最終更新:2019年10月30日
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南京大虐殺から82年 2019東京証言集会
―― 世代を越えて戦争の記憶を受け継ごう ――
2019年12月11日(水)午後6時半開始(開場6時)
全水道会館
(JR水道橋駅下車東口白山通りを北へ右すぐ
地下鉄三田線水道橋駅A1出口)
証言:葛鳳瑾さん
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| 葛鳳瑾さん |
葛道栄さん(幸存者) |
「父葛道栄の受けた被害」(仮題)
講演:孫宅巍さん(江蘇省社会科学院研究員)
「悲壮な南京防衛戦の真相」
資料代:1000円(18歳以下無料)
賛同:個人1000円 団体3000円
郵便振替:00170-3-87807 「南京」集会実行委員会
主催:南京集会東京実行委員会
南京大虐殺81カ年 2018年東京証言集会
一人ひとりが過去を思い起こし 共生・平和の未来を切りひらく
日時:12月12日(水)午後6時半〜8時45分
場所:全水道会館
証言:「私の父は南京大虐殺の幸存者」
常小梅(チャン・シャオメイ)さん(1960年2月南京生まれ。南京東方無線電廠設計所に勤務し退職。南京大虐殺の幸存者常志強さんの末娘)
講演:「日本軍による南京大虐殺の暴行に対する戦時国際社会の反応」
張連紅(チャン・リエンホン)さん(1966年9月南京生まれ。南京師範大学教授。南京大虐殺に関する中核的な研究者で著書、論文多数。『南京大虐殺史』(南京大学出版社)など)
山東省の元教師による日本軍兵士罪行の現場検証
『東史郎日記と私』
任世淦著/田中宏監訳
A5判 並製 312頁 頒価2300円
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