ホロコースト神話検証@憎まれ愚痴

ユダヤ民族3000年の悲劇の歴史を真に解決させるために ― 論証と資料

ホロコースト神話検証

極右シオニスト

シンドラーのリスト

週ポBashing

謀略「ガス室」は嘘だ

イラクの政治的位置

偽イスラエル

なぜ、「ホロコースト"神話”」なのか

「ガス室」神話の荒筋(1998.3.30.)より

 また「ガス室」! やだな! と思う人もいるでしょう。そこが実は、この政治謀略の最大の秘訣なのです。

 気味の悪い話。ヒトラーの犯罪。

 その不気味な大嘘をデッチ上げてパレスチナを強奪し、半世紀もアラブ人の子供までを殺し続け、アラブ人の先祖伝来の土地を奪い続けているのが、極右の政治的シオニストなのです……

…… ところが、新ガイドライン云々などの平和運動に関わっている人々ですらが、この現在の世界情勢の焦点を理解しようともしない。むしろ、逆の行動を取る不勉強な人々すらいる。

 在日経験の長いアラブ人記者と私が一致した意見は、「日本人はシオニストのことをまるで知らない」…⇒全文を読む

極右政治的シオニストの歴史的事実に関する掲載記事の総覧

編集長の辛口時評(2006.11.27)
ユダヤ人迫害「水晶の夜」追悼式典ネオナチ乱入に想うシオニスト謀略より

「水晶の夜(1938)ナチ・ボグロム説を疑うゲッペルスの秘書」

 イングリット・ベッカートは、第二次世界大戦の最後の2年間、10代の学生の身分のままゲッペルスの日記の刊行のために秘書を務め、事実上、報道の窓口ともなっていた。つまりは、ナチの宣伝相だったゲッペルスの晩年の2年間、ほとんど行動をともにしていたのである。

 ……編集者の紹介文によると、戦後、高等学校(Gymnasium)を卒業して、スイスでユダヤ教を含む神学を学び、イスラエルに渡ってイスラエルの歴史への認識を深め、図書司となり、その後、歴史研究と著述に転じており、1991年現在は、ミュンヘン在住だった。

 “暗殺者”グリンスパンの身元は確認されていたのか。…⇒全文を読む

「シンドラーのリスト」"ホロコースト神話”疑惑

 筋書きを簡単にいうと、ヒトラーの支配下でナチ党員のシンドラーが、ユダヤ人を「計画的民族虐殺」(ホロコースト)から救ったという「美談」だ……

 ラストシーンは、現在のイスラエルの首都エルサレムの郊外にあるシンドラーの墓標の前に、イスラエル人が行列をなして、敬意を表わす意味の小石を並べる情景である。つまり、スピルバーグは無言の映像で、イスラエル建国支持のメッセージを世界に送っていることになる……

……(松本市の) サリンは、ナチス・ドイツが開発した毒ガスの一つだが、「ホロコースト」の「ガス室」で使われたのは「チクロンB」だとされている。野坂昭如がいちはやく『週刊文春』(94・7・14)の連載コラム「もういくつねると」で、「サリン」、「チクロンB」、「ガス室」に関する大手メディア報道を取り上げ、「ホロコースト」そのものへの疑問をも提出している。情報源は私の場合(後述)と同じだ。 ……⇒全文(その1:「美談」のメッセージ)を読む
→◆「シンドラーのリスト」"ホロコースト神話”疑惑一括リンクから読む

『週ポ』Bashing反撃:ホロコーストは嘘だ!

同記事は、「ユダヤ人資本人脈」とか「ユダヤ系金融資本」の動きに注目しているのであって、いわゆる「気の毒なユダヤ人」としての「ホロコースト犠牲者」を「侮辱」したわけではない。「ユダヤ人資本人脈」とか「ユダヤ系金融資本」の存在とその威力のほどは……
…… 「いかさま」批判が公然化しているとは言え、何はともあれ、20世紀も1930年代以後のことでしかない「ナチ・ハンター」を誇称するSWCが、「ユダヤ系金融資本」の動きの紹介やら批判やらを、猛攻撃するのは……⇒全文を読む

