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アート・アクティヴィズム
北原 恵 2,300

愛の労働
ジョヴァンナ・フランカ・ダラ・コスタ 1,825

足音が近づく
市川 悦子 死刑囚・小島繁夫の秘密通信 2,000

あの狼煙はいま
東アジア反日武装戦線への死刑・重刑攻撃とたたかう支援連絡会議・編 2,000

痛いじゃないか!
東野 聖都 私のいじめとの闘い 2,000

ヴィジョンと現実
武藤 一羊・編 グローバル民主主義への架橋 1,800 PPブックス1

生まれ変わるヨーロッパの家族
シャーウィン裕子 2,000

永遠なる凝視
東 木の實 2,500

「オウムに死刑を」にどう応えるか
立松 和平ほか 2,000 年報死刑廃止96

音の力
DeMusik Inter編 2,200 音の力

音の力 沖縄「奄美/八重山/逆流編」
DeMusik Inter編 2,200 音の力

音の力 沖縄「コザ沸騰編」
DeMusik Inter編 2,200 音の力

女がヒロシマを語る
江刺 昭子・加納 実紀代・関 千枝子・堀場 清子 2,000

女たちの〈銃後〉 増補新版
加納 実紀代 2,500

女たちの60年安保
女たちの現在を問う会・編 1959.1-1960.12 1,900 銃後史ノート戦後篇5

女のくせに
江刺 昭子 草分けの女性新聞記者たち 2,300

[海外進出文学]論・序説
池田 浩士 4,500

解放への迷路
萩原 弘子 イヴァン・イリッチとはなにものか 1,800

家事労働に賃金を
マリアローザ・ダラ・コスタ フェミニズムの新たな展望 2,000

学校という交差点
岡村 達雄・尾崎 ムゲン 2,650

変わるロシア・ソ連のマス・メディア
内田 明宏・編著 激動のグラスノスチ・八月革命をへて 3,000

危険なデモクラシィ
民衆の表現の自由を確立する会・編 Xデーに何がおこるか 1,800

京大・矢野事件
小野 和子 キャンパス・セクハラ裁判の問うたもの 2,000

検証・新ガイドライン安保体制
纐纈 厚 2,000

こうすればできる死刑廃止
伊藤 公雄・木下 誠 フランスの教訓 1,500

高度成長の時代 女たちは
女たちの現在を問う会・編 1961.1-1964.12 1,845 銃後史ノート戦後篇6

55年体制成立と女たち
女たちの現在を問う会・編 1953.7-1955.12 1,500 銃後史ノート戦後篇3

孤立の技術
木下 誠・監訳 日常生活のスペクタクル 4,000 アンテルナシオナルシチュアシオニスト4

殺すこと 殺されること
かたつむりの会 1,650 死刑制度と日本社会1

三〇億の倒錯者
フェリクス・ガタリ(協力) ルシェルシュ十二号より 1,845

死刑囚からあなたへ
日本死刑囚会議・麦の会 国には殺されたくない 2,427

死刑囚からあなたへ2
日本死刑囚会議・麦の会 国には殺されたくない 2,427

死刑 存置と廃止の出会い
土本 武司ほか 2,000 年報死刑廃止97

死刑の[昭和]史
池田 浩士 3,500

死刑の文化を問いなおす
かたつむりの会 1,650 死刑制度と日本社会2

資本主義と横断性
杉村 昌昭 ポスト戦後への道標 2,800

島に生きる
旧 無我利道場 追放運動三年目の報告 1,825

状況の構築へ
木下 誠・監訳 シチュアシオニスト・インターナショナルの創設 4,000 アンテルナシオナルシチュアシオニスト1

職場の「常識」が変わる
職場での性的いやがらせと闘う裁判を支援する会 福岡セクシュアルハラスメント裁判 1,942

処分論
岡村 達雄 「日の丸」「君が代」と公教育 3,300

逗子は燃えた、そして
江刺 昭子 池子住民訴訟ノート 1,825

SNAKE_LIFE_HISTORY_IN_KYOTO
深田 祝 6,796

スペクタクルの政治
