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 最終更新:2018年11月30日
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南京大虐殺81カ年 2018年東京証言集会
一人ひとりが過去を思い起こし 共生・平和の未来を切りひらく

日時:1212)午後6半〜845
場所:全水道会館

証言:「私の父は南京大虐殺の幸存者」
常小梅(チャン・シャオメイ)さん(19602月南京生まれ。南京東方無線電廠設計所に勤務し退職。南京大虐殺の幸存者常志強さんの末娘)

講演:「日本軍による南京大虐殺の暴行に対する戦時国際社会の反応」
張連紅(チャン・リエンホン)さん(19669月南京生まれ。南京師範大学教授。南京大虐殺に関する中核的な研究者で著書、論文多数。『南京大虐殺史』(南京大学出版社)など)

「東史郎日記と私」日本語版を刊行しました。
山東省の元教師による日本軍兵士罪行の現場検証
『東史郎日記と私』
任世淦著/田中宏監訳
A5判 並製 312頁 頒価2300円
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南京大虐殺80ヵ年 証言を聞く東京集会
過去に目を閉ざせば、未来を語れない
2017年12月13日全水道会館にて証言集会を開催しました。150人以上の参加で陸玲さん(母親李秀英が南京大虐殺の中で受けた傷跡)を証言。
その他集会の詳しい報告は、集会報告をご覧ください。

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