●● 参考文献 ●●

深泥池に関するもの
深泥池七人会編集部会 編, 川那部 浩哉, 竹門 康弘, 田端 英雄, 藤田 昇 (2008) 深泥池の自然と暮らし,
サンライズ出版
- Tsutomu TAKAHASHI, Yuya KAWAMURA, Nobukazu Sakata, Gamal E.
Elmesiry, Yasuhiro TAKEMON, Kazumi TANIDA, Shinsei MINOSHIMA, Nobuyoshi
SHIMIZU
and Mikio KATO (2001) Nucleotide sequence of BamHI family satellite DNA
and its unit length polymorphism in bluegill sunfish Lepomis macrochirus.
Molecular Biology Reports 28: 119-122.
new !!
- 深泥池のブルーギルの遺伝子変異を調べた最初の論文です.不思議なことに大阪堺の池よりも四国の松山の池のブルーギルとの方が共通性が高い結果でした. (竹門康弘) - 川勝正治・西野麻知子・大高明史(2007)プラナリア類の外来種. 陸水学雑誌 68: 461-469.new !!
- 竹門康弘(2007)外来淡水産底生無脊椎動物の侵入実態と防除に向けた課題. 陸水学雑誌 68: 445-447. new !!
- 竹門康弘(2007)第6話 京都の語り部:深泥池. pp.24-27,『ナチュラルヒス トリーの時間』大学出版部協会編 144PP.大学出版部協会. new !!
- 嶋村鉄也・尾坂兼一・伊藤雅之・大手信人・竹門康弘(2006)深泥池における 水質形成機構.京都大学防災研究所年報, 49B: 691-699. new !!
- 辻野亮、松井淳、丑丸敦史、瀬尾明弘、川瀬大樹、内橋尚妙、鈴木健司、高橋 淳子、湯本貴和、竹門康弘 (2007) 深泥池湿原へのニホンジカの侵入と植生に 対する採食圧. 保全生態学研究. 12: 20-27.
- Shimamura, T.,Osaka K.,Itoh, M.,Ohte, N. and Takemon, Y. (2006) Spatial distribution of nitrate in Mizoro-ga-ike, a pond with floating mat bog. Advances in Geosciences Vol. 6: Hydrological Science: 129-137.
- 高村典子・竹門康弘(2005)深泥池の水質分布に及ぼす流域からの人為的影響について.陸水学雑誌 66:107-116
- Koshikawa, M.K., Fujita, N., Sugiyama, M. and Hori, T. (2005) Distributions of pH and chemical components in Mizorogaike, a pond with a floating-mat bog. Limnology 6: 27-37.
- 近藤博保(2004)国の天然記念物 深泥池 −大自然の中に−. 京都新聞出版センター.
- 深泥池の写真集。とてもきれいな写真ばかり。特に、ミミカキグサの群生の写真は、どうしてこんなにきれいに撮れるのかと思うぐらいきれい。近藤さんの写真は、写真展などで何度も見ているが、普段よくみている池のどこにこんなきれいなところがあったのだろうとおもうようなものばかりで大好きです。 - Abekura, K., Hori, M. and Takemon, Y. (2004) Changes in fish community after invasion and during control of alien fish populations in Mizoro-ga-ike, Kyoto City. Global Environmental Research: 145-154.
- 安部倉完・堀道雄・竹門康弘(2003)京都市深泥池における魚類相の変遷と外来魚除去による個体群抑制効果.関西自然保護機構会誌25: 79-85.
- 竹門康弘・安部倉完・田末利治(2003)京都市深泥池の水質に与える水道水漏水の影響- 水道水漏水ポンプアップ後の電気伝導度の変化-. 水資源研究センター研究報 告 23: 7-8.
- 澤 潔 (1989) 京都 北山を歩く1. ナカニシヤ出版.