木下 誠・監訳 第三世界の階級闘争 4,000 アンテルナシオナルシチュアシオニスト5

全共闘経験の現在 増補新版
天野 恵一 2,300

全共闘からリブへ
女たちの現在を問う会・編 1968.1-1975.12 3,000 銃後史ノート戦後篇8

戦後教育史論
尾崎 ムゲン 民主主義教育の陥穽 2,700

戦後50年・100の肖像
貝原 浩(絵)・天野 恵一(文) 1,300

戦時下の古本探訪
櫻本 富雄 2,000

戦時下花嫁の見た「外地」
深田 妙 旅順からの手紙 2,000

ソ連・東欧の体制変動
藤本 和貴夫・加藤 一夫編 3,200 ドキュメント1988-1991

第一の敵
『第一の敵』上映委員会・編 ボリビア・ウカマウ集団シナリオ集 950

「大衆」の登場
池田 浩士 ヒーローと読者の20〜30年代 2,200 文学史を読みかえる2 

高橋 貞 書簡
高橋 和子・編 136通の手紙が語る明治女子学生のの生活記録 4,500

ただひとつの拳のごとく
『第一の敵』上映委員会・編 ボリビア・ウカマウ集団シナリオ集 950

朝鮮戦争 逆コースのなかの女たち
女たちの現在を問う会・編 1949.1-1951.7 1,500 銃後史ノート戦後篇1

T.A.Z.一時的自律ゾーン
ハキム・ベイ著 蓑輪裕訳 2,300

〈転向〉の明暗
長谷川 啓 「昭和十年前後」の文学 2,800 文学史を読みかえる3

〈日本独立〉と女たち
女たちの現在を問う会・編 1951.8-1953.6 1,500 銃後史ノート戦後篇2

廃墟の可能性
栗原 幸夫 現代文学の誕生 2,200 文学史を読みかえる1 

破壊的音楽
平井 玄 2,800

はつらつひろこのかけ足日記
市川 ひろこ ふりむけば・・・・・・ 1,600

犯罪被害者と死刑制度
シスター・ヘレン・プレジャンほか 2,000 年報死刑廃止98

ひめゆりの怨念火(イニンビ)
知念 功 2,000

漂流する戦後
杉村 昌昭 天皇制市民社会はどこへ行く 2,000

終止符(ピリオド)からの出発
見津 毅 2,000

復員文学論
野崎 六助 2,000

武装のための教育
木下 誠・監訳 統一的都市計画 4,000 アンテルナシオナルシチュアシオニスト3

平和をつくる
天野 恵一・編 「新ガイドライン安保」と沖縄闘争 2,000 PPブックス2

ベトナム戦争の時代 女たちは
女たちの現在を問う会・編 1965.1-1967.12 1,845 銃後史ノート戦後篇7

ぼくは皇国少年だった
櫻本 富雄 古本から歴史の偽造を読む 1,900

本当の自分を生きたい。
木村 修治 死刑囚・木村修治の手記 2,330

マスコミじかけの天皇制
天野 恵一 2,900

まだ「フェミニズム」がなかったころ
加納 実紀代 1970年代 女を生きる 2,330

無党派運動の思想
天野 恵一 [共産主義と暴力]再考 2,000

「無党派」という党派性
天野 恵一 生きなおされた全共闘経験 2,500

迷宮としての世界
木下 誠・監訳 余暇と労働をめぐる闘争 4,000 アンテルナシオナルシチュアシオニスト2

メディアとしての天皇制
天野 恵一 2,650

もはや戦後ではない?
女たちの現在を問う会・編 1956.1-1958.12 1,500 銃後史ノート戦後篇4

約束された発展?
マリアローザ・ダラ・コスタ ジョヴァンナ・フランカ・ダラ・コスタ 国際債務政策と第三世界の女たち 2,000

リブ私史ノート
秋山 洋子 女たちの時代から 1,942

「恋愛結婚」じかけの天皇制
天野 恵一 2,900

世界をとりもどせ
ジェレミー・ブレッカー/ティム・コステロ著・加地永都子監訳 グローバル企業を包囲する9章 1,900 PPブックス3

死刑と情報公開
道浦母都子ほか 2,000 年報死刑廃止99

未来への帰還
トニ・ネグリ著 杉村昌昭訳 ポスト資本主義への道 1,500

アート・アクティヴィズム2
北原 恵 2,500

アンボス・ムンドスvol.1
