法人沿革

<ご挨拶>

非営利株式会社母と子のセンター(旧・株式会社東京ひまわり学園)は、2014年6月に障害福祉サービス事業所として東京都指定を受けました。

代表取締役の小栗は長年に渡り少林寺拳法、甲府支部長、福生支部長

および瑞穂支部長、狛江支部長

など歴任し狛江市より青少年育成の功労者賞を授与されました。

2011年3月の福島原発事故から(社)母と子のセンター他、5市民団体と

協力して民間VC「東日本大震災緊急支援市民会議」を立ち上げ

全26回の支援活動に従事して来ました。

少林寺拳法の「半ばは他人の幸福を」という隣人愛の教えを生かし

この時に出会った看護師さんと介護福祉士さんと協力して奔走し

済世救民・理想郷建設のため、協賛いただいた企業・団体の

事務所を無償提供していただきスタートさせていただきました。

ただ不思議な法縁という他ありません。

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法人名
非営利株式会社

母と子のセンター

八王子事業所名
私塾東京ひまわり学園
代表者名
小栗秀秋
設立年月日
昭和56年6月
従業員数
・所長、准看護婦、特定相談支援専門員、介護福祉士、重度訪問介護職員研修、実務者叉は基礎研修、介護職員初任者研修、旧ホームヘルパー2級、外計10 名
事業及び目的
・障害者総合支援法における障害福祉サービス事業・児童福祉法に基ずく障害児通所支援事業・地域生活支援事業における移動支援事業・介護保険法における訪問介護事業・障害者支援施設の経営・介護員養成研修事業・福祉有償運送事業
事業所番号

・障害者総合支援法における指定障害福祉サービス事業(1314600402)

・介護保険法による指定訪問介護事業(1374901211)

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