平和市民連絡会HP  うまんちゅぬ部屋
沖縄の平和運動団体が結集し作った、平和市民連絡会。沖縄の平和を守るためにがんばります。 (2009 暫定改定バージョン)


2021年7月21日(水曜日) 

 ☆彡 日付が連絡来た順にならんでいます。迫った企画でも先に連絡きていれば下の方に表示されています。下の方までチェックをお願いします。

みなさまへ
「平和市民」事務局
緊急連絡(7/22(木)、7/23(金)、7/24(土)、7/25(日)の4日間「辺野古監視行動」など抗議行動休み)
台 風が沖縄本島をかすめて先島に向かったので、明日から県庁前での早朝スタンディングを開始するとの連絡をしていたところ、途中、7/22(木)と7/23 (金)は休日になっていることを知らされ点検したところ、確かに休日で、辺野古新基地建設阻止の諸行動は7/24(土)7/25(日)を挟んで、7/27 (月)から再開とのことが分かりました。台風6号にのみに気がとられて、それとの関係での行動再開の日程だけを気にしていて、オリンピックとの関係の日程 が完全に吹っ飛んでいました。
そこで、沖縄平和市民連絡会の以下の行動も休止になりましたので、お伝えいたします。
@県庁前・県民広場での「超ムダ使い2兆5千5百億円=辺野古新基地建設 直ちに中断し コロナで苦しむ国民の救済に回せ!」との横幕を掲げての毎日の早朝スタンディング(7:20〜8:40)の再開は7/26(月)からとなります。関係者で周辺にお伝えください。
A7/23(金)の沖縄平和市民連絡会担当の安和桟橋前監視行動も休みとなります。
「辺野古新基地建設現場」での「監視活動」などは7/26(月)から再開となります。
皆様で広報してください。
以上。






みなさまへ

「平和市民」事務局

緊急連絡(台風6号来襲で「辺野古新基地建設阻止の監視活動など休み)

台風6号の来襲により沖縄平和市民連絡が担当する下記の行動は休みになります。

@7/21(水)の「辺野古監視活動」は休みとのこと(水曜日の辺野古ゲート前での監視活動の担当は沖縄平和市民連絡会)

「辺野古スタッフ」の皆様から昨日から辺野古作業用ゲートは台風対策で「沖縄防衛局側」がトンブロックなどで閉鎖してあるとのこと。私たちのテントも昨日までに台風対策をしてあるとのことで、今日は監視活動など全ての行動はする必要がないとの連絡がありました。

 

A県庁前・県民広場での「超ムダ使い255百億円=辺野古新基地建設 直ちに中断し コロナで苦しむ国民の救済に回せ!」との横幕を掲げての毎日の早朝スタンディング(720840)も台風6号の来襲で休みにします。

昨日(7/20(火)) までは風が弱かったので雨の中でのスタンディングを敢行しましたが、今日は流石に風が強くなるので中止することにしました。山城さん今日は来ないで休ん で!(笑い)。風が弱くなれば雨が降っても横幕を掲げてスタンディングを行うと言っています(雨には、普天間野嵩ゲート、辺野古ゲートで鍛えられている が、風で横幕を張るのは流石にできないとのこと(笑い))。




みなさまへ
「平和市民」事務局
辺野古住民訴訟原告団から第12回口頭弁論への参加呼びかけとチラシが添付で送られてきています。転送します。
Subject: 住民の訴訟第12回口頭弁論(7月29日)への呼びかけ(チラシも添付します)
いつもお世話になっております。コロナ禍の中でのご活動お疲れ様です。
平 和市民連絡会の皆さまに大きく支えていただいている「住民の訴訟」第12回口頭弁論が以下の日程で行われます。4月に交替した福渡裁判長は、以前の平山裁 判長に比べ権力寄りの方のようで、裁判は予断を許しませんが、市民・県民がしっかり見ていることを示していきたいと思います。先の沖縄県のサンゴ訴訟最高 裁判決は許しがたいものでしたが、2人の裁判官の反対意見は、沖縄県や県民の粘り強い訴えや行動が心ある裁判官には届くのだと、私たちも勇気をもらいまし た。傍聴よろしくお願い申し上げます。



