●8月14日(金)14時〜
●8月15日(土)14時〜
●8月16日(日)14時〜
■資料代500円、定員150名(先着順)、会場カタログハウス地下ホール
「なぜ加害体験を聴くのか」
高橋哲哉さん(東京大学大学院教授、哲学者)
「憲法を私たちの力にするために−8月15日に考える」
小森陽一さん(九条の会事務局長、東京大学大学院教授、近代日本文学専攻)
「『反貧困』から平和へ」
湯浅誠さん
(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい事務局長、反貧困ネットワーク事務局長)
★展示・証言★
●2009年8月12日(水)〜16日(日)
11時〜19時(最終日は16時半まで)
■場所:スペース・ゼロ ギャラリー・展示室(全労済会館B1)
☆特別展示 写真展「今を生きている 戦争をへてきた人の肖像」(仮題)
☆展示 「日中15年戦争」ほか予定
☆証言 加害証言・被爆証言・学童疎開証言・東京大空襲証言などを予定
☆特別企画 8月12日(水)15時半〜
トーク「戦争とジャーナリズム」
豊秀一さん(新聞労連中央執行委員長)
■入場無料(ただし30周年記念イベントは資料代500円がかかります)
★ ★ ★
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