|
|
|
|
| 2008 |
9月28日 (日) 午後1時30分(開場:午後1時15分) 〜 4時30分 |
| 集会 |
生徒指導による自殺「指導死」を考える会
〜井田紀子の裁判を支える〜
「井田将紀の自殺に関する損害賠償」に対して、今年の7月30日にさいたま地裁で「棄却」の判決が出ました。将紀に対しての5人の教師による1時間45分という長時間の「事情聴取」も正当であるという納得がいかないものでした。(わたしの雑記帳 7/31付 参照 )
また、判決では、裁判で証言してくれた将紀の友人たちの証言よりも先生の証言が信頼できるとも述べられています。
判決内容があまりにひどかったので、先日東京高裁に控訴しました。
「いじめによる自殺」は文科省でも認められてきましたが、生徒指導をきっかけにした自殺である「指導死」はまだまだ認められていません。
今回控訴するにあたって、「指導死」の実態について安達和美さん(040310)、大貫隆志さん(000930)、西尾裕美さん(020323)、井田(040526)の4遺族の話を中心に下記の通り集会を開きますので、お忙しいところ恐縮ですが、ご参加くださるようお願いします。
●開催日: 2008年9月28日 (日)
●時 間: 午後1時30分〜4時30分(開場:午後1時15分)
●会場費: おひとり500円(資料代)
●場 所: 東京都港区芝浦3−3−6
キャンパス・イノベーションセンター(CIC)2階多目的室4
http://www.isl.or.jp/campusinnovation.html
(JR田町駅芝浦口徒歩1分・都営地下鉄三田より徒歩5分)
●問い合わせ先: 井田紀子 norikoida0526@hotmail.co.jp
●弁護団 杉浦ひとみ、関哉直人、高辻庸子、山下敏雅、坂本雅弥
|
| 2007 |
10月22日(月) 午後2時00分 / 午後7時30分 |
| 公演 |
秋元紀子さんのひとり語り10周年記念公演
安房(あわ)直子さん原作「青い糸」
出 演 : 語 り 秋元紀子さん ハープ演奏 長村美代子さん
日 時 : 2007年10月22日(月) 午後2時00分 午後7時30分
会 場 : めぐろパーシモンホール
入場料 : 2999円
詳細は、「秋元紀子ひとり語り」 公式ホームページ
http://www7.ocn.ne.jp/~mitomoto/ にて。
|
| 2007 |
9月29日(土)〜30日(日) |
| フェスタ |
「ヒューマンフェスタとちぎ」
栃木県宇都宮市のマロニエプラザ
(栃木県立宇都宮産業展示館 JR宇都宮駅から徒歩約15分・シャトルバス運行予定あり)
詳細は、http://www.pref.tochigi.jp/life/jinken/jinken/f-fes2007.html にて。
|
| 2007 |
6月2日(土) 13時半〜3日(日)15時 |
(大)
集会 |
「全国学校事故・事件を語る会」第21回(大)集会
「全国学校事故・事件を語る会」も5年目を迎えます。この間、私たちは"事実解明"をキーワードに、多くの事件と向きあってきました。そして今やっと、私たちが主張してきた事が少しずつ、世の中の人々に受け入れられるようになってきました。今年は、シンポジウムであらためて学校事故・事件における『事実解明』の実態や課題を明らかにし、今後の取り組みへの指針にしたいと考えています。
つきましては、下記日程で、「全国学校事故・事件を語る会」第21回(大)集会を開催いたします。ご多忙とは思いますが,ご参加くださいますようお願いいたします。
|
| |
| 日 時 |
6月2日(土)13時半 〜 3日(日)15時
|
| 場 所 |
ピフレホール JR・新長田駅すぐ南
神戸市長田区若松町4丁目2-15 п@078-621-1120
|
| 日 程 |
2日(土) |
13時半− 交流会
18時 − 懇親会(食事:費用3000円程度) |
| 3日(日) |
9時半− シンポジウム 「事実解明と当事者」
|
備 考 一部だけのご参加でも結構です。
交流会は参加費(500円)を集めさせていただきます。
お問い合わせは「全国学校事故・事件を語る会」代表世話人まで。
宮脇 e-mail miyawaki-katuya@mtc.biglobe.ne.jp)
「全国学校事故・事件を語る会」第21回(大)集会
※ 参加される会をお知らせください。
6/2 13時半〜交流会 ( )参加人数( )人
6/2 18時〜 懇親会 ( )参加人数( )人
6/3 9時半〜 シンポジウム ( )参加人数(
)人
お名前
ご住所・電話番号
〒 п@
|
| 2007 |
4月21日(土) 午後 1時00分開演(午後0時30分開場) |
| コンサート |
第3回 ハートフルコンサート
いじめのない社会を創るため『やさしい心』を音楽にのせて伝えます。
天国の子ども達からのメッセージと音楽とのコラボレーションです。
『天国のこどもたち』メッセージ朗読
・豊田純子 ほか
音 楽
・中村幸代 (作曲家・キーボーディスト)
・ブリッツブラス・フルートアンサンブル
・かえつ有明中・高等学校マーチングバンド ESTEAM
|
| |
会 場:ミューザ川崎シンフォニーホール (JR川崎駅前) |
チケット:全席指定 大人2000円(前売り1800円)、学生500円
コンサート入場券申し込み、住所、氏名、連絡先電話番号、大人・学生各々の必要枚数を明記のうえ、下記まで
サイトから http://www.gentle-h.net/gh_index2.html
FAX 045−845−3620
メール komori@ss.iij4u.or.jp |
| 主 催 NPO法人ジェントルハートプロジェクト http://www.gentle-h.net/ |
| 2007 |
3月29日(木)〜4月2日(月) 午前10時00分 〜 午後 8時00分
(最終日は 3時00分まで) |
| 展示会 |
ジェントルハートメッセージ
いじめや暴力でなくなっていったこどもたち。みんなごく普通の優しいこどもたちでした。
彼らからのメッセージを通して、優しい気持ちでつながりあうことの大切さを感じてもらえたらいいな・・・
そんな思いをこめて企画した展示会です。
|
| |
会 場 新都市センター市民フロア (横浜そごう9階)
http://www.yokohama-shintoshi.co.jp/shimin-floor/access.htm
入場無料
|
| 主 催 NPO法人ジェントルハートプロジェクト http://www.gentle-h.net/ |
| 2007 |
2月10日(土) 午後1時30分〜4時30分 |
| シンポジウム |
ジェントルハートプロジェクト&よこはまチャイルドライン共催シンポジウム
「生まれてきてくれた命たちへ」
〜いじめをなくすために 今 大人としてできること〜
【第1部 活動報告】
◇「講演で子どもたちに伝えている心の話」
NPO法人ジェントルハートプロジェクト理事 小森美登里
◇「電話の中の子どもたちから見えたこと」
NPO法人よこはまチャイルドライン代表理事 徳丸のり子
◇「いじめ問題に対する大人たちの認識と対応」
NPO法人ジェントルハートプロジェクト理事 武田さち子
【第2部 大人たちへのメッセージ】
◇映像による天国の子どもたちからのメッセージ
◇遺族からのメッセージ「私たちが一番望むこと」
|
| |
