼」の文藝春秋が、「南京大虐殺」を否定したと誇張し、不勉強な左翼を煽ったのである。 ⇒全文を読む

進行中:辛口時評抜粋版
2006.07.17 本多勝一を斬れない朝日新聞には何か決定的な弱みでもあるのか。
《井上ひさしが金曜日の編集委員を降りたのも、本多の大江批判に嫌気がさしたからだと伝えられている。リクルート接待については、宅八郎が論じているとおり、本多のジャーナリスト生命が終わるほどのたいした問題ではない。むしろ金曜日の創刊こそが、社会批評家としての本多を殺してしまったのではないかとの思いが残る。
 『中国の旅』という取材記は読んでない。だけど、その後もう一度行なわれた中国取材で、その教育施設を礼讃してるのを読んだとき、「これは文化大革命の真っ最中じゃなかったかな」と思ったのだ。鈴木明は『中国の旅』が発表されてすぐ、そういった疑問を抱いたらしい。》(本多勝一の謎 http://oudon.at.webry.info/200607/article_3.html) ⇒全文を読む


本多勝一の墓碑銘
その1:初期作品からの捏造歴 冒険記者の名を上げた「極地 3部作」でも、同行の先輩写真記者、藤木高嶺氏(現大阪女子国際大学教授)が呆れて「決裂」宣言。
その2:カンボジア報道の改竄 「『噂の真相』の本多の言葉を拾おう。『カンボジア大虐殺めぐる賛否の大論争』という言葉自体の中に三重の欺瞞がある」。
その3:『噂の真相』が追放決定! 表紙の宣伝文句の冒頭には「本多勝一への最終決別宣言!」。
その4:岩瀬提訴の朝日新聞記事 13版 1998年9月19日(土) 33面
その5:旧友和多田も改竄批判 「フェアか否かという点で言えば、私たちはやはり本多さんの態度がフェアだとは思えません。」


南京大虐殺vsホロコースト神話の城
本多勝一「南京大虐殺」/100人斬りの大嘘 ◆『週刊金曜日』『出版レポート』座談会記事批判 ◆高嶋教授「百人斬り」公開書簡 ◆「辛口時評」「亜空間通信」抜粋


以下は「ガス室」裁判の本多勝一関係部分です。

 訴状本人証言用陳述書最終準備書面日本で最初の「ガス室」判決全文


参考:本多勝一研究会(外部サイト)

関連WEB雑誌『憎まれ愚痴』記事
 4号:本多勝一研究会発足 5号:本多勝一研究会への自己紹介 8号:「罵倒」表現の妥当性

週刊『本多勝一徹底研究』 まぐまぐ関係(中途で中止)1996.6
●シリーズ不明ファイル:1998.5.10. 「その5:宿年の恨みの間

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2002.12/2006.6.28変更