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礼拝後、2時半から記念のお茶会が持たれました。地区内の教会から多くの方がお祝いに駆けつけてくださいました。皆さん、どうもありがとうございました。 (/^o^)/♪
写真は撮れませんでしたが、お茶会でもないすらいふバンドが活躍! アイオナ共同体の「みんなで輝く日が来る」の演奏や、後奏に「いつくしみ深き」を演奏しました。
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皆さん、本当にありがとう♪ へ(^-^)/
次は何周年のお祝いが出来るでしょうか!?
○この写真は2枚に分割されて撮ったものを、東京在住のnonが合成して送ってくれました。どうもありがとう♪ へ(^-^)/
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●浪岡伝道所牧師報告より●
50周年記念礼拝と祝会には、地区内の諸教会からとても多くの人々が集って下さっただけでなく、浪岡伝道所を覚えてくださる全国各地の人々からお祝いの言葉を頂戴しました。ないすらいふの人々も来て下さり、また真壁先生ともゆっくり語り合うことができました。忙しさにまぎれて「納得のいく準備が出来た」とはとても言えない。多くの集えなかった人たちに申し訳ないと思うほど、満たされたひとときを過ごすことができて感謝な事でした。リラックスしすぎたのか、記念式典が終わったと同時に、数日前から調子のおかしかった背中が激しく痛み始め、首を全く動かすことが出来なくなってしまいました。月曜日には真壁先生を八甲田伝道所と戸山伝道所にお連れして、そのままアドヴェントヒルズの聖研に臨み、火・水と義塾高校の授業に出ました。とうとう我慢できず木曜日の教区総会を欠席して整体治療を受けました。クリスマスまで、体調を保って過ごしたいものです。
※文中にある「ないすらいふ」は、精神障害者たちの自立支援を目的とした民間の職業訓練所ですが、50周年記念礼拝をきっかけにそこからふたりの求道者が出現しました。その一方は直接教会に通ってくるのではありませんが、弘前市内にて月1回のペースで行なう予定の聖書研究会に1月から通ってこられるつもりだとの事でした。
なんか、いろんな意味で「節目」だったなあ、と思っています。
真壁先生、ご協力ありがとうございました。 (TAKE)
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