会 場 キャンパス・イノベーションセンター http://www.isl.or.jp/campusinnovation.html
(JR田町駅歩1分、都営三田線三田駅歩5分)
参加費 500円(資料代込み)
定 員 100人(要申し込み・先着順) |
主 催 NPO法人ジェントルハートプロジェクト http://www.gentle-h.net/
NPO法人よこはまチャイルドライン
協 力 常盤大学
問い合わせ FAX 045−845−3620
申し込み メール komori@ss.iij4u.or.jp |
| 2006 |
11月25日(土) 午後2時00分から午後5時00分(午後1時30分 開会)
11月26日(日) 午前9時30分から午後4時00分 |
| 研究会 |
「子どもの人権」研究会 IN 神戸 (第32回 研究会) |
第1部
(11/25) |
第1部 「学校事故・事件と子どもの人権」―忘れられた学校改革―
◇ 基調報告 渡 部 吉 泰 さん (兵庫県弁護士会)
「兵庫県における学校事故・事件の状況及び遺族の取り組み」
◇ 当事者による報告
ア 自殺事案 安達さん(長崎県) イ 障害者 太田さん(兵庫県)
ウ 学校事故 宮脇さん(兵庫県)
◇ パネルディスカッション
コーディネーター 望月 彰 さん(大阪府立大学人間社会学部教授)
パネラー ア 内海さん(全国学校事故・事件を語る会)、イ 宮脇さん ほか
|
<会場 兵庫県立のじぎく会館> http://www.hyogo-jinken.or.jp/kakudaizu.htm
〒650−0003
神戸市中央区山本通4丁目22番15号
078−242−5355
fax078−242−5360
JR「元町駅」又は阪神電車「元町駅」から北へ徒歩15分
神戸市営地下鉄「県庁前駅」下車、北へ徒歩5分
|
第2部
第3部
(11/26)
|
第2部「修復的司法をめぐって(11月26日午前9時30分から正午)
◇ 基調報告 前 野 育 三 さん(大阪経済法科大学教授)
◇ パネルディスカッション
第3部「子どもたちは悪くなったのか」 (11月26日午後1時から午後4時)
◇ 報告 野 口 善 國 さん(兵庫県弁護士会)
「少年事件で出会った子どもたち」
◇ 報告 村 井 敏 邦 さん(龍谷大学法科大学院教授 矯正・保護研究センター長)
「子どもたちは悪くなったのかー刑事法研究者の立場から」
◇ 問題提起・コメンテーター 斉藤豊治 さん(大阪経済大学教授)
「最近の少年犯罪と司法の対応、子どもの意識」などをめぐって
(コーディネーター・司会) 寺尾絢彦さん(元家裁調査官)、相川裕さん(東京弁護士会)
|
<会場 あすてっぷKOBEー神戸市男女共同参画センター>
http://www.city.kobe.jp/cityoffice/15/060/kyodo/astep/index.html
〒650−0016
神戸市中央区橘通3丁目4番3号
078−361−6977
fax078−361−6477
JR「神戸駅」徒歩7分
市営地下鉄「ハバーランド駅」徒歩7分、大倉山駅徒歩3分
神戸高速鉄道「高速神戸駅」徒歩3分
|
|
主 催・連絡先 「子どもの人権」研究会
事務局長 黒岩 哲彦
〒120−0034 東京都足立区千住1丁目24番4号 北千住法律事務所内
御参加の皆様はFAXあるいはE-mailで御連絡をお願いします。
(FAX 03‐3881‐7471)(E-mail k.tetuhiko@nifty.com) |
| 2006 |
11月11日(土) 13:30〜16:00 |
鎮魂の祈り&
パレード |
平成18年度 児童虐待防止月間協賛イベント
虐待死した子どもたちへの鎮魂の祈り&パレード
〜子育て・子育ちに夢と希望をもてる社会を!〜
13:30〜14:30 鎮魂セレモニー
15:00〜16:00 パレード |
| |
会 場: 星陵会館 東京都千代田区永田町2-16-2
参加費: 無 料
※参加記念品あり(オレンジリボン、バンダナ等)
※できれば実費分カンパ1000円程度をお願いします |
| 主 催 児童虐待防止全国ネットワーク http://www.geocities.jp/zenkokunet1/ |
| 2006 |
10月28日(土) 12:15− (11:45開場) |
| シンポジウム |
恩寵園シンポジウム 10.28 恩寵園裁判の結審を迎えて
平成8年4月に、恩寵園の子どもたちが集団で脱走し、子どもを守り育てる養護施設の児童虐待が社会に知られるようになりました。千葉県では日本の児童養護施設の歴史では初めての、改善勧告(園長の解職を含む)が出され、法人が廃園を表明するなど、さまざまな動きがありました。その後、平成11年3月、恩寵園の卒園生11人が、「社会福祉法人恩寵園」「大浜浩元園長」「千葉県」を相手取り、総額1億1千万円の損害賠償訴訟を起こしました。このたび、8月24日の証人尋問(大浜浩元園長)をもって証拠調べは終了し、年度末に判決が出される見込みとなりました。
一方では、他の児童養護施設でも虐待や不適切な養育が次々に発覚し、行政による改善勧告が行われたり、卒園生などによる裁判が起こされました。東京の「生長の家神の国寮」では原告の側に立った和解が実現され、現在、岡山の津山二葉園でも、証人尋問が行われています。裁判にまで至らなくても、数多くの施設で、改善勧告が多発されています。
そこで、恩寵園裁判の結審を控え、恩寵園裁判の原告の話を聞きながら、児童養護施設の子どもの権利について考えたいと思います。
【プログラム】
| 第1部 |
原告が語る児童養護施設恩寵園の権利侵害
恩寵園裁判の原告と関係者たちが、恩寵園事件と裁判について語ります。 |
| 第2部 |
児童養護施設の子どもの権利を守るために私たちが考えること
児童養護施設で暮らす子どもの権利侵害の実態について整理し、それをどのように防ぐことができるのか、卒園生たちを交えて話しあいます。 |
|
| |
会 場 神楽坂エミール 03-3256-3251 東京都新宿区赤城元町1-3
東京メトロ東西線神楽坂駅下車2分
申込み 先着100名
参加費 1500円
|
主 催: 施設内虐待を許さない会 http://gyakutai.yogo-shisetsu.info/
E-mail STOP@yogo-shisetsu.info Fax 020-4664-8741 |
| 2006 |
10月20日(金)〜28日(土) |
講演会 |
「内戦から子どもたちを守れ!〜ウガンダ北部で活動するNGOの報告〜」
NGO「東アフリカの子供を救う会・アルディナウペポ」は、1980年代半ばから内戦が続く北部ウガンダで、子どもを支援する活動を展開しています。
講演会では、現地パートナーであるウガンダ青年NGO・UYAPのエマニュエル・ムワカ氏から、当事者の生の声を伝えます。
現在進んでいる和平プロセスの最新情報もあります。
●講師略歴:
エマニュエル・ムワカ氏(東アフリカの子供を救う会現地パートナー)
内戦下のウガンダ北部で1984年生まれ。
生まれてから戦争の状態しか知らない。
その中で、苦労しながらも優秀な学業成績を収め、東アフリカの東大と呼ばれるマケレレ大学に入学。
学生時代に自分と同じ状況で苦しむ子供たちを支援するためにUYAPを設立。
その後、日本のNGO東アフリカの子供を救う会と出会い、
協働で「ナイトコミューター」(ゲリラの誘拐を恐れて非難してくる子供たち)の宿泊施設「テオコノ・センター」を建設・運営している。
