『亜空間通信』1045号(2005/07/05) 阿修羅投稿を再録

電網(インターネット)小泉レイプ事件裁判に次々と出現する関連情報あり逐次紹介の繁を厭わず

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『亜空間通信』1045号(2005/07/05)
【電網(インターネット)小泉レイプ事件裁判に次々と出現する関連情報あり逐次紹介の繁を厭わず】

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転送、転載、引用、訳出、大歓迎!

 小泉レイプ事件の提訴は、国を被告とするイラク派兵違憲確認・差し止め・損害賠償事件の提訴と同時で、同日に行った。

 全くの個人の醜聞としてなら、こげな下らぬ奴にかからうのは、時間の無駄で、やる気は起きない。

 しかし、一度提訴した以上、最後まで追い詰めなくては、気が済まぬ。

 わが実名も出た国会での質問に対する答弁では、当方の主張を「でたらめ」と称したのである。許し難い暴言である。畳に額を擦りつけて、土下座して謝るまでは、手を緩めるわけにはいかない

 だから、毎日、以下のような電網(インターネット)情報を発信している。

http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/363.html
2005.07.05.10時25分現在、略称「小泉レイプ事件」特集リンク・ヒット数、80,973。

 これは、自称、電網(インターネット)小泉レイプ事件裁判である。これに応えて、目下、次々と出現する関連情報があり、逐次紹介の繁を厭わず、これらを、亜空間通信として発信し直し、「小泉レイプ事件」特集リンクに加えていかなければならない。

 大手メディアの腰抜け、腑抜け、似非紳士どもが、いかに無視しようとも、逃げ隠れしようとも、今では、電網(インターネット)情報の方が、急速に広がっているのである。

 以下の情報の発信元は、「現代政治経済総研」などと、一見、いかめしい組織名であるが、「愛人小はん変死事件の真相」とあり、週刊誌風である。

 しかし、ちゃんと、電網(インターネット)に存在する情報なので、そのまま紹介する。

 このような紹介に文句があるのなら、小泉不純一郎が、直々、抗議し、名誉毀損で提訴すればいいのである。当方は、待ってました、改めて、裁判を継続しましょう、となる。

http://www.pressnet.tv/log/view/6172
小泉純一郎愛人小はん変死事件の真相 [マスコミ][情報提供]

配信日時 :2005-07-04 06:49:26
送信者 :現代政治経済総研 橋本

[VENTURE] 2005 N 07
PRESS RELEASE [マスコミ][情報提供]: 配信 ( http://www.pressnet.tv/ )
送信者: 橋本 gendaiseijikeizaisouken@yahoo.co.jp

[VENTURE] 2005 年 07 月 設立

小泉純一郎の研究

○小泉純一郎は、いかにして、自ら起こした学生時代の婦女暴行事件を隠蔽して裁判をごまかしたか
http://www.pressnet.tv/log/view/4760
小泉婦女暴行事件概要(学生時代)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku771.html

○小泉純一郎は、婦女暴行事件を1967年4月に起こし、神奈川県警に逮捕歴あったが、それを提訴した木村書店店長を、「自ら売っている本に書かれていることで傷ついたと主張している」と捏造して、攻撃をしていた。

実は彼の婦女暴行事件は週刊現代編集長も、その他26誌の編集長に聞いたところ、実に13誌の編集長がすでに、木村氏以前に知っていた有名な出来事である。

被害者もきちんと横須賀に在住でいる。

<被害者の女性が、存在しているにもかかわらず、マスコミにでない理由>

事実は、小泉純一郎による婦女暴行事件は、実際に被害者の女性が存在していて、さまざま媒体から出演が依頼されていた。

しかし、その女性は断っている。

親告罪であるため、500万円を小泉から和解金としてもらって和解しているが、もし、その女性が、「婦女暴行されました」と証言したりしてしまえばその500万円は小泉側に、返金しなくてはならない。