みなさまへ
「普天間爆音」からのメールを転送します。「平和市民」事務局。
: 普天間基地のPFAS汚染水放流問題_記者会見とプレスリリース(2021_0716)
昨日7月15日、普天間基地のPFAS汚染水放流問題で、沖縄県庁記者クラブにて記者会見、会見内容のファイル添付します。拡散歓迎。
その様子、同日夕方の沖縄ローカルニュースQプラスで放映(↓)、下記のサイトで見ることができます。
2021年 7月15日
普天間基地司令官 ヘンリー・ドーベリー大佐
環境大臣 小泉 進次郎 殿
外務大臣 茂木  敏充 殿
防衛大臣 岸   信夫 殿
有機フッ素化合物(PFAS)汚染から市民の生命を守る連絡会
共同代表:伊波義安・桜井国俊・玉那覇淑子・町田直美
米軍普天間基地のPFAS汚染水を公共下水道に放出計画に抗議し撤回を要求する
7 月9日、岸信夫防衛大臣が記者会見で「普天間飛行場内の地下貯水槽に保管されているPFOSを含む水の取り扱いについて、処分方法を含め日米間で協議して いる」と明らかにした。また、沖縄県玉城デニー知事は、同日の記者会見で、米軍からの説明を受けたとし「関係部局で安全性の確認や検討など適切に対応して いく」と述べた。地元の松川正則宜野湾市長は、同計画に対して「焼却処分などしっかりとした処理をしてほしい」と求めたが、市では報道関係の問い合わせに 「条例で禁止するには弱い」、「かたくなに拒否はできないのではないか」とコメントをした。普天間基地ではこれまで泡消火剤訓練を繰り返してきたことか ら、基地内各所でPFAS土壌汚染が広がり、地下水脈を通って周辺住民の暮らしと隣り合わせの湧水にも深刻な汚染が検出されている。そこに更なる犠牲を地 元住民に押し付ける今回の計画には、白紙撤回で臨むのが、国民の生命を守るべき国としての責務ではないか。
昨 年4月に普天間基地から流出した泡消火剤が、住宅街や排水路、河川、港湾等に汚染を拡大させた時に、基地司令官デイビッド・スティール大佐(当時)は、 「雨が降れば収まる」とPFAS汚染を放置したが、今回の計画は、それに輪をかける暴挙、環境破壊だ。いくら水を加えて濃度を低めたとしても、自然界で分 解されず蓄積されるPFASの総量が減るわけではない。
7 月13日、国と県、宜野湾市は普天間基地に入って米海兵隊から汚染水の処理について説明を受けた。7万6千〜17万gの地下貯水槽6つに汚染水を保管、貯 水袋1つに処理後の水が入っている。しかし、総量について海兵隊は「把握していない」と述べたという。日本政府は、これまで米軍がPFOSを含まない泡消 火剤に切り替えを進めていると説明してきたが、実態を全く把握していなかったわけだ。
PFAS は、発がん性や胎児・幼児の発達への影響など様々な健康リスクが指摘され、ストックホルム条約など国際的な規制、国内での使用・製造が禁止されている。私 たち「有機フッ素化合物(PFAS)汚染から市民の生命を守る連絡会」は、こうした米軍基地由来のPFASによる土壌、水質汚染が県民の健康におよぼす影 響を憂慮して同問題の解決を目ざしてつくられた市民組織である。
 当連絡会は、米軍普天間基地がPFASを含んだ汚染水保管や土壌汚染の実態を隠したまま、住宅街の公共下水道に放出する計画の撤回を求めるとともに、下記の事項を速やかに実施するよう強く要求する。
1. 普天間基地司令官は、PFASを含む汚染水を公共下水道に放出する計画を白紙撤回すること。
2. PFASを含む泡消火剤の使用履歴を明らかにし、今後、その貯蔵、使用を一切しないこと。
3. 普天間基地への立入調査を認めると共に周辺のPFAS環境汚染の実態を調査し公表すること。
4. 調査によって汚染源が明らかになれば、その汚染浄化を責任をもって行うこと。
(連絡先)有機フッ素化合物(PFAS)汚染から市民の生命を守る連絡会



みなさまへ

沖縄平和市民連絡会事務局

「辺野古新基地建設」への抗議活動休止延長(8/22(日)まで延長する)との通知、
これに伴い「辺野古バス」の7/13(火)から運行再開の取り消しについて(緊急連
絡)

辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議から、7/9付で抗議活動休止の延長につい
て、「8/22(日)まで抗議活動の休止を延長します」との通知が届いています(添付
参照)。

このことによって、沖縄平和市民連絡会が先に7/13から「現場闘争」の再開を想定し
て、直ちに辺野古貸し切りバスの運行再開を行うとして、2021年7月分「辺野古貸切
バス」運行予定表の送付をおこないましたが、今回のこの「オール沖縄会議」の通知
によって、「7/13からの運行再開の予定表」を取り消しすることにしましたので、広
報をよろしくお願いします。