さらに、子供たちの自立のための職業訓練所が完成し、現在、開校準備中。
|
| 2006 |
10月20日(金) 19:00−21:00 |
| 報告会 |
「カンボジアの子どもの人身売買、児童労働をなくす活動にかかわって」
カンボジアでは1990年代から子どもの人身売買、性的搾取の問題が深刻化しています。
この度、カンボジアで子どもの人身売買と児童労働の問題に取組むNGO・HCC http://www.sccf-hcc.org/ の代表、テリー・リーさんが来日することになりました。
10月20日から22日まで開催される国際シンポジウム「検証
パリ和平協定から15年を振り返る―貧富の格差の縮小と民主的社会の実現に向けて―」(カンボジア市民フォーラムhttp://www.pefocj.org/主催)にパネリストとして参加するためです。
この機会に、HCCの活動についてのお話をしていただくことになりました。
HCCは、国際子ども権利センターのパートナー団体で、子どもの権利を普及し、子どもが主体となって人身売買の防止に参加する活動を支援しています。
HCCが農村でどのように子どもたちと人身売買防止に取組んでいるか、カンボジアでは児童労働に対する取組みがどのようにされているかを報告してもらう予定です。
報告会終了後、ウエルカムパーティーを近くのお店で開きます。
(ウエルカムパーティ会場 http://www.cafe-fhtm.com/ )
テリー・リーさん プロフィール:
カンボジアの子どもの人身売買・児童労働の防止活動に携わるNGO・HCCの代表。
15歳のときにオーストラリアへ家族で移住。2004年にカ
ンボジアに戻る。
16歳のときから、オーストラリアの青少年活動(カンボジア協会ビクトリア若者グループ)にかかわり、代表として活躍。政府と民間セク
ター両方との共同事業を実施。
オーストラリアのハワード首相から百年祭のメダルを受賞。
モナシュ大学卒業。
RMIT大学国際開発学大学院休学中。HCCの
代表として、カンボジアの子どもの権利条約のネットワーク(NGOCRC)や、児童労働のネットワーク、エクパットなど子どもの性的搾取のネットワークに
もかかわる。
当日、会場でHCCの取組みの成果を記した国際子ども権利センターの報告書「カンボジアにおける子どもの人身売買と性的搾取への取組み 〜子どもの権利ベースアプローチとエンパワーメント〜」などの関連書籍を販売します。
|
| |
【詳 細】http://www.waseda.jp/jp/event/index.html 参照
【場 所】早稲田大学西早稲田ビル(19号館)710号室。
【地 図】http://www.waseda.jp/jp/campus/nishiwaseda.html
【参加費】無料
【言 語】通訳あり。(英語→日本語)
【定 員】60名、参加資格 なし *事前申し込みは必要ありません。
|
【共 催】国際子ども権利センター 早稲田大学アジア太平洋研究科
【お問合せ】
国際子ども権利センター cambodia@jicrc.org URL http://jicrc.org
早稲田大学アジア太平洋研究科 勝間研究室 TEL:03-3208-8570
|
| 2006 |
10月 7日(土) 13:00−16:00 |
| 集 会 |
もう一つの子どもの日 第8回『WiLL』のおしらせ
「私達「少年犯罪当事者の会」は、少年犯罪によって最愛の子どもを殺された家族の会です。
97年に会ができてから、いっさいの政治や宗教等にとらわれることなく、子どもを殺された親を中心に、少年法の問題など理不尽な体験を各方面に話してきました。
当会では、少年犯罪で殺された子どもたちの追悼と、置き去りにされた、その子どもたちと家族の現状を多くの人たちに知ってもらいたいと思い、『WiLL』を催してきました。
その『WiLL』もおかげさまで8回目を迎えることになりました。
子どもたちをこれ以上被害者にも加害者にもしないためにも、皆様の参加やご協力をよろしくお願いいたします。
●今年のテーマ/ 「適正な事実認定とは何か?」 〜少年法改正から5年後の見直し〜
【ゲスト】
・河 原 俊 也 最高裁判所事務総局家庭局
・川 崎 政 宏 おかやま犯罪被害者サポート・ファミリーズ代表
・葛 野 尋 之 立命館大学法学部教授
|
| |
『WiLL』・・・・ 意志・決意・願い・気持ち・遺言などの意味があります
社会で騒がれた事件だけが重大事件として扱われ、私たちの様な少年事件のほとんどが命を命として扱ってもらえず、そのうえ、どこからもフォローされなかったのが現状です。
「死んだ者はしかたがない」と簡単に扱われ、加害少年には人権があり、立ち直る可能性と将来があると強調されてきました。さらに、殺された子どもたちの権利や、それまで生きてきた事実までも、無視した扱いをうけてきました。
子どもたちは、決して死にたくなかったのです。
そんな子どもたちを思い出してほしい、忘れないでほしいと思ってきました。
決して一家族だけで、悩まないでください。
|
★場 所 大阪市立西区民センター
大阪市西区北堀江 4丁目2番7号 TEL 06(6531)1400
★交 通 地下鉄 鶴見緑地線・千日前線「西長堀」3号・7号出口より100M
★主 催 少年犯罪当事者の会
★資料代 1,000円
★定 員 300名 |
★問い合わせ
少年犯罪当事者の会事務局(代表 武 るり子)
TEL 06(6478)1488 FAX
06(6478)1788 |
| 2006 |
10月 1日(日) 10:00−17:00 |
| イベント |
沖縄子ども研究会・設立準備宣言イベント
アートワークショップ 「こころといのちを感じるアート」
第一部 ワークショップ 10:00-12:30
・大 木 道 雄 アートワークショップ 「<いのち>と<こころ>を感じよう!」
第二部 作品展示と鑑賞会 13:30-17:00
・子どもたちの作品展示と鑑賞会
|
場所:沖縄大学中庭、沖大ギャラリー
http://www.okinawa-u.ac.jp/shisetsuAccess.php |
| 2006 |
9月30日(土) 13:00−17:30 |
| イベント |
沖縄子ども研究会・設立準備宣言イベント
「子どもからのメッセージ 〜「こころといのちを感じること〜」
第一部 問題提起と事例報告 13:00-14:00
・加 藤 彰 彦 問題提起 「シンポジウム『今、沖縄の子どもたちは』のその後」
(沖縄大学教授)
・池 田 雅 之 事例報告 「<鎌倉てらこや>の実践例」
(早稲田大学教授・鎌倉てらこや会長)
第二部 講演会と映画上映 14:00-16:00
・武 田 さち子 講演会 「いじめと心の傷」
(NPO法人ジェントルハートプロジェクト理事)
・「17Days」の放送 / 「生まれてきてくれてありがとう」「天国からのメッセージ」の上映
・小 森 美登里 講演会 「こころといのちを感じること」
(NPO法人ジェントルハートプロジェクト理事)
第三部 ワークショップ 「子どもからのメッセージ」 16:15-17:15
第四部 沖縄子ども研究会準備会 設立宣言 17:15-17:45
・岩 橋 能 二 挨 拶 「『日本子どもを守る会』沖縄支部設立について」
(日本子どもを守る会事務局)
・海 野 高 志 設立宣言「2007年4月、『沖縄子ども研究会』の創設にむけて」
(事務局)
|
場 所:沖縄大学3号館101教室