そのため、被害者である女性は、500万円のためになかなか証言をしない。

しかし事件としては存在していたのだ。

<郵政民営化の持論の背景>

これを知っていたために、当時の郵便局長が小泉の反対候補を応援した。その結果、小泉は落選してしまった。

ここから郵政民営化という持論が始まる。

<小泉純一郎の入院歴>

○婦女暴行事件を1967年4月に起こした直後に、小泉純一郎は、精神病院で有名な都立松沢病院に入院。

(状況からして強制措置入院であったと思われる。)
診断名は、精神分裂病であった。

2ヶ月間入院。つまり1967年4月から6月まで入院して退院。その後、7月7日に羽田を出発。ロンドンに留学という名目で日本を離れている。

慶応大学には休学扱いで届出を出している。

○公開プロフィールには、慶応大学卒業後留学と書いているが、彼は帰国後に卒業している。

<個人情報保護する必要性があった理由>

○以上は個人情報である。そのため、小泉内閣になってから小泉純一郎および飯島勲は、個人情報保護法案をまとめた

<統合失調症に変更になった背景>

○小泉内閣になってから、精神分裂病という病名は、統合失調症というオブラートにつつんだような名称に変更になった。

上記の、一国の総理大臣小泉純一郎が、精神病院の都立松沢病院に精神分裂病で1967年4月から6月まで入院歴があるという事実は、真実そのものであるため、名誉毀損罪には該当しない。

なぜなら、刑法第230条の2「公共の利害に関する事実にかかり、かつその目的がもっぱら公益を図ることにあったと認めるときは、事実の真否を判断し、真実であればこれを罰しない」とある。

つまり、虚偽、中傷および捏造したものではなく「真実」であるならば、それは名誉毀損罪には該当しないと、刑法に書いてあるからである。

<投薬治療を受けた前、後の写真の変化>

精神医薬による投薬治療を小泉純一郎は、精神病院で受けたため、彼の写真(慶応大学の在学中に撮ったサークル写真など)と、留学中に撮影した写真では、まるで違う。留学中に撮影した写真が、薬漬けの病人のような風貌であるのは、投薬治療のためである。

<戦後初めての精神病院入院歴のある総理大臣>

彼は、35年後に総理大臣の地位に就任する。おそらく、戦後初めて、精神病院に入院歴のある人物が、一国のトップに就任した例である。

断っておくが、これは真実であるため、マスコミは裏をとって「小泉氏精神病院の都立松沢病院に2ヶ月間入院歴あり。病名は精神分裂病。戦後初の精神病院入院歴のある総理大臣」と報道するべく十分に周辺取材および、裏とりを行ってください。

<マスコミ用の裏の取り方>

この小泉が、松沢病院に入院歴があるということについては、小泉家の極秘事項になっている。

知っているのは、信子、正也他小泉家と、もう一人、小泉家でない人である。

この「小泉家でない」人物が過去につきあった女性をあたるとよい。

なぜかというと普段は口が堅いが、酔っ払うと、つきあっている女性には、「俺は小泉の弱みを握っているから、小泉は俺を切れない」「信子姉さんももうすぐ70になるから、早く死んでくれたらなあ。そうしたら、俺が、小泉家の金庫番になってやる。」「正也なんて絶対にあんなやつは東京には上げない。」「俺が小泉家をのっとろうとしていることが、ばれるとまずいから、俺は小泉が引退したら、俺も、郷里に帰るといって信子姉さんを信用させている」と言っていると話が聞けるだろう。

<適当に選ばれる首相>

なぜ、小泉は首相に選ばれたのか?