なお、「辺野古貸切バス」の運行再開は「オール沖縄会議」の抗議活動再開を踏まえ
て行うことにします。その時は事前にお知らせいたしますので、よろしくお願いしま
す。

以上。


みなさまへ

「普天間爆音」からのメールを転送します。「平和市民」事務局。


Subject:
レイバーネットにうるま市米陸軍貯油施設事故の報告FW: Published in Japanese “Okinawa, Again”

 

先月のうるま市米陸軍貯油施設のPFAS汚染問題について、米国でパット・エルダーさんが寄稿した文書を、ジョセフ・エサティエさん(名古屋工業大学准教授、ワールド・ビヨンド・ウォー日本支部長 )がレイバーネットのサイトで紹介しています。(↓)

みなさんへ 「平和市民」事務局より
会 員の北上田毅さんから@ヘリ基地反対協主催の美謝川切替問題に関する学習会(港区公民科で7/8〔木〕午後6時〜)の資料「名護市に対する事務監査請求の 提案」とA遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表 具志堅隆松と「島ぐるみ宗教者の会」の谷大二の両者名の沖縄県知事宛ての質問書が添付されメールで送 られてきています。転送します。
Subject: 「魂魄の塔」横の熊野鉱山での事業開始に対する県への質問書と、名護市に対する事務監査請求の学習会
北上田です。
 「魂魄の塔」横の熊野鉱山で、7月2日、業者が工事を開始しました。昨日、具志堅隆松さんと宗教者グループが知事宛の質問書を提出し、早急に面談するよう求めています。
 また、まもなく美謝川切替工事が始まりますが、渡具知名護市政の対応があまりにひどいため、事務監査請求を提案しています。明日、午後6時から名護でその学習会がもたれます。ご都合のつく方はお集りください。
 これらの関係資料を添付します。
@質問書
沖縄県知事 玉城デニー様                                   2021年7月5日
                       質 問 書
                                   遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」
                                          代表   具志堅 隆松
                                      島ぐるみ宗教者の会
                                                谷 大二
日頃の県政運営に心からの敬意を表します。
知事は本年5月14日、「魂魄の塔」横の熊野鉱山開発計画に対して自然公園法に基づく措置命令を出されました。それ以来、現地での動きはありませんでしたが、本年7月2日に突然、重機による土地の形質変更が始まりました。
糸 満市の担当課で確認したところ、糸満市は事業者からのシーガーアブ周辺の森林伐採届に対して、6月下旬、確認通知を出したということでした。この伐採届で は、「壕への転落防止のためフェンスを設置する」とされており、風景づくり条例に基づく行為届出書でも、シーガーアブ周辺に高さ1.8m、延長85mもの フェンスを設置する計画となっています。このフェンスの一部は開閉式となっており、北側の農道まで土砂搬出のための進入道路が造成されます。
しかし今回の事業着手は、知事の措置命令に定められた事前の協議を行っていないだけではなく、シーガーアブ内部や周辺の緑地での遺骨の確認も行われていません。
この問題について、下記のとおり質問しますので、早急に面談の場を持っていただくよう要請します。
                         記
1.熊野鉱山で7月2日に始まった作業は、措置命令の「遺骨の確認」、「掘採開始前に県に報告し、協議すること」に抵触する。いったん作業を中止させ、県と協議を行うよう指示すべきではないか?
2.今回、事業者はシーガーアブ周辺の「米須1470」、「米須1482」の土地(計852u)で伐採・整地、フェンス設置を実施しようとしている。事業者が県に提出した自然公園法に基づく「掘採行為届出書」には、このようなフェンス設置は記載されていたか?
3.事業者は「シーガーアブは壊さない」としているようだが、シーガーアブの2つの壕は地下で繋がっており、その上で重機による作業を行い、さらに、ダンプの走行が始まれば地下の壕は破壊される。また、壕の近くでの作業により壕が破壊されるおそれもある。