http://www.okinawa-u.ac.jp/shisetsuAccess.php |
| 9/30-10/1 |
主 催:沖縄子ども研究会 設立準備会
協 力:沖縄大学 ・ 日本子どもを守る会
NPO法人沖縄映像文化研究会 ・ 鎌倉てらこや
共 催:NPO法人ジェントルハートプロジェクト ・ 那覇市文化協会総合部会
連絡先:〒902-8521 沖縄県那覇市字国場555番地 沖縄大学3-606 加藤研究室<事務局>
e-mail : oki_kodoken@yahoo.co.jp TEL/FAX 098-832-3222 |
| 2006 |
7月29日(土) 13:30−17:00 |
| 集 会 |
「犯罪被害者と警察の責任」を問う市民の集い
桶川・栃木・牛久の三国家賠償訴訟の勝利めざして
パネリスト:
桶川ストーカー事件:猪野憲一さん・京子さん
栃木リンチ殺人事件:須藤光男さん
牛久リンチ殺人事件:岡崎后生さん
|
| |
場 所:自動車会館・大会議場
最寄り駅:JR総武線/
地下鉄有楽町線・南北・都営新宿各線市ヶ谷駅(地下鉄2番出口)徒歩2分 |
[主催] 7.29市民の集い実行委員会
[共催]桶川ストーカー事件国家賠償訴訟を支援する会
*連絡先:福地輝久法律事務所 TEL 043−643−7100
|
| 2006 |
7月23日(日) 10:00−16:30 (開場9:30) |
ワークショップ
シンポジウム |
第2回堺・南大阪地域学フォーラム準備大会
「現在の教育問題と地域
− いじめ・不登校を地域で考える −
|
|
午前の部 (10:00-12:00)
ワークショップ 「不登校問題への地域的な取り組み」
川北 耕三 氏 堺市適応指導教室 総括指導主事
花井 紀子 氏 フリースクール・NPO法人フォロ代表理事
萩原 俊治 氏 学校へ行かない子と親の会(大阪)
司会
小股 憲明 氏 大阪府立大学人間社会学部 教授 |
午後の部 (13:30-16:30)
公開シンポジウム
「地域で子どもを育てるために
−いじめ問題当事者の声に耳を傾けながら−」
武田さち子 NPO法人ジェントルハートプロジェクト理事
佐々木千里 氏 大坂府教育委員会 スクールソーシャルワーカー
西村 勝典 氏 N.P.O.シーシーアール理事長・ふるさと兵庫創生マイスター
小西 史晃 氏 常盤大学大学院被害者学研究科 大学院生
司会
山中 京子 氏 大阪府立大学人間社会学部 助教授 |
会 場:大阪府立大学中百舌鳥キャンパス 学術交流会館 多目的ホール
http://www.osakafu-u.ac.jp/access/index.html
| 〒599-8531 堺市中区学園町1番1号 TEL:072-252-
1161(代) |
 |
| ・ |
南海高野線白鷺駅下車南西へ約500m、徒歩約6分。 |
| ・ |
南海高野線中百舌鳥駅下車南東へ約1000m、徒歩約13分。 |
| ・ |
地下鉄御堂筋線なかもず駅(5番出口)から南東へ約1000m、徒歩約13分。 |
| ・ |
南海本線堺駅、JR阪和線三国ヶ丘駅から南海バス(北野田駅前行)に乗車し、府立大学前下車。 |
|
入場無料
250名 事前申し込み不要 |
主 催:大阪府立大学
(平成17年度現代的教育ニーズ取組支援プログラム「地域学による地域活性化と高度人材養成」事業)
協 力:(財)堺都市政策研究所・特定非鋭利活動法人南大阪地域大学コンソーシアム
問い合わせ先:大阪府立大学 現代GP推進室 電話072-254-9375(11-16時)
詳 細:http://www.sakaiminami-f.jp/forum/index.html#
|
| 2006 |
7月 2日(日) 14:00−17:00 |
| ワークショップ |
居場所をなくした子どもたち 〜路上からのメッセージ〜
★ ワークショップ & 講演+ミニ写真展 ★
「ストリートチルドレン」という言葉に、マスメディアなどを通じて触れる機会が増えていると思います。では、「ストリートチルドレン」とは、一体どんな子どもたちなのでしょうか? 写真パネルと参加型ワークショップ、路上で暮らす少年少女の実話を通して、家庭に居場所をなくした子どもたちの生きざまを伝えます。その中には、日本でも深刻化している児童虐待や育児放棄、子どもの家出や薬物依存などの問題とのつながりもみえます−
講 師: 「ストリートチルドレンを考える会」運営委員
写真提供: 篠田有史(フォトジャーナリスト/同NGO運営委員)
|
| |
会 場:東京都大田区立男女平等推進センター(エセナおおた)和室1・2
http://www.tokyo-icc.jp/relay_soudan/map_esena.html
JR大森東口下車徒歩8分
|
|
参加費:資料代300円
定 員:先着30名
|
|
企画者:NGO「ストリートチルドレンを考える会」
(JULA出版局内 窓口:北尾)
TEL:03-3200-7795 FAX:03-3200-7728
http://www.netlaputa.ne.jp/~child_fn/
child_fn@netlaputa.ne.jp
主催者:大田区立男女平等推進センター(エセナおおた)
http://www.escenaota.jp/
共 催:大田区
|
| 2006 |
7月 1日(土) 15:30−17:50 (開場15:00) |
| 講演会 |
財団法人大竹財団・賑栄塾主催講演会
「シマに暮らす思想 〜琉球の島めぐりで考えたこと〜」
琉球弧の島めぐりもあと少しになった。
沖縄に移住して訪れた離島は5月で44島。7月で当初目標とした45島の訪問完了となる。
この間、土と人に触れながら感じたこと、それは人間と人間の力のみでは生きられないということ、
自然と共に生き、はじめて生きられるということ。
琉球からのメッセージとして、最近訪れた西表島から話したいと思う。(野本三吉)
講 師: 野本三吉さん(沖縄大学人文学部教授、ノンフィクション作家)
小学校教師、横浜・寿生活館、児童相談所ソーシャルワーカー、
横浜市立大学教授を経て現職。
著作に『不可視のコミューン』、『風になれ!子どもたち』、『未完の放浪者』ほか多数。
進 行: 阿木幸男さん(成蹊大学講師、カンボジア教育支援基金代表)
|
| |
会 場: 早稲田奉仕園・キリスト教会館6F(ABCルーム) http://www.hoshien.or.jp/map.html
東京都新宿区西早稲田2-3-1 |
| 参加費: 500円(大竹財団発行「地球号の危機ニュースレター」定期購読者、学生は無料)
|
主 催: 財団法人大竹財団、賑栄塾(岸田・野本・阿木)
お問い合わせ: どなたでも参加できます。ご不明な点は下記までお気軽にお問い合わせください。
大竹財団事務局 Tel.03-3272-3900 Fax.03-3278-1380
http://www.ohdake-foundation.org
|
| 2006 |
6月25日(日) 15:00− |
チャリティ
コンサート |
「ジャワ島地震被災者へのチャリティコンサート」
去る5月27の早朝、マグニチュード6.3の大地震がジャワ島中心部のジョグジャカルタを襲いました。
既にニュースでも報道されているとおり6000人以上の死者、約36000人の負傷者そして60万人もの人々がホームレスの状況を強いられています。
しかし、医療支援、飲料水の供給、環境衛生そして緊急避難所の不足から被災者の数は今も増え続けている状態です。
