APFS は、日本に住む外国籍住民と日本人とが隣人として共に生き(多文化共生)、助け合うことを目的に活動している市民グループです。 労働、医療、生活など、外国籍住民が抱えるさまざまな問題を解決するための手助けをする相談活動を中心に、シンポジウムの開催、バスツアーなどの交流活動、アジア各国の文化を紹介するイベントの開催などさまざまな活動を行っています。 現在は、日本、バングラデシュ、パキスタン、イラン、ミャンマーのスタッフが中心となって運営しています。
「在留特別許可と日本の移民政策」好評発売中
「日本の移民政策を 考える」好評増刷
APFSオリジナルCD をリリース!
在特一斉行動の本 を出版
15周年記念ビデオと パンフレットを発売!!
「Save Their Schooldays Concert」− 外国につながる子どもたちを応援するコンサートを実施
フィリピン視察研修を行いました
APFSでは2009年5月27日から31日まで、フィリピンにおける視察研修がありました。ネットワークを維持しているNGO2団体を訪ね、関係強化・情報交換を行いました。また、APFSの新しいメンバーの紹介も含め、団体間のスタッフ交流も行いました。
2008.12.21
入国管理局へデモ&収容者への激励行動
2008.04〜06
非正規滞在家族に在特を! 100DAYS ACTION ブログ
ボランティア相談員急募! 詳細については下記宛に お電話 ください。 Tel:03-3964-8739
最終更新日 2009年7月1日