┃憎まれ愚痴入口木村書店 詳細目次


詳細目次
はじめに
目 次
序 章 再発見から権利の確認へ
第一章 なぜ《国営》ではないのか?
第二章《受信料》帝国護持の論理
第三章 NHK=マスコミ租界《相姦》
第四章《神殿》偽りの歴史
第五章《宮廷》の華麗なる陰謀を撃つ
終 章《送信者》へのコペルニクス的転回を!
あとがき

NHK総合批判

2005年版
放送メディアの歴史と理論

放送メデイアの歴史と理論

木村書店取扱い
(社会評論社)
定価2400円




電網木村書店 Web無料公開
『NHK腐蝕研究』 
絶版(お問合せ)
徳永正樹(木村愛二)/同時代叢書/汐文社/定価1,200円
1981年10月1日 第一版第一刷発行

(徳永正樹:当時の筆名)

詳 細 目 次

(0-1)はじめに

(0-2)目 次

(0-3)序 章 《自分史》的NHKの再発見から権利の確認へ

(1-0)第一章 なぜNHKは《国営》ではないのか?

(1-1)“闇将軍”か“自己規制”か
(1-2)“スクープ”合戦の陥し穴
(1-3)“カタカナ”で、いんぎん無礼
(1-4)証拠なき犯罪は“電波の特性”か?
(1-5)報道最前線の“錦の御旗”
(1-6)だれが“国営化”をのぞんだのか
(1-7)受信料制度の“多数派”指向?

(2-0)第二章 NHK《受信料》帝国護持の論理

(2-1)ちょっと“低次元”ですが
(2-2)「労使の言い分」がなぜか一致
(2-3)意識的不払い者の激増と数字のカラクリ
(2-4)“隠し田”ありの弱い者いじめ
(2-5)“契約率”と“普及率”のNHK式用語研究
(2-6)野党精神はどこへ?
(2-7)「“受信料”という名の特殊な負担金」とは?
(2-8)NHK御用学者のスリカエ二刀流
(2-9)“受信料は税金である”との米軍指令をどうする?
(2-10)強奪と強制のNHK流“法の精神”

(3-0)第三章 NHK=マスコミ租界《相姦》の構図

(3-1)NHK広報室の黒い水脈とゲッペルス広報室長
(3-2)ラジオ・テレビ記者会、東京放送記者会、電波記者会
(3-3)郵政省詰め“波取り記者”とNHKの微妙な関係
(3-4)スマイル作戦とマスコミ報道シャットアウト作戦

(4-0)第四章 NHK《神殿》偽りの歴史

(4-1)日本放送協会の利権的出発点
(4-2)“富国強兵”から“東洋大放送局”への大風呂敷
(4-3)《天皇の声》放送局の反革命的出発点
(4-4)シンフォニーとともに宿命の《鬼っ子》誕生
(4-5)NHK会長の朝日新聞人脈=情報局水脈の過去
(4-6)NHKと天皇制官僚による“大東亜”最後の作戦
(4-7)GHQお気に入り通訳の思想的背景
(4-8)放送単一ゼネスト、レッドパージ、そして日放労の成立
(4-9)日放労よ、どこへ行く
(4-10)NHKからの《解雇》と《終身雇用制》が意味するもの

(5-0)第五章 NHK《宮廷》の華麗なる陰謀を撃つ

(5-1)日本式《宮廷》のバルコニー代用品
(5-2)NHK利権山脈・人脈の数々
(5-3)うごめく触手の影は宇宙に
(5-4)マスコミ式アウンの呼吸で六千億円
(5-5)ポスト“刑事被告人”に多士済々の腕まくり
(5-6)NHK幹部の“高等戦術”
(5-7)タレント学者の兼業と結託
(5-8)海外放送事情の紹介に「操作」
(5-9)くさいイタリアにフタをする気か

(6-0)終章 《受信者》から《送信者》へのコペルニクス的転回を!

(7-0)あとがき



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