| Essays against Nationalism and Racism by KOMAGOME Takeshi |
このページには、僕がこれまでに書いた文章の中で直接的に状況に関わる発言を収めました。名付けて<Essays against Nationalism and Racism>です。
このページにエッセイを掲載したのは、たとえ小品であっても、運動の場でなんらかの形で「共有財産」になればという願いに基づいています。ただし、校正前のファイルをもとにしてページを作成していますので、時には印刷されたものと大きく内容がくい違っています。引用などされる場合は印刷されたものでご確認ください。また、リンクされる場合はkomagome@jca.apc.orgまでご連絡いただければ幸いです。
- 「「精神の戒厳令」状態をうち破るために」『反天皇制運動じゃ〜なる Punch!』No.5,2001.3.13号
- 「自己肯定の「物語」を越えて」東アジア文史哲ネットワーク編『<小林よしのり『台湾論』>を超えて―台湾への新しい視座―』作品社,2001年
- 「「日本人」という鉄面皮」内海愛子・高橋哲哉・徐京植編『石原都知事「三国人」発言の何が問題なのか』影書房,2000年
- 「<国民管理>のシステムに抗するために」『世界』第662号,岩波書店,1999年
- 「「自由主義史観」は私たちを「自由」にするのか―藤岡信勝氏への公開質問状―」『世界』第633号,岩波書店,1997年
- 7月1日に京都で行なわれた「教科書を検証する歴史研究者シンポジウム」のページに「思想史の立場から」と題した報告の原稿が掲載されています。
- 連続公開自主講座「非・国民論」のお知らせ(この自主講座の企画に関するお問い合わせは、sure@ml-c9.infoseek.co.jpまでお願いします。)
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最終更新日 2001/07/15
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