⇒◆『週ポ』Bashing反撃:ホロコーストは嘘だ! から読む
注:旧案内の『週刊ポスト』Bashing反撃:緊急資料一括リンクとほぼ同じ内容です。

シオニスト謀略「ガス室」は嘘だ!
(略:「ガス室」謀略)

「私にガス室を見せるか描くかせよ」 (Show me, or draw me, a gas chamber)
 この小見出しは、昨年の1998年1月、ホロコースト見直し論の国際的な最高権威のフォーリソン博士が、いかにもフランス人らしい力を込めた手振り身振りを交えて、私に教えてくれた論争用の台詞である。……⇒全文(『ガス室』謀略1)を読む

シオニスト『ガス室』謀略周辺事態 (略:『ガス室』周辺)

(Web雑誌『憎まれ愚痴』連載 1999~2001)

◆本丸: 「ガス室」神話

ドイツ公共第1テレビ(ARD)はナチスの戦争犯罪追及者(ナチハンター)として世界的に著名なウィゼンタール氏を批判する内容の番組を 8日夜に放映した。番組はウィゼンタール氏個人の業績に疑問を投げ掛け、反響は世界のユダヤ人社会に……⇒全文(ドイツ公共第1テレビの批判報道 )を読む

主な内容
~いかさま「ナチ・ハンター」~サイモン・ウィゼンタール
ドイツ公共第1TVの批判報道(毎日記事)/ 経歴詐称と卑劣なデッチ上げ/ 嘘の連続、「人間石鹸」のデマゴギ-/ 「ホロコースト」の商業化

アラブ諸国ガロディを「雪崩の支持」
エジプトのノーベル文学賞受賞者の支持/ 最新技術がアラブ与論の変化を加速/ イスラエル建国見直しから今後の追撃へ/ ガロディ支持ユダヤ人音楽家長老メニューインなど

▼湾岸戦争からゴラン高原出兵迄の軌跡  ▼「ガス室」神話の荒筋
▼パリ「ガス室」裁判傍聴記1998.1  ▼イスラエル国策映画『ショア』は大嘘だ!

◆2の丸: 「ガス室」裁判

「ガス室」裁判こと「週刊金曜日」相手の名誉毀損・損害賠償請求事件)
▼ガス室」裁判の訴状全文  ▼原告本人陳述書最終準備書面
▼日本で最初の「ガス室」判決全文など

◆3の丸: 渡辺教授「ガス室」公開質問と応答

『パンプキン』(97.12)誌で名指し「誤解表現」)
1057号(2005/07/17) 【創価学会系雑誌『パンプキン』でホロコースト「大嘘」論を堕落呼ばわりした教授が無様な転落】

デヴィッド・コールのヴィデオ『「ガス室」検証』

 デヴィッド・コールは、ハリウッド近郊に住むユダヤ人である。

 コールは、アウシュヴィッツ、マイダネク収容所跡の「ガス室」を訪れ、ヴィデオの映像によって、その矛盾だらけな実態を明らかにしたことで、一躍、有名になった……。

関連:◆出丸:国際リンク基地

なぜイラクなのか?
イラクの政治的位置 その政治力学の解明

……石油資源に恵まれ、反イスラエル、その結果として反米を貫くアラブ人の独立国は、リビアとイラクだけである。

 クウェイトとサウディの傀儡政権については多言無用。リビアは人口が 200万そこそこでイスラエルからは遠い。

 イラクは人口約1700万人で、今は同じイスラム教国だがペルシャ語圏のイランに接するために、昔から東端の守りを固めていた尚武の国柄である。日本でいえば防人の国、九州のような位置付けである。

 だから、当然、アラブ圏に無理やり割り込んだ「偽」イスラエルにとっては、「目の上のたんこぶ」なのである……⇒全文(イラクの政治的位置 :予備知識なき報道1)を読む
2:10年の湾岸戦争準備  3:アメリカ上院議事録  4:世界シオニスト機関誌
 

「偽」イスラエル イスラエル核疑惑国って何?