このジョグジャカルタの被災者の方々の救援を目的に、来る6月25日(日)東京キリストの教会で、チャリティコンサートを開催することになりました。
このコンサートによる義援金は全て現地のボランティアグループに寄付され、被害者への直接のサポートのために使用されます。
コンサート当日は郷愁を誘う中国伝統の音楽、ジャズ、インドネシア民謡とダンスでお楽しみ頂くとともにインドネシア料理をお召し上がりいただきます。
そのほか、このチャリティコンサートにご参加いただく方法がいくつかございます。
■インドネシア復興 支援基金へのご寄付
6月25日は東京キリスト教会内、コンサート会場に募金箱をご用意します。
その他に、募金を受け付ける銀行口座を設置いたしております。
お振込いただいた募金の使用内容についてはホームページにて随時公開して参ります。
また個別にEメールによる案内がお必要な方はご連絡ください。
寄付金振込先:
振込口座:りそな銀行 赤坂支店(支店番号269)
普通口座 1661949
口座名義:インドネシアフッコウシエンキキン ソスロウィボウォカルソスモ
■ご家族、ご友人にお知らせください
当日は中国の民族楽器二胡の世界的に有名な演奏者である姜建華さんを始めとするプロの演奏家と伝統舞踊の生徒さんをお招きいたします。世界トップレベルの演奏と美しいダンスが無料でおたのしみいただけます。
□6月25日のコンサートの詳細はこちらから↓
http://saveouryogya.mpage.jp/detail.htm
□二胡演奏者、姜建華(ジャンジェンホワ)さんについてはこちらから↓
http://plaza.rakuten.co.jp/ekatocato/77000
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discographylist/A008756.html
|
| |
場 所:東京キリストの教会 礼拝堂 http://www.tccnet.org/
東京都渋谷区富ヶ谷1−30−17 山手通り沿い
小田急線「代々木八幡」駅歩6分、千代田線「代々木公園」駅歩6分、
井の頭線「駒場東大前」駅歩10分 |
主 催:ノエ、フェルディ、嘉俊・恵子、ソスロ・佳子
協力:鈴木正昭
インドネシア復興支援基金 http://saveouryogya.mpage.jp/
|
| 2006 |
6月20日(火) 18:30 − 21:00 |
チャリティ
コンサート |
被爆ピアノの翼をひろげて 東京からのメッセージ
〜被爆ピアノが奏でる音楽 そして「平和」〜
昭和7年に生まれ、広島の地で被爆したアップライトピアノがあります。
ピアノ調律師・矢川光則さんの手によって再生され、平和の使者として、全国各地で開催される様々なイベントに登場しています。今回の催しもその一環として行います。
一流のプロアーティストが奏でる被爆ピアノの演奏を通して、「平和」について色々と考えて頂ければと思います。
【参加アーティスト】
・有森 博 ・Paix2(ぺぺ)・蜷川 いずみ・岡本 真理子・くぁるてーとさくら
・吉岡 しげ美・ウォン・ウィン・ツァン・高橋 雅人
・のむぎ平和太鼓 ほか
|
| |
場 所:東京キリストの教会 礼拝堂 http://www.tccnet.org/
東京都渋谷区富ヶ谷1−30−17 山手通り沿い
小田急線「代々木八幡」駅歩6分、千代田線「代々木公園」駅歩6分、
井の頭線「駒場東大前」駅歩10分 |
| 参加費: 無料 (当日、被爆ピアノの活動などへのカンパを行います) |
協 力:東京キリストの教会 http://www.tccnet.org/
「被爆ピアノ 翼をひろげる会」 http://www.hibakup.com/
ウォン・ウィン・ツァンさん http://www.satowa-music.com/concert/2006-06-20.html
その他大勢のみなさん
問い合わせ先:鈴木正昭
|
| 2006 |
6月 3日(土) 〜 4日(日) |
(大)
集会 |
第15回 『全国学校事故・事件を語る会』(大)集会
この一年の間にも、子どもたちの尊い命の灯火がいくつか消えてしまいました。
消えていった命の中には、学校や教師や指導者がほんの少しの注意や配慮をすることで救われたであろう命がありました。学校が関係する事故・事件の中には、いじめや「指導」の名による暴力などによって、自らの命を絶ってしまった事例も数多くあります。
本年の「全国学校事故・事件を語る会」の(大)集会では、子どもの自殺に目を向け、子どもたちを自殺に追い込んでしまう学校の実状や、遺族の心情、事件後のケアのあり方などに視点を当て、二日間にわたり集会を開き、二日目にはパネルディスカッションを行います。
学校事故・事件の被害者や遺族だけでなく、教育・福祉関係者や法曹関係者、報道関係者、またさらに『学校は安全だ』と信じている一般の保護者にも多くの参加を呼びかけます。
|
| |
| 6月 3日 (土) |
| 12:30〜 |
受 付 |
| PM 1:00〜 4:30 |
《交流・情報交換会》
学校での事故・事件の被害者・遺族を中心として、会員相互の交流や情報交換を行います。 |
| PM 6:00〜 |
夕食を兼ねた懇親会 (会場はカフェサロン プラネッツにて)
パレス神戸より東へ徒歩5分 078-332-1034 |
| 6月 4日 (日) |
| PM 9:30〜12:00 |
《パネルディスカッション》
テーマ : 「子どもの自殺から考える」
なぜ子どもたちは死に追いつめられたのか、学校に責任はないのか
パネラー :
野田正人 (立命館大学 おうみ被害者支援センター理事長 臨床心理士)
武田さち子(「あなたは子どもの心と命を守れますか!」著者WAVE出版)
安達和美 (全国学校事故・事件を語る会 会員)
井田紀子 (全国学校事故・事件を語る会 会員)
内海千春 (全国学校事故・事件を語る会 代表世話人)
コーディネーター :
望月 彰(大阪府立大学)
|
| |
パネルディスカッション終了後 (昼食・休憩) |
| PM 1:00〜 3:30 |
《意見交換会》 (パネラーを交えて) |
| PM 3:30〜 5:00 |
《個別相談》 学校事故・事件で困っておられる方の相談に応じます、ご希望の方は、受付までお申し出ください。 |
|
会 場 : 「パレス神戸」 神戸市中央区下山手通5−1−16 TEL 078-371-7800
JR元町駅西口から北へ徒歩5分
http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~palace/map/index.html |
参加費 : 会場費として、お1人500円
夕食、親睦会費は別途徴収 |
|
主催および連絡先 : 全国学校事故・事件を語る会
代表世話人 : 内海千春 e-mail HQC00120@nifty.com
代表世話人 : 宮脇啓子 e-mail miyawaki-katuya@mtc.biglobe.ne.jp
|
報告:「わたしの雑記帳」2006/6/6付
「わが子を自死で失った親からのメッセージ」 |
| 2006 |
6月 4日(日) 14:00 〜 16:00 |
| コンサート |
メキシコの子どもたちのためのチャリティー Talk&Live
「ストリートチルドレン」を生んでいるメキシコ社会の現実を知るとともに、音楽と踊りを通して、メキシコの人々が本来持つ素晴らしい文化に触れてみませんか?
