『亜空間通信』804号(2004/06/26) 阿修羅投稿を再録

小泉レイプ・イラク派兵違憲の2丁拳銃提訴成功でメディア隠蔽情報炸裂、小泉組の暴力体質暴露

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『亜空間通信』804号(2004/06/26)
【小泉レイプ・イラク派兵違憲の2丁拳銃提訴成功でメディア隠蔽情報炸裂、小泉組の暴力体質暴露】

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転送、転載、引用、訳出、大歓迎!

 本日(2004/06/24)早朝、別件で、拙著『アウシュヴィッツの争点』の出版社、リベルタ出版に電話したところ、社長は、出るなり、「知ってるよ!」、挙げ句の果てには「カルトの教祖になるなよ!」だとさ。

 言わずと知れた「小泉レイプ事件」の原告としてのわが知名度の急上昇のことである。この現況は、一般向きには、「虚を突いた」という表現が、最も簡潔である。しかし、私は、メディア報道に関しても、司法界の動き、傾向に関しても、熟知した上で、十分に計算し尽くし、いわば満を持して、この必殺の矢を放ったのである。

 作戦が図に当たったのである。以下が、電網にも公開されている孫子の兵法の簡潔な教えである。

http://village.infoweb.ne.jp/~ayusabro/explain/sonshi/shouki.html
「およそ戦いは、正を以て合し、奇を以て勝つ」

 だいたい、戦というのは、定石通りの正攻法で対峙し、奇策を用いて勝つものである。
 だいたい、釣りというのは、定石通りの準備を行い、人とは違った方法で釣ってこそ釣果が上がるのである。
「故に善く奇を出す者は、窮まり無きこと天地のごとく、つきざること江河のごとし」
 従って、奇策を適切に用いるものの戦術は、天地のように行き詰まることが無く、長江や黄河のようにかれ果てることが無い。
 従って、人と違う釣りを心掛け、うまく用いている釣り人の釣り方というのは、天地のように行き詰まることが無く、長江や黄河のようにかれ果てることが無い。

 しかりしこうして、わが個人名、木村書店、季刊『真相の深層』の知名度の急上昇とは逆比例の関係で、レイプ犯、イラク派兵強行、アメリカの手先、売国奴、ポチ小泉首相の評判はガタ落ちである。

 大手メディアが隠蔽し続けていた情報は、かくて、写真週刊誌、週刊誌、タブロイド紙、スポーツ紙から、電網空間に炸裂し始めた。

 本日(2004/06/24)の阿修羅戦争掲示板には、以下の「新」ならぬ「旧」情報までが、堰を切ったように、溢れ始めた

1)------------------------------------------------------------
小泉「学生時代、ちょっと言えないこともしたけどね」人間図書館より
http://www.asyura2.com/0406/war56/msg/1073.html
投稿者 研究所員001 日時 2004 年 6 月 24 日 01:55:50:Nq4Fts3p9M0g2

司会:
ご自身を例に取ると、どういう20代でした? 30代でしたか?
小泉大臣:
僕は、学ぶほうではよく本を読んだ。遊ぶほうでは、友達とマージャンしたり、野球をしたり、スキーをしたり・・・その他、ちょっと言えないこともしたけどね。

→ちょっと言えないこととはいったい何のことか?

人間図書館より http://www.tfcc.or.jp/govem/koizumi.html

http://66.102.7.104/search?q=cache:dyUgO7yAP9EJ:www.tfcc.or.jp/govem/koizumi.html+%E5%B0%8F%E6%B3%89%E3%80%80%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8&hl=ja

須藤甚一郎の政治に物申すより Vol.5(2002年5月7日)
http://www.tanteifile.com/rensai/sudou/05.html
★小泉総理の大スキャンダル隠しの個人情報保護法なのか

 「小泉純一郎総理が、個人情報保護法の早期成立をあせっているのは、自分の大スキャンダル隠しのためではないのか。」といった話が、マスコミ業界でしきりにささやかれているよ。

 メディア規制三法が連日、テレビ、新聞で話題になっているのは、すでにご存知の通り。 たしかに、小泉総理は異常な熱の入れようだよ。

 Y K Kの盟友3人のうち、加藤紘一は金庫番が逮捕されて、すでに議員辞職。 山崎拓は、変態疑惑で窮地に追い込まれた。 いまだに無傷なのは、小泉総理だけだよ。 変人、奇人といわれてきたのに、スキャンダルが発覚しないのが変だ、といった見方もある。

 小泉総理の前夫人・佳代子さんは、なんと三男を妊娠中に離婚させられたのは、よく知られている。 佳代子さんが小泉家をでていくときに、小泉サンはただひと言「去る者は追わず」といったという。 三男坊は生まれて20年間、いまだに父・小泉純一郎に一度も会ってもらえない。

★スキャンダルのヒントは、前夫人あるいは歌舞伎か?

 こんな異常なことがあっていいのだろうか。 小泉サンは、教育改革を唱えている総理大臣なんだよ。 夫婦、親子の基本的なことをないがしろにして、なにが教育改革だ。 小泉サンの異常なファミリー感覚を外国のメディアは問題にした。 が、日本のメディアは、まるで問題にしないのはおかしいよ。

 ひそかにささやかれている小泉サンの大スキャンダルは、実際にあるのだろうか。 「離婚した佳代子さんが、それを知っている」とか「小泉サンが大好きな歌舞伎にヒントがある」などと未確認情報が乱れ飛んでいる。

 大スキャンダルが、ホントにあるんだろうか?
ジャーナリスト・須藤甚一郎
【須藤甚一郎ホームページ】

参考(歌舞伎) 米百俵 紅葉狩 女殺油地獄
http://www4.ocn.ne.jp/~himeya/9kabu.html


2002年8月1日の「政治に物申す」に既に小泉の記事あり。(引用)
http://www.asyura2.com/0406/war56/msg/1077.html
投稿者 研究所員001 日時 2004 年 6 月 24 日 02:09:05:Nq4Fts3p9M0g2

