軍用地を生活と生産の場に!
                沖縄・一坪反戦地主会 関東ブロック ヤンバルクイナ
                                     http://www.jca.apc.org/HHK/
ともに東京都千代田区三崎町2-2-13-502
電話:090-3910-4140
FAX:047-364-9632       郵便振替:00150-8-120796

Topics     
 東村高江ヘリパッド(オスプレイパッド)建設を中止せよ
                        
     オスプレイの着陸訓練を中止せよ”
        
ーーーーー「既存基地返還」条件も反故にーーーーー
                                      
防衛省緊急抗議行動に参加を!!
 ●とき  : 3月9日(月)18:30~
 ●ところ : 防衛省正門前
(JR・地下鉄「市ヶ谷」「四谷」駅 歩いて7分)
                                   http://www.mod.go.jp/j/profile/mod_sdf/access.html

 去る24日、東村議会でN4使用禁止の決議がなされたにもかかわらず、東村村民の意思をあざ笑うかのように、政府は米軍にN4を引き
渡しました。そして、米軍は轟音・砂埃を巻き上げながら早速、オスプレイ発着訓練を強行しています。安倍政権の暴走は目に余るものがあ
ります。政府・防衛省の、この暴挙に強く抗議すべく、多くの人が防衛省前に結集してくださるようお願いします。

             主催  沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック
    
  連絡先 : 沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック(090-3910-4140) 

2015年4月6日(月)  18:30~   防衛省正門前抗議行動
 
場所  防衛省前
      JR・地下鉄「市ヶ谷」「四ツ谷」駅7分
    http://www.mod.go.jp/j/profile/mod_sdf/access.html
  主催  辺野古への基地建設を許さない実行委員会
  連絡先 沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック(090-3910-4140)

         ニュース
【2015年】
2月
「南西諸島への自衛隊配備」関連
new  
与那国町の陸上自衛隊沿岸監視部隊の建設予定地内にある町道、沖縄防衛局が代替道路を整備し、工事を進める方針
 *
(沖縄タイムス2015年2月26日 07:43)


陸上自衛隊沿岸監視部隊配備の是非を問う住民投票は、賛成632票、反対445票となり、賛成票が187上回った
 
*(八重山毎日2015年02月23日)

与那国島、22日自衛隊配備の是非を問う住民投票を無視するかのように造成工事が進む
 *
(東京2015年2月15日 朝刊)

中谷元・防衛相住民投票の結果にかかわらず配備の作業を進める
 
*(琉球新報2015年2月13日 

与那国島自衛隊配備問う住民投票、自衛隊配備は八重山全体を軍事基地化すること
 
*(八重山毎日2015年02月11日


沖縄米軍」関連


「沖縄の自衛隊」関連









 「普天間基地撤去、辺野古新基地建設」関連
new
菅官房長官が国土交通省や沖縄総合事務局の幹部を首相官邸へ呼びだし、抗議する市民らが米軍キャンプ・シュワブゲート前に設置したテントを撤去するよう指示
 *
(沖縄タイムス2015年2月27日 06:51)
new
安倍政権は「成熟した民主主義国家」にあるまじき光景、辺野古で民意を無視した強権発動をいつまで続けるのか
 *
(沖縄タイムス2015年2月27日 05:30)
new
沖縄総合事務局北部国道事務所、辺野古抗議テント、設置めぐり嫌がらせか、強権発動か
 *
(琉球新報2015年2月27日

大型コンクリートブロックがサンゴ礁を破壊、県は26日、周辺海域の調査に着手
 *
(沖縄タイムス2015年2月26日 07:56)

北部国道事務所や沖縄防衛局はテントを撤去を要求、緑地帯を囲むように柵を設置、テントの移動もけん制
 *
(琉球新報2015年2月26日

米国防省がシュワブフェンステント撤去を日本政府に要求、市民(山城氏)拘束は現場判断
 *
(琉球新報2015年2月26日
 
復帰前の米統治下で繰り返された米軍による人権蹂躙の記憶を呼び起こす。暗黒社会に逆戻りさせてはいけない。。米軍は抗議行動をする市民に指一本でも触 れることは許されない
 *
(琉球新報2015年2月24日)