……“ユダヤ国民基金”総裁は1940年に、「北の方はリタニ川まで、東の方はゴラン高原まで、ほんの少し国境線を広げれば、イスラエルの領土は、それほど狭くはない」、と発言していた。

 リタニ川は今、イスラエルが占領地に勝手に設定したレバノン南部の「安全保障地帯」に含まれている。ゴラン高原は「併合」宣言下にある。ともに連合国総会の非難決議の対象であるが、ダブルスタンダード超大国、アメリカは、何らの行動も起こさないどころか、安全保障理事会で拒否権を行使してイスラエルを援護している。イスラエルは今、1940年の“ユダヤ国民基金”総裁の発言通りに、実質的な領土拡大を実現している。

 ではなぜ、国際世論を敵に回してまでそうするかと言えば……⇒全文を読む

イスラエルはなぜゴラン高原を奪ったか

イスラエル国策映画『ショア』は大嘘だ!

イスラエル核疑惑国って何?

◇パキスタン抗議、イスラエル? ◇アメリカの二枚舌  ◇インターネット情報の現況
◇イスラエルは「核使用国」だ!  ◇極秘扱い米軍艦リバティ攻撃
◇アメリカとフランス(イスラエル核開発技術協力)の実態の一部

関連記事  本多勝一「噂の真相」/ 南京大虐殺vsホロコーストなど

上に戻る


関連記事抜粋

随時日誌から:
2008.10.14  日経:転機の米「イスラエル・ロビー」、超巨大記事全文
2008.05.22  ホロコーストを歴史博物館で展示するドイツへの恐怖

『亜空間通信』から:(↓下へ)

『編集長の辛口時評』から:
0705
2007.05.12 TBS「ホロコースト・アーカイブ」CBSドキュメント垂れ流しの唖然
2007.05.01 ホロコースト神話の最大の嘘はヒトラーという悪魔
0703
2007.03.27 ホロコースト否定論を罰する「歴史記憶法」論争への論及記事発見
0702
2007.02.18 ホロコースト死者一千万人ポルノ作家渡辺淳一「週刊新潮」記事の唖然!
0701
2007.01.29 ホロコースト否定論から逃げた渡部昇一は自らの恐れを恥じよ!
2007.01.24 ホロコーストに疑義を呈すのを禁止する法律がフランスで論争
0610
2006.10.08  ホロコースト否定十年ひと昔の今も相も変わらぬ言論抑圧
2006.10.06 ホロコースト妄想書評の筆者は表象文化論専攻の東大大学院教授
2006.10.02 ホロコースト物的証拠「アウシュヴィッツの靴」作家のコラム記事
0609
2006.09.21 ホロコースト否定政党がドイツ地方選で議席獲得の画期
2006.09.18 過去に目を閉ざす者はホロコーストの嘘を見抜けない
0608
2006.08.08 ユダヤ・ロビーの米政治支配を無視できない朝日新聞の背景
2006.08.06 ホロコースト神話を読者に教え込む朝日エセ紳士ニュース解説
0607
2006.07.27 レバノン戦争は卑怯なアメリカのイスラエル支持による歴史的な経過の災難
2006.07.26 レバノン侵略はイスラエルのホロコーストの嘘を暴く好機
2006.07.24 ユダヤ人はどこから来たのかとシュピーゲルに質問したアハマディネジャドに加勢する。
2006.07.23 レバノン侵略の本質はシオニスト国家の存続を賭けた水争い
2006.07.21 ホロコーストの嘘分からずに議論しても何の役にも立たぬ
0606-1
2006.06.13 ユダヤ問題解決に日本とロシアが係争中の北方領土活用の妙案
0606-1
2006.06.12 シュピーゲル誌イラン大統領インタビューの前提はアメリカのイラク敗戦


