人権と報道・連絡会

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人権と報道・連絡会とは

人権と報道・連絡会の目的と活動を紹介します。

人権と報道・連絡会(略称:人報連〔じんぽうれん〕)

〒168-8691 東京都杉並南郵便局私書箱23号
事務局長 山際永三(映画監督)
世話人 浅野健一、山口正紀ほか

 マスコミ報道による人権侵害を防止するための活動を目的として1985年に発足。事件報道における匿名報道主義を提唱し、市民的基盤を持つ報道評議会の設立を目指しています。

 毎年1回の大きなシンポジウム、毎月第2又は第3金曜日の午後6時半より定例会をおこなっています。

 会員以外も参加可なので、どなたでもご参加ください。ただし、日程、会場共に変更されることもありますので、開催日と会場は会報「人権と報道・連絡会ニュース」の最新号か本ホームページでご確認ください。

 日本全国に散らばる約500人の会員(2000年現在)向けに、「人権と報道・連絡会ニュース」(月刊)を発行しています。

 入会方法は、年会費を郵便振替で送ると自動的に入会となり、ニュースを送付します。また、このホームページでも入会申し込みを受け付けています。ご利用下さい。

「メール/入会申し込み」のページへ

【年会費】 3,000円

【会費お支払い方法】

  • 郵便振替番号:00100-1-125828(名義は人権と報道・連絡会)

 

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最終更新:20122年11月19日 人権と報道・連絡会