- 北山周辺の地名の由来を考察している本。 「3」まであるが、 「1」の「高野川水系を遡る」のところに深泥池のことが 載ってる。 - 藤田 昇・遠藤 彰 (編) (1994) 京都深泥池 氷期からの自然. 京都新聞社.
- 京都新聞に連載されていたものをまとめたもの。 生き物を中心としたさまざまなトピックスが、多数の執筆者によって わかりやすく書かれている。 - 遠藤彰 (1993) 深泥池の動物群集:交錯する北と南の動物. 週刊朝日百科『動物たちの地球』10:284-285. 朝日新聞社.
- 深泥池団体研究グループ (1976) 深泥池の研究 (1) . 地球科学, 30: 15-38.
- 深泥池学術調査団 (編) (1981) 深泥池の自然と人. 京都市文化観光局.
- 長田 芳和・細道 正弘 (1981) 深泥池の魚類−分布・食性・繁殖場所−. 深泥池学術調査団 (編) 深泥池の自然と人. 京都市文化観光局.pp. 189-200.
- 京都滋賀自然観察会 (編) (1995) 上賀茂/府立植物園. 京都新聞社.
- 上賀茂神社の歴史や祭りについても載ってる。 もちろん深泥池についてもかいてある。 - 毎日新聞京都支局 (編) (1966) 京の里 北山. 淡交社.
- 深泥池に関する伝説が少し載ってる。 - 京都市文化市民局 (編) (1999) 天然記念物 深泥池生物群集 −保存修理事業報告書−, 京都市文化市民局, March.
- 京都弁護士会公害対策・環境保全委員会(編)(1996)京の自然保護とまちづくり. 京都新聞社.
- 深泥池の道路問題が載ってる. - 竹門康弘 (2000) 深泥池 (みぞろがいけ) における外来魚の 影響と防除. 第10回講演会テキスト, 環境アセスメント動物調査手法10.
日本環境動物昆虫学会. pp48-64.
- 底生動物の生活型による「外来魚の影響」の違いなどについて. - 藤崎晃 (2000) 深泥池とその周辺の植物−花ごよみ−. 深泥池自然観察会.
- これを見れば、深泥池に咲く花の季節がほとんどわかる. - 藤崎晃 (1997) 深泥池とその周辺の植物−木本類目録−.
- 信多ら(校注)(1999) 古浄瑠璃・説経集. 新古典文学体系 90. 岩波書店.
- 「をぐり」に深泥池の大蛇が出てくる. 「をぐり」に似た話が, 12世紀の フランスにあったらしい.
池の生き物

- 川合禎次・谷田一三(編)(2005)『日本産水生昆虫 科・属・種への検索』東海大学出版会.1320pp.
- 石田昇三・石田勝義・小島圭三・杉村光俊 (1988) 日本産トンボ幼虫・成虫検索図説. 東海大学出版会. 140pp+72pls.+105figs.
- 川合禎次 (編) (1985) 日本産水生昆虫検索図説. 東海大学出版会. 409pp.
- 川村多実二 (監修) /上野益三 (編) (1973) 日本淡水生物学. 図鑑の北隆館. 760pp.
- 森正人・北村昭 (1993) 図説日本のゲンゴロウ. 環境科学株式会社. 217pp.
- 西野麻知子 (編) (1991) びわ湖の底生動物-水辺の生きものたち-. 貝類編. 滋賀県琵琶湖研究所. 46pp.
- 西野麻知子 (編) (1992) びわ湖の底生動物-水辺の生きものたち-. 水生昆虫編. 滋賀県琵琶湖研究所. 62pp.
- 西野麻知子 (編) (1993) びわ湖の底生動物-水辺の生きものたち-. カイメン動物, 扁形動物, 環形動物, 触手動物, 甲殻類編. 滋賀県琵琶湖研究所. 62pp.
- 久米修 (1988) 香川県の淡水苔虫1.香川生物. 25:7-20.