彼は「自民党を変える!自民党をぶっ壊す!」というスローガンで、自民党員の人気投票によって選出された。

<歴代、ワースト1位>

小泉純一郎が就任して以来、自殺者数は、歴代総理大臣中1位。自殺者数は過去最大で第1位。会社倒産件数歴代1位。

百貨店のトップであったダイエーが倒産。

銀行は軒並み倒産。倒産件数は激増。

最悪の不況である。

<死ぬ・殺せという言葉の多用される随筆>

○小泉純一郎は、慶応大学の時に「横須賀慶応学生会」の文集にこう書いている。発行は65年6月。

短い随筆の中に20回以上も「死ぬ」「殺せ」と類した言葉が出てくる。

「随筆 死のうは一定!小泉純一郎」

「青春は人生にたった一度しかこない。しかもその人生もまたやり直すことのできないたった一度きりのものである。

私は一生を考え、ふと空しさを覚えるときがある。

虚無を感ずる時がある。胸の中を北風が通り過ぎるような思いがする。

何もかも馬鹿らしくなってしまう。

何のために生きているのか。(中略)死んでしまえば何も残らない。(中略)虚無感にふと襲われるときがくる。

そんなとき、私は、人生50年 化転の内をくらぶれば 夢幻のごとくなり
一度生を 受けて滅せぬ者のあるべきか」

をうたい、「死のうは 一定!」「それ貝を吹け、具足をもてい!」と(中略)一挙に今川義元を打ちとったあの時の織田信長を思い出す。人生50年、どうせ一度は死ぬのだ。

(中略)
相手を倒さなければ自分が殺される厳しい戦国時代の武将に私は強く魅かれる。
戦いに明け暮れ、死など考える暇がなく、しかも死が眼前にある。(中略)
ときに襲ってくる虚無との戦いに負け死を考える時が無きにしもあらず。

だが、死んでしまったらそれこそおしまいである。自殺は敗北である。私は自殺くらい馬鹿なことはないと思う。

人間死にたくなくとも必ず死ぬのだ。

(中略)私は自分の志す仕事が達成された後ならすぐ死んでもいいと思っている。
われは金剛石。打て 打て 打て われを されど われは 死なじ。

われは不死鳥のごとし 己の死よりふたたび命を得
殺せ 殺せ 殺せ われを
されどわれは死なじ。」

とある。

○昭和52年の夏、青山学院大学4年だった宮本佳代子さんに東京赤坂のレストラン、見合いをした8月25日の翌日、小泉は、プロポーズする。

あってわずかの2日目である。

○昭和52年8月26日早速二人でデート。日比谷映画で「わしは舞い降りた」と見た後、小泉は「あのう、僕を信頼してくれますか?」彼女はとっさに、どう答えていいかわからぬまま「ええ」と一言。小泉は、「それで決まりましたね。」

<その4年後>

4年後、結婚は破綻。佳代子さんが、さんざん家庭内暴力を小泉から受け出て行くと決めたあとに、小泉が佳代子に最後にかけた言葉は、「君子去るものは追わず、来るものは拒まずだな」の一言だった。

佳代子の親族は、「総理になった純一郎さんを見ていると、あの人は、表の顔と、裏の顔がかけ離れた二重人格じゃないかとおもわざるをえません。」小泉氏は離婚後、女性に暴力を振るわないようにカウンセリングをうけていたとされる。

佳代子さん自身も夜の営みの時に首をしめられていた。

新橋芸者

○小はん変死事件
新橋芸者小はんは、小泉純一郎の愛人であった。彼女は突然、何の前触れもなく変死をしている。小はんの本名は奥貫浩美。31歳。

死体となって発見されたのは、1992年5月12日(水曜日)午後3時頃。場所は、東京都港区三田の彼女の豪華マンション。

所轄は三田署。

○第一発見者は、彼女の母親の奥貫和子。

9日の土曜日は、小はんは、東おどりの練習に参加。

ところが、週明けの月曜日には出てこない。

心配して、千葉にいる彼女の母親に12日火曜日になって、置屋のほうから連絡が行き、合鍵で部屋にはいった母親が、変死している彼女を発見。

死亡推定時刻は、10日の日曜日。

このときに誰かとあっていたのだろうか?

