「日本の子どもたち 事件・事故史年表」 

PRAÇA別冊として、
「日本の子どもたち 事件・事故史年表」
が、データCDとして発売されました
(2006.8.22)

 「エマウス共和国運動」日本版が開設されました 

「エマウス共和国運動」日本版
コミュニティベースの教育活動を実践する
ブラジルのNGO「エマウス共和国運動」を紹介しています。
(2005.10.01)

 PRAÇAの本棚 

PRAÇAの本棚が、新設されました。

第三世界のストリートチルドレンなど、子どもたちが背負わされている問題や、
日本の子どもたちの問題を取り上げた書籍を紹介しています。
また、子どもたちのことを考える上で、読んでいただきたい本も並べてあります。
プラッサでしか入手できなくなった書籍もあります。
一度覗いてみてください。
(2006.6.16)


 26号の目次およびリード文の一部を掲載しました。 
「26号」、の、記事に関心をお寄せいただいた方は、
プラッサまでご連絡ください。
(2007.11.09)


 25号の目次を掲載しました。 
「25号」、の、記事に関心をお寄せいただいた方は、
プラッサまでご連絡ください。
(2007.7.17)


 ドキュメンタリー映画『ひめゆり』、『ミリキタニの猫』を紹介しました。 
(2007.5.11)

 ネット上で「プラッサ」を公開しています 
「第9号」の、以下の記事がお読みいただけます。
◆「パアララン・パンタオ」ゴミ山の学校で体験したこと
◆南インドの子どもたち〜その現実と可能性
◆開発途上国における社会変動化の子どもたち(タイ)【1】
◆フィリピンのストリート・チルドレン〜「2000年にゼロ」を目指す一方で増え続ける・・・
◆児童労働反対のためのグローバルマーチ in ラテンアメリカ
◆グアテマラにおける人権/決して忘れない。でも行ってしまった
(2007.05.07)
 24号の目次を掲載しました。 
「24号」、の、記事に関心をお寄せいただいた方は、
プラッサまでご連絡ください。
(2007.3.30)