第1部 社会と子どもたちの現実を見つめる(ビデオ上映&トーク)
ジャーナリスト 伊高浩昭・工藤律子
第2部 メキシコ音楽と踊り Live
ギター・唄 サム・モレノ
アルパ 今村夏海
踊 り ルミータ&フェルナンド風間
プロデュース 中南米音楽ジャーナリスト 竹村 淳
|
| |
会 場:CUBAN CAFE (キューバンカフェ)
東京都中央区築地5−6−10浜離宮パークサイドプレイス1F
TEL 03−5148−5001 ※
都営地下鉄 築地市場駅
A1出口 徒歩5分 |
定 員 120名
料 金 3500円(one drink 付き)
※収益金は、メキシコシティのストリートチルドレン支援団体へ寄付されます。 |
共催 株式会社テイクオフ
ストリートチルドレンを考える会
http://www.netlaputa.ne.jp/~child_fn/ child_fn@netlaputa.ne.jp
FAX 03-3200-7728
★チケット購入方法★
会へメールもしくはファックスで、住所・氏名・枚数をお知らせ下さい。
「テイクオフ」よりチケットと振り込み用紙をお送りします。 |
| 2006 |
4月22日(土) 13:30〜16:30
|
| 学習会 |
「PRACA」勉強会
【 エ マ ウ ス の 子 ど も た ち と 共 に
】
− ブラジル、ベレンのNGO「エマウス」滞在報告−
報 告:渡辺裕美子さん
内 容:写真をまじえながら、「エマウス」についてお話ししていただき、
その後参加者をまじえたフリートーク
ブラジル北部パラ州ベレンにある、貧困層の子どもたちを支援するNGO「エマウス」で、約2年にわたり活動なさっていた渡辺さんが、今年初めに帰国なさいましたので、「エマウス」についてのお話をお聞きする会を計画しました。
またお話のあとには、渡辺さんを交えて、参加された方々と自由に話し合えるような会を予定しております。どうぞご参加くださいますよう、お願いいたします。
「エマウス共和国運動」とは
1970年、「幼い頃から労働を強いられるような子どもたちの状況を変えたい」という気持ちを持つ若者たちが、当時青年会のコーディネーターであったブルーノ神父と共につくられたNGOです。エマウスは、過酷な労働や路上生活を強いられた子どもたち(ストリーチ
ルドレン)がもう一度自分の時間を取り戻すことができるように手助けしています。
また路上の教育者は、ストリートチルドレンの所に直接出かけ、彼らの抱えている問題を直接
聞いてもいます。
(「エマウス共和国運動」http://www.jca.apc.org/praca/emaus/emausJ/index.html 参照)
|
| |
会 場:笹塚区民会館 (和室にて)
渋谷区笹塚3-1-9 Tel:03-3377-1060
アクセス: 京王線笹塚駅下車徒歩8分
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_sasazuka.html
資料代:500円 |
主 催 : 世界子ども通信「プラッサ」 http://www.jca.apc.org/praca/
問い合わせ praca@jca.apc.org |
| 2006 |
4月16日(日) 10:30 〜 12:30 |
| シンポジウム |
−長崎・少年事件についての緊急懇談会 Part11−
「学校事故・事件(自殺)を語る長崎集会 1 」
長崎では、昨年7月から今日までに、9人の中・高校生が自ら命を絶ちました。
また、一昨年3月、一人の中学生が学校で教師の「指導」の最中、自殺しました。教育委員会は事故として処理しています。
いのちをはくぐむ学校で何があっのか。かけがえのないわが子の身に起きた「ありのままの事実」を知りたいと思うのは当然でしょう。そして、その事実を検証し、再発防止に向けた努力がなされないと深い悲しみは癒されません。
今、親たちは、わが子の身に何が起きるかわからない不安を日々抱えています。
不幸にも学校で、わが子が事故や事件に遭ったら、自殺をしたら、どうすればいいのかまったく見当もつきません。深い痛手、喪失感の中にある人が、どうしたら立ち直っていけるのか。どんな支援が必要なのか・・・。
そこで今回は、被害者や弁護士の方々から、直に話を聞くことにいたしました。
その上で、共に考え、改善に向けた方策を探りたいのです。子どもたちが、安全が守られる学校で安心して学べることが、何より大事だと思うからです。
お誘い合わせての上、ぜひご参加ください。 |
| |
発言者
・内海千春さん (全国学校事故・事件を語る会 代表世話人)
・渡辺吉泰 弁護士 (全国学校事故・事件を語る会 メンバー)
・望月 彰 大阪府立大学助教授 (全国学校事故・事件を語る会 メンバー)
・広木克行 神戸大学教授 |
会 場:アマランス研修室 (長崎市魚の町5−1 長崎市民会館隣)
http://www1.city.nagasaki.nagasaki.jp/amarance/map.html
参加費:500円 |
主 催:「長崎少年事件についての緊急懇談会」実行委員会
事務局:安達和美(全国学校事故・事件を語る会) |
| 2006 |
3月18日(土) 13:00開演 (開場 12:30) |
| コンサート |
第2回 ハートフルコンサート
あの感動を再び!