関連亜空間通信 上に戻る
1089号(2005/08/31)
【『ホロコースト産業』著者フィンケルシュタインはチョムスキーと同類の「偽の友」と確認】
1088号(2005/08/30)
【 カルト批判を鈍らせる創価学会の買収策:創価大学教授就任・学会系雑誌寄稿を厳しく批判】
1083号(2005/08/22)
【お粗末NHK「アウシュビッツ」ハリウッド製の決定的ミスは青酸ガスによる死体は青黒いとの証言】
1081号(2005/08/21)
【NHKアウシュビッツ5回放映は戦後60周年イスラエルの国連記念日制定要求と呼応する歴史偽造】
1080号(2005/08/20)
【ホロコースト例年記念日を国連で定めよとイスラエル外交高官が60周年を迎えた国連に要求の傲慢】
1078号(2005/08/19)
【NHKアウシュビッツ5日間シリーズ広報の混乱で今晩から明早朝の2回は連続の奇怪な事態の背後】
1077号(2005/08/17)
【放送法違反のNHKアウシュビッツ5夜シリーズ英米戦時宣伝丸投げvs電網(インターネット)事典】
1076号(2005/08/16)
【NHKが敗戦記念の週に5夜連続イスラエル英米ホロコーストの大嘘宣伝売国番組放映の愚挙に抗議】
1074号(2005/08/14)
【ホロコーストは西側諸国から強奪するためにユダヤ人が発明した嘘とエジプト有力国営新聞が主張】
1067号(2005/07/31)
【ユダヤ外資に売り渡す郵政民営化の議論は長銀事件で萎縮の可能性あり希有な電網記事に注目!】
1051号(2005/07/11)
【ホロコースト見直し論の重要性を認めるに至った在日アメリカ人の存在も現在の状況認識の象徴】
1050号(2005/07/10)
【予測通りにホロコースト見直し論者が中東政策に乗り出す時期が訪れ「ながの草鞋」を脱ぐ時か】
1046号(2005/07/06)
【ホロコースト裁判被告『週刊金曜日』代表・学歴詐称に始まる元・朝日記者・本多勝一の正体暴露】


1035号(2005/06/26)
【ガス室はナチ第三帝国に不在が「教科書」通りと発言したオーストリア国会議員が「極右」扱い】
1034号(2005/06/24)
【ホロコースト否定どころかイスラエル批判でル・モンドも訴えられるフランスの言論の自由の危機】
1033号(2005/06/22)
【ホロコースト否定論アメリカ・サイトがフランスの閉鎖要求ですでに実施か恐怖の言論封鎖の実態】
1027号(2005/06/15)
【ホロコースト大嘘の証拠となる「低賃金事情」ドイツ・シュピーゲル記事が米研究所から到来】
1018号(2005/05/26)
【ホロコースト「生き残り」は絶滅政策が嘘の証人であるがアフリカなどから新たな追加が出現】
1013号(2005/05/16)
【ホロコースト生き残り代表ノーベル平和賞エリ・ヴィーゼルは偽善の象徴で見せ物の道化役者】
1007号(2005/05/08)
【ホロコーストの大嘘シオニストに脅され続けたドイツ人は戦後60年でアイデンティティ回復か】
1004号(2005/05/01)
【日米メディア批判を装う創価学会・池田大作ヨイショ本の共著者に累犯者・渡辺武達「教授」登場】
1002号(2005/04/28)
【ガス室の証拠への疑問をオーストリアの国会議員がテレヴィの質問に答えて表明しタブー視を批判】
1001号(2005/04/26)
【 ガス室の構造を説明できぬホロコースト狂信者はほとんど病気と6年前のWEB雑誌『憎まれ愚痴』】
999号(2005/04/24)
【ホロコースト・ガス室を疑い拙著も紹介した『中村敦夫新聞』記事を支持者が隠したが実物は存在】
997号(2005/04/21)
【拙著『アウシュヴィツの争点』がウィキペディア百科事典ホロコーストの参考文献として電網公開】
996号(2005/04/20)
【ホロコーストを疑う真理・真実の追究は尊重されるべきとの著名歴史家からの葉書を匿名で公開】
995号(2005/04/18)
【ホロコースト狂信者は多いが創価学会系『潮』連載対談で長老が語る記事に背筋が凍る恐怖】
991号(2005/04/04)
【阿修羅ホロコースト掲示板「ぷち熟女」に意見乞われ左翼小児病患者の転向右翼を法則として概説】