 ネット上で「プラッサ」を公開しています 
「第8号」の、以下の記事がお読みいただけます。
◆子どもたちとの深い絆を〜イヴォネ・ベゼラ・デ・メロさんに聞く(1)[ストリートチルドレン問題]
◆children's eyes 東京イベント報告
◆夏の一日 エストレラ・ジ・アマニャンの子どもとのディズニーランド
◆報告「イヴォネさんをかこむ会」
◆風のたより〜日本の皆様へ〜(ケニアのストリートチルドレン)
◆ロシアの見捨てられた子どもたち◆「ベトナムの友達をかこむ会」に参加して
◆また会おうね〜1994メキシコ◆子ども買春は犯罪です
◆神戸児童連続殺傷事件を考える(一)◆神戸児童連続殺傷事件を考える(二)
◆「サイディアフハラ」帰国報告会◆ポコ・ア・ポコ「旅行みやげ」
(2007.03.23)
 ネット上で「プラッサ」を公開しています 
「第7号」の、全ての記事がお読みいただけます。
◆アマゾン・シングーの旅◆哀れなブラジルの子どもたち〜エマウスからのたより(1)
◆児童労働の搾取〜エマウスからのたより(2)
◆局部的解決を求めてはならない〜「児童労働の搾取」を訳し終えて
◆もう大丈夫、明日はルワンダに帰れるわよ◆BUDDY―ぼくのパートナードッグ―
◆ストリートに生きる子どもたち−フィリピン
◆おしゃべりな子どもたちの絵「世界の児童絵画展覧会」◆増える子どもの孤食
◆与那国馬と与那国島の子どもたち◆映画紹介「鉄塔武蔵野線」
◆本の紹介「バディー ぼくのパートナードッグ」
◆アメリカという経済大国の影の部分◆編集後記
(2006.12.29)
 ネット上で「プラッサ」を公開しています 
「第6号」の、全ての記事がお読みいただけます。
◆ケニアの貧しい家庭の子どもとサイディアフラハプロジェクト
◆ブラジルで見つけたエイズ孤児の家
◆森の命の物語「世界をささえる一本の木」訳者より
◆本の紹介「世界をささえる一本の木」ブラジル・インディオの神話と伝説
◆この地を愛されるように「ブラザー・イーグル・シスター・スカイ」訳者より
◆本の紹介「ブラザー・イーグル・シスター・スカイ」酋長シアトルからのメッセージ
◆私の出会った子どもたち〜「人間が好き」著者より
◆本の紹介「人間が好き アマゾン先住民からの伝言」
◆路上の子どもたちと出会うための旅(一)NGO「カサ・アリアンサ・メヒコ」とは?
◆路上の子どもたちと出会うための旅(二)路上生活する子どもを訪ねて
◆路上の子どもたちと出会うための旅(三)スタディーツアー参加報告
◆路上の子どもたちと出会うための旅(四)スタディツアーを終えて
◆インターネット・ホームページ紹介・ナーマンの物語◆シャバ
◆子どもの白血病を通じて(最終回)◆映画紹介「なまいきシャルロット」
◆例会報告「ベトナムの子どもの家」小山さんを招いて◆ポコ・ア・ポコ
◆チルドレンズ・アイズ演劇公演・シンポジウム
◆プラッサの自己紹介◆編集後記
(2006.10.27)
 ネット上で「プラッサ」を公開しています 
「第5号」の、全ての記事がお読みいただけます。
◆TURMA DA TOUCAとの出会い◆TURMA DA TOUCA やっと会えた!
◆TURMA DA TOUCA資料◆劇団sei:TURMA DA TOUCA 公演
◆ラテンアメリカのストリートチルドレン◆中学生が見たベトナム〜私には大きすぎる贈り物
◆中学生が見たベトナム〜ベトナムで学んだこと◆中学生が見たベトナム〜ベトナムでの6日間
◆中学生が見たベトナム〜ストリートチルドレン「子どもの家」を訪ねて
◆日本ってどんな国〜日本で暮らす日系ブラジル人へのインタビュー
◆子どもの白血病を通じて(二)◆章吾の記録(一)僕の大好きな弟
◆章吾の記録(二)我が家の宝物、章君
◆章吾の記録(三)よく話をする人なつっこい章吾君の生活
◆章吾の記録(四)ひとつの出会い◆映画紹介「わが谷は緑なりき」
◆小林茂写真展「ウガンダに生まれて」〜小さなNGO報告
◆例会報告「その夢を明日につなげるために」ブラジルで出会った子ども達
◆ポコ・ア・ポコ
(2006.8.11)
 ネット上で「プラッサ」を公開しています 
「第4号」の、全ての記事がお読みいただけます。
◆障害の四季(一)ケントとマリイのミニ・ドキュメントアルバム
◆障害の四季(二)さよなら「学校」 ◆障害の四季(三)卒業したのはいいけれど
◆障害の四季(四)作って食べてきました ◆障害の四季(五)マリイちゃんの介護がはじまりました
◆バングラディシュの路上の子どもたち〜厳しい少女たちの現実〜
◆海外NGO通信(AEN NEWS - EMAUS - ) ブラジルからのニュースレター
◆「グラゴール」大人から独立した新聞◆「アフリカの真珠」の孤児たちは、いま
◆子どもの白血病を通じて(一)◆映画紹介「狩人の夜」
◆写真集「トゥスビラ」希望 ウガンダに生まれた子供たち
◆ラジャニさんとラーマンさんが会いました◆カンデラリア虐殺事件判決の意味◆ポコ・ア・ポコ
(2006.6.02)
 ネット上で「プラッサ」を公開しています 
「第3号」の、全ての記事がお読みいただけます。
◆翻訳者からの便り「リオの路上から」
◆ポコ・ア・ポコ あなたは子どもたちを見ているか ◆プラッサ年末パーティー
◆〔ベトナムの子どもの家を支える会〕小さなかけ橋となることを願って
◆なおこのシネマ宝石箱 〜子どもが輝く瞬間〜 第一回『ミツバチのささやき』
◆はだかになったケント君〜生命と体のメッセージ
◆今どきの小学校にナトセンがいる
◆〜僕たちはあきらめない〜生きる力がある「悲しい島」(ハイチ)
◆夢というものは自分にはない、希望などない〜ブラジルの路上の子どもたち〜(ブラジル)
◆バングラディッシュの路上の子どもたち(第一回 原文・翻訳)
◆インドにおけるストリートチルドレン(第三部 原文・翻訳)
◆解放20年 その明暗の中から ベトナムのストリートチルドレン
◆モンゴルの子どもたちの現状を知る 養護センター“イトゲル”,スカウト連盟員による報告
(2006.4.14)
 22号の目次を掲載しました。 
「22号」、の、記事に関心をお寄せいただいた方は、
プラッサまでご連絡ください。
(2006.2.17)