いじめのない社会を創るため『やさしい心』を音楽にのせて伝えます。
天国の子ども達からのメッセージと音楽とのコラボレーションです。
出 演
・くぁるてーとさくら (混声アンサンブル)
・琉 〜RYU〜 (石垣島育ちのシンガーソングライター)
・中村幸代 (作曲家・キーボーディスト)
・嘉悦女子中・高等学校マーチングバンド ESTEAM |
| |
会 場:ミューザ川崎シンフォニーホール (JR川崎駅前) |
チケット:全席指定 (前売りは3月17日到着分までとさせていただきます)
大人2000円(前売り1800円)、学生500円
コンサート入場券申し込み、住所、氏名、連絡先電話番号、大人・学生各々の必要枚数を明記のうえ、下記まで
サイトから http://www.gentle-h.net/gh_index2.html
FAX 045−845−3620
メール komori@ss.iij4u.or.jp |
主催:NPO法人ジェントルハートプロジェクト
http://www.gentle-h.net/
後援:川崎市・川崎市教育委員会・「音楽のまち・かわさき」推進協議会・川崎大師ロータリークラブ・かわさき市民公益活動助成事業
|
| 2006 |
1月29日(日) 14:00−16:30 |
| 学習会 |
テーマ : 子どもらしく生きられるために
〜ストリートチルドレンのいない国/キューバと日本〜
講 師 : 工藤 律子さん (ジャーナリスト)
吉澤 久美子さん(Girls Be Ambitious
プロジェクト 代表)
|
| |
会 場 : 東京・杉並阿佐ヶ谷地域区民センター
(JR阿佐ヶ谷駅歩2分 or
地下鉄阿佐ヶ谷歩5分)
参加費 : 500円(会員および高校生以下300円) |
主 催 :ストリートチルドレンを考える会
http://www.netlaputa.ne.jp/~child_fn/
child_fn@netlaputa.ne.jp
*学習会後、第2会議室でストリートチルドレンを考える会総会が行われます。
(17:00-20:00) |
| 2006 |
1月24日(火)− 1月30日(月) 10:00−18:00 |
| 写真展 |
「クルド人難民に人権と自由を − 周香織 写真展」
※1月29日(日)は14:00よりトークイベント開催。
同時開催チャリティー支援 「エコクラフト作家 岡田輝昭エコクラフト展」
※製作実演あり
|
| |
入 場:無料
場 所:日本教育会館1階「一ツ橋画廊」
東京都千代田区一ツ橋2‐6‐2
(道案内専用電話 03-3230-2833)
地図はこちらです↓
http://www.jec.or.jp/koutuu/img/map800.gif
交 通:地下鉄半蔵門線神保町駅(A1出口)徒歩3分
都営三田線神保町駅(A1出口)徒歩5分
東西線竹橋駅(北の丸公園側出口)徒歩5分
東西線九段下駅(6番出口)徒歩7分
JR総武線水道橋駅(西口出口)下車徒歩15分
|
主催:クルド人難民二家族を支援する会
http://homepage3.nifty.com/kds/
チラシは↓こちらからダウンロードして頂けます
http://homepage3.nifty.com/kds/panfu.pdf |
| 2005年 |
| 2005 |
11月 5日(土) 14:00−16:00 (開場 13:30) |
| 公開学習会 |
テーマ : 子ども家庭支援センターからみえてくる子育て・家庭の“いま”
−会教育会館 自主グループ講師派遣事業−
講 師 : 村山 美輪さん(立川市子ども家庭支援センター)
児童虐待が大きな社会問題になっていますが、子育てをする親を支援する仕組みが整わなければ問題は解決しません。
各地で、子育てを地域全体で支援していく動きも広がっていますが、行政では児童相談所のほかに、市区町村に「子ども家庭支援センター」が設置され、相談や家庭訪問など多彩な活動を展開しています。
立川市の子ども家庭支援センター職員の村山さんを講師に迎え、日々の現場を通して見えてくる今の家庭と子ども(特に乳幼児)の現状を語っていただきます。後半は、参加者の皆様と幅広く意見交換できればと考えています。子育てに関心のある方のご参加をお待ちしております。
|
| |
会 場 : 三鷹市社会教育会館(本館) 3階 第2集会室
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀6-13-13 TEL0422-49-2521
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/a002/p047/g06/d04700016.html
アクセス : 会場までの交通手段
京王線調布駅北口から吉祥寺駅行きバス、
吉祥寺駅から調布駅北口行きバス(吉14系統)、
三鷹駅南口から野ヶ谷行きバス(鷹55系統)で、
篠原病院前バス停下車。
目の前にある篠原病院の裏に社会教育会館があります(徒歩1分)。
資 料 代 : 300円
参加ご希望の方は、事前に下記問合せ先までご一報いただけると幸いです。
|
主 催 : 子どもの電話ゆう・YOU・友
問合せ先 : 子どもの電話ゆう・YOU・友 (特定非営利活動法人子ども生活・ゆめこうば 内)
e-mail yumekouba@wine.ocn.ne.jp
URL http://www.geocities.jp/you3ch/
★「子どもの電話ゆう・YOU・友」とは?
子どものための電話で、三鷹市内で活動している市民活動団体です。子どもの問題に関心を寄せる一般市民が、関係機関と連携しながら、ボランティアで運営しています。
政党や宗教、行政、企業などとは一切関係ありません。
こうした子どもの電話は「チャイルドライン」といい、私たちを含め都内に12団体、全国に58団体が活動しています。 |
| 2005 |
9月30日(金)〜10月2日(日) |
| 展 示 |
ジェントルハートメッセージ
(心と体への暴力で亡くなった子どもたちの遺影と言葉などを展示)
展示日程:2005年9月30日(金)〜10月2日(日) 午前10時〜午後6時
場 所: 沖縄大学ギャラリー
入 場: 無 料
|
講 演 &
パネルディスカッション |
講 演 :第406回 沖縄大学土曜教養講座 教育シリーズ2
「やさしい心が一番大切だよ」 〜いじめ社会の中の子どもたち〜
講 演 者 : 小 森 美登里 (NPOジェントルハートプロジェクト 理事)
武 田 さち子 (NPOジェントルハートプロジェクト 理事)
パネルディスカッション
パネラー : 小 森 美登里
武 田 さち子
屋 部 文 幹 (那覇市教育委員会 やる気・元気サポート室長)
司 会 : 加 藤 彰 彦 (沖縄大学教授)
総合司会 : 宮 城 能 彦 (地域研究所 副所長)
日 時 :10月1日(土) 14時〜17時30分
場 所 :沖縄大学 3号館101教室
聴 講 料 :300円 (高校生以下は無料)
主 催:沖縄大学地域研究所
|
土曜講座やメッセージ展の様子が、沖縄大学地域研究所のサイトにUPされました。
http://www.okinawa-u.ac.jp/chiken/ 報告とともに、ブログには感想が掲載されています。
このときの講演内容が「優しい心が一番大切だよ −いじめ社会の中の子どもたち−」というブックレットになりました。http://www.okinawa-u.ac.jp/chiikikenTopics.php?eid=00003 参照 |
| 2005 |
6月 4日(土) 18:30− |
| ビデオ上映会 |
「二十一世紀初頭 東京における最低辺生活者の記録」
監督 寺田靖範・撮影 松根宏隆・助監督 神吉良輔・制作 松山禎之
|
| |
会 場:北とぴあ 803会議室 定員24名
(JR京浜東北線王子駅 北口より徒歩2分、地下鉄南北線王子駅 5番出口直結
都電荒川線王子駅 徒歩5分)
資料代:500円 |
主 催:世界子ども通信「プラッサ」
申し込み:praca@jca.apc.org
詳 細:http://www.jca.apc.org/praca/nojuku.html |
| 2005 |
5月24日(火) 17:45(開場) |
映画試写会&
ミニシンポジウム |
「バス174」
ブラジルのストリート・チルドレンが起こしたバスジャック事件を
題材としたドキュメンタリー映画です。
■<174路線>バスジャック事件とは?