988号(2005/03/26)
【NHK「従軍慰安婦」番組放映直後のわがホロコースト批判連続投稿を一般公開文書館で発見し再録】
976号(2005/02/25)
【西岡が攻撃された基本的原因はイスラエル建国の狂信を暴かずガス室の嘘を動機なき犯行とした点】
974号(2005/02/22)
【ホロコースト狂信者「山崎カヲル」ド馬鹿教授の乱心・誤魔化し・遁走の惨め極まる卑劣な正体】
973号(2005/02/20)
【ホロコースト狂信者が私にドイツ語の基礎知識無しと罵る下品な揚げ足取りへの批判の旧稿を抜粋】
972号(2005/02/19)
【ホロコースト信者は日本でもシオニスト同様「あら探し」と「人格攻撃」に終始し真偽論争を避ける】
967号(2005/02/13)
【イスラエルの残虐性の源はガス室・ホロコーストの大嘘にあり、その粉砕が世界平和の為に不可欠】
963号(2005/02/09)
【NHK「従軍慰安婦」女性国際戦犯法廷はホロコーストの嘘洗脳シオニスト大量虐殺犯罪の手先】
960号(2005/02/06)
【NHK・自民批判は結構だがシオニストの手先で罪刑法定主義無視の国際戦犯法廷礼賛者は滑稽至極】
958号(2005/02/04)
【NHKに告ぐ:放映番組常時公開せよ!当面は話題沸騰の4回シリーズの3回目ユーゴ問題で提訴する】
956号(2005/02/01)
【ホロコースト神話護持の偽の友JCJの正体は零落中の日共系で崩壊したソ連の末裔が真相の深層】
955号(2005/01/30)
【イスラエルの蛮行は幼児虐待経験者が残虐になる犯罪心理と同じでホロコーストの嘘の暴露が急務】
953号(2005/01/28)
【ホロコースト生存者はホロコーストの嘘の生き証人でフランクル『夜と霧』はガス室の嘘の証言】
940号(2005/01/19)
【ホロコースト大好き不気味教授がNHK政治介入批判記者会見・討論会発言者で直接ニコヤカ挨拶】
932号(2005/01/11)
【パレスチナ自治政府議長選アッバス氏圧勝はホロコーストの大嘘見直し論にも決定的な足掛かり】
909号(2004/12/11)
【「これからの中東情勢」講演会05年1月29日(土)午後7時グリーンホール定員30名申込受付中】
899号(2004/11/26)
【ホロコースト「自由に議論を」仏の日本研究者、大学停職処分は日本で歴史見直し論研究集会好機】
892号(2004/11/15)
【アラファト死去右左追悼に武闘派全体崩壊望み穏健派アッバス議長にもホロコーストの嘘主張要求】
883号(2004/11/04)
【ホロコースト自由議論求めた仏の日本研究者が大学停職処分の朝日新聞報道に決定的重要欠落部分】
880号(2004/10/24)
【南京事件とホロコーストに関するわが電網宝庫記事への質問に答えて懸案の既存頁整理へのメモ】
872号(2004/10/11)
【ホロコーストの嘘も911謀略も逃げ腰の旧ソ連系JCJ会員の微温的メディア批判が阿修羅に出現す】
851号(2004/08/10)
【イスラエル傲慢無礼ホロコースト否定論の国際的禁止法にエジプト政権党機関紙がしっぺ返し快挙】
782号(2004/05/29)
【橋田信介の死はイラク派兵の誤りの立証だが軽率な英雄視を戒めホロコーストの嘘暴露の方を強調】
774号(2004/05/23)
【イラク拷問惨劇にユダヤ人関与の疑い濃厚で原因にホロコースト神話の怪物的被虐・加虐深層心理】
767号(2004/05/09)
【米英軍のイラク捕虜・民間人・拷問・虐待の前史にドイツ人捕虜拷問ホロコーストでっち上げあり】
696号(2003/11/25)
【似非紳士朝日の半端人足の半端言論にも漏れ出すイスラエル崩壊を早めるホロコーストの大嘘暴露】
693号(2003/11/20)
【米英イスラエル危機の裏の裏を読む警告の主眼は偶像の破壊でホロコーストの嘘の大々的暴露なり】

これ以前の記事は未整理です。亜空間通信を御覧ください。


●極右政治的シオニスト

●シンドラーのリスト疑惑

●『週ポ』Bashing対応

●謀略「ガス室」は嘘だ

●イラクの政治的位置

●「偽」イスラエル

●中東問題総合

●阿修羅ホロコースト

▼ガス室謀略周辺事態

▼本丸:ガス室神話

・ガス室神話の荒筋

▼2の丸:ガス室裁判

▼渡辺教授への公開質問

▼D.コールのガス室検証

2016.3