- この文献によると、日本に淡水苔虫は16種も分布しており、 香川県内の溜め池だけからそのうち12種が記録されています。 ちゃんと調べれば深泥池の苔虫も複数種見つかると期待されます。 そのうち調査方法等の紹介もさせていただきます。 (文責: 竹門康弘) -
今村洋輔 (2001) 琵琶湖の魚. 偕成社.
- きれいな絵がたくさん。平凡社の『世界大博物図鑑』が好きな人はたぶん好き。
外来生物関連
- 竹門康弘・鷲谷いづみ(2004)応用生態工学からみた外来種の現状把握と対策.応用生態工学 6: 191-194.
- エルトン (著) ・川那部浩哉ら (訳) (1988) 侵略の生態学. 思索社.
- 大谷和夫・菊川義仁 (1980) ブラックバス−典型的な害魚?. 川合禎次・川那部浩哉・水野信彦 (編) 日本の淡水生物-- 侵略と撹乱の生態学. 東海大学出版会. pp. 20-29.
- 寺島彰 (1980) ブルーギル−琵琶湖にも空いていた生態的地位. 川合禎次・川那部浩哉・水野信彦 (編) 日本の淡水生物-- 侵略と撹乱の生態学. 東海大学出版会. pp. 20-29.
- 鷲谷いづみ・森本信生 (1993) 日本の帰化生物. 保育社.
- ビクトリア湖に導入されたナイルパーチが数百種にのぼるカワスズメ科 の魚を絶滅させた例が載っている。 「いくら外来種でも必要以上には食べないのでは」とか 「バスは新しい魚食魚といえども住み分けなどによって 自然に生態系のバランスがとれるものだ」とはよく聞く意見ですが、 それが幻想にすぎないことがわかる。 - 前畑政善 (1989) オオクチバス. 川那部浩哉・水野信彦 (編・監修) 山渓カラー名鑑「日本の淡水魚」. 山と渓谷社. pp. 494-505.
- Mittelbach, G. G., and A. M. Turner (1995) Pertubation and resilience: a long-term, whole-lake study of predator extinction and reintroduction. Ecology 76 (8):2347-2360.
- ため池の自然談話会 (編) (1994) 身近な水辺ため池の自然学入門. 合同出版. pp.40-49.
- 寺島彰 (1989) ブルーギル. 川那部浩哉・水野信彦 (編・監修) 山渓カラー名鑑「日本の淡水魚」. 山と渓谷社. pp. 506-511.
- Werner, E. E., J. F. Gilliam, D. J. Hall, and G. G. Mittelbach (1983) An experimental test of the effects of predation risk on habitat use in fish. Ecology 64:1540-1548.
- Werner, E. E., G. G. Mittelbach, D. J. Hall, and J. F. Gilliam (1983) Experimental tests of optimal habitat use in fish: the role of relative habitat profitability. Ecology 64:1525-1539.
- Wiederholm, T. (ed.)(1983). Chironomidae of the Holarctic region. Keys and diagnoses. Part 1. Larvae. Entomologica Scandinavica Supplement No.19. 457pp.
- 全国内水面漁業協同組合連合会 (1992) ブラックバスとブルーギルの すべて-- 外来魚対策検討委託事業報告書.
- 水谷浩・東幹夫 (1998) 浦上水源池におけるナマズによるブルーギルの 被食について. 長崎県生物学会誌 49, pp. 33-35.
- 東幹夫 (1998) 移入された淡水魚による生態系の撹乱. 遺伝 52(5), pp. 28-32.
- 日本生態系協会 (編) (1998) 川の自然を生かすアメリカの レクリエーション. 日本生態系協会.
- アメリカの外来生物に対する取組が載ってる。 - 多田実 (1998) 溜め池の絶滅危惧種−ウシモツゴ. 境界線上の動物たち. 小学館.