山城さんは「明らかな不当拘束」とした指摘「これ以上けが人、逮捕者を出すわけにはいかない。互いに引こう」と、県警に過剰警備をやめるよう提案、市民にも整然と抗議するよう呼び掛けた

 (沖縄タイムス2015年2月24日 10:45


釈放された沖縄平和運動センターの山城博治議長と記者団との一問一答「逮捕状も示さない。ありえない。嫌がらせだ
 *
(琉球新報2015年2月24日

米軍絡みの事案に適用される刑事特別法(刑特法)が、米軍自身によって、これほどあからさまに乱用されたことはない
 *
(沖縄タイムス2015年2月24日 05:30)

米軍批判へのいらだちが背景に。「(反対派のリーダー的存在の)山城さんを押さえ 込めば、反対運動をつぶせる」
 *(朝日2015年2月24日00時19分)


今の事態を招いているのは、ほかでもない政府自身だということに早く気付くべきだ
 
*(朝日2015年2月24日(火)付)

縄平和運動センターの山城博治議長(62)ら2人、米軍キャンプ・シュワブ敷地内に侵入したとして、米軍が刑事特別法違反容疑で連行し、沖縄県警が逮捕、送検した。那覇 地検は23日夜、処分保留で2人を釈放、山城博治氏、釈放後「明らかな不当逮捕だ」
 *
(毎日02月24日 05時19分)
平和運動センターの刑事特別法違反容疑で逮捕・送検された件で、那覇地検は23日午後7時44分に山城議長、同午後7時59分にもう1人の男性を釈放
 *
(琉球新報2015年2月23日

戦後最悪の指導者の下で、この国は確実に滅びに向かっている、米軍と一体になって辺野古反対住民を逮捕した安倍政権
 *
(ブログ2015年02月23日 08:29)

沖縄平和運動センターの山城博治議長ら男性2人、刑事特別法違反容疑で逮捕、2人は23日午後、名護署から身柄を那覇地検に送致された
 *
(琉球新報2015年2月23日)

翁長雄志知事、2015年度の県政運営方針、『辺野古に新 基地は造らせない』ということを県政運営の柱辺野古埋め立て承認の取り消し、撤回を検討
 
*(琉球新報2015年2月20日)


防衛省が昨年9月から中断している海底ボーリング調査を近く再開
  *(毎日2015年2月20日(金))

翁長雄志知事は沖縄防衛局に対し、設置作業の停止、既に沈めたブロックを移動しないよう指示、安倍政権は停止指示に従い、海上工事を直ちに中止すべきだ
 *
(琉球新報2015年2月17日

防衛局は18日にも大型スパット台船を使った海底ボーリング調査を再開する方向
 *
(琉球新報2015年2月17日

辺野古で国が進めてきた海中へのブロック投下について、沖縄県の翁長知事は国に作業の「一時停止」を指示
 
*(日テレ 2015年2月16日 19:14

翁長知事が国に作業の「一時停止」を指示したことを受け、中谷防衛相は「工事は適切に行っている」
 *
(日テレ2015年2月16日 21:17)

大浦湾で、投下したコンクリート製の「トンブロック」(10~45トン)がサンゴを激しく損
 
 *(琉球新報2015年2月15日) 


名護市は、キャンプ・シュワブ陸上部分の工事によって影響を受ける文化財の発掘調査の事前手続きとなる現場確認作業を実施

 *(琉球新報2015年2月15日

名護市の米軍キャンプ・シュワブで新基地建設に抗議する市民たちの前で拳銃を持って歩く米兵
 
*(琉球新報2015年2月10日

海上作業の中止を求め抗議する市民船を海上保安官がゴムボートで確保する際、市民船の右舷が大きく傾き、転覆寸前となった
 
*(琉球新報2015年2月11日

警察や海上保安庁の警備行動で市民らにけが人が出ていることについて、在沖米海兵隊の報道部次長(イームス大尉)が「ばかばかしい(Laughable)」と発言
 *
(琉球新報2015年2月11日