日曜日は国会が休みである。このときに、ちょうど、政治改革関連で、自民党はとてもすごいストレスにさらされていた。

三田署によると、「洋服姿で部屋のドアのふちに、着物の細い帯がかけてあった。」

<男も嫌いだし、結婚もしたくなかったのが真相>

○母親の奥貫和子さんによると、小はんこと浩美さんは、いつも「男は嫌い。結婚もしたくないし、子供もいらない」と言っていたという。

○遺書は存在していない。

○当時、小はんは何も悩んでおらず、自殺する動機は存在していなかった。明るかった。

○写真を見ると屈託のない笑顔で、いわゆる自殺するタイプとはまるで違う。

○母親の奥貫和子さんは、「死因は自殺ではない」と明言している。

○ 走り書きの「つかれました。ごめんなさい」という紙はあったが、母親は「自殺ではありません」と明言している。ということは、母親は、その走り書きをみて、「娘の筆体ではない、偽造されている」とわかったのではないだろうか?

小はんの死因について母親にきいても、無言を通している。

○親しい知人には、「実は小泉さんとの付き合いが原因だった」と言っている。

<小泉の愛人であった小はん>

彼女の親戚の話によると、小はんが、三田のマンションを買ったときには、小泉からお金を出してもらい、月々のお手当ても小泉からもらっていた。夏や冬には、100万円をボーナスとしてもらっている。東おどりというおどりのときに、100万円。茶ダンスと食卓セットを小泉から購入してもらっている。

ちなみに、この港区三田というのは、小泉の母校の慶応大学に近い場所である。

<検死のしにくい腐敗状態>

死亡推定時刻の10日から、発見の12日までかなり日数がたっているため、死体は腐敗をしていたと考えられる。

首の皮などは、腐敗して見分けがつきにくい状態であったはずである。そのため検死はしにくいはずである。

<自殺と安易に推定される根拠>

自殺を思わせる走り書きが存在しており、かつ、殺されたときに、抵抗したような傷や、首に思いっきりしめたような跡がついていなければ、これは、自殺と判断される。

問題ない自殺であるとされる。

検死によって死因を判定する。

死因特定されると、死体検案書を発行する。

これは病死の場合の死亡診断書に該当するものだ。これが発行されてはじめて葬儀ができることになる。

<小はんは、検死で自殺と判断されているため、解剖をしていない>

検死段階で死因がわからないときに死体を解剖にまわす。

状況からは死因が自殺ではないかと思われる死体でも、傷がたくさんあったりすると、誰かと争ったためにできたものではないかと疑われ、解剖されることになる。

ところが、盲点がある。愛し合いながら、首をしめられていれば、外の傷は生じないため、他殺とは思われないはずである。

解剖には2種類ある。

犯罪の疑いのない死体の死因を特定するための「行政解剖」と他殺などの事件性のある場合の「司法解剖」である。

自殺の場合は、基本的には、行政解剖である。

<自殺を装った殺人で東京23区内でも年間5体から6体は発生する。>

しかし、元東京都監察医務院長の上野雅彦氏によると、「行政解剖」として運び込まれてきたにもかかわらず、解剖によって実は殺されていたと判明するものが東京23区内だけでも年間5体から6体あるという。

<たったの3分で致命的な影響>

なぜ、脳への血流がストップすると、3分から4分で大脳皮質が障害をうけて続いて7分で脳幹もダメージを受ける。

つまり脳死状態になる。

ほかの臓器の細胞と違い、脳細胞は、一度ダメージを受けたら、二度と再生しない。一般に首はしめられると、頚動脈を圧迫する。頚動脈は3キロから7キログラム、10秒間で気をうしなってしまう。

<偽装自殺を見破る方法の必要性>

絞め殺した後に、自殺を装う偽装自殺。この偽装自殺に関する報告は意外に多い。

小はんは、死後48時間から60時間たっていたと思われる。

それだけたてば、死体は腐敗しており、腐敗ガスのため、頭、首、肩、顔は、膨らんでいたように見えたはずである。腐敗ガスによる膨張は、身内が見てもわからないくらいに容貌が激しく変化する。

