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「真相の深層」6号の目次

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| 季刊『真相の深層』05夏号 目次 ◆責任編集・発行人・木村愛二の舌代 ◆カール・マルクスの大罪 序章 千年紀に寄す カール・マルクスとその亜流の暴力革命思想への徹底批判(その1) 「大きな思想」が失敗したら「小さくて現実的な思想」か?/世紀と千年紀を区切る楽譜の頂点の交響楽/ マルクスの『資本論』が「科学的」だから狂信者が大量発生した矛盾 木村 愛二 ◆創価学会名誉会長池田大作の正体・発言記録を被害者の会が告発! 創価学会の目的は日本国支配だった!? すでに各分野に送り込まれた工作員/ 恐るべきファシズム国家「創価王国」学会員はすべて使い捨てという残酷/ 「目的のためなら嘘も暴力も何でも使う」学会が起こした反社会的事件の数々/ 右翼団体までが学会に反対する者を攻撃 私たちの未来「握られて」しまってよいのか!? (『自由の砦』より抜粋紹介) ◆創価学会・池田大作ヨイショ本の警告 ◆“911事変”ブッシュ政権追及集団訴訟の補足資料 佐藤 雅彦・訳 ◇資料【1】スタンリー・ヒルトン弁護士へのインタビュー ◇資料【2】ブッシュ政権版の“トワイライトゾーン” ――9・11に世界貿易センターとペンタゴンに突入した航空機の正体は何だったのか? ◇資料【3】「法的な誤魔化し」という名の誤魔化し ――ヒルトン弁護士とその9・11追及訴訟に対する露骨な妨害工作の一例 ◆[連載]ラテンアメリカに敵対する米帝国とCIA(第1部) 童子丸 開・訳 ◆第2次世界大戦の起源を巡る、決定的に重要なのに抑圧されてきた局面 ――大戦の起源を間近に目撃した4人の外交官の証言―― 佐藤 雅彦・訳 ◆第2次世界大戦の指導者たちの家系の秘密 佐藤 雅彦 ◆国際時評 ◇「反テロ世界戦争」第2幕は切って落とされた3・11マドリッド列車爆破事件の「真相の深層」 童子丸 開 ◇フレンシェロン――米国からの「独立」を果たそうとする欧州 童子丸 開 ◇「今は世界大戦前夜なのか」と問うフランスのドキュメンタリー映画 佐々木 衛 ◇誤解を恐れない デュードネの芸人魂 佐々木 衛 ◆[連載]聖なるマフィア―オプス・デイの素顔を暴く(その5) 童子丸 開 ◆編集後記 118 |
木村愛二責任編集 四六版124頁 2004年4月1日創刊 木村書店発行
年4回発行・1冊 850円
| 購読方法のご案内(2005.1版) |
| 2004年3月創刊号発行、定価850円 2008年までの5年間20冊を一応の区切りとしています。 ● 創刊時1年予約4冊3,000円(@750円) (→創刊時予約された方は継続4年16冊9,000円)(総計@600円) 創刊時5年予約20冊12,000円(@600円) (2005年以降新規申込で創刊号より5年分購読の場合も12,000円) ● 2005年以降新規申込 (1)1年分4冊3,000円(@750円) (2)4年分16冊10,400円(@650円) ● 各号単独購入 および別冊は定価通り 2009年21号以降に関しては、発行準備が整った段階で改めてご案内いたします。 |
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