シュワブの新ゲート前では3日午前、機動隊の暴力により、60代の女性が転倒し後頭部を打った。女性は救急車で病院に搬送
 *(琉球新報2015年2月3日)


海保カヌー隊を転覆させ、沖合に放置、いつか死者が出るのでは
 
*(沖縄タイムス2015年2月3日 14:25)
「島ぐるみ会議」は2日、「辺野古新基地建設工事の中止と現地の闘いへの参加を求める声明」
 *(琉球新報
2015年2月2日)

日曜にもかかわらず沖縄防衛局は大型クレーン船2隻を使い、トンブロック(数十トン規模のコンクリートブロック)を海中に投下する作業を行った
 *(琉球新報2015年2月2日
沖縄防衛局は2日午前、汀間漁港沖~安部沖にかけての油防止膜(オイルフェンス)沿い5カ所に新たにコンクリートブロック(トンブロック)を投入
 *
(琉球新報2015年2月2日



「高江ヘリパット基地建設」関連


東村議会村高江の米軍北部訓練場、N4地区に新設されたヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)の使用禁止を求める意見書と抗議決議を全会一致で可決
 
*(沖縄タイムス2015年2月23日 13:21)


高江のN4地区で20日午前、仮設テントが撤去されていた
 
*(沖縄タイムス2015年2月20日 10:59)

井上一徳沖縄防衛局長、高江ヘリパット着陸帯建設抗議の住民を無視
 *
(沖縄タイムス2015年2月17日 07:43
「その他」

安倍の沖縄差別、侮蔑は止まることを知らない
 *
(ライブドアー2015年2月15日 21時30分)

米軍基地返還跡地の沖縄市サッカー場から汚染物質を含むドラム缶周辺のたまり水、、ろ過する前の水で170倍、ろ過水で33倍のダイオキシン類が検出
 (琉球新報2015年2月11日 


2015年
1月
2014年 

8月 9月 10、11月 12月
2013年

 4月5月6月 7月 8月 、9 ・10月11月 12月
2012年


(南西諸島と自衛隊配備) 1月、2月、3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月
(沖縄と自衛隊)       1月2月3月 4月 5月 6月 7月 8月
(沖縄米軍)          1月2月3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月
(普天間基地撤去と辺野古新基地建設) 1月2月3月 4月 5月 6月 7月 8月
(高江ヘリパッド基地建設) 1月、2月、3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月
(その他)            1月、2月3月 4月 5月 6月 7月 8月
 闘いの記録
「2015年」
  1月25日(日)1・25国会包囲ヒューマンチェーン
                                  =沖縄の民意を無視するな! 辺野古に基地はつくらせない!=
                                         (7000人強が国会を完全に包囲)






 1月25日(日)沖縄の民意の声が天に届いたのか、よく晴れたさわやかな一日になった。午前12時、国会前にはスタッフが包囲のための準備に忙しく動き回っていた。

 
午後1時、参加者はまばら、ちょっと不安がよぎる。絶対に沖縄の声は首都圏の人々に届く。名護市長選、名護市議会議員選、そして沖縄知事選に辺野古基地建設NO!の翁長氏が圧勝、衆議院選でも辺野古基地NO!の4氏(デニー氏、赤嶺氏、照屋氏、中里氏)が自民党の4人を圧倒的に破り当選した。辺野古基地建設を許さないはイデオロギーを乗り越え、沖縄の県是になった。
 


 しかしこの県是を無視し安倍政権は、菅官房長官「辺野古移設は決まっている。粛々と建設を進める」と言い放ち、その発言通り、辺野古では機動隊、海保が政府に尻を叩かれたのであろう、殺人と言われても過言でないような暴力で県民に襲いかかっている。こんの政府の暴挙はだれの目にも醜く映っているはずだ。1時59分集会が始まる直前、国会に集まる人の波が一気に加速し、あれよあれよのうちに国会辺は数千人で埋まってしまった。  



 




