卒実おたより

― 1999年度 No4 ―

発行:卒業記念祭実行委員会

発行日:1999年12月1日(水)


(Web管理者記)

                                  第4号 卒実おたより                  12月1日発行                            卒業記念祭実行委員会 --------------------------------------------------------------------------           新四役      ┌───────────────┐      │ 委員長  2−8 ○○○○ │      │ 副委員長 2−6 ○○○○ │      │   〃  1−9 ○○○○ │      │ 書  記 2−5 ○○○○ │      │   〃  1−2 ○○○○ │      │ 会  計 1−4 ○○○○ │      │   〃  1−8 ○○○○ │      └───────────────┘  11月29日(月)に行われた生徒総会では、ご協力ありがとうございました。  採決中に発言された意見に対し、見解の場がありませんでした。従ってこの場を かりて、卒実の見解を載せたいと思います。  3年生の中から『根本的なことも否定していたのに同じ方針を決めることは、お かしいと思う。前回の結果を簡単に覆してしまうと、生徒の決定が軽く見られてし まう恐れがある』と発言されました。それに対し、卒実は、次のように考えます。 前回の生徒総会では、納得のいく説明ができず、みなさんの理解が得られないまま 採決に移してしまったことを深くお詫びします。また、方針差し戻しになり、2週 間という期間しかなかった。その短い期間の中で方針を新しくして、それを3年生 や卒実に理解させることは、難しいと考え、前回、提案したものを、より分かりや すくし、理解を深めてもらおうと考えました。 ∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝ 1999年度 卒業記念祭プログラム原案  開会 10:30(仮) 10分 (1)卒業生入場  1分 (2)ファンファーレ(吹奏楽部)  1分 (3)開会の言葉  3分 (4)校歌斉唱  3分 (5)校長祝辞  2分 (6)保護者代表の挨拶 25分 (7)卒業生紹介(1〜5組)  1分 (8)来賓紹介  1分 (9)祝電披露 25分(10)卒業生紹介(6〜10組)  3分(11)卒業記念品贈呈  3分(12)在校生からの贈り物 15分(13)スライド&一言メッセージ 20分(14)パフォーマンス(4団体)  4分(15)在校生合唱  4分(16)在校生代表の言葉  4分(17)卒業生代表の言葉  4分(18)全体合唱  1分(19)閉会の言葉 10分(20)卒業生退場  閉会 12:50(仮)  計 140分 = 2時間20分 プログラムについて意見があったら書いて下さい。〆切は12月1日の放課後です。 場所は2−8の前の卒実BOXです。 ……………………………………(キリトリ線)……………………………………………… ┌────────────────────────────────────┐ │                                    │ │                                    │ │                                    │ │                                    │ │                                    │ │                     かききれない人は裏もどうぞ! │ └────────────────────────────────────┘
(Web管理者記)
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