再現フィルム

小はんと、やせた男は愛の行為をしていた。やせた男は、小はんとは愛人関係であり、SMが趣味であった。愛の行為をするときに相手の首をしめながらやるくせをもっていた。

そのやせた男は、日ごろのストレスから、いつもより多めに彼女の首を絞めてしまった。すると小はんはあろうことか気を失い、そしてそのまま死んでしまった。

仰天したやせた男は、まだ当時では珍しかった携帯電話を使い、太った男を呼び寄せた。

太った男は、三田のマンションに午前3時ごろについた。そして驚いた。

「まずい、いくらなんでも相手を殺してしまっては。これはいままでの例とはわけが違う」

目の前が真っ暗になった。

しかし、気を取り直した太った男は、「何とかしなくてはならん」と思った。まず、これは、自殺にみせかける以外にはない。鉛筆で走り書きをした。走り書きなら、筆跡がばれにくい。「つかれました。ごめんなさい」と書いた。

そして、自殺に見せかける首吊りようのひもを探したが、そういったひもは無かった。そのまま外に買いにいっては怪しまれる。

「しかたがない。着物用のほそいひもをかけておこう。不自然だがやむをえない」

しかし、また、ひもをかけるのに、ちょうどいい首吊り用の場所というのもその部屋には無かった。

「仕方が無い。ドアのへりに、首吊り用のひもをかけておこう。不自然だが、仕方が無い」

それで偽装は完了した。

夜、午前3時をすぎて、その部屋をそっと出て行こうとしていたときに、ふと、大変大事なことに気づいた。

太った男は、「まずい」と心臓が止まったように感じた。それは彼女のテーブルの上に、そのやせ男と一緒の写真が写真スタンドにあったからだ。

「こんなものが見つかったら、マスコミに騒がれる。」

早速、太った男は、そっと、そのやせ男の写っている写真を写真スタンドから取り外した。そして、あせった彼は、何でもいいと思い、彼女のアルバムの中から、彼女の水着の写真を取り出して、その写真スタンドにいれた。

ところで、彼女は、ぽっちゃり系の美人である。

その彼女が、水着姿の自分の姿を、写真スタンドにいれるわけがない。通常、女性というのは、どんなに自信があったとしても、自分の水着姿でいるところを写真スタンドには、いれない。

そして、そっと、やせた男と、太った男はそっと、マンションを非常階段を使って誰にもあわないように降りた。

エレベーターを使っては誰かにあう可能性があるからだった。

無事に、車まで戻り、そして、やせた男はいった。

「いやあ、助かった。ありがとう」

太った男はいった。「いや これからですな。勝負は。」

とにかく、月曜日、今日からなるべく遠くに行ってください。

岡山あたりがいいです。なるべく、彼女とは連絡のとりにくい地域がいいです。なぜかというと、東京にいると、日ごろ、彼女と連絡をとっているのに、なんで、いままで何日間も気づかなかったんだと
かんぐられるからです。私から連絡がいくまで、岡山にでもいてください。」

日ごろ、まったく人の世話を焼かず、一歩も外にでないとされるやせ男はめずらしくそのときだけ「出張で」岡山に行っている。

12日の午後に彼女が母親によって死体発見されて、13日水曜日に、そのやせ男にも連絡がいった。
「小はんが死んでいます」

するとそのやせ男は、週刊誌のインタビューにこういった。

「夜の11時ごろかな。思わず、「えっうそだろう」ってびっくりした。」

そして14日金曜日に行われた葬儀は、出席しなかった。

やせた男は、彼女を愛していながら、首をしめすぎて偶然起こった事故死のように思っていた。

太った男は、「14日の葬儀に出るな、ばれる。お線香もあげにいくな」と引き止め猛反対した。それでやせ男は出席を断念した。しかし、後で、「どうしても弔問に行く」と聞かなかった。17日の日曜日に弔問をしている。