関東ブロック下地氏の第一声「今日は国会包囲日和だ。、沖縄の総意を無視してでも強引に辺野古に基地つくろうとする政府の策動、沖縄と連帯し国会を圧倒的な民衆の力でこっぱ微塵砕こう」で始まり、歌舞音響、そして沖縄選出の国会議員4氏の「絶対に辺野古に基地は造らせない。安倍首相の息の根を今国会で止めるようしっかり働く」の力強いあいさつが続くころにはすでに7000人は越えようとする勢いで人々が集まってきた。

 


  その人の波は終わることなく続いた。実行委員スタッフも7000人までは数えたが、それ以上は無理ということで、参加は実数7000人と発表した。マイクを握った前田哲男氏は「安倍政権に、明日(26日)から始まる今国会で沖縄の県民の意思を尊重させ辺野古基地建設を断念させようと呼び掛けた」。

そして午後3時1分7000人強の人々によって、今国会での辺野古基地建設断念の願い載せたヒューマンチェーンが行われた。





 *1月16日(金)緊急防衛省前抗議行動 ”沖縄の民意新基地建設NO!埋め立て止めよ
                                                           (参加者約120名
                                   主催  辺野古への基地建設を許さない実行委員会   





 政府、防衛省は4回の沖縄の選挙すべてで基地建設NOの候補が勝利した事をしっかり認識する必要がある。
 まさしくオール沖縄で”辺野古新基地建設NO”が確固としたものになった。しかしその民意に挑戦するかのように15日から辺野古の埋め立てに向けた工事を強行再開してきた。沖縄現地では工事再開に怒り、ゲート前には300名の県民が集まり夜を徹して資材搬入阻止行動が展開されている。





会場ではカヌー隊が浮桟橋設置阻止などの行動を展開している。しかし県民の抗議行動を弾圧する機動隊の暴力はすさまじく、80を過ぎたおばーが機動隊に倒され、鉄板に頭を打ち、救急車で病院に運ばれるという事件も起きている。また海上でもカヌー隊に対する海保の暴力は日に日に激しさをまし、肋骨を折るカヌー隊員も出てしまった。これは政府が「どんな手を使っても工事を強行しろ。工事阻止する者は問答無用で排除しろ」と指示を出したためである。私たち首都圏に住む者の責務として本日、13日に続けて政府、防衛省に「暴力を止めよ、工事をやめよ」と迫る緊急の抗議行動を展開した。

 TELで参加の安次冨浩さんの話「辺野古の埋め立てのための工事強行が15日未明から始まった。政府、防衛省の後押しで機動隊、海保の暴力は激しさを増している。ゲート前では平むつみさんが機動隊に倒され鉄板で頭を打ちけがをし救急車で病院に運ばれた。会場ではカヌー隊17名が海保に拘束された。しかし沖縄の意気は落ちていない。オール沖縄の民意”辺野古新基地建設NO!”を後ろ盾に絶対に基地は造らせないため戦い抜く」。安次冨さんの力強いメッセージに呼応して、防衛省への闘いを強める事を確認した。

 




 *1月28日(水)”高江へのヘリパッド建設工事許さない! 住民の抗議テントの暴力的排除やめよ!
                                1・28防衛省抗議行動(90余名参加)
                                  (一坪・反戦地主会関東ブロック主催)

 住民の生活道路である県道の両側
に広大な北部訓練場が広がっている。米軍はこの訓練場を我が物顔で戦争訓練を行っている。



そこにオスプレイパット訓練を加えるため、ヘリパッド建設工事を加速させよている。この広大な土地は沖縄の宝、やんばるの自然をさらに破壊しようとしているのだ。高江住民は自分たちの生活を守るため、やんばるの自然を守るため、そして戦争につながる基地を作らせないために反対運動を展開している。県道沿いの路側帯にテントを張り、車を止めて、日夜工事強行を監視し、工事阻止の闘いをしている。
 





この路側帯というのは米軍は必要ないと言って現在は県民が使用していいことになっている。政府、防衛省は住民の抵抗運動を圧殺するためこの路側帯を米軍に返すというのだ。とんでもないことだ。もともとこの土地は沖縄住民の者だ。住民の意向を無視し、「勝手に米軍に返す」本末転倒も甚だしい。高江住民は怒っている。この暴挙を決して許さず、闘いをさらに強化すると決意している。
     
