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| 86号 (1月) 2003 1 |
新春新規巻直号
再開:随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見 2003年の年頭のご挨拶 ■講演:「9.11事件の真相とイラク攻撃 木村愛二(ジャーナリスト) 連載古代アフリカ・エジプト史への疑惑 第7章一挙掲載 『911事件の真相と背景』(木村書店)第2刷 11月20日発行 好調につき販売方法改訂 第140回現代史研究会 2003年1月25日(土)住沢博紀(日本女子大教員)「第三の道の政治の総括」−グローバリズム(新戦略)とドイツの現状− ワ−ルド・フォ−ラム1月例会の御案内 マッド・アマノの「自由の女神像」崩壊を企てるブッシュ |
| 87号 (2月) 2003 2 |
随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見 木村書店お勧め図書 新設2.25 新リンク アメリカを考える 2.26開設 編集長自己紹介:秘蔵写真館−(1) 鉄砲担いだ青春 2.27 古代アフリカ・エジプト史への疑惑 終章一挙掲載 マッド・アマノの 日本男児諸君 米軍と共に戦わないか 大量破壊兵器の隠し場所 わらを掴むのはどっちだ! “大したことではない”花粉症の方に |
| 88号 (3月) 2003 3 |
亜空間放送局最新作: 映像と報道操作「湾岸戦争の油まみれの水鳥」ADSL(6分50秒) 2003年3月5日(水) 典型的ドイツ・新ロマン派歌曲「さすらい人」は作詞者の題名「幸い無き人」「余所者」を経てシューベルトが改題と判明 亜空間放送局番外編:ビデオ・アクト『ニッポン・戦争・私 1999』 イラク戦争 古代アフリカ・エジプト史への疑惑 参考文献/おわりに 掲載(完了) 第142回現代史研究会 テーマ:イラク戦争と中東情勢 マッド・アマノのブッシュの女神像 ハウスチョンボス開園 山手線カジノ車両 忠犬ポチジュン 薄氷の湖 パリ<バグダッド経由> ダカール・ラリー 大統領に質問! |
| 89号 (4月) 2003 4 |
画像特集:米国のメディアは見ない振りをする 2003年4月28日(月) イラク攻撃がアメリカの中東または世界支配の終焉の始まりと確信しつつ侵略の発進基地「北欧海賊」の歴史を振り返る Update News in English − English News Selected by Kimura Aiji (予告)2003年6月29日 ワールド・フォーラム総会 第143回現代史研究会グローバリズムと新世界秩序−ネグリ、ハ−トの『帝国』と『資本論』を素材として2003年4月26日(土) |
| 90号 (5月) 2003 5 |
随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見 giga-i (Global Information General Analysis Insititute)
マッド・アマノのザ・グレート小泉サスケ 「腕相撲」かと思ったら「指相撲」に過ぎない?/新型肺炎、監視カメラ、電磁波などから身を守ろう!/ 公演のお知らせ‥「パロディ中毒」・ビッグ・ブラザー賞授賞式 |
| 91号 (6月) 2003 6.30 |
随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見
メディア批判 2003.6.23整備開始 マッド・アマノのパパ、パパ、どーする?憲法第九条/ 備えあれば憂いなし/ "危機"?それとも"破綻"? いや、"逃亡"です。/ サンキュー、サミー・ソーサ! |
| 92号 (7月) 2003 7.18 |
随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見
連載開始(連載4回の第1回) 現代史研究会 第147回 2003年7月19日(土) マッド・アマノの死んだら、あきらめるしかない/小泉流空転国会回避策 |
| 93号 (8月) 2003 8.5 |
随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見 自己紹介追加記事:
連載開始(連載4回の第2回) (予告)現代史研究会 第148回 2003年9月27日(土) マッド・アマノの(1)MADRIX/(2) どっちを信じますか?♪酒は涙か溜め息か/(3)ダミーネーター?/(4)ウワサの2人/マニフェス党合併記念打ち上げ花火大会 |
| 94号 (9月) 2003 9.5 |