- オオクチバスによって各地のため池などで姿を消した在来魚の一つの ウシモツゴの 現状を紹介。 またバスを放流しなくとも、 「バスがいる」ことを肯定すること (=ルアーフィッシングを楽しむこと)は 生態系破壊の共犯者であるという 鋭い指摘も。 - 鷲谷いづみ・矢原徹一 (1996) 保全生態学入門. 文一総合出版.
- 最近の鳥類と哺乳動物の絶滅の75%が島で起こっており、 その大部分が侵入生物の影響によるものらしい。 - 淺井康宏 (1993) 緑の侵入者たち−帰化植物の話. 朝日選書 474. 朝日新聞社.
- 「帰化」という言葉の歴史についてなど。 - 村上興正 (1998) 移入種とは何か、その管理はいかにあるべきか?. 遺伝 52(5), pp. 11-17.
- 「移入種」の定義についてなど。 - Clout, M., Lowe and IUCN Invasive Species Specialist Group (1996) Draf
-- IUCN Guidlines for the Prevention of Biodiversity Loss due to Biological
Invasion. IUCN.
http://www.iucn.org/themes/ssc/memonly/invguide.htm - National Invasive Species Act of 1996.
http://www4.law.cornell.edu/uscode/16/ch67.html#PC67 - クリス・ブライト(著)福岡克也(監訳) (1999)生態系を破壊する小さなインベーダー. 家の光協会 (Chris Bright (1998)
Life out of bounds).
- 有名なナイルパーチの話しが詳しく載っている。ナイルパーチを 「妖怪」と呼んでいるのはいただけないが、 他にもいろいろ興味深い例が載っている。 - 平田剛士 (1999) エイリアン・スピ−シ−ズ 〜在来生態系を脅かす移入種たち〜. セレクテッド・ドキュメンタリ−.
緑風出版.
- 本研究会会員でもある平田さんのルポルタージュ。 まだ読んでないけど、深泥池のことも紹介してくれているらしい。 - 秋月岩魚 (1999) ブラックバスがメダカを食う−日本の生態系が危ない. 宝島社新書.
- オオクチバスが日本各地へ広がっていった過程などが書いてある。 しかし、タイトルのつけ方が失敗だと思う。 - 谷田一三 (1999) 新著紹介. 応用生態工学研究会ニューズレター. No. 9. 応用生態工学研究会.
http://www.ecesj.com/newsletter/9/6-2.html
-上の秋月岩魚(1999)の書評。「内水面の健全なゲームフィッシングの 確立」を提言している。 - 多田実 (構成) (2000) 21世紀遠めがね-- 日曜釣り師の駆け込み寺、管理釣り場はどこへ行く?. ビーパル. No.227 (2000年5月号):
pp. 98-102. 小学館.
- 健全なゲームフィッシングの確立のために必要になると思われる、 「管理釣り場の見直し」と釣りの「免許制度」について取りあげている。 - 金子陽春・若林 務 (1998) ブラックバス移植史. つり人ノベルズ. つり人社.
- 1984年と1986年に発表された文献を復刻したものらしいです。 内容はなかなか興味深いです。 日本でのオオクチバス移植初期にアメリカ軍の軍人が関わっていたとか、 日本疑似餌釣連盟(JLAA)という団体がオオクチバスを放流していたこと などが書いてあります。 あと、1952年のアメリカの文献で、1種類の魚を移植するより、 2, 3種の魚に同時に移植するほうが最終的な水揚げが多くなる という結果があるようです(オオクチバスとブルーギルその他による実験)。 これをふまえて、オオクチバスとブルーギルをセットで日本各地に放流した ようです。 それにしても、オオクチバスというのは、水産資源、または他の水産資源 に対する影響という面でしか議論されてこなかったのは嘆かわしい限りです。 食糧難という時代の背景のためでしょうか。 それとも、研究者にもすみわけみたいなのがあったのでしょうか。 - 島本省吾 (2000) 新潟県が踏み切った外来魚のリリース禁止とその周辺. FISHERMAN'S REPORT. Basser 2000年5月号. つり人社.