 ネット上で「プラッサ」を公開しています 
「第2号」の、全ての記事がお読みいただけます。
◆インドにおけるストリートチルドレン ◆スーダンの女子割礼 ◆ネパールの子どもと虫歯
◆ブラジルにおけるストリートチルドレンの先駆的文学「砂の戦士たち」の翻訳者による解説
◆グアテマラのストリートチルドレンたちの活動 ◆重度障がい児の記録
◆阪神大震災で出会った少女 ◆牧場での生活 ◆北京会議など
(2006.2.16)

 ネット上で「プラッサ」を公開しています 
「準備号」「創刊号」の、すべての記事がお読みいただけます。
他の号も順次公開してまいります。
また、PDFファイルでの公開も予定しております。
(ウエブサイトでのPDFファイルの公開は肖像権の問題もあり、現在検討中です)
(2004.7.11)

 『あなたは子どもの心と命を守れますか!』 
「子どもたちは二度殺される」に続く第二弾
1986年から2003年までのいじめ事件を中心に、
子どもたち、教師、親の対応を分析。
あわせて提言をおこなっています。
武田さち子著 WAVE出版 (定価1600円+税)
(2004.2.20)
 『リオの路上から - イボネと子供たち』 
翻訳者、宮川さんのサイトより購入できます 
下記記事もご参照ください。
(2003.2.14)
 『リオの路上から−イボネと子供たち』 
翻訳者の宮川さんの創刊号掲載記事です 
 ストリートチルドレンとともに―イボネの生き方― 
創刊号掲載記事です 


以下に掲載の勉強会はすべて終了しております。 

  「プラッサ」勉強会のお知らせ 
【エマウスの子どもたちと共に】ブラジル、ベレンのNGO「エマウス」滞在報告
(2006.4.22)
ビデオ上映会のお知らせ 
二十一世紀初頭 東京における最底辺生活者の記録の上映会をおこないます。
(2004.7.11)
ケニア・子どもたちとともに 
勉強会のお知らせ 
(2002.9.15)
東アフリカの子ども達と共に 
ケニア勉強会のお知らせ 
(2004.9.4)
『仲間と誇りと夢と』『ストリートチルドレン』を読んでの意見交換会 
プラッサ読書会
(2003/7/18)
その眼差しの優しさ
ブラジルの子どもたちとの出会いを語る
 
プラッサ勉強会
(2003/4/27)
「子どもたちは二度殺される」学習会のお知らせ 
具体的事例をあげてのお話をお聞きします 

アルゼンチン軍政下国家テロ3万人の
       行方不明者と25年目の転機
 
軍政下アルゼンチンでおこなわれた国家テロと、
それに今でも抗議し続けている「五月広場の母親たちの会」についての講演会

プラッサ別冊「子どもたちは二度殺される」 
「日本の子どもたち」のページが本になりました 

小林 茂第1回監督作品 『こどものそら』 
ひたすら遊べ。 ひたすら生きろ

メキシコ・フィリピン・日本 子どもたちの今 
プラッサ勉強会
(2000/6/25)
プラッサ発行の意義について 
臨時総会
(2000/1/30)
フィリピンの児童労働とストリートチルドレン 
プラッサ勉強会
(1999/7/31)
ブラジルの子どもたちと、その支援NGO(帰国報告会) 
プラッサ勉強会
(1998/10/25)
アフリカ・ケニアの子どもたち
「サイディアフラハ」荒川勝巳さんを囲んで
 
プラッサ勉強会
(1998/7/25)
みんなで語り合う会
「神戸児童連続殺傷事件」をふまえて
 
プラッサ勉強会
(1997/11/30)
イヴォネ・ベゼラ・デ・メロさんを囲んで
カンデラリア虐殺事件の報告を織り交ぜながら
 
イベント前夜祭
(1997/7/18)
「ヘコンシリアサン・ド・メノール」の子どもたちと過ごした日々 
イベント前夜祭
(1997/6/14)
【children's eyes】
ストリートチルドレンの現在と未来、国際協力を考える 演劇公演+シンポジウム
 
イベント<
(1997/6/14)
アメリカ貧困層の子どもたち ビデオ上映とパネルトーク 
プラッサ勉強会
(1997/5/25)
ベトナムの子どもの家 日本人元教師の活動 
プラッサ勉強会
(1996/10/27)
ブラジルで出会った子どもたち〜ファベーラ(スラム)で過ごした日々〜 
プラッサ勉強会
(1996/6/22)
発足記念パーティー 
年末パーティ
(1995/12/10)