平井玄ほか 1,200 季刊アンボス・ムンドス1

アンボス・ムンドスvol.2
平井玄ほか 1,200 季刊アンボス・ムンドス2

地方議会議員生態白書
ふくおひろし 地方政治の裏表 1,700

アンボス・ムンドスvol.3
時橋実実ほか 1,200 季刊アンボス・ムンドス3

アンボス・ムンドスvol.4
北小路隆志ほか 1,300 季刊アンボス・ムンドス4

戦時下の文学
木村 一信 拡大する戦争空間 2,800 文学史を読みかえる4 

一つの時代の始まり
木下 誠・監訳 五月革命の権力 4,000 アンテルナシオナルシチュアシオニスト6

政治から記号まで
フェリックス・ガタリ、粉川哲夫、杉村昌昭 思想の発生現場から 1,800

アンボス・ムンドスvol.5
宇賀神朋子ほか 1,200 季刊アンボス・ムンドス5

女に向かって
李小江 中国女性学をひらく 2,000

平沢死刑囚の脳は語る
平沢 武彦編著 覆された帝銀事件の精神鑑定 2,300

〈酔いどれ船〉の青春
川村 湊 もう一つの戦中・戦後 1,800

アンボス・ムンドスvol.6
森砂里詩ほか 1,200 季刊アンボス・ムンドス6

たたかう女性学へ
山川菊栄記念会・編 山川菊栄賞の歩み1981-2000 2,800

火野葦平論
池田 浩士著 [海外進出文学]論第1部 5,600

グローバル化と女性への暴力
松井やより著 市場から戦場まで 2,200 PPブックス4

アンボス・ムンドスvol.7
東琢磨ほか 1,200 季刊アンボス・ムンドス7

満州鎮魂
梁禮先、矢野一彌 引き揚げからみる戦中・戦後 1,400

終身刑を考える
菊田幸一ほか 2,000 年報死刑廃止2000-2001

四国八十八ケ所ブラブラ旅
君塚みきお・著 七十二歳からの巡礼紀行 1,400

サバイバー・フェミニズム
高橋りりす・著 1,700

「日の丸・君が代」じかけの天皇制
天野 恵一 3,500

ラフミュージック宣言
大熊ワタル チンドン パンク ジャズ 2,200

台湾/日本―連鎖するコロニアリズム
森 宣雄 2,200

監視社会とプライバシー
小倉利丸編 1,500

デスマッチ議員の遺書
ふくおひろし 1,700

豊かな島に基地はいらない
浦島 悦子 沖縄やんばるからあなたへ 1,900

横浜事件 木村亨全発言
松坂 まき・編 3,900

「戦後」という制度
川村 湊 戦後社会の「起源」を求めて 2,800 文学史を読みかえる5 

有事法制とは何か
纐纈 厚 その史的検証と現段階 1,900

新版天皇制と社会主義
伊藤 晃 7,000

天皇制とジェンダー
加納 実紀代 2,000

安田さんを支援する会News
安田さんを支援する会 復刻合本1〜20号 4,000

<じゃなかしゃば>の哲学
花崎 皋平 ジェンダー・エスニシティ・エコロジー 1,900 PPブックス

増補新版地方議会議員生態白書
ふくおひろし 地方政治の裏表 1,800

世界の中の日本の死刑
石川顕ほか 2,000 年報死刑廃止2002

音の力 ストリートをとりもどせ
DeMusik Inter編 2,500 音の力

天皇制・「慰安婦」・フェミニズム
鈴木 裕子 2,000

李朝残影
川村湊編・解説 梶山季之朝鮮小説集 4,000

医学の暴力にさらされる女たち
ダラ・コスタ編 勝田由美他訳 2,000

「源氏物語」と戦争
有働裕 著 戦時下の教育と古典文学 2,000

大転換期
栗原幸夫編 「60年代」の光芒 2,800 文学史を読みかえる6

地域ユニオン・コラボレーション論
小野寺忠昭 オルグから見た地域共闘とは 2,000

死刑廃止法案
保坂展人ほか 2,200 年報死刑廃止2003

増補新版「男女共同参画」が問いかけるもの
伊藤公雄 著 現代日本社会とジェンダー・ポリティクス 2,400

シャヒード、100の命
アーディラ・ラーイディ著 イザベラ・デ・ラ・クルーズ写真 岡真理・岸田直子・中野真紀子訳 パレスチナで生きて死ぬこと 2,000