シーガーアブ内部では遺骨も確認されており、周辺の緑地帯にも遺骨が残されている可能性が高いが、これらの遺骨の収集もできなくなってしまう。
県として、早急にシーガーアブとその周辺で遺骨等の調査を行うべきではないか? 
また、遺骨収集が終るまでは、周辺の形質変更を行わないよう求めるべきではないか?
                                                         (以上)
A<学習会資料>
美謝川切替問題に関する名護市への事務監査請求の提案
                                              2021.7.8 北上田 毅
第1.美謝川切替問題についての名護市の対応の問題点
1.美謝川は大浦湾中央部に流れ込んでいるため、埋立工事に着手するためには事前に切替える必要がある。美謝川切替えは、辺野古新基地建設事業の帰趨を握る重要な工事である。
防衛局はすでに6月末、美謝川切替え工事の契約を締結した。まもなく工事が始まる。
2.美謝川は河川法が適用されない小さな河川だが、名護市の法定外公共物。「付替え」や「法定外公共物の機能に支障を及ぼすおそれのある行為」は、名護市法定外公共物管理条例に基づき、事前に市長の許可を受ける必要がある(国等の場合は協議)。
3. 名護市、防衛局とも、以前は美謝川の切替えは条例の対象だとしていた(防衛局は2014年4月、名護市に美謝川の切替えについての協議書を提出)。ところ が防衛局は本年4月21日、協議の必要性について名護市に照会。名護市は5月6日、「法定外公共物管理条例の適用はない」と回答した。この名護市の回答を 受け、防衛局は、「水路の切替え工事に関し、今後、市との協議が必要になり得る事項は他にない。今回の市の回答をもって水路の切替えは進められる」として いる。
4. また、美謝川の切替えルートには名護市の市有地がある。国、名護市とも、国と名護市の間の賃貸借契約書第9条により、「通知」だけで工事ができるとしてい る。しかし、永久にその土地が使えなくなるような行為は賃貸借契約の範囲を超えている。国は事前にその土地を買収しなければならない。
5.これらの対応は、名護市法定外公共物管理条例に違反し、名護市の財産の適切な管理を怠ったものである。さらに、辺野古新基地建設事業に協力することを露骨に示したものであり許されない。
第2.名護市への事務監査請求の提案
1. この問題について私たちは市との交渉や抗議集会等を続けてきた。市議会でも「美謝川付替え工事の中止を求める意見書」が採択された。しかし渡具知市長は条 例違反の姿勢を変えようとせず、美謝川切替え工事もまもなく始まろうとしている。さらなる取組を検討しなければならない。
2.地方自治法では、市民が行政に対して声をあげる直接請求制度として住民監査請求があるが、これは財務会計上の行為で損害が発生した場合に限られる。今回の渡具知市長の対応は条例に違反し、財産の管理を怠っていることは明らかだが、財務会計上の行為とは言い難い。
そのため、自治体の事務執行全般を対象とした事務監査請求を提案したい(地自法75条)。
  (事務監査請求を求める署名集めは、1997年の名護市民投票条例制定を求める署名運動と同じ) 
    ・有権者の50分の1以上の署名が集まれば監査委員による事務監査が始まる。
事務監査では、監査委員が請求事項について調査し、その当不当の判断を行う。
名護市の場合 有権者:50,256人⇒1/50は1,005人  
    ・署名集めは告示の日から1ケ月以内
 ・請求代表者又は受任者(請求代表者が委任状を交付し、選挙管理委員会に届けた者)が、直接対面して署名を集める必要(回覧等はだめ)⇒ 直接署名を集める受任者を何人確保できるかが問題となる。
・名護市の監査委員   原田泰人(公認会計士)、岸本洋平(市議)
第3.美謝川切替問題に関する事務監査請求の意義
 1.名護市は交渉や議会答弁ではいいかげんな答弁を繰り返しているが、事務監査請求では市の執行部ではなく、監査委員の判断を求めることができる。 
 2.美謝川切替え問題について、渡具知市長がとっている条例違反、名護市の財産の管理を怠る事実、辺野古新基地建設事業への協力姿勢の実態を市民に広く訴えることができる。
 3.受任者を多数確保し、直接、有権者に面談する(全戸ローラー作戦も可能)作業の意義
   ただ、コロナの緊急事態宣言が8月22日まで延期される。⇒ 署名集めは解除後

