須藤甚一郎の政治に物申す
Vol.17(2002年8月1日)http://www.tanteifile.com/rensai/sudou/17.html

★セックスに飢えた小泉は、党内で笑い者

 総理・小泉純一郎は、よほどセックスに飢えているようだ。 「これでは渋谷のセンター街をウロウロしているあんちゃん、ねえちゃんと変わりがないよ」と自民党内からも笑い者になっている。 というのは、小泉が先日、京都へでかけ大手マスコミの首相番記者たちと懇談して、いっぱい飲んでいたとき、記者から「総理は京都が好きだといってましたね」と聞かれ、「そうだ。祇園の石畳の小路、よかっただろ。いいよな。連れ込み旅館も多いし。泊まってみたいね。食事ができて、連れ込みもできて。風情があるよな。東京じゃラブホテルだもんな。」と興奮してしゃべりまくっていたという。 一国の総理大臣ともあろう者が、こんなざまなんだから、ほんとに情けないよ。

 記者との懇談は、記事にしたり、テレビで放送したりしないことになっている。 だから、いっそう本音がでるものだ。 わざわざ古都・京都まででかけていったのに、小泉の関心事は、連れ込み旅館に泊まりたいということだけ。 連れ込み旅館は、むろん男ひとりで泊まるところではない。女と一緒に泊って、アレをやりたいといっているわけだ。

★下品さで小泉と山拓は、いい勝負

 記者たちの前で、こんなバカなことをいわずに、コソコソと助平な行為にふけっていたのが、エロタクこと山崎拓・自民党幹事長だ。 けれど、下品さにかけては小泉と山拓の2人は、それこそいい勝負だ。 京都といえば、小泉の三男坊が京都の大学に在学中だ。 妻が三男坊を妊娠中に、小泉は家から追い出すようにして離婚した。 三男坊は、物心がついてからずっと父親・小泉に会いたがっているのに、いまだに会わせてもらえない。 ほんとうにあわれだよ。 京都で猥談をしている暇があるなら、三男坊に会ってやればいいじゃないか。 そういう男が総理大臣をやっているのだということを肝に銘じておくといい。
(敬称略)ジャーナリスト・須藤甚一郎【須藤甚一郎ホームページ】
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 木村書店への注文も殺到している。時折、どこで知ったのかと聞くが、これも情報源が非常に多様化している。たとえば、以下の返信があった。

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2ちゃんねるのイラク関連スレッドを何気なく見ていたら、小泉首相のレイプ疑惑に関する記述がありました。ビックリして、検索エンジンGoogleにて「小泉」「レイプ」と検索しましたところ、貴殿サイトが検出されたのです。
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 ふむ、ふむ、「2ちゃんねる」も、時には役に立つのである。

 今は参議院選挙たけなわだが、その最中、電車の中吊りの週刊誌の広告には、「小泉選対」「元暴力団」とある。小泉の政治的基盤、衆議院選挙の際の神奈川3区は、横須賀市である。

 江戸時代には貧寒たる漁村が、ペリーの黒船艦隊が浦賀に来て、今の横須賀市周辺は、大日本帝国の海軍の基地となり、敗戦後には、アメリカの第7艦隊の基地になった。アメリカの手下の「植民地軍」、海上自衛隊の基地でもある。小泉組は、日米の海軍の下請けなのである。

 しかも、その中でも、最も悪辣な「人入れ稼業」、歴史的な分類では「奴隷商人」である。貧しい農村の娘を買って、女郎に売り飛ばす女衒の類である。品の無さでは、典型的な犯罪的な職業である。その家族の歴史的な体質が、あの不潔なポチには、頭から尻尾まで、染み付いているのである。

 以上の小泉組の家族の歴史的な体質を、私は、少なくとも、3年前には、以下の電網公開の文章として発表していた。これが、わが兵法の基本、「正を以て合し」である。「小泉レイプ事件」提訴は、単なる「思い付き」の奇策では、まったくないのである。

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http://www.jca.apc.org/~altmedka/turedure-1-5.html
随時追加「編集長日記風」
木村愛二の生活と意見

2001年5月分
5.29.(火) 無印人気は破落戸英雄待望論か、命を捨てる覚悟とか国益とかヤクザっぽい凸凹内閣への不安

 図書館で遅れ遅れの記事点検をしていたら、これまた右っぽい月刊誌、『新潮45』(2001.6)に、二つの小泉特集記事があった。小泉の秘書をやっている実弟正也の「特別手記/『兄』小泉純一郎の素顔」と「安西弘太」(ノンフィクション・ライター)の「『総理』を生んだ小泉家三代」である。

 簡単に言うと、曾祖父は鳶職の出身で、海軍に土木職人を斡旋する人入れ稼業、つまりは、江戸時代からの典型的なヤクザの親分だった。祖父は、それを継いで、土木請負業の「小泉組」の親分となり、通信大臣にまでなったが、渾名は「刺青大臣」だった。背中に龍の刺青をしていたからだ。政治的経歴の始まりは「壮士」だった。政治家の二代目は婿で、薩摩出身、祖父の長女と駆け落ちをして世間を賑わせた。
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 さあ、これからは、まずは「勝って兜の緒を締めよ」、さらには「勝ちに乗じて」、追撃に移るのである。クラウゼヴィッツの重要な教えは、「戦利品の確保まで戦いは終了しない」ということである。日本の政治の体制だけでなく、大手メディアの正体も、徹底的に暴露する好機である。これまた、わが「正を以て合し」の基本である。

 以上。


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