韓国・朝鮮・在日を読む
川村 湊 2,200

沖縄文学という企て
新城 郁夫 葛藤する言語・身体・記憶 2,400

路上に自由を
小倉利丸編 監視カメラ徹底批判 1,900

リブという〈革命〉
加納 実紀代 近代の闇をひらく 2,800 文学史を読みかえる7

増補新版・プロレタリア文学とその時代
栗原 幸夫 3,500

闇の文化史
池田 浩士 モンタージュ 1920年代 4,200

おんなうた
東 琢磨 ひそやかに手渡していくもの 1,900

有事体制論
纐纈 厚 派兵国家を超えて 2,000

教育基本法「改正」とは何か
岡村達雄著 自由と国家をめぐって 2,400

免田栄 獄中ノート
免田 栄 私の見送った死刑囚たち 1,900

無実の死刑囚たち
笹原 恵ほか 2,200 年報死刑廃止2004

新装版 思想の危険について
田川 建三 吉本隆明のたどった軌跡 3,000

私と中国とフェミニズム
秋山洋子 2,400

音の力 〈ストリート〉復興編
DeMusik Inter編 2,200 音の力

死刑文学を読む
池田浩士・川村湊 2,400

似而非物語
池田 浩士 3,900 池田浩士コレクション第2回配本

地方議会活性化マニュアル
ふくおひろし 1,800

共同研究・戦友会 [新装版]
高橋三郎ほか 3,500

声を刻む
中村 一成 在日無年金訴訟をめぐる人々 2,000

音の力 〈ストリート〉占拠編
DeMusik Inter編 2,500 音の力

戦後史とジェンダー
加納 実紀代 3,500

オウム事件10年
河野義行ほか 2,500 年報死刑廃止2005

かけがえのない、大したことのない私
田中 美津 1,800

辺野古 海のたたかい
浦島 悦子 カヌーとやぐらの日々 1,900

アフリカ人都市経験の史的考察
吉國 恒雄 初期植民地期ジンバブウェ・ハラレの社会史 3,000

獄中で見た麻原彰晃
麻原控訴審弁護団編 1,000

多様性の全体主義・民主主義の残酷
小倉 利丸 9・11以降のナショナリズム 1,700 PPブックス6

トランスジェンダー・フェミニズム
田中 玲 1,600

こんな僕でも生きてていいの
河村 啓三 1,900

音の力 沖縄アジア臨界編
DeMusik Inter編 3,000 音の力

〈侵略=差別〉の彼方へ
飯島愛子・著 あるフェミニストの半生 2,300

侵略=差別と闘うアジア婦人会議資料集成
侵略=差別と闘うアジア婦人会議 38,000

自白の理由
里見繁著 冤罪・幼児殺人事件の真相 1,700

光市裁判
安田好弘ほか 2,200 年報死刑廃止2006

フェミニズム・天皇制・歴史認識
鈴木 裕子 1,800

ファシズムと文学
池田 浩士 ヒトラーを支えた作家たち 4,600 池田浩士コレクション第3巻

未来形の過去から
栗原 幸夫 無党の運動論に向って 2,000

〈いま〉を読みかえる
上野 千鶴子・他 「この時代」の終わり 3,500 文学史を読みかえる8

刑事法再入門
前田朗 2,400

占領と性
恵泉女学園大学平和文化研究所 政策・実態・表象 3,000

今月のフェミ的
あくまで実践 獣フェミニスト集団FROG 1,500

図説 着物柄にみる戦争
乾 淑子 2,200

あなたも死刑判決を書かされる
野田正彰ほか 21世紀の徴兵制・裁判員制度 2,300 年報死刑廃止2007

女ひとり定年後を生きる
市川 泰子 1,700

到来する沖縄
新城 郁夫 沖縄表象批判論 2,400

格差社会を撃つ
白川 真澄・著、ピープルズ・プラン研究所監修 ネオ・リベにさよならを 1,900 PPブックス7

光市事件
光市事件弁護団編著 弁護団は何を立証したのか 1,300

記憶のキャッチボール
青海恵子&大橋由香子・著 子育て・介助・仕事をめぐって 2,200

〈不在者〉たちのイスラエル