- 東 幹夫 (1999) 外来魚による生態系撹乱. 森 誠一 (編著). 淡水生物の保全生態学―復元生態学に向けて―, pp. 145--153. 信山社サイテック.
- 中井 克樹 (1999) 「バス釣りブーム」がもたらすわが国の 淡水生態系の危機―何が問題で何をすべきか.森 誠一 (編著). 淡水生物の保全生態学―復元生態学に向けて―, pp. 154--168. 信山社サイテック.
- 生物多様性研究会 (2000) シンポジウム「ブラックバス問題を考える」資料集. 生物多様性研究会.
http://www.ne.jp/asahi/iwana-club/smoc/bio-home.html - 世界湖沼会議学生ネットワーク (2000) シンポジウム「琵琶湖の問題を知る〜琵琶湖の外来魚問題について〜」 資料集. 世界湖沼会議学生ネットワーク.
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/4388/ - (2000) ブラックバスはなぜエイリアン・スピーシーズになってしまったのか!? Part.02 在来生態系を脅かす移入種問題を考える. Outdoor. 10月号. 山と渓谷社.
- (2000) (外来魚の特集). 自然保護. 10月号. 日本自然保護協会.
- (2000) 激論BASS「現代ニッポン天下分け目の外来魚ウォーズ」. 週間釣りサンデー2000年4月16日号〜8月20日号 (全9回).
週間釣りサンデー社.
- Native Projectというホームページに全文掲載されています。 - (2000)琵琶湖の生態系をまもる. ビワズ通信. No. 26. 夏号. アクア琵琶.
- 行政・漁業者・釣り人が一体となって外来魚問題に取り組んでいることなどが 取り上げられている. - 竹門康弘 (2000) 深泥池 (みぞろがいけ) における外来魚の 影響と防除. 第10回講演会テキスト, 環境アセスメント動物調査手法10.
日本環境動物昆虫学会. pp48-64.
- 底生動物の生活型による「外来魚の影響」の違いなどについて. - 外来種影響・対策研究会 (2001) 河川における外来魚対策に向けて (案). 財団法人リバーフロント整備センター.
- 本研究会の事例も取り上げられている。 - 川道美枝子・岩槻邦男・堂本暁子 (編) (2001) 移入・外来・侵入種−生物多様性を脅かすもの. 築地書館.
- 日本魚類学会自然保護委員会(編)(2002) 川と湖沼の侵略者ブラックバス− その生物学と生態系への影響. 恒星社厚生閣刊.
- 植村誠 (2002) 『ブラックバス爆殺計画』北海道で大論争. AERA 02/06/10号. 朝日新聞. pp.70-71.
- 日本生態学会 (編)村上興正・鷲谷いづみ(監修)(2002) 外来種ハンドブック. 地人書館.
道路問題を考えるときに参考になる本
- 上岡直見 (1996) クルマの不経済学. 北斗出版.
- 上岡直見 (1998) 脱クルマ入門. 北斗出版.
- 杉田聡 (1996) クルマが優しくなるために. 筑摩書房.
- 杉田聡・今井 博之 (1998) クルマ社会と子どもたち. 岩波ブックレット, 470, 岩波書店.
- 渡辺千賀恵 (1999) 自転車とまちづくり. 学芸出版社.
- 路面電車と都市の未来を考える会 (編著) (1999) 路面電車とまちづくり. 学芸出版社.
- 土居靖範(編著) (1993) 京都の交通 今日と明日. つむぎ出版.
- 土居靖範(編著) (1997) まちづくりと交通. 京都の交通 今日と明日パート2. つむぎ出版.
- 土居靖範(編著) (1999) Q&A ひと・まち・交通. 京都の交通 今日と明日パート3. つむぎ出版.
資料提供: 竹門康弘ほか
ホーム