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日本共産党に関して

デカメロン
日本共産党批判
1 元共産党「二重秘密党員」の遺言
2 亜空間通信版「遺言」
3 「日本共産党犯罪記録」(亜空間通信抜粋)
4 さざ波通信再録
5 日本共産党に関して
6 カール・マルクスとその亜流の暴力革命思想への徹底批判序説
半端平和売人
編集長の辛口時評

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『さざ波通信』日本共産党と現代日本政治を考える

転送、転載、引用、訳出、大歓迎!

 日本共産党に関しては、豪州のハワード首相暴言の件で、先に報じたような態度であり、その後も無礼千万、ついには、わが電網宝庫の特集「日本共産党犯罪記録」の「特段記事」(後出)の掲載に「誹謗中傷」と言い掛かりを付け、「そういう人は話せない」と称して、一方的に電話を切ったので、その直後、交換台に「被害者を糾合して謝罪要求する会を結成する」と通告した。ああ、これで、また、面倒見る悪餓鬼が減って、時間が助かる。以下が、上記の「特段記事」の抜粋紹介である。

http://www.jca.apc.org/‾altmedka/pro-00.html

(2002.121.05. 註:ヒット数は2002.121.05.現在、1414。)

[以下、引用]
日本共産党への緊急申し入れ
下積永年党員の血を吐く思いの訴えを聞け!

 本日、1999.11.28.(日曜日)、11.22.(月曜日)に申し入れた「本問題」解決への善処の努力に関して、日本共産党中央委員会直属の訴願委員会は、「解決に努力しないのなら可能な限り情報公開せざるを得ない」との私の申し入れを「脅迫」と称して拒絶し、その他の関係者からも、まったく何の回答もないので、本名を出すのを望むという碓氷夫妻の要望に従い、以下、できるだけ簡略に事情を公開します。

 日本共産党が関係する事件が常に陰惨な様相を呈するのは、「内部の問題を外部に出してはならない」との規約を盾に取って、事実上の独裁支配、官僚支配が横行するからです。私が、ホームページで「元日本共産党『二重秘密党員』の遺言」発表に踏み切ったのも、この規約の悪用あればこそのことなのです。[後略][引用終わり]

 このように、右も左もない、裸の猿の典型、権力主義者の腐敗堕落こそが、歴史の現実、暗部の真相なのである。

 心せよ!


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/2007.12.3