田浪亜央江 占領文化とパレスチナ 2,400

歩きながら問う
金 友子 研究空間〈スユ+ノモ〉の実践 2,200

クィア・セクソロジー
中村 美亜 性の思いこみを解きほぐす 1,800

リブ新宿センター資料集成 1 リブニュース この道ひとすじ
リブ新宿センター資料保存会 編 7,000

リブ新宿センター資料集成 2 パンフレット編/ビラ編
リブ新宿センター資料保存会 編 48,000

教養小説の崩壊
池田 浩士 5,500

島の未来へ
浦島 悦子 沖縄・名護からのたより 1,900

魂と罪責
野崎 六助 ひとつの在日朝鮮人文学論 2,800

犯罪報道と裁判員制度
島谷直子ほか 2,300 年報死刑廃止2008

軍事主義とジェンダー
敬和学園大学戦争とジェンダー表象研究会編、上野千鶴子・加納実紀代・神田より子・桑原ヒサ子・松崎洋子著 第2次世界大戦期と現在 1,500

生きる
河村啓三著 大阪拘置所・死刑囚房から 1,700

命の灯を消さないで
死刑廃止国際条約の批准を求めるフォーラム90編 死刑囚からあなたへ 1,300

憎しみの海・怨の儀式
川村湊[編・解説] 安達征一郎南島小説集 4,000

新版・下山事件全研究
佐藤一著 6,000

ルカーチとこの時代
池田 浩士 5,200 池田浩士コレクション第2巻

死刑100年と裁判員制度
菅家利和ほか 2,300 年報死刑廃止2009

抵抗の主体とその思想
小倉利丸著 2,300 PPブックス8

乱世を生き抜く語り口を持て
神田香織 著 新作講談の創り方語り方 1,800

異端の匣
川村湊著 ミステリー・ホラー・ファンタジー論集 2,800

名護の選択
浦島悦子著 海にも陸にも基地はいらない 1,900

逆徒 「大逆事件」の文学
池田浩士編 2,800 インパクト選書1

ウーマンリブがやってきた
佐藤文明著 70年代・目覚めはじめた男たち 2,400

日本のイノセンス・プロジェクトをめざして
木谷明ほか 2,300 年報死刑廃止2010

私は前科者である
橘外男著 野崎六助解説 2,000

蘇らぬ朝
池田浩士編・解説 「大逆事件」以後の文学 2,800 インパクト選書2

冤罪をつくる検察、それを支える裁判所
里見繁著 そして冤罪はなくならない 1,900

死刑・いのち絶たれる刑に抗して
日方ヒロコ著 2,500

死刑・いのち絶たれる刑に抗して
日方ヒロコ著 2,500

15の春まで 筑豊にて
鶴丸幸代・伊藤幸野 1,500

俗臭 織田作之助[初出]作品集
織田作之助著 悪麗之介編・解説 2,800 インパクト選書4

「鶴見事件」抹殺された真実
高橋和利著 私は冤罪で死刑判決を受けた 1,800

生と芸術の実験室スクウォット
金 江[著] 金 友子・訳 スクウォットせよ!抵抗せよ!創作せよ! 2,700

天変動く
悪麗之介編・解説 大震災と作家たち 2,300

震災と死刑
金平茂紀ほか 生命を見つめなおす 2,300 年報死刑廃止2011

少年死刑囚
中山義秀著 池田浩士・解説 1,600 インパクト選書6

死刑囚90人
死刑廃止国際条約の批准を求めるフォーラム90編 とどきますか、獄中からの声 1,800

メディアと活性
細谷修平・編 メディアアクティビスト懇談会・企画 what's media activism? 1,800

『文学史を読みかえる・論集』1号
「文学史を読みかえる」研究会編 1,500 文学史を読みかえる・論集

落伍者
河村啓三著 1,700

小さな島の小さな物語
安達征一郎 1,700

石炭の文学史
池田浩士著 6,000

少年事件と死刑
年報・死刑廃止2012(通巻16号) 2,300 年報・死刑廃止2012

死刑を止めた国・韓国
朴秉植著(パクビョンシク) 1,400

「橋下現象」徹底検証
橋下現象研究会 編著 さらば、虚構のトリック・スター 1,900

ムーヴ
イトー・ターリ 著 あるパフォーマンスアーティストの場合 2,200

