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Justice for Govinda Innocence Advocacy Group
このウェブサイトは「無実のゴビンダさんを支える会」事務局が運営しています。
内容および編集責任は同事務局にあり、ゴビンダさん本人や、弁護団の見解を直接代表するものではありません。
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![]() The wise eye penetrates the truth
更新ログ
最終更新:
2010年7月10日 PM7:35 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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●ゴビンダ通信第42号を掲載しました。
布川事件HP | ||||||||||||||||||
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2006年10月19日づけで、ゴビンダさん冤罪事件は、日弁連による正式支援事件となりました。→詳細
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私たちは、獄中から無実を訴え続けているゴビンダさんを支え、再審による無罪を勝ち取るまで、以下のような活動を続けていきます。
ゴビンダさんの無実を、事実にそって多くの人たちに知っていただく活動
弁護団に協力し、再審を勝ち取るための活動 ゴビンダさん及びご家族の支援 仮釈放の要件確保(交通権の確保など) 国際受刑者移送条約の条件整備、受刑者の人権などのロビー活動 冤罪被害者・支援者との幅広い協力 |
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心からお悔やみ申し上げます。 三浦和義さんは、結成以来、当会の会員としてゴビンダさん支援にご尽力下さっていました。またご自身のご経験から、他にも多くの冤罪被害者・報道被害者への支援に力を注がれていました。 私たちは、米当局による不当な身柄拘束と日本政府の協力が三浦さんを死に追いやったことに深い怒りと悲しみを禁じ得ません。 →三浦和義氏の死去に関する緊急声明(三浦和義氏の逮捕に怒る市民の会) |
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「東電OL殺人事件」
ゴビンダさんは無実です。 ゴビンダさん自筆
遺体発見現場の隣のビルに住んでいたネパール人、ゴビンダ・プラサド・マイナリさんは、ビザが切れていたという理由で入管難民法違反容疑で3月23日に別件逮捕され、その後、強盗殺人で再逮捕、起訴されます。 一貫して無実を訴え続けた彼に、東京地裁は、2000年4月14日、無罪判決を言いわたしました。 しかし、検察が控訴しただけでなく、裁判所に職権による再勾留を要請。裁判所も最終的にこれを認め、無罪判決を受けた人を再勾留するという前代未聞の暴挙が行われました。 2000年12月22日、東京高裁で逆転有罪。最高裁が2003年10月20日に上告を棄却し、無期懲役刑が確定。現在、横浜刑務所に服役しながら、無実を訴え、2005年3月24日、再審請求を提出しました。 「無実のゴビンダさんを支える会」は、弁護団とともに、再審による無罪判決を勝ち取るために活動しています。 |
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