憎まれ愚痴総合案内┃  現代史研究会/ワールド・フォーラム他 

木村愛二の講演などの記録 1


第181回 『ボーイングを捜せ』上映(きくちゆみ)現代史研究会
日時 2006年4月15日(土)午後1:00~5:00
場所 明治大学駿河台校舎・研究棟第9会議室(2階)
きくちゆみ(作家・翻訳家、平和運動家)
「本当のテロリストは誰か?-報道されない9.11事件の最新情報を交えて」
『ボーイングを捜せ』米パワーアワー製作「911 PLANE IN SITE」日本語版上映

参考文献:きくちゆみ著『地球と一緒に生きる』(八月書館)
きくちゆみ訳『戦争中毒』(合同出版)
連絡先 042-384-9007研究会事務局、03-3814-3861社会評論社
    03-5684-0751御茶の水書房、03-5213-3238情況出版

第175回 第175回現代史研究会(シンポジウム)を下記の要領で開催いたします
(研究会終了後、自由参加で懇親会を行いますのでふるってご参加ください)
日 時 2005年11月12日(土)13:00:00~17:00
場所 明治大学駿河台リバティタワー1156号教室
JR御茶ノ水駅、御茶ノ水橋口下車 徒歩5分
論者 醍醐 聡(東京大)、
   今井 潤(NHK・OB「放送を語る会」会員)、
   成澤 浩(全日本放送受信料労組・書記長)
その他
司会:木村愛二(評論家)

テーマ 「公共放送(NHK)のあり方を問う徹底討論」

ワールド・フォーラム
2004年1月例会
『放送メディアの歴史と理論』発刊記念!
10.28(金)ワールド・フォーラム10月例会
日時:2005年10月28日(金)18:30 ~21:00
NHK・放送メディアの歴史と理論
-放送メディア徹底批判-
司会・問題提起 国際情報総合分析研究所代表 木村愛二
パネラー・成澤浩(全日本放送受信料労働組合・書記長)

会場:北とぴあ 7階 701会議室
北区王子1-11-1 TEL. (090)7234-9792・JR王子駅下車 1分
参加費 3,000円(会員) / 4,000円(オブザ-バ-)

第167回 2005年4月9日(土)
テーマ:「今、マス・メディアの危機にどう対処すべきかを考える―朝日新聞対NHK;堀江対フジテレビ問題などを素材として」(仮題)
論者 岩崎貞明(メディア総研事務局長、元テレビ朝日、民放労連委員長)
司会・問題提起 木村愛二(元日本テレビ、作家・評論家)
その他 (メディア関係者)
場所 明治大学駿河台校舎・研究棟第9会議室(2階)


第153回 2004年2月28日(土)
テーマ:「2.26事件と三島事件の今日的意味」
論 者: いいだ もも(社会運動家、文芸評論家)
会 場: 
三省堂書店・神田神保町本店8階会場(いつもと違います。ご注意)


第152回 2004年1月24日(土)
テーマ:「反テロ戦争と新しいメディア“Days Japan”に問われるもの」
論 者: 広河隆一(ジャーナリスト)、その他


ワールド・フォーラム
2004年1月例会
2004年1月30日(金)
演 題:
 「小泉イラク外交徹底批判 と
  犠牲 奥大使・井上一等書記官殺害事件
  ー自衛隊のイラク派兵を前に日本外交のあり方を問うー」
講師:
前駐レバノン日本国特命全権大使
天木 直人 氏


ワールド・フォーラム
12月例会
2003年12月19日(金)
演 題:
 「9.11事件の自作自演説沸騰中」
 「イラク戦争とは何だったのか?」
 「次はシリア・イラン・北朝鮮か?」
 「自衛隊のイラク派遣のもつ歴史的意味と日本の運命」

講師:木村愛二
   国際情報総合分析研究所代表


第150回 2003年11月22日(土)
記念シンポジウム
テーマ:「アメリカのユニラテラリズムと現代資本主義の行方について考える」

記念講演:岩田 昌征「社会主義崩壊から多民族戦争へ」
     岩田  弘「21世紀世界資本主義の展望」
論 者: 岩田 弘(立正大) ・岩田昌征(千葉大)・田中正司(横市大)
     塩川喜信(神奈川大)・内田 弘(専修大)・生方 卓(明治大)



第148回 2003年9月27日(土)
テーマ:「マルクスの『ドイツ・イデオロギー』をめぐる世界」
論 者: 滝口清栄(法政大)・小林昌人


第148回 2003年9月27日(土)
テーマ:「マルクスの『ドイツ・イデオロギー』をめぐる世界」
論 者: 滝口清栄(法政大)・小林昌人
第147回 2003年7月19日(土)
テーマ:「東アジアを考えるーこれからの日本のあり方」
論 者: 姜 尚中(東京大)・金子 勝(慶応大)他


ワールド・フォーラム総会 第2部 国際政治シンポジウム「9.11事件の真相 と 仕掛けられた米国と世界の変質」
日時:2003年6月29日(日)
第1部 総会         14:00 - 14:30
第2部 国際政治シンポジウム 14:30 - 17:30


第143回
2003年4月26日(土)
テーマ:グローバリズムと新世界秩序ネグリ、ハ-トの『帝国』と『資本論』を素材として
論 者:財津 理(法政大)・岩田 弘(大正大)・加藤哲郎(一橋大)
(司会)的場昭弘(神奈川大)
コメンテーター:
星野 智(中央大)・仲正昌樹(金沢大)・高橋順一(早稲田大)・新田 滋(茨城大)


第142回

2003年3月22日(土)
テーマ:イラク戦争と中東情勢
ライラ・ハリド(パレスチナ国民評議会議院)
/足立正生(通訳・映画監督)/藤田 進(予定)
→亜空間通信498号(2003/03/02)
【パレスチナ国民評議会議員ライラ・ハリド来るイラク問題と中東の現代史研究会】



ワ-ルド・フォ-ラム1月例会 「米国のテロ戦争の内情と真相 ―その本当の狙いは何か?―」
国際未来科学研究所代表 浜田 和幸 氏 2003年1月24日(金)18:30-21:30


第141回 2003年2月22日(土)
テーマ:「グローバリズムと帝国」-アントニオ・ネグリの「帝国」を主題として-

第140回 2003年1月25日(土)13:00~17:00 明治大学・駿河台校舎11号館30番
住沢博紀(日本女子大教員)

「第三の道の政治の総括」-グローバリズム(新戦略)とドイツの現状-

第139回 2002年12月7日「アメリカ型グローバリズムと世界恐慌」

第138回 2002年11月9日「アメリカ型グローバリズム(新戦略)を解析する -9・11事件から見えるもの-」

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