リンク集
戦争と平和の問題に関連する、主なホームページを掲げました。「
」は、リンク集が設けられているものです。
※相互リンクなど、歓迎します。
※アドレスの移転などは、ご一報下さい。
最新接続状況を確認(移動、削除などありました):2005年5月23日
バナーを作ってみました。ご利用下さい。

広島・長崎の原爆についての写真、資料が豊富です。
※旧「平和資料館」を含んでいたサイト(2005年5月確認)。「季刊戦争責任研究」の目次など、資料・文献多数。
博物館の案内で、展示を見ることができます。小・中学生向け展示もあります。
篠崎喜樹さんが、「岐阜空襲を記録する会」「岐阜平和館をつくる会」「反戦僧」「日中平和調査団」など、岐阜の平和問題のニュースを発信しています。
被爆者の全国組織です。被爆者数の調査や、基本要求など。
広島・長崎で原爆の被害を受け、東京に住んでいる被爆者が、1958年以来40年以上、励まし合いながら、被爆者のための運動を続けています。証言活動に取り組んでいます。
「つたえようヒロシマ・ナガサキ」は、被爆体験の継承を目的に、市民団体の緩やかなネットワークとして1997年に結成しました。毎年8月に被爆地において集会を開催したり、各国際的な会議に代表を派遣する活動を続け、その一環としてウェブサイトを立ち上げました。
日中戦争で侵略者となった人々が、「認罪」の後に平和と日中友好に貢献しようと「中国帰還者連絡会」を結成して活動してきました。現在は「撫順の奇跡を受け継ぐ会」が引き継いでいます。
中国人戦争被害者の日本政府などに対しての裁判を支援する団体です。証言を聞く会なども開催しています。
旧日本軍による遺棄毒ガス・砲弾訴訟で、被害者ら(リュウミンさん・リチェンさん)の訴訟支援、イベントの主催・紹介をしています。※旧「リュウミンネット」
「日中両国民の相互理解と友好を深め、アジアと世界の平和に貢献する」日本中国友好協会の都内全支部の連合会。
アジア・太平洋戦争を体験した人々の孫にあたる十代、二十代、三十代が、自分たちの世代の戦争責任について考え、語っていくグループ=「孫の世代の戦争責任って…?」実行委員会の、個性的な活動を紹介します。
日本がアジアに対して行った戦争犯罪を問う民衆法廷運動を進めています。豊富な出版物の紹介をしています。※移転しました(2005年5月確認)。
太平洋戦争開戦の日だった12月8日を中心に、旧日本軍による戦争犠牲者の証言を聞く集会などに取り組んでいます。※移転しました(2003年以降分)。
「軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会」のホームページ。新宿区戸山の旧陸軍軍医学校跡地で発見された人骨(戦時医学犯罪の物証の可能性大)に関する問題を扱っています。※アドレス変更(2004年11月)
韓国・朝鮮人BC級戦犯たちの裁判を支援する団体です。「日本の戦争責任を肩代わりさせられた韓国・朝鮮人BC級戦犯を支える会」より名称変更し、ホームページも新たに立ち上げました。ホームページでは、裁判報告や韓国・朝鮮人BC級戦犯問題についての展示をしています。最新情報は、ブログにてお知らせしています。※名称・アドレス変更(2007年11月)
戦前の強制連行・強制労働の責任を追及し、日本政府、新日鉄を相手に謝罪と補償を求める、3つの裁判を支援している会です。来る2月13日に供託金訴訟第2回口頭弁論が、翌14日に釜石裁判の原告本人尋問が行われます。
韓国の米軍射爆場・梅香里をめぐる、梅香里・湯布院・沖縄の交流から生まれた映画を紹介します。2001年9月より、一般上映が始まりました。
1923年9月1日の関東大震災の直後に起きた朝鮮人・中国人・社会主義運動家への虐殺事件を追悼し真相を追究する集会を、2003年8月30・31日に開きました。
新劇の流れを汲み、現代社会の問題を多く題材とする劇団。2001年9月より始まった「カムサハムニダ」は、侵略国・日本、植民地・朝鮮の歴史を取り上げました。
「米兵による女性・子どもへの性暴力・人権侵害を許さない」「沖縄から軍事基地を撤去せよ」「日米安保条約を廃棄せよ」「米軍用地の強制使用を直ちに停止せよ」の署名を集めて、毎月4日に首相官邸・米国大使館に提出しています。「命どぅ宝・平和世コンサート」を開いています。
沖縄の歴史・文化、米軍基地、沖縄戦などについての展示と資料があります。
沖縄の「米軍基地の現状を見て欲しい」その思いを赤い形に。
大田昌秀:前沖縄県知事・現参議院議員が主宰する研究所で、基地、環境、女性、福祉、教育問題などから総合的な平和をめざす手がかりを研究しています。
家永教科書裁判の成果と運動を引き継ぎ、子ども・教育・学校・教科書に関わる問題を、みんなで考え、その解決のために行動することをめざした市民組織です。
Suzuki Mituruさんが、平和と教育について考え、自分の主張を発信しようと作成しました。「日の丸・君が代問題」のDiary。
「平和」「憲法」をキーワードとした水島朝穂・早稲田大学教授のサイトです。「直言」や執筆リスト、講演のお知らせが掲載されています。
毎年、憲法記念日の頃に、時事的な問題をオムニバス風にまとめて、憲法の大切さを訴えるミュージカルを上演しています。※移転しました(2005年5月確認)。
今回のイラク戦争で多くの平和団体やボランティアを集める集会を開いてきました。
アジア・太平洋戦争で非業の死をとげた戦没学生たちの悲劇を再び繰り返さないために設立された、不戦・反戦・平和の市民団体です。
第二次世界大戦末期において米軍による本土爆撃に備え、大都市から安全な地域に一時移住させられた国民学校初等科学童の苦労。
平和について考える高校生たちの集まりです。平和についての学習・討論・フィールドワークなどを行っています。