私たち人間は、地球上のほかの多くの生物に生かされています。
現在、人間による行き過ぎた開発、乱獲、地球温暖化等により、多くの生物が減少し、絶滅の危機に瀕しています。
いきもの多様性研究所では、あらゆる命が大切にされる持続可能な社会の実現を目指して活動しています。
information
new更新情報(2012.5.12)
■くまんち便りvol8が届きました。
今回は3.11以降、1年が経った福島県の現状レポートです。ご覧ください。
東日本大震災被災地支援活動
関西から被災者支援をしている団体の活動事例を掲載いただきました
スペシャルサポートネット関西 関西からの支援事例の紹介
http://www.ssnk.net/
関西からの支援事例の紹介/6-いきもの多様性研究所
被災地支援活動紹介写真展
『写真で学ぶまちづくり』東山いきセン写真展 終了しました
リビング京都 【2012年3月3日号】にて紹介されています(pdf)
Hot&Flat“HIGASHIYAMA”〜ホッと&フラッと東山〜(シリーズ2)
今と昔の京都、東山を写真を通して伝えます。
東山いきいき市民活動センター1階ロビー
内容
テーマごとに写真展を開催しています。
東山に立ち寄った際はぜひご覧ください。
第3期『震災を忘れないで』 3/11(日)〜3/31(土)
[会場] 東山いきいき市民活動センター
各期とも10:00〜21:00(日曜のみ17:00まで)
※火曜日は休館日です。

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被災地支援活動紹介企画展
京都新聞で紹介されました(2012.2.21)
「被災地に置き去りにされた動物たち」
・期間:2012年2月15日(水)〜29日(水)土日祝休館
・開催時間:8:30〜21:30
・会場:京都府庁NPOパートナーシップセンター(旧館1階)
・住所:〒602-8570 京都市上京区下立売通新町西入
展示団体:いきもの多様性研究所
展示内容:被災地に置き去りにされた動物たち
20キロ圏内では、残念ながら多くの動物は保護されることなく餓死などにより死亡しましたが、今なお取り残されている動物たちもいます。動物の問題はいつも最後に回されますが、小さな命が大切にされる社会は人にもやさしい社会のはずです。
動物たちが置かれている厳しい現実に、少しだけ目を向けていただく機会になればと思います。
問い合わせ:京都府府民生活部府民力推進課
電話:075(414)4210 E-mail:fuminryoku@pref.kyoto.lg.jp
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スタッフ活動報告・環境イベント等への啓発ブースの出展
■2011.12.10-11 開催 「京都環境フェスティバル2011」
○ブース出展します
○会場:京都府総合見本市会館(京都パルスプラザ)
 
写真は2010年の出展の様子
生きものが棲める、豊かな森林をつくる活動
■2011.11.27 実の成る広葉樹の植樹活動
水源の森を守り、イノシシ、サルなどのエサになる木を植樹しました。(当日の様子はこちら)
主催:与保呂生産森林組合・与保呂楽しい村づくり推進委員会
舞鶴市与保呂地区で行われた山林に実のなる木を植えて、野生獣類による農作物被害を減らそうという取り組みに、当研究所からメンバーが参加し植樹活動を行いました。
(参加者)・与保呂地区地元の皆様・いきもの多様性研究所
東日本大震災被災地支援活動
■くまんち便りvol7が届きました。
今回は3.11以降の福島県の現状レポートです。ご覧ください。
■2011.7.28 被災地支援活動ページを作成しました
■東日本大震災、被災動物達の救済にご協力をお願いします(今回の募集は締切ました)
福島県での被災動物救援活動ボランティアに参加を希望される方は、事務局までご連絡下さい。
行先:福島市 「福島被災動物レスキュー活動団体一般社団法人 SORA 」
現地の様子はこちら・・・
被災動物に関するテレビ報道などの情報はこちら・・・(活動ブログ)
■2011.8.1 京都災害ボランティア支援センターでボランティアを募集開始しました(今回の募集は締切ました)
■2011.7.27 さようなら原発1000万人アクション
脱原発を実現し、自然エネルギー中心の社会を求める全国署名に協力しています。
■2011.7.6 アサヒワンビールクラブより社会貢献活動をしている団体として寄付を頂きました。
■京都水族館(仮称)整備構想についてこれまでの経緯はこちら・・・
■かもがわブックレットより「京都に海の水族館?」を出版しました。
■上関原発(山口県)建設に関しての情報はこちら・・・
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