2010年02月 

単行本・高草木光一編 『一九六〇年代 未来へつづく思想』(岩波書店)(右の写真)

2010年05月 

単行本・室謙二 『天皇とマッカーサーのどちらが偉い?(岩波書店)(左の写真)

2010年06月

単行本・和田春樹ほか編集『 岩波講座 東アジア近現代通史 8 ベトナム戦争の時代 1960-1975年』(岩波書店)
 本書の中に、道場親信「ポスト・ベトナム戦争期におけるアジア連帯運動――『内なるアジア』と『アジアの中の日本』の間で」があり、そこでは、ベ平連での活動、1972〜75年の「アジア人会議」の活動などが叙述されている。

2010年07月

天野恵一「〈1968〉論議――4」(運動〈経験〉33号

2010年08月 

室謙二・吉岡忍 対談「大災害・国家・軍隊と憲法9条――「天皇とマッカーサーのどちらが偉い?」をめぐって―― (市民の意見 127号

単行本・鶴見俊輔・関川夏央『日本人は何を捨ててきたのか(筑摩書房)(左の写真)

2010年09月 

向井宏一郎「紹介:高草木光一編『連続講義 1960年代 未来へつづく思想』」 (Science Society Humanity 科学 社会 人間 2011年4号)

 

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