 私たちはこの首都圏で政府、防衛省にオスプレイパッドつくるな、住民運動の圧殺をやめろと抗議jの声を緊急にあげた。緊急の行動にもかかわらず、90名以上の人防衛省前に参集し、防衛省にヘリパッド建設工事をやめるようせまった。
                   


 *1月5日
 防衛省前抗議行動 沖縄の民意”辺野古基地No!”を尊重し工事を再開するな!(参加95名)
                                       主催  辺野古への基地建設を許さない実行委員会

2015年初の闘い、防衛省前抗議行動が取り組まれた。沖縄では昨年、知事選で、”辺野古新基地を作らせない”を公約に掲げた翁長氏が県民の圧倒的支持を得て当選。また先の衆院選では辺野古基地反対の4氏が自民党候補をすべて破るという、沖縄の基地はいらないの意思が本当に固いことがあきらかになりました。しかし安倍政権は平然と辺野古に基地を作ると言ってのけ、翁長氏が日本にわざわざやってきて安倍や菅などに会おうとしたのですが、彼らは会うことも拒否するという前代未聞の醜い姿をさらしてしまい、人々の失笑をかいました。それでも基地建設のための予算を1500億円と去年の2倍に増、し、建設を強行しようとしています。沖縄現地では新年初めの闘い1月5日に、ゲート前に200名の人が集まり、抗議行動が展開されました。「沖縄は今も意気盛んだ。決して基地は造らせない。首都圏でもぜひ沖縄の闘いに呼応して政府、防衛省に基地を造らせるなの声を届けてほしい」と沖縄現地から安次富浩さんが電話メッセージを寄せてくれました。  
この沖縄の声をしっかり胸に刻み今年も粘り強く辺野古新基地建設NO!を政府、防衛省に突き付けていく決意を、参加者一同確認し合いました。


資料リンク
「4・28主権回復の日」糾弾集会での本村紀夫さんの講演原稿① 
普天間飛行場代替施設建設事業に係る公有水面埋立承認申請書の補正について(沖縄県)
37人の著名人による「オスプレイの沖縄配備に反対する共同声明」(2012.9.24)
4・30野田・オバマ首脳会談共同声明(2012.4.30) 
普天間飛行場代替施設建設事業に係る環境影響評価書に対する知事意見(飛行場)
(2012年2月20日)
Defense Infrastructure:  Opportunity to Improve the Timeliness of Future Overseas Planning Reports and\
Factors Affecting the Master Planning Effort for theMilitary Buildup on Guam. 
GAO-08-1005, September 17
.23年度在日米軍関連予算23年度防衛予算の概要
普天間飛行場に保管されている放射能性廃棄物並びに枯葉剤の使用について(抗議・要請)
(沖縄宜野湾市11年8月19日)
沖縄県と宜野湾市に対して防衛省」のMV-22オスプレイ配備の回答書(11年6月23日)

資料
沖縄県収用委員会 公開審理
米軍用地収用特措法違憲訴訟
普天間飛行場 名護移設問題
『一坪反戦通信』
(毎月1回 28日発行)

紙版訂正
書庫
2005年
2006年2007年
記録
2007年
辺野古ボーリング調査関連

基地関係Link

〈現地情報>
(辺野古
 (高江)
 (南西諸島・宮古・与那国)
〈抗議先〉
   沖縄防衛局
 防衛省・自衛隊
毎日:辺野古現地座り込み 辺野古漁港前
辺野古への基地建設を許さない実行委員会
これまでの取り組み(画像、抗議文など)
2013年
2012年
2011年 2月3月、5月、6月、8月10月1 

2010年 4月 5月①  6月 10月①   12月① 
2007年:前期後期
2006年:1月
2月3月4月5月6月7月〜
  2005年:1月2月
3月
4月5月6月7月8月9月10月11月12月
  2004年:6・7月8月9月10月1112月
これまでの署名・声明
「声明」
  2012年
「署名」
  2010年   2008



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