『亜空間通信』1047号(2005/07/06) 阿修羅投稿を再録

自民大量造反・郵政民営化の国会騒動の背後に潜む小泉レイプ事件と精神分裂病(統合失調症)!?

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『亜空間通信』1047号(2005/07/06)
【自民大量造反・郵政民営化の国会騒動の背後に潜む小泉レイプ事件と精神分裂病(統合失調症)!?】

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転送、転載、引用、訳出、大歓迎!

 本日、日経朝刊の1面から社会面に掛けての超々巨大記事の大見出しは、「郵政法案、5票差で可決、自民51の大量造反」である。

 ところが、これだけの国政を揺るがす大事件の背後に、小泉レイプ事件と、その犯人の本人自身の精神分裂病(統合失調症)、郵便局長への私怨までが潜むというのだから、呆れるだけでは済まない。

 すでに、この件の情報は、以下の亜空間通信で報じた。

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http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku1045.html
http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/372.html
『亜空間通信』1045号(2005/07/05)
【電網(インターネット)小泉レイプ事件裁判に次々と出現する関連情報あり逐次紹介の繁を厭わず】

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 本通信では、その情報の入手の経過と、要点だけを整理する。

 最初の情報は、以下の阿修羅・政治掲示板の投稿である。

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郵政民営化は小泉個人の怨念晴らしの執念という側面も濃厚。
http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/370.html
投稿者 yu-min-yu 日時 2005 年 7 月 05 日 18:44:13: MbfpRsg6ovywg
(回答先: 小泉純一郎愛人小はん変死事件の真相 投稿者 草の根 日時 2005 年 7 月 05 日 04:36:25)

草の根さん はじめまして。
ご紹介の以下の
小泉純一郎愛人小はん変死事件の真相
現代政治経済総研 橋本
http://www.pressnet.tv/log/view/6172

↑の中の<郵政民営化持論の背景>を読むと
なるほどと頷けるものがあります。

この情報は政界に送信させて頂きました。
また近々 広く送信したいと思いますので
よろしくお願いします。
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 この情報を受けて、「小泉純一郎愛人小はん変死事件の真相」の元記事を辿り、私は、以下の投稿をした。本通信では、その要点を抜粋する。

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電網(インターネット)小泉レイプ事件裁判に次々と出現する情報
http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/372.html
投稿者 木村愛二 日時 2005 年 7 月 05 日 22:22:24: CjMHiEP28ibKM

[中略]

<郵政民営化の持論の背景>

これを知っていたために、当時の郵便局長が小泉の反対候補を応援した。その結果、小泉は落選してしまった。

 ここから郵政民営化という持論が始まる。

<小泉純一郎の入院歴>

○婦女暴行事件を1967年4月に起こした直後に、小泉純一郎は、精神病院で有名な都立松沢病院に入院。

(状況からして強制措置入院であったと思われる。)

診断名は、精神分裂病であった。

[中略]

<統合失調症に変更になった背景>

○ 小泉内閣になってから、精神分裂病という病名は、統合失調症というオブラートにつつんだような名称に変更になった。

上記の、一国の総理大臣小泉純一郎が、精神病院の都立松沢病院に精神分裂病で1967年4月から6月まで入院歴があるという事実は、真実そのものであるため、名誉毀損罪には該当しない。

なぜなら、刑法第230条の2「公共の利害に関する事実にかかり、かつその目的がもっぱら公益を図ることにあったと認めるときは、事実の真否を判断し、真実であれ ばこれを罰しない」とある。

つまり、虚偽、中傷および捏造したものではなく「真実」であるならば、それは名誉毀損罪には該当しないと、刑法に書いてあるからである。

<投薬治療を受けた前、後の写真の変化>

精神医薬による投薬治療を小泉純一郎は、精神病院で受けたため、彼の写真(慶応大学の在学中に撮ったサークル写真など)と、留学中に撮影した写真では、まるで違う。留学中に撮影した写真が、薬漬けの病人のような風貌であるのは、投薬治療のためである。

<戦後初めての精神病院入院歴のある総理大臣>

彼は、35年後に総理大臣の地位に就任する。おそらく、戦後初めて、精神病院に入院歴のある人物が、一国のトップに就任した例である。

断っておくが、これは真実であるため、マスコミは裏をとって「小泉氏精神病院の都 立松沢病院に2ヶ月間入院歴あり。病名は精神分裂病。戦後初の精神病院入院歴のある総理大臣」と報道するべく十分に周辺取材および、裏とりを行ってください。

[後略]
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 これだけの情報が電網(インターネット)に流れていて、小泉不純一郎は、抗議もしなければ、名誉毀損で訴えてもいないのである。

 この状況から、事実と判断せざるを得ない。わが判断と、その電網(インターネット)公表を、小泉不純一郎は、名誉毀損と訴えることができるか。

 すでに、わが小泉レイプ事件では、反対に訴える「反訴」も行っておらず、国会でも「有名税」と逃げたのである。

 こげな下品な奴が、わが国籍を有する日本国の首相とは、実に情けない。もう一度、日本人としての名誉毀損で訴えてやるかな。

 以上。


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