2000年6月12日、ブラジルのリオデジャネイロで若い男がバス強盗に失敗、乗客11人が
人質になる事件が発生した。犯人はピストルを持ち、人質を楯にバスに立てこもった。
瞬く間に多くのメディアが駆けつけ、テレビでの生中継が始まった。状況はこう着、
5時間にも及んだ後、犯人は女性の人質1人を連れて、バスを降りた・・・。
■執念と命がけの年月を貫きブラジルの暗黒面をえぐり出した渾身のドキュメンタリー
<174路線>バスジャック事件の背景にはブラジル社会のゆがみや貧困、麻薬問題、
社会福祉制度の遅れ、警察の横暴など様々な問題点が潜んでいる。パジーリャ監督は、
テレビ中継VTRを入手すべく各テレビ局を口説く一方で、2年間に渡ってサンドロの
足跡をたどり、取材を拒否する警察にも働きかけるなど奔走した。『バス174』は、
執念で入手した莫大な量のVTRを編集すると同時に、サンドロの家族、友人、警官、
取材陣、人質らの証言を織り交ぜ、事件の本質と伴にブラジル社会が隠蔽してきた
恥部を暴き出した衝撃的なドキュメンタリーである。
監督:ジョゼ・パジーリャ
共同監督・編集:フェリッピ・ラセルダ
製作:ジョゼ・パジーリャ マルコス・プラード 共同製作:ホドリゴ・ピメンチウ
撮影:セーザル・モラエス マルセロ・グル 助監督:アレシャンドレ・リマ
2002年/ブラジル/カラー/ビスタ/ドルビーSR/1時間59分/原題Onibus174
PG−12
配給:アニープラネット 提供:アスミック・エース
エンタテインメント www.bus174.jp
|
| |
17:45〜 開 場
18:15〜20:15 「バス174」 映画上映
20:20〜21:00 ミニシンポジウム
ゲストスピーカー;
木村 ゆりさん
(フリーカメラマン・フリーライター、
「路上の瞳〜ブラジルの子どもたちと暮らした400日〜」著者)
柴 香里さん
(北多摩BBS会−非行少年のケア活動、早稲田大学非常勤講師) |
■場 所;メディアボックス試写室
中央区京橋1−6−13 アサコ京橋ビルB1
銀座線京橋駅下車6番出口より徒歩3分
■参加費;無料(要予約・5/16申込〆切 定員50名) |
■主 催;社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
〒101-0048 東京都千代田区神田司町2-7 小笠原ビル7F
TEL:03-3518-6777 FAX:03-3518-6778
ホームページ:http://www.amnesty.or.jp/
■お問合せ・お申込み TEL 03−3518−6777 担当:野田
FAX 03−3518−6778
e-mail info@amnesty.or.jp |
■お知らせ
6/4(土)〜7/29(金) 期間限定の衝撃ロードショー!
特別鑑賞券 ¥1500発売中
ライズエックス
11:45/14:15/16:45/19:15 自由席・各回入替制
上映スケジュールは変更になることがあります。
※HD上映/ドルビーステレオ/スタンダード(1:1.33)
渋谷公園通りパルコ3前ライズビル
TEL.03−3464−8555 www.cinemarise.com |
| 2005 |
4月24日(土) 14:00〜16:30 (13:30〜受付開始) |
| シンポジウム |
ユースリーダー育成シンポジウム
「国際化時代の子どもたちと共に」 〜私たちがつくる多文化共生社会〜
テーマ:私たちが行う多文化な子どもたちへのエンパワメント
対 象:学生及び青少年 |
内 容:
1部 パネルディスカッション
2部 疑似体験ワークショップ |
| |
会 場: ひと・まち交流館 京都 3階 第5会議室
京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83-1
京都市河原町通五条下る東側
市バス17,205系統「河原町正面」下車
京阪電車「五条」駅より徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅より徒歩10分 |
参加費: 無料
申し込み方法:
Mail、Faxにて氏名、所属、住所、電話番号、Fax、メールアドレス、
このシンポジウムに期待することをお知らせください。 |
主催:多文化共生センター・きょうと 学生グループ「vamos」
問い合わせ先
kyotoinfo@tabunka.jp
Fax 075−353−7206
担当: 朴秋香 |
| 2005 |
4月16日(土) 18:00−20:30 |
| 講演会 |
路上の子どもに寄りそって 〜「ストリートチルドレン」支援の現場から〜
虐待、薬物依存、HIV感染・・・過酷な状況のもとに生きる子どもたち。
彼らを12年間支え続けているNGO「プロ・ニーニョス・デ・ラ・カジェ」の経験を学ぶことを通して、私たちも「自分にできること」を考えませんか? |
| |
【ゲスト】 イグナシオ・ペレス・モンドラゴンさん(29歳) 通称「ナチョ」。
「プロ・ニーニョス」に入る前も、「カサ・サンフランシスコ」という男子定住ホームで1年半、「カサ・ダヤ」という幼いシングルマザーとその子どものための自立支援ホームで2年間活動していた、「ストリートチルドレン」支援活動のベテラン。「プロ・ニーニョス」では4年半前から働いており、現在は、エデュケイターの活動全体を取り仕切る、教育オペレーションコーディネイター。
【通訳・進行役】 工藤律子(ジャーナリスト)
「プロ・ニーニョス・デ・ラ・カジェ」とは?
1993年、メキシコの首都メキシコシティに設立された現地組織。路上の子どもたちが自らの可能性をのばし、自尊心を取り戻すことで、自分の意志で路上生活を抜けだし、よりよい人生をつかみとっていけるよう、「路上での活動」、「デイセンター(昼間だけ通うための施設)」、「人生の選択(路上生活をやめる決意をした子どもたちへの支援)活動」の3つの段階で、子どもたちを支えている。 |
場 所:東京・セシオン杉並 第6・7集会室 (丸の内線東高円寺駅徒歩5分)
資料代:600円(会員500円) |
来日中の
スケジュール |
その他の講演(詳しくはストリートチルドレンを考える会へお問い合わせ下さい)
4月17日(日) 午後 2時〜 東京・目黒区カトリック碑文谷教会 (サレジオ教会)
4月19日(火) 午後 5時半〜 東京・四谷区上智大学中央図書館8階L-812会議室
4月21日(木) 午前11時〜 大阪 西区「自由空間ミューラシア」
4月22日(金) 午後 7時〜 大阪 ドーンセンター
4月23日(土) 午後 2時〜 広島 南区民センター大会議室 |
主 催:ストリートチルドレンを考える会 (JULA出版局内
窓口:北尾)
TEL:03-3200-7795 FAX:03-3200-7728
http://www.netlaputa.ne.jp/~child_fn/
child_fn@netlaputa.ne.jp |
| 2005 |
3月26日(土) 13:00− |
| 追悼集会 |
IT'S A MIRACLE TO MEET US TOGETHER
<長い長い人生の中、君に出会えたことは奇跡だと思うんだ>
雄大と共に・・・。この一年を振り返って 〜ありがとう〜 |
| |
場 所:長崎県・長崎ビューホテル11階 |
内 容:
| 追悼講演 |
「全国学校事件・事故を語る会」世話人:内海千春さん
(内海平くんのお父さん) |
| 友人たちによる |
作 「It's a miracle to meet us together」 |
| 展 示 |
雄大、そしてこの1年
輝き生きた子どもたち 「声をあげればよかった」 |
| 他 |
笑顔でね。 |
|
| 主催:中学校校舎から飛び降り自殺した安達雄大くん(中2・14)のご両親 |
|