そして、位牌を前にしてお線香をあげると、やせた男は、位牌の前で泣いた。香典を50万円持ってきて、49日と一周忌の法要は、自分が全部持ってやります」といった。

これについては、太った男が弁明した。

(マスコミ用に)
「私が弔問に行ったほうがいいといったんです。こういうことがあると、名前を伏せていったり、秘書が行ったりする人もいるが、そういうのはよくない。誤解されるようなことは何もないから、堂々と行った。男女の関係がないから行けたんです。」

つまり隠していることを、「変死の原因」ではなく、「男女の関係」を隠しているように見せかけている。しかもこのやせた男は、男女の関係などを本来隠す人間ではないのだ。

そして、生前、小はんは、母親に、「まったく男なんて嫌い。結婚なんてしない」と明言していたにもかかわらず、なぜか、その後、「結婚したかったのだが、かなわぬ恋としって自殺した」というつくり話がひろがっていった。

もっとも、最大のなぞは、死ぬまでは、小泉の写真がたてられていた写真たてに、なぜか、彼女の水着姿の写真に死後入れ替えられているという事実である。いったい誰が、この写真をかえたのだろうか?

(参考URL)
■記者倶楽部
(前略)「ロンドン留学はある個人的スキャンダルから逃れるためだった」(地元記者)
との指摘あり。(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0403/040323-5.html
記者倶楽部
平成16年3月23日
 ロンドン大学ユニバーシティーカレッジ(UCL)のグランド学長から「正式な単位をとっていた」と学歴疑惑をつっぱねる“お墨付き”をもらった小泉首相。
「伊藤博文もUCLに留学した」と調子づいている。
首相・学歴疑惑はまだ終わってはいない。
小泉が何故、急に海外留学しなくてはいけなかったのか。
日本から逃亡しなくてはいけなかった理由は何なのか。
「留学はある個人的スキャンダルから逃れるためだった」(地元記者)との指摘あり。
(前略)小泉首相の「慶応大学在学中のレイプ事件」がマスコミ界を駆け巡っている。
(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0402/040224.html

■小泉首相が、慶応大学の学生だったころに、女子大生を強姦しようとして警察につかまり、そのときに、彼がなんと言ったかというと、「僕の父親は、防衛庁長官だぞ。早く連絡しろ」だったそうである。
 この事件のことは、地元・横須賀の市会議員たちの間ではよく知られている話だ。(後略)
以上、「第496号」(2003.11.19)より一部抜粋
副島隆彦常葉学園大学助教授 副島国家戦略研究所(SNSI)主宰
http://www.soejima.to/
http://soejima.to/boyakif/index.html

■(前略)国際問題コメンテーター 藤原肇氏vs元フランス三井物産総支配人 小串正
三氏
<「小泉首相が30年前に起こした不祥事と留学経歴の真相」とは…。>
http://www2.tba.t-com.ne.jp/dappan/fujiwara/article/ohsugi.html

■(前略)小泉首相の暗い影を英米の諜報機関は握っている。
小泉首相の「ロンドン遊学」の真相は、ある女性に対するハレンチ行為が警察ざたになるのを恐れて、父親の防衛庁長官(当時)が英国にほとぼりがさめるまでと逃がしたものらしい。(後略)
(ニューヨーク市立大教授霍見芳浩氏)
http://gendai.net/contents.asp?c=022&id=135

■「『小泉レイプ事件』は地元横須賀の市会議員の間では周知の事実」(木村愛二著)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku771.html

■仰天!小泉首相が「婦女暴行」で訴えられていた!(「FLASH」04.6.29)
http://www.zasshi.com/ZASSHI_SOKUHOU/data/flash.html
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▼裁判ウォッチ東京
http://www.newsch.net/

 以上。


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