震災・原発文学論
川村湊著 1,900

ヒロシマとフクシマのあいだ
加納実紀代著 ジェンダーの視点から 1,800

刑事司法とジェンダー
牧野雅子著 2,000

これでおしまい「橋下劇場」
橋下現象研究会 編著 800

満心愛の人 益富鶯子と古謝トヨ子
大橋由香子著 フィリピン引き揚げ孤児と育ての親 1,400

銀幕のなかの死刑
京都にんじんの会編 1,200

一移民の書いた移民小説 グワラニーの森の物語
川村湊編 増山朗作品集 4,000

異端論争の彼方へ
野崎六助著 埴谷雄高・花田清輝・吉本隆明とその時代 1,900

極限の表現 死刑囚が描く
加賀乙彦ほか 2,300 年報死刑廃止2013

流着の思想
冨山一郎著 「沖縄問題」の系譜学 3,000

燃ゆる海峡
小野沢稔彦・中村葉子・安井喜雄編著 NDUと布川徹郎の映画/運動に向けて 3,000

揺らぐ主体/問われる社会
桜井智恵子・広瀬義徳編 1,800

〔極私的〕60年代追憶
太田昌国著 精神のリレーのために 2,000

災後論
天野恵一 核(原爆・原発)責任論へ 2,000

3・11後を生き抜く力声を持て
神田香織 1,800

ヒロシマ・ノワール
東 琢磨 1,900

性的主体化と社会空間
大貫挙学著 バトラーのパフォーマティヴィティ概念をめぐって 3,000

パンパンとは誰なのか
茶園敏美著 キャッチという占領期の性暴力とGIとの親密性 2,800

袴田再審から死刑廃止へ
笹原恵ほか 2,300 年報死刑廃止2014

天は人の下に人を造る
杉田聡著 「福沢諭吉神話」を超えて 2,000

紙の砦
川村湊著 自衛隊文学論 2,000

横浜事件と再審裁判
横浜事件第三次再審請求弁護団編著 治安維持法との終わりなき闘い 3,000

不穏なるものたちの存在論
李珍景 著 影本剛 訳 人間ですらないもの、卑しいもの、取るに足らないものたちの価値と意味 2,800

死刑囚と出会って
日方ヒロコ著 今、なぜ死刑廃止か 500

出来事の残響
村上 陽子著 原爆文学と沖縄文学 2,400

ナウトピアへ
堀田真紀子著 サンフランシスコの直接行動 2,800

パット剥ギトッテシマッタ後の世界ヘ
柿木伸之著 ヒロシマを想起する思考 2,100

みるく世や やがて
浦島悦子著 沖縄・名護からの発信 2,300

死刑冤罪
里見繁著 戦後6事件をたどる 2,500

聴診器を手に絆を生きる
信原孝子遺稿・追悼文集編集委員会編 信原孝子医師のパレスチナ解放運動と地域医療 2,000

ジェンダー・バックラッシュとは何だったのか
石ヒャン(そくひゃん) 史的総括と未来へ向けて 2,800

死刑囚監房から
大田俊寛ほか 2,300 年報・死刑廃止2015

沖縄戦場の記憶と「慰安所」
洪ユン伸(ほんゆんしん HONG yunshin) 3,000

裁判小説 人耶鬼耶
黒岩涙香〔著〕池田浩士〔校訂・解説〕 2,300 インパクト選書7

死刑映画・乱反射
京都にんじんの会編 1,000

資料集成 横浜事件と再審裁判
横浜事件第三次再審請求弁護団・編 治安維持法との終わりなき闘い 4,600

日本の少年小説
相川美恵子編集・解説 「文学史を読みかえる」研究会・企画・監修 「少国民」のゆくえ 2,800

マンガで見る大韓民国臨時政府
白武鉉(ペクムヒョン)マンガ、金滋東 監修、梁東準 訳 1,200

死刑と憲法
谷口真由美ほか 2,300 年報・死刑廃止2016

フェミ私史ノート
秋山洋子[著] 歴史をみなおす視線 2,800

冠村随筆(クァンチョンスピル)
李文求(イムング)著 安宇植(アンウシク)訳 川村湊・校閲 2,500

逆うらみの人生
丸山友岐子著 解説・辛淑玉 死刑囚・孫斗八の生涯 1,800

無謀なるものたちの共同体
李珍景[著] 今政肇[訳] ---- コミューン主義の方へ 2,900

哲学者と下女
高秉權[著] 今津有梨[訳] 日々を生きていくマイノリティの哲学 2,200