人権と報道・連絡会(人報連)ホームページへようこそ。
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次回定例会等予告

次回定例会は4月3日(金)午後6時半から、「スペースたんぽぽ」で開催予定。テーマは「コロナウイルス報道検証」。

第325回定例会(2020.2) 松山の大学生誤認逮捕実名報道

人権と報道・連絡会(山際永三事務局長)の第325回定例会が2月14日、東京・水道橋の「スペースたんぽぽ」で開かれ、約30人が参加した。テーマは「松山の大学生誤認逮捕と実名報道」。

第35回(2019年)シンポ 表現の自由とマスメディ ア

人権と報道・連絡会主催の「第35回人権と報道を考えるシンポジウム」が昨年12月28日、東京・水道橋の「スペースたんぽぽ」で開かれ、約70人が参加した。テーマは「表現の自由とマスメディア」。

第324回定例会(2019.10) 京アニ事件と報道検証

人権と報道・連絡会の第324回定例会が10 月25日、東京・水道橋の「スペースたんぽぽ」で開かれ、15人が参加した。テーマは「京都アニメーション事件と報道検証」。

第322回定例会(2019.7)再審・湖東記念病院事件

人権と報道・連絡会の第322回定例会が6月 21 日、東京・水道橋の「スペースたんぽぽ」で開かれ、約15人が参加した。テーマは、「再審・湖東記念病院事件と報道」。

第321回定例会(2019.5)韓国国会議長による天皇への謝罪要求

人権と報道・連絡会の第321回定例会が4月19日、東京・水道橋の「スペースたんぽぽ」で開かれ、約20人が参加した。テーマは、韓国国会議長による天皇への謝罪要求。

第320回定例会(2019.3)海外メディアが見たゴーン氏事件

人権と報道・連絡会(山際永三・事務局長)の第320回定例会が2月22日、東京・水道橋の「スペースたんぽぽ」で開かれ、約30人が参加した。テーマは「海外メディアが見たゴーン氏報道」。
東京地検特捜部に逮捕された日産自動車の前会長カルロス・ゴーン氏をめぐる日本の司法と報道が、海外で批判されている。有価証券報告書の虚偽記載の疑いで逮捕された2018年11月19日以降、逮捕、起訴が繰り返され、身柄拘束は3か月を超えた(3月6日保釈、拘留108日)。この間、ゴーン氏は接見禁止のまま、弁護人の立ち会いなしで特捜部の取り調べが続き、特捜部や日産側からの一方的なリーク情報に基づく犯人視報道が横行している。定例会では、司法制度とジャーナリズムの在り方をめぐって仏紙「ル・モンド」の東京特派員フィリップ・メスメールさんから問題提起を受け、ロイター通信特派員のティム・ケリーさんを交えて議論した。

第34回(2018年)シンポ 改めてオウム事件を問い直す

人権と報道・連絡会主催の「第34回人権と報道を考えるシンポジウム」が昨年12月15日、東京・水道橋の「スペースたんぽぽ」で開かれ、約40人が参加した。テーマは「改めてオウム事件を問い直す」。

第316回定例会(2018.4) HPVワクチン薬害の現実と報道

人権と報道・連絡会の第316回定例会が4月20日、東京・水道橋の「スペースたんぽぽ」で開かれ、約30人が参加した。テーマは「HPVワクチン薬害の現実と報道」。

第315回定例会(2018.2) 危険性を煽り立てる「朝鮮報道」検証

人権と報道・連絡会の第315回定例会が2月9日、東京・水道橋の「スペースたんぽぽ」で開かれ、約30人が参加した。テーマは『危険性を煽り立てる「朝鮮報道」検証』。

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