随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見2003年9月5日(金) 敗戦後58年目の夏の終わりにわが精神の基本の歴史感覚の大陸的かつ非日本的なる違いを強く意識し振り返る 木村書店 メルマガ発行! 9.18(購読無料)登録 編集長の超偏執的投稿日誌(別名:投稿魔の足跡) 阿修羅( http://asyura.com/)編 ご注意:このページは阿修羅サイト停止中は役に立ちません。 自己紹介追加記事:1946年、北京から引揚げ船で送還された“少年A”の物語 (0) 時代の始まり―予告編 03.8.19 03.9.02追加 (1)僕等は侵略者の子供達だった (2)重い扉をバラバラと叩くつぶての音が、敗戦の知らせであった (3)-1収容所に向かうトラックは、田舎道の黄色い埃の中を揺れながら走った (3)-2城壁のない街は、北京の近所と似ていた 03.09.15追加 (4)-1街の子供達は見覚えのない旗を振っていた (4)-2「日本は戦争に敗けたんだから、喧嘩なんかしてはいけないよ」 (4)-3「戦争に敗けてサンキューベリマッチもないものだ」 (5)正月になって、浮き立った雰囲気が生れた (6)妹が生まれて、和代―平和な時代、という名がつけられた (7)-1暖かくなって、引揚げ船の噂が出始めた (7)-2クリークの氷は毎日溶けては薄くなっていた (7)-3僕等の恐怖と狂気が中国兵に乗り移った (8)僕は誰にも構われずにベッドの傍らに立っていた (9)帰還船の来る港への移動が始まった (10)行列の横をアメリカ兵が陽気に往き来していた 連載開始(連載4回の第3回) 1994年10月12日「湾岸平和訴訟」大法廷での木村愛二証言記録(その3) 「アメリカのダブル・スタンダード、振り回す正義の旗は二枚舌」 現代史研究会 第148回 2003年9月27日(土) 「マルクスの『ドイツ・イデオロギー』をめぐる世界」(仮題) マッド・アマノの 9/11事件の2周年記念日/怒りの山拓 |
| 95号 (10月) 2003 10.20 |
随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見2003年10月19日(日) 新著発行で3時間講演決定の新局面を前に「まだ生まれてない」アラブ人哲学者には「負けた!」 10月25日発行! 『イラク「戦争」は何だったのか』目的は石油だけか? それとも、世界制覇の狂信か? メディアの報道操作の仕組みは何処まで進んだか? 内容紹介(目次) 購入申し込みはこちら 新連載 電網木村書店 Web無料公開『NHK腐蝕研究』 徳永正樹(木村愛二)/同時代叢書/汐文社/定価1,200円/1981年10月1日 第一版第一刷発行 (0-1)はじめに (0-2)目 次 (0-3)序 章 《自分史》的NHKの再発見から権利の確認へ (1-0)第一章 なぜNHKは《国営》ではないのか?
(1-1)“闇将軍”か“自己規制”か
(1-2)“スクープ”合戦の陥し穴
(1-3)“カタカナ”で、いんぎん無礼
(1-4)証拠なき犯罪は“電波の特性”か?
(1-5)報道最前線の“錦の御旗”
(1-6)だれが“国営化”をのぞんだのか
(1-7)受信料制度の“多数派”指向?
連載(連載4回の第4回) 1994年10月12日「湾岸平和訴訟」大法廷での木村愛二証言記録(その4) 「情報操作・アメリカのマスメディアと日本のTV系列の対米従属の実態」 ワールド・フォーラム12月例会 2003年12月19日(金) 講師:木村愛二(国際情報総合分析研究所代表) 演 題:「9.11事件の自作自演説沸騰中」「イラク戦争とは何だったのか?」「次はシリア・イラン・北朝鮮か?」「自衛隊のイラク派遣のもつ歴史的意味と日本の運命」 第150回現代史研究会 記念シンポジウム 2003年11月22日(土) テーマ:「アメリカのユニラテラリズムと現代資本主義の行方について考える」 マッドアマノの 「お笑い 小泉鈍一郎物語」/映画「ハローハロウイン」完成試写会のお知らせ 73歳議員定年制 |
| 96号 (11月) 2003 11.6 |
随時追加「編集長日記風」木村愛二の生活と意見2003年11月6日(木) 78歳マハティール「ユダヤ人が世界支配」発言紛糾し激動の半月の間にアラブ語の歌も覚えたわがイスラム体験の躍動 木村書店 メルマガ2 週刊『NHK腐蝕研究』発行開始(購読無料)登録 木村書店 メルマガ1 週刊『古代アフリカ・エジプト史への疑惑』発行中(購読無料)登録 新連載 電網木村書店 Web無料公開『NHK腐蝕研究』 第二章
(2-0)第二章 NHK《受信料》帝国護持の論理
(2-1)ちょっと“低次元”ですが
(2-2)「労使の言い分」がなぜか一致
(2-3)意識的不払い者の激増と数字のカラクリ
(2-4)“隠し田”ありの弱い者いじめ
(2-5)“契約率”と“普及率”のNHK式用語研究
(2-6)野党精神はどこへ?
(2-7)「“受信料”という名の特殊な負担金」とは?
(2-8)NHK御用学者のスリカエ二刀流 (2-9)“受信料は税金である”との米軍指令をどうする? (2-10)強奪と強制のNHK流“法の精神” マッドアマノの 「お笑い 小泉鈍一郎物語」/映画「ハローハロウイン」完成試写会のお知らせ 自衛隊員とその家族のみなさんへ。 |
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2003.8.22