連絡:平和市民のメールアドレスに。。。
外国語でメールいただいても、対応しかねますので、よろしくお願い申し上げます。翻訳する時間も能力も不足しております。





沖縄平和市民連絡会の井戸掘り人たちの逝去日のメモ(一部漏れもある)を参考に添付でお伝えします。
井戸掘り人たちの功績を忘れまい。

・当山栄さんの命日2010125日(肝ガン)

・秋山勝さんの命日201611月6日(11月1日にガンを手術し入院中だった)。 

・上原成信さんの命日20171026

・新崎盛暉さんの命日2018331

・比嘉良博さんの命日2019913日(脳内出血)

・西尾市郎さんの命日202046日(月)112分 逝去。

・崎原盛秀さんの命日20201141215分に逝去



なお、

西尾市郎さんの妻:照子さんから4/6は市郎の命日ですが、新型コロナウイルス感染拡大の折、命日の儀は家族で行いますので、ご遠慮くださいますようにとの連絡がありましたので、お伝えします。



【嘉手納基地内に土地所有の一坪反戦地主会のみなさまへ 事務連絡】                                                                                      

     ふろむ 一坪反戦地主会事務局


固定資産税納税通知書が自宅に届くかと思いますが。。。。

アナタが払う必要はありません。

一坪反戦地主会事務局の方で、キッチリ お支払いしております。ご安心くださいませ。


また、この通知書を集めることもしませんので、捨てていただいてOKです。





なお、コロナ対策(第3)は下部にあります。(7月24日付文書)きちんとチェック&検温&マスク&手洗い&フィジカルディスタンスを守っていただけるようお願い申し上げます。















115日の学習会を含めた「住民の訴訟」について、RBCが原告の金城武政さんを中心に良い番組を作ってくださいましたので、転送いたします。


下記のリンクから動画を見ることが出来ます。

SNSなどでの情報発信にご活用下さいませ。

 

 

引き続き、宜しくお願い致します。

 

 




12月12日の学習会のビデオへのリンク。

桜井 国俊、真喜志 好一、北上田 毅、三氏の講演です。

https://youtu.be/awofJINoBK4


 











<お知らせ>:上記3団体では貸切バス運行費のために、毎回、乗車利用者のみなさまへカンパをお願

       いしています。

<お願い>:沖縄平和市民連絡会では、この行動の定期化のため、カンパを募っています。

 


カンパの宛先は、郵便振替で『(口座番号)01710-5-88511』『(加入者名)平和市民連絡会』

『通信欄に辺野古行きカンパ』と記入してください。

他金融機関からの振込用口座番号は一七九(イチナナキュウ)店(179)当座 0088511 です。

(カンパ連絡先)城間(080-1782-6598)、富里(090-1942-9009

 




 



新型コロナウイルス感染症に関する

辺野古新基地建設阻止!ゲート前座り込み行動等における

感染拡大防止のためのガイドライン 

2020年7月14日改定版(第3版)

 

  沖縄県新型コロナウイルス感染症対策本部の指針に基づき、座り込み行動の実施ガイドラインを以下のとおりといたします。各団体責任者および参加者各位にお かれましては、遵守していただきますようご協力をお願いいたします。今後の県新型コロナウイルス感染症対策本部等の指針改定等踏まえ本ガイドラインも改定 していきます。

T.取り組み期間

座り込み再開から当面の間

 

U.座り込み行動における感染予防対策について

1.各自健康に留意し参加下さい。発熱等体調のすぐれない人は参加を控えてください

2.仕事や私用で県外へ出た人は、帰沖後2週間は参加を控えてください

3.マスクの着用を義務とします。マスクは参加者負担とします。

4.マスク着用時の熱中症対策としてこまめの水分補給をお願いします。

5.マイボトルをご持参下さい。補給用の水・お茶等はテント村に常備しています。ただし紙コップ等の設置は当面いたしません。

6.また、熱中症対策としてテント村等では、2m以上の距離をとった上でマスクを外し、休憩をとるよう工夫して下さい。

7.設置の消毒液等での手指消毒を徹底して下さい。

8.座り込み、集会等では、参加者間の距離を最低1mとします。

9.機動隊との対応は、いわゆるごぼう抜きを避け、自主的に移動して下さい。

10.1回目(8:30)、2回目(11:30)、3回目(14:30)とも、最初の座り込みのみとし、ダンプ等搬入車両の2グループ目が到着まで行っているデモンストレーションは、コール等による飛沫防止のため、とりやめとします。※ゲート向かい側の歩道等での行動等工夫します。メッセージボードなど利用。

11.マイクは、スピーカー(話し手)が変わる都度、可能な限り、消毒用ティッシュ等で拭き取るよう心がけて下さい。

12.送迎車両については、換気のため必ず窓を開けて運行してください。また乗車人数も配慮下さい。

13県外からの参加については、7月に入り感染者が増えてきたため、当面控えてください

 

V.各団体・各島ぐるみ会議等の運行するバスについて

1.乗車の際はマスクを着用しましょう。

2.換気対策をとりましょう。

3.座席は2人掛けに1人とします。ただし同一生計者(夫婦、親子など)は同席で構いません。

4.乗車名簿の作成(検温等)及び管理へのご協力をお願いします

 

2020年7月14日改定版(第3版) オール沖縄会議事務局










https://youtu.be/6w8xXMyoimo

「変更申請書」の内容と問題点についての緊急学習会の動画をご覧になれます♪





 



















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